タイトル
アリーグルの市は室内常設より露天商の骨董品屋が面白い。
旅行者
nomonomo
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フランス
期間
2012/01/24~2012/01/24
旅行記
バスティーユから東に10分ほどあるいたところにアリーグルの市がでます。
室内の通常のマルシェのほかに隣接する公園に露店が出ます。
骨董品の出物があったりして、とても楽しい市です。

アリーグル広場に来ました。

こっちは常設の室内のマルシェ。


室内のお店の様子です。




建物を通り抜けると、屋外の露天商が並んでいます。









タイトル
ヴィアデュック・デザールViaduc des Artsはニューヨーク・チェルシーのHigh Line の雰囲気
旅行者
nomonomo
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フランス
期間
2012/01/24~2012/01/24
旅行記
バスティーユの東、アリーグルの市場の南に、ヴィアデュック・デザールViaduc des Arts とよばれる「通り」があります。
廃線となった高架鉄道の線路を遊歩道にし、線路下のガードにお店をならべた地区です。
お店は美術商、家具、ブティックが多い感じです。
線路跡を散歩して、帰りはウインド・ショッピングをするのに最適な場所です。
ニューヨークのチェルシー地区のHigh Line を思い出します。
http://4travel.jp/overseas/area/north_america/america-new_york_state/new_york/travelogue/10425042/

このローマの水道跡見たいのが高架鉄道の廃線跡です。上が遊歩道、したにお店が並んでいます。

きれいでとてもよい雰囲気です。


これが廃線跡。遊歩道もいい雰囲気です。

パリではジョッギングしている人はあまり見かけないのですが、ここはアメリカみたいに、みんなジョッギングしています。





また、下に降りてきました。




ここが廃線跡の終点(起点)。バスティーユ側のはじっこです。
タイトル
モンパルナスのブールデル美術館。躍動的な彫刻群です。
旅行者
nomonomo
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歴史・文化・芸術
エリア
フランス
期間
2012/01/24~2012/01/24
旅行記
石膏から彫刻をつくるのだと思いますが、これだけダイナミックな躍動感をだすのはなかなかできないことだと感心しました。
この美術館は入場無料なのもいいです。
ロビーにいたら、地元のひととおぼしき婦人が、トイレだけかりて出て行ったのを目にしました。
こういう利用法もあるようです。

バスティーユからモンパルナスまで91番のバスで移動しました。

ここばブールデル美術館。

中庭にたくさんの彫刻があります。

例の「弓を射るヘラクレス」。









タイトル
モンパルナスのランチはおいしいガレット。
旅行者
nomonomo
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グルメ
エリア
フランス
期間
2012/01/24~2012/01/24
旅行記
モンパルナスで評判のガレットをいただきました。
Ty Breiz というお店です。
フランス系のクチコミで評判になったガレットとクレープのお店です。
近所の人も何枚もガレットをいただいていました。
にぎやかな気さくなお店です。
また来ようかな。

まずはクレープ。


こっちはガレット。

なかになにが入っているでしょうか。


おのみもの。


ごちそうさまでした。
タイトル
リカルド・ボフィールの建築を見にモンパルナスまで。
旅行者
nomonomo
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歴史・文化・芸術
エリア
フランス
期間
2012/01/24~2012/01/24
旅行記
1985年にリケルド・ボフィールが設計した近代建築の傑作を見にモンパルナスで足をのばしました。
ガラス張りの近代的な建物ですが、冷たさはなく、中庭を取り囲むレイアウトが人間サイズを感じさせます。
フランスの近代建築の設計の伝統がここにも息づいています。
良いものをみました。









足をのばしてアンリ・カルティエ・ブレッソン財団なるところを見てきました。



あとは、モンパルナスのお散歩。







タイトル
日本人女性がみんないく「奇蹟のメダル教会」は閉まっていた。でも、メダルは買えた。
旅行者
nomonomo
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古城・寺院めぐり
エリア
フランス
期間
2012/01/23~2012/01/23
旅行記
サン・ジェルマンの「奇蹟のメダル教会」が日本人女性の間で評判になったのはいつだったのでしょうか。
フランス人も驚いています。
日本人の端くれとして、行かないわけにはいきません。
しかし、当日はちょうど閉鎖!一週間ぐらいの小工事のため。
がっかり。
残念。
しかし。
。
。
ドアに張られた掲示をよく読むと、近くの別の教会でメダルが販売されているとのこと。
行きました、行きました。
中でメダルを売っていたのですが、並んでいる20人のひとのほとんどは日本人女性。
人気ですね。
。
。

サン・ジェルマンまでバスに乗ってきました。ボン・マルシェ前でバスを降ります。

ボン・マルシェのとなりに奇蹟のメダル教会があります。

一軒家ではなく、なにやらビルの一角。

工事で閉鎖中でした。

数分あるいて、この教会まで来ました。

教会内部。後ろの方でメダルを販売していました



教会の正面は再開発中。





タイトル
サン・シュルピス教会でドラクロワを見る。もちろん、「子午線」も。
旅行者
nomonomo
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古城・寺院めぐり
エリア
フランス
期間
2012/01/23~2012/01/23
旅行記
奇蹟もメダル教会でメダルをゲットしたあとは、サン・シュルピス教会でドラクロワの観賞です。
躍動感あふれる「ヤコブと天使の戦い」のダイナミックな図柄に感心しました。
すごい芸術家がいるものです。

ボン・マルシェの脇を通ります。


ここもセールです。










価格大虐殺?

ご存知、ポワラーヌ。


正面が、サン・シュルピスです。


サン・シュルピス教会の正面。






























タイトル
サン・ジェルマンでのランチはパリジャン・パリジェヌになった気分で。
旅行者
nomonomo
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グルメ
エリア
フランス
期間
2012/01/23~2012/01/23
旅行記
サン・ジェルマンを歩いていて、混んでいそうなランチどころに入りました。
若いパリジェヌでいっぱいでした。
ちょっとアメリカ風のビジネス・ランチといったところでしょうか。
若い人は忙しいのです。

どこも、ここも、セール、セール。

ちょっとショッピング。


例の、シティー・ファーマシーです。

フランス人間でも有名です。

お昼時です。ランチどころをさがしましょう。

この店が混んでましたので、入ってみることにしました。

サラダと、

サンドイッチをたのみました。



ご馳走様でした。

ショッピングの続きです。






Universitf de Paris, SORBONNE。
タイトル
サン・ジェルマンを歩く。パンテオン、サン・シュルピス通り、グレネル通り、ビュッシ通り。
旅行者
nomonomo
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エリア
フランス
期間
2012/01/23~2012/01/23
旅行記
サン・ジェルマンを歩き回りました。
あっちへいったり、こっちへいったり。
いろいろと面白いお店がいっぱいありました。
教会にも寄りました(失礼)。





こんなお店にも寄りました。


こんなお店にも寄りました。




Ecole Polytechnique。






パンテオン。









パンテオンの正面です。





こんなお店にも寄りました。

にぎやかな通り。


こんなお店にも寄りました。



サン・ジェルマン・デプレ教会の入りました。


サン・ジェルマン・デプレ教会の正面です。


タイトル
サルトルとボーヴォワールの気分でサン・ジェルマンのドゥ・マゴでお茶しました。
旅行者
nomonomo
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グルメ
エリア
フランス
期間
2012/01/23~2012/01/23
旅行記
サルトルとボーヴォワールを読んでいた世代としては、サン・ジェルマンのドゥ・マゴでのお茶は外せません。
実存主義を語りながら(ウソ!)おちゃしました。
ああ、明治は遠くなりにけり。
不思議な時代でしたね。

ここが例のお店。






おとなりさん。

夕暮れ時になりました。


こんなお店にも寄りました。

タイトル
バスティーユの朝市。日曜版は食品中心。生牡蠣もその場で食べれる。
旅行者
nomonomo
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ショッピング
エリア
フランス
期間
2012/01/22~2012/01/22
旅行記
バスティーユ駅からブレゲ・サビン駅までのリシャール・レノワール通りに週に2度朝市が開かれます。
(小さいのがもう一つある。
)日曜日の朝市は食品が中心です。
魚屋さんでは、その場で生牡蠣を出してくれます。
レモン汁をかけて、すするのです。
肉も野菜も、それはそれはたくさんのお店が出ています。
タイトル
ヴォージュ広場Pl. des Vosges で王様の生活を想像する
旅行者
nomonomo
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古城・寺院めぐり
エリア
フランス
期間
2012/01/22~2012/01/22
旅行記
バスティーユから程近いヴォージュ広場。
Henry IV が造ったといわれ、Louis XIII の時代には王の広場と呼ばれた。
四角い広場を囲む建物の南側の「王の館」にルイ13世が住み、王妃は北側の「王妃の館」に住んでいたとか。
江戸城の大奥までのみちのりのように遠いところにいたものです。
現在はモダン芸術の展示・販売をしているお店が並んでいます。
ヴィクトル・ユーゴー記念館もあります。

ヴォージュと読むようです。



中庭の周囲をを建物が囲んでいます。






ルイ13世の像です。



どっちが「王様の館」で、どっちが「王妃の館」か分かりませんでした。


この公園は、夜になると追い出されて、施錠されます。



一角に、ヴィクトル・ユーゴ記念館があります。


入口?
タイトル
シュリー公爵の庭におおきなモグラがいた?
旅行者
nomonomo
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古城・寺院めぐり
エリア
フランス
期間
2012/01/22~2012/01/22
旅行記
マレ地区をお散歩しました。
ヴォージュ広場の隣にシュリー邸があります。
18世紀の建物だとおもいます。
中庭があり、そこに小山が築かれています。
良く見ると、、、モグラ。
おもしろい芸術作品です。
シュリー邸の正面玄関は南側ですが、北側ではヴォージュ広場につながっています。
抜け道(逃げ道)だったのでしょうか。

シュリー公爵の屋敷。

中庭です。


モグラ?

かわいい。




建物の外壁の彫刻。

おなじく。

おなじく。

rue St. Antoine の眺め。



タイトル
マレ地区のお散歩。フランスの歴史とユダヤの歴史を垣間見る。
旅行者
nomonomo
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エリア
フランス
期間
2012/01/22~2012/01/22
旅行記
マレ地区はパリの古い街です。
貴族の館があることから、中世パリの中心地区であったこともうかがわれます。
ルネサンス様式の建物として有名なカルナヴァレ館もそのひとつです。
国立古文書館ではジャンヌ・ダークの手紙を見ることができます。
また、ユダヤのシナゴーグ(集会所)もあり、ユダヤ人をたくさん見かけます。
(シナゴーグの正面にユダヤ人学校がある?)とにかく、古い街です。

ユダヤのシナゴーグ。

ギマールの設計です。

アールヌーヴォの傑作のひとつです。












賑やかな通りに出てきました。

いっぱいの人。



今をときめくフラン・ブルジョワ通りです。若い人には、モンテーニュ通りやフォーブール・サントノレ通りより人気があります。

もちろん、みんな、バーゲン目当てです。







国立古文書館。

中庭。

国立古文書館の本館。



収集文書のコピーが張られていました。


パスポート。




狩猟博物館。

中庭のオブジェもかわいい。



タイトル
マレ地区のランチはユダヤ風サンドイッチ
旅行者
nomonomo
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グルメ
エリア
フランス
期間
2012/01/22~2012/01/22
旅行記
マレ地区をお散歩するなら、ユダヤ風サンドイッチのお店がランチ所となります。
路上に人があふれているので場所はすぐに分かります。
ユダヤ風とはどんな味かと興味深々で食べたのですが、狭いお店でおまけに満員で、そばには赤ちゃん連れもいて賑やかで、結局、どんな味だったか分からずにすんでしましました。
とにかくにぎやかなお店です。
店員さんも感じのよい人でした。

この通りに目指すお店があります。

なにやら人だかり。

賑やかそう。

ここ、ここ。

すごいひと。

テーブルにつきました。

これが、ユダヤ風サンドイッチ。

こっちも。

ごちそうさまでした。

とにかくにぎやかなお店です。

おとなり。

あっという間のランチでした。
タイトル
マレ地区からサン・ルイ島へ歩く。市庁舎、教会、貴族の館のみながら。
旅行者
nomonomo
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エリア
フランス
期間
2012/01/22~2012/01/22
旅行記
マレ地区でランチを食べた後、サン・ルイ島まで歩きました。
市庁舎あり、デパートあり、貴族の館(サンス館、ボーヴェ館)あり。
パリの中世の歴史の名残でしょうか。
パリは本当に古い街です。

マレ地区の町並み。

ヴィッシー政府、ゲシュタポ、アウシュヴィッツ。。歴史を忘れてはいけません。



ヨーロッパ写真美術館。



サンス館です。マレ地区最古の中世建築だそうです。1475年から1507年ごろにたてられたとのこと。

その説明文です。

なかなか落ち着いた良い建物です。


こんな建物なら住んでもいいですね。

こちらはボーヴェ館。1763年にモーツアルトが滞在したとか。

これがその能書き。

1656年と1660年に建造されたと書いてあります。



ほんとうにきれいな町並みです。感動的です。


市庁舎(裏側)。

ルネサンス様式です。

デパート。BHV。セールの真っ最中。

サン・ジェルヴェ・サン・プロテ教会。この建物は1657年に完成とか。円柱に注目。中学の教科書にあった、「ドーリア」、「イオニア」、「コリント」様式の円柱がいっぺんにみれます。不思議な時代設定ですね。

ステンド・グラスのうつくしい教会です。







教会をでると、そこはセーヌ川。

サン・ルイ島へ渡りましょう。




橋を二つわたると、シテ島ですが、ここはノートルダムの遠景をみてユーターン。



サン・ルイ島のメーンストリートの散歩です。

すなわち rue Saint Louis en l'ile。




このアイスクリーム屋さんで、アイスを買いました。

ボケちゃった。
タイトル
ついに!ディズニーランド・パリへ行って来ました。
旅行者
snowy91
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フランス
期間
2012/01/21~2012/01/21
旅行記
相方が会社でタダ券をゲットしてくれたおかげで
ついに念願だった、初ディズニーランド・パリへ行って来ました!
TGVにも初乗車出来ました。
なにかも初めてづくしの1日でした。
事前に、4トラで調べたおかげで、楽しく過ごす事が出来ました。
やっぱり、夢の国は良いね~
ちなみにランチは持参しました。
周りを見渡しても、持参している人が多かったので、
普通におにぎりとかを食べていても、白い目で見られる事も
ありませんでした。
ここは、いろいろと賛否両論がありますが
日本と比べず、細かい事を気にしなければ
楽しく過ごせますよ!
ファストパスもありましたが、閑散期のせいか・・・
天気のせいか・・・
かなり空き具合でした。
1日で2パークを十分に堪能出来ますよ。

初のTGV乗車!
ベルギーの国境に近いフランスの街リールから
乗車しました。

じゃーん!
TGV(Train à Grande Vitesse)の略。
でも、行きも帰りもTGVに乗ったけど
一度も車掌さんが検札に来なかった・・・これってアリ?

座席はこんな感じ。
日本の新幹線の方がもう少しゆったりしてるかな。

ここが、ディズニーランド・パリの玄関口。
リールから1時間ちょっとの旅。

「Disney Village」ディズニー村?
ディズニーストアやプラネットハリウッド、スタバなどがありました。

ここが玄関。
セキュリティチェックがあります。

ミッキーの手?

ここ、ディズニーランド・パリには
二つのパークがあります。
「DisneyLandPark」と「WaltDisney StudiosPark」
私たちは1day2park券を持っていたので、
まずは、WaltDisney StudiosParkへ

スタジオに向かう途中に見つけました!
オーランドまでは7272km。

アナハイムまでは9102km。

もちろん!TDLもあります。
ここから一番遠くて、9698km。

香港までは9584km。

隠れミッキー?

この日の開園時間は、10時からだったのに
9時30分にオープンして、9時40分にはアトラクションに乗れてました。
なんて、アバウトな感じ・・・

タワーオブテラー!
物語は、アメリカ(トワイライトゾーン)のと同じです。

中に入ると、ホテルになってます。

タワーオブテラーから出ると、隣は「アルマゲドン」の
アトラクションです。
映画に登場する車。

ハリウッドのカーアクションが生で体験できるショー。

カーチェイス中。

車が燃えてます。

スタントマンも燃えてます。

サリー♪

残念ながら、マイクは置物。

これなんだっけ?

可愛いペリエの車。

お子様の向けの乗り物。

フランス語発音でミッキーはみけーです。
お間違いなく。

エアロスミスのコースター。
かなり激しい系です。
苦手な人にはおススメしません!

場所を移動して、DisneyLandParkへ。
Studiosからは、歩いて5分ほどの距離。

このゲートをくぐると、そこは夢の世界!

シティーホール。

カメラ屋さん。現像が出来ます。

おしゃれキャットかな?
まだクリスマス仕様です・・・

こっちはマリーちゃん。

スペースマウンテン・ミッション2
日本のスペースマウンテンを想像して
乗ってはいけません・・・
かなり激しい系です!
さすが!ミッション2って感じです。

乗り場はこんな感じ。

可愛い帽子♪

スティッチ・ヨーダ参上!

これシンボルのお城。
眠れる森の美女です。

中に入ると、
物語のタペストリーなどが展示してありました。

ピノキオの冒険。

カリブの海賊の近くにあった、ドクロ。

ご存じ!「カリブの海賊」
残念ながら、ジョニーデップはいません・・・

乗り場。

インディージョーンズ。
でもこれは、TDLのレイジングスピリッツです。

ビッグサンダーマウンテン。
日本のより、大きくて乗っている時間が長く感じました。
乗ってる最中に写真を撮られます。笑顔を忘れずに!

これはホーンテッドマンション。
日本のとは、ちょっと物語が違います。

ホーンテッドマンションからの眺め。

屋根付きショッピング街。

夜のDLP。
マップも読めないくらい、夜はかなり暗いです。

イルミネーションが眩しい~

夜のお城。

ダッフィーちゃん!

洋服も可愛い♪

イッツ・ア・スモールワールド。
日本の所だけ撮ってしまいました。
もちろん、日本語で歌ってましたよ!

アリスのティーパーティー。



駅にあった、看板。
風船に気を付けて!

お土産は、スティッチ・ヨーダ!
可愛い~

カーズ登場!
可愛い♪
タイトル
クリニャンクールの 「蚤の市」。美術館以上の逸品が揃っている。骨董家具もすごい。
旅行者
nomonomo
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フランス
期間
2012/01/21~2012/01/21
旅行記
クリニャンクールClignancourtの「蚤の市」を尋ねました。
ここは、どこにでもある路上の「蚤の市」ではなく、塀で仕切った一角や建物内に、美術館にある展示品を上回る骨董品・美術品がおいてあります。
むしろ巨大な見本市の風情です。
こんなところにも歴史都市パリの底力を垣間見ることができます。
すばらしいところです。

クリニャンクールの「蚤の市」は他とは一味違います。左の図の赤い一角が建物で、その中にたくさんの小さなお店があります。

露店が並んでいるのではなく、立派な店舗を構えているのです。しかし、営業は週に数日のみ。優雅なものです。

塀で囲まれた一角です。門や看板もあります。

古美術を専門とする一角。

骨董品というより美術品です。

値段も高そうです。

すごいです。




違う一角へ歩いていきましょう。

建物の外部。

建物の内部。


二階から見た内部。


売っている品は多種多彩。

Dauphine のマルシェだけでもこれだけのお店が出ています。




今度は Vernaison のマルシェに入ります。









各々のマルシェの入口はこんな看板が出ています。





marche Serpette の入口。ここは家具が中心です。


Marche Jules Valles の入口。






当然、古本屋もあります。



Maeche Malik は洋服が中心です。


本来の「マルシェの領域」の外の路上にも、「通常の」露店がたくさん出ています。(安かろう、悪かろう品。)

フランスの底力を感じます。

こんな具合に歩きました。
タイトル
パリ初日のランチはモンマルトルのミロワールで。
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グルメ
エリア
フランス
期間
2012/01/21~2012/01/21
旅行記
クリニャンクールのマルシェを見た後は、メトロでモンマルトルまで移動して、ランチにすることにしました。
評判のミロワール Miroir に行くことにしました。
どんな料理が出てくるでしょうか。

メトロに乗ってAbbesses まで。このメトロの出入り口もアールヌーヴォの重要歴史的建造物です。

この曲線美がたまらない。

ランチの前にちょっと寄り道。いつも寄る洋服屋さん。

モンマルトルの坂道。


めざすお店はどこかなァ。このさきの、右手です。

さっそく出てきました。

ホタテ貝。

お肉。やわらかい。


パン。



ごちそう様でした。
タイトル
雨のモンマルトルの坂道をお散歩。
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エリア
フランス
期間
2012/01/21~2012/01/21
旅行記
今日は雨。
ランチの後は、ちょっと寒いけど、モンマルトルの坂道をそぞろお散歩。
雰囲気のよい街です。

この愛の碑はいつできたのでしょうか。今までは気がつきませんでした。




メトロ出入り口の広場ではなにやら祭りらしきものをやっていました。



こっちも歴史的建造物。

「洗濯場」とはおもしろい名前ですね。













ギャレットの風車。





お菓子を買いに、この店まで歩きました。







