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いい天気過ぎてお肌がチリチリ焼ける感じ。
でも、日陰に入るといい風が吹いててとっても気持ちのいいパースの夏って感じでした。

バラック・ストリート・ジェッティ
ここからいろんなツアーが出てるみたいでした。
キャットで行けますが、余裕で歩けました。

ロンドンコートの中の階段。
こんなの前は気がついてなっかった。

昔ここで口座を作った銀行。
隣はGPO。隣に新しいビルが出来ててなんだか雰囲気が変わってたけど、懐かしい郵便局。

フリーマントルはイタリアンがまぃぅ―( ´)艸(` )―♪
イタリア語もあちこちで聞く感じ♪

フィッシングボートハーバーにフリーマントルキャットで到着。
パースにもあるけど、キャットは便利でとってもイイネ♪d('∀'o)

昔ここでライセンス取ったから、やっぱりダイビングすればよかったかなー。

電車でパースに戻って来ました。
フリーマントルラインでゾーン2。おねだんは3.80ドル。

ロブスター希望でしたが、予約しないと難しいみたいでした。
なんで牡蠣でした。

本日のおすすめのお魚は美味しかった( ̄ー ̄)bグッ!
海の近くだからシーフード旨し!!!

このパスタはソースが絶品。
イタリアンとケバブにハズレない感じです(っ´∀`c)キュンキューン

スビアコ駅
ここはうんと変わっていてビックリ(´゚Д゚`)ンマッ!!
昔は工事中でした。こんなになるなんて。

平日だったのでマーケットは開いてませんでした(´・ω・`)ガッカリ…



いよいよ錦織選手の4回戦です。
会場のHisense arenaです。

ちなみに会場内にはこのようにスポンサー企業のブースがあり,様々なイベントが行われています。

こちらは,第一試合,森田・藤原ペアのダブルス第3回戦
がんばれ!

さあ,行け!錦織選手!
ちなみにHisense Arenaは一部屋根がありますが,観戦の場所によっては陽が当たってしまい,非常に暑い中での観戦となります。
おそらく10分もすれば汗が噴き出てきますので,万全の暑さ対策が必要です。
管理人の席は幸い前から2列目でちょうど選手の後ろ,伊達選手の真正面だったのでずっと日陰で快適でした。

観客席からは Let's go Tsonga, Let's go!のコールが。
こちらも負けじと「錦織」コールをかけます。


お昼は会場内ので店で。
アジア系のお店で食べましたが,まあまあでした。
他に,お寿司のお店もあります。

この大きなシューマイみたいなのはお勧めです。中に具がたっぷりです。
パックに入っているのはカレーです。全然辛くないのでちょっと期待はずれかも。

オッフィシャルカーはメインスポンサーのKIAの車。
韓国車もかっこよくなりましたね。

この日は伊達選手とのミックスダブルスに出場の錦織選手。
練習コートにて
右の上半身裸の方はコーチでしょうか。

錦織の後は,女子シングルス世界ランク21位のDaniela Hantuchova選手


はじめてのシンガポール航空利用です。ターミナル3は新しくてきれいですね。お花でできたマーライオンと旧正月なのでチャイナ服のむすめ。

深夜便だったので早朝アデレード到着。一度、アデレードで滞在する予定の駅まえのメルキュール・グロブナーホテルに荷物をあずけてからカンガルー島観光のシーリンク社からのバスを待ちます。時間まではランチと市内観光。

インフォメーションで日本語の地図をもらい、これは大活躍でした。
雰囲気あるアーケード内でイタリアンのランチ。

港まできてやっとフェリーへ。。
かなりの確率で見れると聞いて期待していましたが残念ながらイルカをみることはできませんでした。
ここまでが・・・ながかった。
3:20にホテルを出発して、いろんな場所で停車して6時のフェリー。そして45分で島についてからさらに1時間すこしいろんなホテルを経由してホテルに8:15に到着。。。
旅行会社からの情報では「カンガルー島へ バスで1時間」としかかかれてません!!んもー!!

Ozoneホテルが満員で泊まれず、旅行業者が手配したKangaroo seaview innというモーテル。夕食はレストランで食べられないので、近くのレストランまで送迎してもらいました。

民宿のような雰囲気で係りのお兄さんが送迎などいろいろとしてくれて、暖かい感じのモーテルでした。毎日帰ってくると「今日は何を見たの?どうだった!?」ってにこにこ聞いてくれる気のいい感じです。

ツアー初日、早朝に出発したもののまずは空港へ向かいそこで到着客を待ち。。ここでも待つのか・・・とまた。。
次にようやく!出発して到着したのはエミューリッジ・ユーカリプス
エミューがいるユーカリ製品工場です。

どこへ行ってもぬりえコーナーがあって子連れにやさしいツアーですね。

日本語の説明も多かったです。
現在ユーカリの生産の9割は中国となってしまったんだそうです。

今回のカンガルー島2泊ツアーは小グループの観光で大型バスだったので快適でした。道が砂利道などあり、運転するのも大変そうだったのでこの点はツアーでよかったです。
今回2日間一緒にいたグループはみな海外からで、中国人のアデレード留学中の女子大生と上海から遊びに来た両親、ドイツからのカップル、ニューヨークから一人旅の女性・・・みんなうちのむすめをかわいいかわいいと話しかけてくれて、楽しかったです。最後にみんなで写真を撮れればよかったなぁ。

バーズオブプレイで。
(細かいけどここでもハイライトツアーの団体客を待った・・)

ワシは子供がいるときは抱えておいてくださいということでした。(食べられてしまう!?)

ツアーのみんなでここは離れないようになって歩きます。
次はメインイベント・・・

おなかにベビーカンガルーを入れています。カンガルーのママ友ズ。

2日目
ハニーファームにて。希少種のミツバチでつくられた蜂蜜だそうです。

島への郵便は週に2回。郵便ポストはここで一括して配られるのを各自とりにきて持っていくそう。冷蔵庫や電子レンジがポストとして使われていますー。

ケリーヒルケイブ(かつての鍾乳洞が隆起してできた洞窟)にて。

もう水がなくなって乾いているので、ここの鍾乳洞はパウダーのようになって崩れてゆき、最終的にはなくなってしまう運命なんだそうです。

ケリーヒルという名前は昔ケリーと言う馬が洞窟に入り込んでいなくなってしまったから、だとか諸説あるそうです。

国立公園にて、ほとんどが数年前の火事でやけてしまったそうです。

かぜで削り取られてこのようになったとか。不思議な光景でした。
ムスメが走り回りたくて大変で、あまりおくまではみてまわれなかったです。柵も何もないので落ちてしまった人もいるんだそうです。怖・・

ホテルにいた葉っぱの擬態をした虫。かさかさあるいていました。

夜は個別に申し込んだペンギンツアーへ。(大人17$)9:30からの回でしたが、時差で宵っ張りだったむすめもおきていられました。
実際に繁殖期が過ぎてしまったそうで島にのこっているペンギンはは5匹前後しかいませんでしたが、この女性の案内がとっても面白くてよかったです。赤外線のライトで照らしてみるツアーなので写真は上手にとれませんでした。
この場所はツアーの始まる前に集合してる場所ですが水槽がたくさん並んで水族館のようになっていました。
「日本ではこのふぐを食べるんだそうで命の危険にさらしてこの魚を食べる気持ちがわかりません!!」だそうです。

次のアドミラルズアーチ。バスで眠くてあまり期待しないで行ったら・・・
オットセイがたくさん!!!

夕食はOZONE HOTELで。
ステーキも一人前で十分大きかったです。

この橋の下にも親子がいてムスメが「ハロー」とはなしかけると、まん丸な目でパチクリしながら見上げてくれました。

こんな光景なかなかみれないなぁーまたきたいなぁーと思った瞬間でした。
動物園でもないのにこんなにいろんな動物が見れるなんて、と感動・・

前列にすわっていたらえさを奪い合うペリカンの翼がバシバシあたりました。

プロペラ機なので割りと低空を飛行するのですが、海をみていたらクジラのような影がみえました。すぐにみえなくなってしまったのですが10Mくらいの大きなクジラ?でした。
また来られたら良いな・・
(そうしたら往復空路で、1日ハイライトツアーで!アデレードから空路直接でいくわ!!)

カンガルーフィーディング、カンガルーがたくさん!ここは楽しかったです!!

えさをつまんで1つ1つ口に入れようとするムスメ。カンガルーは食べにくそう・・・笑

私も手のひらで上げようとするとガッシリとカンガルーに握られてうごけなかったです。
このあと羊のチーズ工場を見学してカンガルー島1日目ツアー終了。


キャンベラからメルボルンへはヒュームハイウェイで7時間です。
いつもは素通りしてしまう,YASS付近の分岐点。
右はシドニー方面
左はメルボルンン方面
キャンベラが両都市の間にあることを実感できる瞬間です。

メルボルンのフリンダースストリート駅前にあるフェデレーションスクエアは,全豪モード。
大きなスクリーンでは,現在進行中のゲームが中継されています。
また,広場には寝そべってスクリーンを見る人たちの姿が。
優雅でいいですね。

練習コートでは,現在女子シングルス世界ランク1位のウォズニアッキ選手が練習中でした。
手前のオージーの方が気になります??

バックハンドの瞬間ってこんな顔なんですね。
近くで見ると迫力があります。

練習後,ファンのサインに気さくに応じるウォズニアッキ選手。
写真撮影にも応じてくれました。

これまた影の立役者
ガット貼り工房のスタッフたち。
選手の生命線ですからね。

会場内にはこんな広場があり,モニターで試合を観戦することも可能です。

女子ダブルス2回戦の森田あゆみ,藤原里華ペア。
がんばれ~!

プレーに納得がいっていない様子の藤原選手。
結構良く動けていたように思いましたが本人的にはまだまだなんでしょうか。

対戦相手の
Iveta Benesova CZE (10)
Barbora Zahlavova Strycova CZE (10)選手

会場はメルボルンの街中にあります。
最後まで観戦できませんでしたが,見事勝利!

錦織選手登場
男子シングルス3回戦。Julien Benneteau戦です。
2回戦までは応援の声が少なかったようですので,張り切って応援してきました。

応援に必死だったため,錦織選手の写真はこれでおしまい。
結果はご存じのように見事勝利。
80年ぶりの快挙。

勝利後,サインに応じる錦織選手
サインをもらうために,あまりうまく写真が撮れませんでした。
でも,そのシーンはwowowで放送されていたみたいです。



友人とシドニーのタウンホールで待ち合わせ、
ピアモント・ブリッジを渡ってフィッシュマーケットへ!

チャイナタウンからトラムでも行けるようだが
お腹を空かせておいしくシーフードをいただく為に徒歩でGO!!

建物内部にあるたくさんのお店の中から
好きなものをテイクアウト。
このお店で「シーフード・プラッター」32.5ドルをGET。

こちらでは「牡蠣 1ダース」15ドル。
他にもパン屋、フルーツショップ、花屋など色々なお店が入っている。
当然、ボトルショップでビールをGET♪

こんな感じで外の席で食事。
週末は人でいっぱいなのでテーブルを確保するのがむずかしい。
私たちは結局芝生の所で食事。

さてと、お腹もいっぱいになったし、
そろそろロックスに向けて出発~~!
腹ごなしに歩くよ~~~!
あ、こんな所に猫ちゃん♪♪

iPhoneアプリの「猫ピアノ」でおびきよせる。
フレンドリーな猫ちゃん♪

30分ほどでロックス到着~~~。
既に次のビールがほしい・・・のど乾いた・・・
ロックスまではGeorge StreetからMillers Point行きのバス(431、433)がある。

「SUSANNAH PLACE MUSEUM」
1844年に建てられた当時の住宅の様子を残している博物館。

「SUSANNAH PLACE MUSEUM」
外から見た様子。

さて、目的のロックスマーケット。
最近はアーガイルストリートにもお店が出ているみたい。
服やアクセサリーのおしゃれなお店が多い。

ジョージストリート側の本来のマーケット
とうもろこし売りのお店にひとだかり!

パッチワークの絵やブックカバーを売っているお店。
カラフル♪

ハーバーブリッジの下まで来たら
ブリッジクライムをしている人たち発見!
下から手を振ったけど、皆それどころじゃないらしく
インストラクターしか、振り返してくれなかった。
うん、わかる・・・この中途半端なあたりの高さが一番怖いんだ。

マーケットの通りにある「Metcalfe Arcade」にあるキャンドルストア。
すごくたくさんのキャンドルが陳列されている。
作っている所を見ることもできる。

裏庭にもテーブルがあったのでそっちでおいしいビール(やっぱり呑む!)と
シーザーサラダをいただいたのだけど、写真を撮るのをすっかり忘れた。
ただのよっぱらい・・・

いっただっきまぁぁ~~~~っす♪♪
ぎゃあぁぁぁぁ~~~~!!!!
カ、カモメにエビフライ盗られたぁ~~~~~!
(皆さん、カモメにはくれぐれもご注意下さい。)

おまけ。
「クロック・タワー」にこんなお店が!
ロックスはシドニーで一番古い地域なので幽霊話がたくさんあり、
その噂の場所を尋ねるゴーストツアー。
http://www.ghosttours.com.au/ (英語)
今度、是非参加したい!!



フェスティバルの旗がカラフルに街を彩る。
(マーティン・プレイス近辺)

ANZ銀行がスポンサーらしく、ロゴのはいった「ウォーター・ボトル」と「ミニ扇風機」を無料で配っていた。

ハイドパークでの子供向けアトラクション。
「Erth」(こんな人形(?パペット?)がいっぱいいたらしい)

子供向けアトラクション。
これをひっぱったり、からまったりして遊ぶらしい。

日が暮れてからの大人向けパフォーマンスを見るためにどんどん人が集まってくる。

今日のハイドパークでのメインパフォーマンス、
「As the World Tipped」
ほとんど垂直の壁でのお芝居。
落ちちゃうよぉぉ~~!!

サイト↓
http://www.astheworldtipped.com/#!__home

おまけ。
1月20日(金)から始まる「チャイニーズ・ニューイヤー・フェスティバル」の宣伝ブース。

パンフレットとフォーチュン・クッキーをくれた。
クッキーから出てきたおみくじには・・・
「You will find love in an unexpected place」
予期せぬ場所で愛をみつけるって・・・すごい予言だ。


20:25発のJetstarで出発。
さすがにこの時間だと空港も閑散。
出発まで1時間を切っているのですぐにゲートへ。
ゲートについて間もなく登場開始。
売店で夕飯買えばいいかと思っていたけど、
混雑していてロクなものが残っていないようなので、
割高だと思いながらも機内食買うことを決断。
座席はほぼ満席。
座席指定していなかったけど、4人掛をオーストラリア人とと2人でシェア。
更にカンタス便名でチケット買っていたので、
ラッキーなことにフルサービス。
LCCだから全く期待していなかったので嬉しい!!
(でもビールは有料なのね)

ほぼ定刻の6時過ぎにゴールドコースト空港着。
入国審査に時間が掛ったものの、仕事帰りのビジネス鞄一つで着たから楽ちん。バケージのピックアップも税関もスルーパスして入国!
空港のトイレで唯一持ってきたTシャツ・短パン着替えて休暇モードに変身。2万円をレート悪いと思いながら両替して準備完了!結局現金はこの2万円分だけで後はクレジットカード払いにした。

空港を散策していたら国内線のバケージクレームで大好きなHard Rock Cafeの広告を発見!!店への訪問が楽しみ!!
空港内で情報を収集してシャトルバスでサーファーズパラダイスへ出発。

空港から1時間強掛ってサーファーズパラダイスに到着。
残念ながらちょっと曇り空。

冬の日本を思えばTシャツ短パンで過ごせるゴールドコーストは快適だけど、この空模様は残念。
ビーチを裸足で散歩しながら、昼寝の場所探し。

サーファーズのビーチは思ってた以上に砂が肌理細やか。
裸足で歩くとキュッキュッと鳴く。
都会のビーチで鳴き砂って海大切にされているのねぇ!!
と思っていたらタバコの吸殻がチラホラ見えて残念。

サーファーズパラダイスの名前通りサーファーが目立つ。
朝だったらもっとサーファー多かったのかなぁ?

水温は思っていたより冷たかった。
これじゃ泳ぐ気分にはなれないなぁ。

見渡す限りの水平線。。。
リラックス。
本読んで、昼寝して。
曇っているから安心していたら、気が付いたら日が射していて、
こんがり焼けちゃった…
仕事を任せて来ちゃってるし、会社に何て言い訳しよう…

でも、この海眺めてたら、そんなちっちゃなことどうでもいいかって気分。もう既に焼けちゃったし、先のことは考えずに今はリラックス!!


朝 4:20にホテルピックアップ
1時間ほど車に揺られて熱気球 出発の場所へ
私たちの気球をふくらましている間に別の気球が
出発!
まだ、満月の月がでています!

私たちの「カンガルー」の絵がついた気球も
膨らんでいきます!
強風を送ってある程度膨らました後に
バーナーで暖かい空気を気球の中に入れると
大きなバルーンが立ち上がっていきます!

自分たちの気球は残念ながら撮影できません。
なので 気球の影を採ってみました

となりで浮かんだ「コアラ」柄の気球を撮影しました
本当にふんわり浮かんでいます!

気球の中から見えた 私たちの「カンガルー」の模様
思ったよりもすごい勢いでたかれるバナーの炎も
写っています。
ベテランオーストラリアのおじさんが気球がいる
場所の気流を見ながら運転?してくれます。

実は、高所恐怖症のだんな様。
今回の熱気球を申し込んでから心配でしたが、
以外と?!安定した飛行で(ほとんどゆれません)
空の景色も楽しめました!
着陸もベテラン運転手さんのおかげで
ほとんど衝撃なく着陸できます。

私たちは、1時間コースを頼みました。
なので、ゆっくり熱気球を楽しみ
その後、一緒に乗ったメンバーと気球をたたむ
ゲーム?!にも参加できました。
あんなに大きな気球もみんなでたためば
アッという間に小さくたためます!
ちょっとした連帯感も芽生えます?!
やりとげたうれしさも有!

これが、私たちの乗ったバスケット!
しっかり作ってあります。
二十人前後の人が乗れます。
全員がバスケットの周りに立っているので
二十人以上居ても人が邪魔で景色が見えない
ということもありませんでした!
とっても楽しかったです。
帰国日 ちょっと早くて大変だったけど
参加する価値有!でした!

前回これなかったkuranda観光へ
事前に日本でネット予約しておきました。
クルーズ船に乗る都合で8:00ピックアップ
15:00ホテル到着の送迎のみの
ツアーにしました。
英語ができなくてもチケットの手配などは
やってくれるので安心!
列車に乗ってしまえば自由行動でした!
景色は、最高!
天気も 最高!

みなさんのおすすめのアイスクリーム屋
行ってきました!
村の一番奥の方にあって
寝不足+暑い中 ちょっと大変だったけど
あっさりしていてとってもおいしかった!
ちなみに私は マンゴー味にしました!

その後に時間がない中
鳥を見に行きました!
カラフルな鳥がいっぱい!

帰りはスカイレールで帰ってきます
途中下車して滝を見たり、熱帯雨林の中
を歩いたりしました。
kurandaの町をゆっくり見るなら
もう少し時間があれば良かったなぁ
と思いました・・・

いよいよ クルーズ船 TAKA号に乗船です!
夕方17:00頃の乗船です。
日本人のインストラクターが一名乗船
してくれているので言葉の問題はありません。
この時のお客さんは20人ちょっと。
日本人のお客さんはいませんでした。

夜は、クルーズ船のクルーの紹介などが
ありました。
寝ている間 ずっと移動して、
次の日は、朝の6:50にクルーが各部屋を
回って起こしてくれます。
7:00に朝食。
食事には、ルールがあり、バイキング形式ですが
お客さんがとったあとにクルーがとり、
それでも残ったらお客さんのおかわりタイムと
なります。ちょっと眠いな~と思いダラダラして
いると何度も呼ばれます!

ダイビング初日2本目に
いきなり Cod Hole です。
みんな円に並ばされて
餌を持ったスタッフが一人ひとりの前に
来てくれ、目の前で Cod に餌を与えます。
犬のように飼いならされた?Codが上手に
餌を食べます。

ちなみにすご~く大きいので
自分の前に来たときには、写真は撮れません。
想像以上にでかかった~

あんまり見たことない
ドットアンドダッシュバタフライフィッシュ

8年前にG.B.R.に日帰りでダイビングに行った
時の記憶では、海の中は濁っていたような
気がする。
しかし!!!
今回のクルーズでは サンゴもきれいだったし
魚もすごく多くてびっくりした。
外人さんもあがってくると
Amazing! と言っていた!

これは ダイビング二日目のシャークフィーディング
ケアンズのお店からあまったマグロの大きなカマを
もらってきて フィーディング するらしい。
とりあえず、すごい数のサメやら魚やらが
いっぱいよってくる。
あまり期待していなかったけど(サメあまり
好きではないから・・・)思った以上の
迫力にビックリ!
ちょっと感激?!してしまいました。

外人さんは見向きもしないので
バディダイブで
アケボノハゼ 探しに行きました!
25m前後のところにイルイル!
私たちの他には誰もいません。
アケボノハゼは、ちょっと見ただけで
3.4匹 見えました!

ダイビングポイントにきたら
全ポイントでアンカリングしてくれます。
クルーが協力して、船を動かしていました!

クルーズの間 ずっと天気に恵まれました!
すっごく気持ちいい!

海からみたTAKA号
思ったよりも小さな船でしたが
コンパクトにまとめられていて
良かったです。

G.B.R. 固有腫?
クラウンアネモネフィッシュ!
かわいいです!でも クネクネ
イソギンチャクの間を動くので
写真&動画は難しい・・・
もう少し 落ち着いてくれると
いいのですが・・・

クルーズ船から見えた夕日
毎日 水平線に落ちる太陽を
眺めてました

毎日クルーズ船では 夜のおやつ?!
がでていました。
毎日 手作りのスイーツで
とってもおいしかった!
初めてののクルーズ 潜って 食べて
潜って 食べて!の繰り返しで
ダイビングを満喫できました


朝一番のポートキャンベルの街並み。
ちなみに,ポートキャンベルはグレートオーシャンロードの観光スポットに一番近い街です。その割にはモーテル等が少ないようにも思いますが。

これからサンダーケーブを見に行きます。
前を歩くおじさんの真似をして裸足で歩いてみました。

荒々しいバス海峡からの波が一気にこの岩間に押し寄せ荒々しく砕け散ります。


二日目 世界遺産 ブルーマウンテンズ観光
急傾斜のトロッコ列車やケーブルウェイで絶景を堪能しました

三日目 マリンビーチとタロンガ動物園
気温は28度くらいだったけど水温はあまり上がってなくて冷たかったのに。。。地元オージーは海水浴を楽しんでました

動物園にはゴンドラがありましたよ
急斜面に動物園があるので、海が見えて景色がとっても良かったです

暑かったので、動物はあまり活動してませんでした
基本的に夜行性だからでしょうか・・・

夕食はキャプテンクックディナークルーズ
夜景がきれいで子供達も感激
食事は子供用はなく基本的には大人と同じ、ただシャンパンは飲めませんが
代わりにジュースが出るわけでもなく、代金を支払って飲み物を頼みました
ちょっと存した気分です
でも、景色代ということで 結果良かったです

今回の宿泊は リッジスワールドスクエア シドニー
ベッドルームが二つありとても広くて気持ちよく過ごせました
ホテルレストランにて


この日はまず,クーロン国立公園のラグーンから。
Princes HWY(B1)を美しいラグーンに沿ってひたすら南を目指します。

キングストンSEに到着。
のんびりしたビーチの広がる街です。

その名の通りキングストンの桟橋
このあたりの浜には,必ず桟橋がありますね。

キングストンSEの灯台。
日本の灯台と違って,突き出したところにあるという訳ではないんですね。

砂浜まで4WDで乗り入れて,ヨットやジェットスキーを楽しむ人々。
何だか贅沢な遊びのように思いますが,このあたりではこれが夏の遊びのようです。
オーストラリア人って,遊びを知っていますね。
日本人に産まれて損したってちょっと思ってしまいました。

こちらは千里浜ドライブウェイのように,4WDでなくても走行できます。

こんな感じで,湖面は真っ青。
透き通ったブルーではなく,本当に真っ青なんですね。

トンネルの中はひんやり。
一年を通して16度くらいだそうです。

サウスオーストラリア州とヴィクトリア州の州境付近の長閑な田園風景。
しっかり風力発電をしていますね。

ロックアードゴージの手前の風景
夕暮れ時にも関わらず,たくさんのひとが。
どうやらペンギンが営巣地に戻ってくるのを待っているようでした。

夕靄にかすむ12人の使徒
夕方遅くに到着しておかげで,思いがけず幻想的な風景に出会うことができました。
ただし,この時点でまだ今夜の宿が決まっておらず。
ポートキャンベルはこの時期どこも満室で,予約なしでは宿泊は難しいですね。


こちらが入場チケット。
コンサート会場にいる間はずっとこれを首から下げていないといけない。
因みに一番安い席をゲット(それでもA$198+フェリー代金A$20、他予約手数料などで合計A$225!!!・・・たっか~い Σ( ̄ロ ̄lll) 楽しまないと)
VIPパッケージシート(食事&飲み物付き)はA$498もするらしいが、売り切れた模様。 やっぱりオーストラリアは今、景気が良いようだ・・・。

まずはフェリーでコンサート会場のあるGlebe Islandに向かう。
Millers PointのBARANGAROO WHARF (Hickson Road)から出港。
この時点で時刻は4時、ちょっとまったりな行動開始だが、夜も長いし最初は良く知らないオーストラリアの前座のバンドなので(失礼)よしとする。
フェリーにいる他の観客たちの面々はやはり出演者が80年代に絶頂期だったバンドであるのとチケット代が高いせいか、平均年齢が高い。ちょっとほっとする・・・。

5分ほどで会場到着。
なんかガランとしてる、奥に見えるのは屋台??
会場には飲食物すべて持ち込み禁止。必要な場合は、そこで売っている物を買わなくてはいけなく、これがまた高い!
ボッタクリだぁ゛(`ヘ´#)

一番安い席は椅子がないので、敷物を持参したが
会場はコンクリートで、値段の高い席との間の仕切りが高く、ステージが見えにくい。
記念ロゴ入り折り畳み椅子を購入。A$25なり。
でも意外にすわり心地が良くて満足。飲み物ホルダーも付いているし、今後も使えそう
(*'ー'*)

私たちの席(フリースペース)の近辺の人たち。
やっぱりみんな折り畳み椅子を買ってるね~。

お高い席は、まだ人がまばら。
右端にシドニータワーが見える。

まずはビールをゲット!
1本9ドル Σ(゚口゚;)// もしたので、記念撮影!
現在の気温、26℃、ビールがうまいっ♪

カルチャークラブのファンが凄くたくさん集っている模様。
あ、ボーイジョージもどきが・・・!
シドニーはゲイコミュニティーが発達(?)してるので皆物凄く自由に自己表現をしている。
コンサート会場にも年季の入ったカップルがそこここに!

ボーイジョージもどき、もうひとり発見!
一緒に写真撮ってもらったけど、隣のピンク!あんたは誰だ???

6時からガイ・セバスチャンのステージが始まる。
彼は「オーストラリアンアイドル」という音楽オーデション番組で6~7年前に優勝。やっぱり歌唱力あるなぁ~~。
オーストラリアでは結構人気のあるミュージシャンなのに、観客はまだまばらで、ゆるいノリ・・・。

8時からはペットショップボーイズの登場!!
だいぶ盛り上がってきた~~~!
日本では真っ暗になる時間、シドニーではまだこんなに明るい!
彼らがよく撮れなくて、スミマセンm(_ _;)m

クチパクかと思うくらい20数年前と声が変わっていないのにもオドロキ!!!
60歳近いとは思えない・・・。

さすがペットショップボーイズ、ステージはビジュアルで魅せる。

暗くなってきたら、良いカメラじゃないので写真が酷い。
しか~し、ステージは盛り上がる~~~!!
観客総立ち&踊りまくり!

ボケ写真ばかりで申し訳ないので、この辺で綺麗なお姉ちゃんを・・・。
金髪のお姉ちゃんは何でも似合っていいのぉ。

10時からはジャミロクワイの登場!!!
トレードマークのかぶりもので会場を沸かせている。

ヘボカメラは、ほとんど役に立たず・・・(;´Д`A
ジャミ君のステージ。

゚・:*:・。♪★Happy New Year★♪。・:*:・゚
シドニーハーバーのニューイヤー花火♪♪
詳しくはこちらで↓
http://www.youtube.com/watch?v=rOYalhYjT4o
日本の花火師さんが監修しているらしく、グレードが高い。
日本の様に情緒はないが、惜しみなくどんどん上がる花火をみているとスカっとする。

新年を迎え、カルチャークラブの登場!!
ボ、ボーイジョージさま、ずいぶんとデラックスになられて・・・。

現在イギリス在住のジョージさま、「昨日、シドニー空港に到着したんだけど、入国させてもらえないかと思ってたのよぉ~♪」「シドニー入国管理局、すばらしいわ~、大好きぃ~♪」と会場を沸かせていた。
確か最近出所したばかりだったな、そういえば・・・。
最後に、デビッド・ボウイの曲で締めてくれて、長いコンサート終了。
お疲れ様でした~~。
日が暮れるとかなり冷え込むなぁ・・・。上着持ってきて良かった・・・。


こういった遊び心がいいですね。
日本でもこういう配慮というか遊びがほしいところです。

郵便局
タウンホールや郵便局の建物を見ると,きちんと計画されて整備された街なんだなあと思います。
日本の街って,ビル一つ一つは結構いいんだけど,どうも大局的な視点が欠けているような気がします

アデレードの連邦裁判所があるビル
変わったデザインですね。
それに色も。

セントラルマーケット内のフードコート
日本のフードコートと違ってここにしかないお店ばかり
なので,飽きませんね。

アデレードのセントラルマーケット北側にあるチャイナタウン
小さいですが,結構な賑わいです。

マーケット内の写真を撮っていたら,おじさんが話しかけてきました。
リトルトーキョーっていう日本人経営の日本食材店があるってことを教えてもらいました。ありがとう。

リトルトーキョーは,このコールズのアーチの左側,2軒目か3軒目です。

マーケットの電光掲示板に出た気温を写したはずが・・・
現在の気温32度

CBDの中は無料のトラム。
アデレード市民の憩いの浜辺であるグレネルグ(Glenelg)まではトラムで一本です。

何か新しい建物を建てていますね。
数年後の景色が楽しみです。

ノースアデレードとサウスアデレードとの間を流れるトレンス川沿いの景色。

アデレードオーバル
気持ちよさそうな芝生
きちんと管理(手入れ)されていました。

ライト展望台。
アデレードの街を設計したウィリアム ライトの像

Torrens RiverにかかるKing William STの橋
片側4車線,計8車線有ります。それに加えて両端には幅3メートルほどの歩道も。
日本の橋もこれくらい広く作れないものでしょうか。
どうも,橋を渡る=渋滞というイメージなのですが。


ポートアデレードのフィッシュマーケット。
この日はお休み。
日曜日にやっているそうです。

なんと!
船のすぐ前を三頭のイルカが悠々と泳いでくるではありませんか!

目の前をイルカが泳ぐ湾のすぐそばには,こんな素敵なおうちが・・・

ポートアデレードから少し北へ行ったところにあるガーデン島の桟橋
釣りをする人たちがいました。

桟橋の入り口に,ここではカニの籠を沈めるなって書いてるんですね。何でかなあと思って良く見ると・・・

マングローブなんですね。
ということは,ガザミなんかがいそうな気配。
確かに,籠はいけませんね。

ポートアデレード近くのSemaphoreのビーチに来てみました。

白いビーチと桟橋
こういう光景って日本にはないねえ。
なんでだろ?

きちんと漁獲規制があります。
が,ほとんど釣り人はいません。
勿体無いと思うのは私だけ??

もちろんシャワーは無料です。
日本の海水浴場にもぜひとも欲しいです。

場所は変わって今度はグレネルグへ。
アデレード市民の憩いの浜です。

浜辺沿いにはホテルやレストランが並び,綺麗に整備されています。
長期滞在型リゾートのような感じですね。
こんなところがアデレード市街地のすぐそばにあるんですね。
わざわざ遠くのリゾート地まで行く必要がないです。

グラナイト島にかかる桟橋にはレールが轢いてあります。
電車が通るかと思いきや・・・

なんと,客車を馬が引いているんですね。
この,グラナイト島にはフェアリーペンギンが暮らしています。

観光用のラクダです。
アウトバックには野生化したラクダ君達がいるそうですね。

ビクターハーバーからアレクサンドリナ湖の周りを走って,ウェリントンからB1を南下します。
で,これはウェリントンの手前でのこと。
ウェリントンロードを走ってたら・・・・
急にストップサインが出て,道が無くなっていました。

と思ったら,向こうからフェリーがやって来て,車ごと乗っけられてしまいました。


いろんな気球が上がっていました。ほかの気球を眺め乍ら飛行中。

低いところを飛んでいるときには、お庭で子供とお父さんが手を振ってくれました!何だかとても嬉しかった。
帰りがお昼の飛行機だったのですが、スーツケースと共に空港へ送迎もして頂けるので安心して利用することが出来ました。半日でもツアーに参加で出来るのでおすすめです。


アデレード駅。
「水曜どうでしょう オーストラリア大陸縦断の旅」ではこの駅がゴールになっていました。
そのあと,ランクルが動かなくなってしまうんでしたね。

南オーストラリア州議事堂
どこの州も立派な議事堂を持っていますね。

トラムも走っています。
市内域であれば無料で乗れるそうです。これは,観光案内所のおばさんに聞きました。

ガバメントハウス
州議事堂とKING WILLIAM通りを挟んで向かいにあります。

戦没者慰霊碑
日本ではあまり見かけませんが,オーストラリアには各地に戦没者の慰霊碑があります。

南オーストラリア州の博物館です。
クジラの標本がありますね。
州立博物館ですので入場料は無料です。

お隣は南オーストラリア美術館。
こちらも入場料は無料です。
オーストラリアのいいところは,こういった博物館,美術館の入場料が無料であることですね。
フラッと行ってフラッと帰ってこれる気軽さが文化的素養の涵養には大切だと思うのです。

そしてアデレード大学です。
オーストラリア版アイビーリーグであるGroup of Eightの一つですね。

アデレード大学は,街の中に溶け込んでいます。
日本の大学のように門があったり柵があったりという感じではなく,普通に歩いてたら大学があった,って感じですね。

アデレード大学のボナイソンホール(Bonython Hall)。

ノーステラス(North Tce)の南側には近代的な校舎もあります。

夕暮れのランドルモール(Rundle Mall)ですね。
おそらく時間は午後8時半くらい。
まだ明るいですね。
このランドルモールは歩行者天国になっていて,アデレードの人々の買い物スポットになっています。