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タイトル
クリスマス時のボルドー。師走のウインドー・ショッピング(その2)
旅行者
yukibx
テーマ
ショッピング
エリア
フランス
期間
2010/12/24~2010/12/29
旅行記
師走のボルドーの中心街を、久し振りにウインドーショッピングをしてきました。
イルミネーションされたお店とか、芳ばしい香りのするパン屋兼コーヒーショップ、カラフルなアクセサリーの店など。
灰色の空のもと、寒い冬を全く感じさせない、魅力溢れる一時が過ごせました。
写真は下記にご紹介のGARANCE花屋でつくってもらったブーケ。


チョコレート屋さんの話をしたので、もう一軒おすすめのチョコレート屋がある。 名前はソーニオン(Saunion)。Cours de Georeges Clemenceau通り(クレマンソー通り)にある。 創業1898年。 http://www.saunion.com/ ぶどうの粒がチョコレートの中にまるまる入っているチョコは最高においしい。名前は忘れてしまったけれど。


ソーニオンのチョコレート店の並びにある花屋さん、ファブリス・ノルマンの店は必見。旅行中に花を買うことはないとは思うけれど、勅使河原さんの草月流を思い浮かべてしまう。 前を通るたびに長い間立ち止まる。


花の彫刻というか。。


彫刻。


魚の置物を拡大。顔はかなり恐い!大きさは30センチ位。 植物だけでなく室内装飾品をトータルに売っている。


花とメタリックな花瓶との対照的な素材の組み合わせが、独特の魅力をひきだす。


車もよく目立つ。


クリスマス市の目の前、チョコレートのCadiot-Badieの隣の花屋さん。狭い店の中は、ジャングルのように植物がいっぱい。


もう一軒、創作的な花屋さん、GARANCE(ギャランス)。 洗練度ではNormandのひけをとらない。ベニスの ムラノのシャンデリアや置物がいろいろとある。


拡大。 花を室内装飾品として売っているから、数は少ないけれど家具もある。


ピンクというより、ちょっクリームがかったトキ色の花々。


ホテル・レストラン・シャトーをクライアントとする高級花店に対して、チェーン店ル・ジャルダン・デ・フルール(Le Jardin des Flerus)がある。Place de Tourny。 ここは日曜日も営業している。価格も手ごろだし、花の種類も多い。


クリスマス・ローズもあった。


クリスマス市からモンテーニュ通りの小道を通り、ランパール通りにむかう。アクセサリー、ファッション、テイーサロン、ギフトショップなどがならぶおしゃれな通りだから。とくに常時歩行者天国なのでのんびり散策できる。


決して広くないランパール通り(Rue des Remparts)。カフェは、5~6軒もある。今日は暖かいので、テラスに人が一杯。


ここはパンがおいしい。


2~3年まえからお茶屋の数がかなり増えた。この店、 La Boutique du Theもそのひとつ。






あっここにも、マカロンの店が。


ウインドー・デイスプレーが面白い。シマウマの頭がでたりで、童話の世界のようだ。


サオヤというアクセサリーの店。オリジナルの商品。ちょっと人に教えたくないほどの可愛くてシックなネックレス、ブレスレット、イヤリングが置いてある。


アクセサリーをクローズアップして撮りたかったけれど、お店の人に断った方がいいし、コピーを恐れられたりするので、外で撮るだけにする。


サオヤの隣は、FILLE A PAPA(フィーユ・ア・パパ)という インテリア小物の店。物入れ、壁掛け、手帳、おもちゃ、スカーフ、などなどがところ狭しとおいてある。みんなしゃれている。


右左と、キョロキョロしているとちいさなおもちゃやがあった。たばこを吸っているうさぎ、とかにらみをきかしているモンスターとか、こういうものには弱い私は中に入る。


知らなかった!これって日本のクリエーターが作っているおもちゃなんだ。私はとりあえずこのBearbrickを買う。 きけば、medicom toyというメーカーが作っているらしい。この次行く時には、たばこを吸っているしらけた子兎を買いたい!


ランパール通りにゆく途中、ボルドーで最も人気の高い本屋、モラ(MOLLAT)の前を通った。入り口は狭いが、中はとても広い。 この本屋の店員は、どの人も本のことを実によく知っている。これってすごいことだとおもう。


ウインドーに豪華美術本のカルバッジオの一冊が置いてあった! 以前一度見たけれど、重たそうだったし、高そうだったしなどなどで買わなかった。表紙の女性の表情がすごくいい!


ランパール通りを下りつくすと、市庁舎のある広場に到着。この広場はペイ・ベルラン広場。ユネスコ文化遺産になっているサン・タンドレ教会もこの広場にある。


冬にはスケート場が設置されて、賑わっている。


スケートに興じている人達!叫び声や笑い声がいっぱいで楽しい!


サンタンドレ(ST.ANDRE)教会のステンドグラスを外側からみたところ。石のレース!


広場に面したカフェ・フランセ。1899年創業の老舗カフェ・レストラン。






そして、第2次世界大戦の時、ナチと戦ったレジスタンス の英雄、ジャン・ムーランの記念館。彼は若くして警視総監にまでなったが、レジスタンスに加わり、指揮をとったひとりだが、最終的にはナチの手に落ち、悲劇的な死を遂げる。


この記念館は、ジャン・ムーランもそうだが、アキテーヌ地方のレジスタンスの数多くの記録を見ることができる。 戦争中、ナチと戦った人達の写真や資料を見るたびに、彼らの勇気に感銘を受ける。


もうそろそろ帰宅しなければならない。途中、3人のグループが歌っていた。これがまたすごく上手かった。


帰り道、LA DROGUERIEというアクセサリー作りの小物や毛糸類を売るお店に入る。 ここの店は知る人ぞ知る、一度ゆく価値は絶対ある。アクセサリーつくりと一言でいうけれど、ここの小物、部品は他で見たことがないほど創作的でカラフルでしゃれっけがあるのだ。 ボルドーは、8 place Puy-Paulin  パリに本店がある。 http://www.ladroguerie.com/


ごったがえす師走の街。 不況はどこ?街は活気に充ちている。やはり商店街はこうでないと。


お天気がよかったので、夕方のひかりがとてもきれいだった。


カンコンス広場からトラムに乗ろう。夕焼けのジロンド党記念塔。 裏の公園(Jardin Publique)からカラスの鳴き声も聞こえるし。。 来年が楽しい一年で、楽しい旅ができるといいな!


ふと見上げると、真っ黒な煙が上がっている。通行人も皆立ち止まってみている。火事ですか、と聞くと、車に火がついて今、消防夫が火を消しているところ、だそう。


タイトル
GWのパリのお宿 【アパルトマン】 その2
旅行者
Sweet Homes Paris
テーマ
エリア
フランス
期間
2010/04/25~2010/05/10
旅行記
連日大忙しなのは、嘆いちゃいけないお宿手配(手配する側)・・・ 本当に、団体旅行はすっかり過去のものとなり、日本の皆さん旅行上手になりましたよね。
日本語ページを読みながらアパルトマンを予約して、予約後にオーナーさんとのやりとりを日本語で仲介するサービスも勿論提供していますが、そんなのよそに、あとは英語でちゃっちゃと必要な連絡を済ませて、アパルトマンステイを満喫して帰国なさって、短めながらもステイ中の思い出を書き送って下さる方も増えていて、 どんなに忙しくても、そういうメールはいつもいつも、それはそれは嬉しく読ませて頂いています。
ちなみに、英語は必要なことだけ伝われば良いので、簡単な英語で大丈夫。
と、心配がる方に説明しているのですが、当初の心配などよそに、結構皆さんその辺も上手にやりくりなさっています。
コミュニケーションの主軸は、「伝えたいことが伝えられる」ことなので、「文法に誤りがあっても通じりゃいいんです」というのが正直なところ。
さて、既に幾度も利用なさった方が増えているアパルトマンの短期賃貸、先日の第一弾でも触れた通り、今年は日本のゴールデンウィークにまだ手配可能な物件があるので、「よりどりみどり」のうちにどうぞ・・・


こちら、 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/84 「Eiffel Executive:エッフェル・エグゼキュティヴ」は、デザイン好きなマネージャーが管理しているもの。 この人がまた、いまどきのパリには珍しく、と~っても丁寧なフランス語を操る人物。1ヶ月位休暇を取って、彼のところでただ働きしてでも良いから、うやうやしいほど丁寧な仏語を学び取らせて頂きたい! と願ってやみません。 とは裏話。 ロマンティックに甘く優しいベッドルームデコレーションが、好みの方には好評。 その他のお部屋のデザインはまたガラリと違います。


「Eiffel Executive:エッフェル・エグゼキュティヴ」 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/84 白を基調にブルーがアクセントの明るいお部屋。


「Eiffel Executive:エッフェル・エグゼキュティヴ」 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/84 カーペットも良いけれど、板張りの方が汚してしまわないか殆ど気にならないので楽、という利点もあり。


「Eiffel Executive:エッフェル・エグゼキュティヴ」 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/84 折角のパリステイだからポストカードや日記を書いたりできる事務机があるのは便利。 サロンには勿論ダイニングスペースも。


「Montmartre Liszt」 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/424 こちらは更に優雅なアパルトマン。 名前はモンマルトルですが、モンマルトルと、デパート街で知られるオスマン通りとの間辺りに位置しています。


「Montmartre Liszt」 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/424 窓が沢山あって、広々したお部屋内。


「Montmartre Liszt」 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/424 なかなかの贅沢でしょう?


アパルトマンは、セキュリティ面、そしてサービス面、どちらもおろそかにできないので、貧乏旅行のステイ先というニーズに応じるのは難しいけれど、だからといって超豪華な旅行にしか使えないというわけではありません。 例えば、次などかなりエコノミックな物件。 Studio Magenta(ステュディオ・マジョンタ) http://www.private-homes.com/paris/jp/d/343 日本からの旅行者さんのみならず、短期・中期留学生などの利用もあるところ。 気の良いオーナー所有というのも、日本の方にお勧めするには重要なポイント。


Studio Magenta(ステュディオ・マジョンタ) http://www.private-homes.com/paris/jp/d/343 その2 シーツ&タオルはちゃんと用意されています(プライベート・ホームズの全てのアパルトマンに共通)。


Studio Magenta(ステュディオ・マジョンタ) http://www.private-homes.com/paris/jp/d/343 その3 キッチン&キッチン用具もあります(この点もプライベート・ホームズの全てのアパルトマンに共通)。


タイトル
3月初旬のパリ ルーブル博物館編
旅行者
けん
テーマ
歴史・文化・芸術
エリア
フランス
期間
2010/03/06~2010/04/07
旅行記
パリ2日目 この日は第1日曜日。
ルーブル美術館は入場無料です。
よって激混み必至。


朝10時のモナ・リザ前は人だかり。 午後に通ったときは数倍の人数に膨れ上がっていました。


どこもかしこも人


人込みに酔ってきたので、地上へ出て一息いれる。


気を取り直してトーキーを借りて館内へ。6ユーロ。 説明が丁寧で長いのですがモデルコースが6種ほど設定されているので効率よく回ることが出来ました。


ナポレオン


ルーブルいちのイケメン君


いちばん気に入ったのがコレ。 10センチ足らずの小さな像です。エジプトの出土品


最下層では期間限定の展示が行われていました。


ニケ


今日は6時間粘ったので、さすがに疲労困憊。 ルーブル広いです。


タイトル
パリ大型スーパー買い物の旅 80セントのカマンベールを買おう
旅行者
スナフキン
テーマ
ショッピング
エリア
フランス
期間
2010/03/04~2010/03/04
旅行記
パリの大型スーパーに行ってきました。
メトロ 1番線 終点 La Defense 中にある Auchan というスーパーマーケットに いきました。
http://www.auchan.fr/magasin/itineraire/itineraire.jsp?idPageMagasin=17953 チーズを買って持ち帰りました。
機内には持ち込めないです注意してください。
特に冷やしもせずもってきました。
結果 ルスティックとプレジデントのカマンベールは たくわんの香りがするようになりましたが、食べると問題 ないので食べてしまいました。
おなかを壊すとかそういった ことはありませんでした。
エメンタールの真空パック、モッツアレラ、ブルーチーズは 問題なかったです。
なぜかBuieのカマンベールはたくわんの香りはしませんでした。
しかもこのチーズ80セント180g お土産としては最高でした。
 誰も100円とは思って ません。
  チーズの選択ですが、高いチーズは香りが豊かなので 食べなれていない人は安いカマンベールチーズ、エメンタール、 モッツアレラが良いと思われます。
  チーズ通ではないので感で選択しましたがあたっていたようです。
カマンベールはソースにすると良いです。
レシピを検索するたくさんとでてきますが本当に 簡単です。
オリーブオイルでサラミをいためてカマンベールをカビこと いれて、牛乳かくリームで伸ばして パスタにかける。
 おいしいですよ ブルーチーズでもおんなじです やってみてください。
 これ以外に買ったのは フォアグラのパティ、とサラミ なんですが、肉類 フォアグラは成田の検疫でかかるので 食べてしまいました。
マカロン 5.5ユーロも安いらしい 注意:マカロンも機内持ち込みできないそうです。
値段は写真に書きました。
情報ーー エコバッグはレジ付近販売しています Auchanと書かれていて 紅のシンプルなもの 69セントでした。
レジは無人レジと有人レジがあります。
有人レジは客がベルトコンベアに買ったものをならべ間に 仕切りをたてて次々と並ぶ、計算された商品は同じくベルト コンベアで送られてくるのでそれを袋に入れる。
支払いの流れは付近にあるカード読み取り機にいれて  ”PATIENCE" 番号をいれて ”CORDE BON" しばらくまって ”Retour carte" と表示されてからカードを抜く早く抜きすぎるとやり直しに なります。
 ”Retour carte" となってから引き抜かないと ピーピー鳴るのでそれを待ってからでも良いと思います。
カードをさして待つと frって表示があるので 黄色の ボタンを押すと enに変わったような気がします。


PRESIDENT EMMENTAL PL 350g プレジデント エメンタール 3.29ユーロ 350グラム


LE RUSTIQUE LEGER 11%Mg 250g ルスティーク 軽いタイプ 11%  250g 2.3ユーロ 赤よりも軽いが値段は高い


comte コンテ 334g 3.17ユーロ Auchan との共同開発品? これは重さにより値段が違う レシートには Auchan comte 300/400 との表記


Bresse Bleu ブレスブルー 150g 1.75ユーロ


Le BLEU 250g 1.95ユーロ Auchan BLEU DE BRESSE 250G Auchan ブランドだけど Bresse 製造? かみさんが店員さんに聞いて買った品


Burie 180g 0.8ユーロ 激安 これはあまりくさくないです。 お土産用に買いました。 でもとても 100円とは思えませんおいしいし


PRESIDENT LAGER 11%MG 250g プレジデント 軽いタイプ 250g 1.72ユーロ


Le Rustuque  250g 1.69ユーロ 赤チェック柄


MOZZARELLA GALBANI 125g 1.03 ユーロ


タイトル
パリから一泊古城ホテルに泊まるたび
旅行者
スナフキン
テーマ
歴史・文化・芸術
エリア
フランス
期間
2010/03/01~2010/03/02
旅行記
旅での喜びは人それぞれだと思います。
どのようにすれば行けるかを主題に書きました。
お城に泊まることを考えている皆さんの手助けと なれば幸いです。
ツアーフリーの 2日間を利用し パリから一泊古城ホテルに泊まるたびを計画しました。
目玉はシャトーホテルに宿泊すること パリからの総予算 650ユーロ( 3人分 ) 同じようなツアーがありますが、 1人500ユーロ位なので がんばって見る価値はあると思います。
何よりも 時間に融通がききますから。
  TGV 190ユーロ   レンタカー 55ユーロ   お城入場  36ユーロ(シュノンソー、シャンポール)   昼ごはん  45ユーロ    ホテル ディナー 370ユーロ お土産のワイン込み 乗り物は ホテルから メトロで移動 TGV 現地では レンタカーを使いました。
TGV モンパルナスからサンピエールデコールまで 1時間 モンパルナス駅へメトロで入ってSNCFの表示に従い 歩いていくと、所々表示が無く困る場面もありますが メトロからいくと歩く歩道を歩いて横に移動して上に上がって いけばTGVのプラットフォームにたどり着きます。
どのホームなのかは発車15分くらい前になると表示されます。
列車の表示はホームの入り口に表示があります。
あとは 列車のドアの付近に行き先とその列車の番号が表示されている のでそれをチェックして中に入ります。
車掌さんが印刷した E-ticketを確認に来た時に初めてだったので私が不安な 顔をしているのを察してか、"エクセレント!”と言って くれました。
パスポートの提示は求められませんでした。
 車両の中に子連れようだと思われるボックスシートが4つ 仕切られた区画がドアでほかの乗客と区切られてありました。
往復ともにその席でした。
  ほかの家族も子供のための準備をしてあって、色鉛筆とか おもちゃで子供を遊ばせていて 不快なことはありません でした。
 新幹線よりも快適です。
帰りはフランス人のお父さんとダブルの子供2人と乗り合わせ 話していたところ実はお母さんが山梨の人とのことで話しが 盛り上がり 1時間はあっという間に過ぎました。
予約方法は http://itoyaji.spaces.live.com/blog/cns!6DD11436F9C5457F!405.entry AVISレンタカー サンピエールでコールの出口は2箇所あるのですが バス、タクシーの表示のあるほうに歩き駅をでて右側に AVISのオフィスがあります。
 予約の際に GPS(TOMTOM)とブースターシートの予約が バウチャーに書かれていないので心配したのですが 店員さんからGPSはいるか?と確認されたので多分予約は 通っていたと思われます。
オフィスを出るときに ”返却時にガソリンを入れて、キーと GPSを持ってきてね”といわれました。
 GPS(TOMTOM)ですが画面を触るというより しっかり押さないと反応せず最初とまどいました。
英語モードに変更するのがわからず店員さんに変更してもらい ました。
 ロータリーは"Run about take 3rd exit" と 教えてくれます。
大きなロータリーは角度でわかるらしく 次の出口を出ろといわれます”Take next exit"  入ってから出口を注意して数えましょう 接続している道路の数を数えると間違える場合があります。
普通は ロータリーに入ると 出口入り口とセットで道路が 1本つながっているのですが 道路の都合上でそれぞれが別 車線になっている場合があります。
 そうなっている時に 2本目の道路を出ようとすると、正面衝突です。
怪しい、わからなくなったらロータリーのうち側を ゆっくり走れば問題ありません。
あわてないことです。
TOMTOMの目的地の設定が難しいようであればGoogleマップで 緯度経度を調べておいて数値で入力するのが簡単かもしれません。
 借りたのはプジョー107の左ハンドルマニュアルミッション 初めての左ハンドルマニュアルミッション車でしたが 右左折の際に左手はハンドル、右手はシフトノブに常に置けば ウインカーの変わりにワイパーが動くなんてことはありえません。
右側通行はあわてるとつい忘れるのでハンドルに交差点の絵を 書いて右左折の経路を書きあいたスペースに日本で見ない道路 標識と説明を書き貼っておきました。
道路事情ですが、パリ市内はとてもではないですが運転できない です。
 混んでいる交差点は本当にひどいです。
中国の自転車渋滞の自動車版って感じで、乗用車、バス、バイクが入り乱れての クラクションの欧州です。
サンピエールデコールの周りは車も少なく問題なく運転できます パリからレンタカーで走らなかったのは正解だったかもしれませ ん。
 また、ガソリンのキャップが簡単に開きませんでした。
説明は絵で書いてあるのですが、、コツがあるようです。
ドイツ車でこんなことは経験したことはありません。
借りた際に 聞いたほうが良いかもしれません。
ガソリン、傷、はチェックしたのですが、ウィンドウオッシャー液が出ませんでした、、チェックしておいたほうがよいですよ。
予約の詳細は下記にあります。
http://itoyaji.spaces.live.com/blog/cns!6DD11436F9C5457F!406.entry アンボワーズ城 食事 ふらふら歩いて人通りの少ない路地に行き(私は危険?と思った のですが) カミサンがさっさと歩いて店に入りました。
びっくりしたのはタルトタティンの味、メニューを見ながら これはタルトタタンですか?と聞くと タティンだ!といわれました ロワールではタティンと言うみたいです。
  煮付けたりんごは歯ごたえがあり、キャラメルソースが 絡み付け合せのアイスが溶けて、、、最高でした。
シュノンソー城 2010年3月1日現在屋根の工事中  注意すべきはチケットを買うとき、 駐車場から歩いていくと トイレがあってその建物の壁にチケットベンダーがありますが そこでは買わないでその建物のショップの中のチケット売り場で チケットを買いましょう。
 中で買うと日本語のガイドパンフレットがもらえます。
 自販機だとないのです。

それに 大人10.5ユーロ 子供8-11 8.5ユーロと 表示されていたのですが、 8-11の意味が8才ー11才との 意味がわからずに、無駄に買いました、、、 ゲートにいるお兄さんとかみさんが話してわかったことです。
シャンポール城 2010年3月1日現在正面の公園?工事中  中に入って感動してください。
中は全部の部屋が埋まっていない ところもあり 倉庫みたいなんですが、 2重螺旋階段はとて きれいなつくり レオナルドダビンチの設計ではないかと言われて います。
 ゆっくり写真が撮影したかったですが、、曇っていたので今回はあきらめました。
ホテル Chateau Du Breuil Chevernyの街中から少し離れたシャトーホテルに泊まりました。
ディナーと一緒に飲んだ白ワインがとてもおいしくてとても 楽しい食事ができました、隣席した地元のご夫婦との話で盛り上がり とても楽しい食事でした。
 ワインと料理と会話 これらが 楽しいと何でも楽しいのかもしれませんが、、 地元の人も利用しているレストランで女の子がワンピースの ドレスを着て 食事の仕方をお母さんが教えていました。
とてもほほえましかったです。
 こうやってマナーが教えられるのだなと。
朝ホテルの周りを散歩しているとオーナーと思われる 人が話しかけてきました。
 昨日のワインがおいしかったので 譲って欲しいこととあなたのお薦めワインもくださいとお願い しました、快くOKをいただきました。
朝は時間が無かったので 朝ごはんを食べずにでました。
車に荷物を積んでいると妻が支払いを済ませ車にきました。
2本で15ユーロだといわれ驚きました。
まったくワインのグレードとかわからなかったのですが 夜飲んだときは食事に合いとてもおいしかったので 頼んだだけだったのですが 家で調べたところ ディナーで飲んだのは Cheverny 2008 ( APPELLATION CHERVRENY CONTOLEE) AOCワインで村の名前らしいということはわかりました。
もう一本のお薦めワインがCHADONNAY ( Vin de pays ) 地酒ランクとのことがわかりました。
私にとってはおいしいワインでした。
予約は http://www.chateauxhotels.jp/ 日本語で問題なしです。
ただし、地図がすこし実際と ずれているようです。
追加情報  このWEBサイトを経由して予約するとギャラリーラファイエットの 10%割引クーポンがもらえます。
これを1Fのサービス カウンターに持っていくと当日使える"EXCEPTIONAL -10% DISCOUNT" カードと交換してもらえます。
購入時に10%割引になりました。
 このホテルからサンピエールデコールまで車で約1時間くらいで ガソリンスタンドを探して入れてから返却するのに30分くらい かかってしまいました。
AVISでの返却は、GPSを最初に渡された ケースに入れてキーと一緒に返却、ガソリンは入れたかと 聞かれたので近くのGSのレシートを見せて、問題はあったか? と聞かれ”ない”と答えて返却しただけでした。
10時から駅で食事していると 10時38分発のTGVにちょうど良く乗れました。
旅行で感じたのは フランスの親は子供を放置はしていません。
本当に注意して躾をしていました。
みんなおもちゃや本を持ち込んでおとなしくあそんでいました。
すごく疲れたこと フランスでないし日本人だけど、、 インチョンの空港で待っていると 割り込んできたのは日本人の関西の高校生?のようでした。
子供の前に割り込んできたので、注意すると親が出てきて謝るのですが、子供は謝りもせず、こちらをにらみつける始末。
謝らなくてもいいから 最後尾に行けといっても 親が謝るだけ。
その子供に続いて親とその友達の4-5人の関西人のおばちゃんが割り込んでいるんです。
 だれも 後ろに戻る人はいません。
”急いでいるわけでもないのに、いいじゃない!”というおばさん たち 急いでいないなら お前らこそ後ろに行けって感じでした。
でも、このおばさんたち、後になると、叱りつけた家族と別れまったくしらないひとのように振舞う姿に、関西人ってと思うのは 私だけ??  帰路だったので非常につかれました。


Cheverny 2008


Chardonnay 2005


アンボワーズ城の坂を左に見ながら歩きます Greenの看板があるのでそこを曲がって 20 メートル ”タティン”を頼みましょう!


GRILL DE BOIS が店名だと思います。 タータルステーキ(生肉のステーキ)も おいしかったです。 このあたりまで来ると水は日本と変わりません。 車を運転していたので ワインはのめないので キャラフドゥ というと 水がビンに入って でてきます


工事中 シュノンソー


シャンポール城(反対側は工事中)


道路に面したホテルの看板  これだけです。 夜は見逃しやすいと思います。


ホテル Chateau Du Breuil


ホテルのマスコット? 一緒に朝散歩してくれました。


タイトル
フランス・ヌフブリザック(Neuf-Brisach)★日帰りパンフレット従順ツアー★
旅行者
こたん
テーマ
世界遺産・遺跡・秘境
エリア
フランス
期間
2010/02/27~2010/02/27
旅行記
ヌフ・ブリザック(Neuf-Brisach)は、8角形をした美しい要塞都市です。
この要塞を手掛けたのはルイ14世に仕えていた、【ヴォーバン】です。
この要塞都市はヴォーバンの最高傑作とも言われ、 2008年には、12ある『ヴォーバンの防衛施設群』のうちの1つとして【ユネスコ世界遺産】に指定されています。
◆最初私が偶然にも不思議に思ったのが、 (仏)【Neuf-Brisach】ヌフ・ブリザック と(独)【Breisach】ブライザッハ   なんかスペルが似ています。

(´ε`) しかもパンフレットや掲示板を見ると必ず「Neuf-Brisach」と「Breisach」がワンセットになって説明されている。

これは怪しい(違)、おかしい~国が違うのになんでワンセット?? 色々調べてみると「Neuf=新しい」=「新しいブライザッハ」という意味を持つみたいです。
えーと、簡単にいうと現在ドイツにある「Breisach(ブライザッハ)」が “神聖ローマ帝国領”から     ↓ “フランス領”になり     ↓ 結局最後は“神聖ローマ帝国へ返還”となったのですが ◆この返還時!!ルイ14世が◆ ちぇ!返還になったから新しい町を作ろう!(・Д・)←注:ルイ14世 ついでに新しい町の要塞の設計はヴォーバンに任せた!すっごいの作ってね! と、いう感じでしょうか。

そして今回はヌフ・ブリザック(Neuf-Brisach)を徹底的に回ってみよう!ということでパンフレットに従って回ってみました! しかし・・・!! 今日一日歩き倒して気が付いたのですが【誰もパンフレットに従って回っている】人はいませんでした! (;・∀・)あれ? しかも!! ヌフ・ブリザックのガイドツアーでさえ飛ばし飛ばしで、ヌフ・ブリザックを案内していました! (:.;´゜;ё;゜`;.:)ブッ! だから・・・めちゃくちゃ【無駄に写真が多い】ですが、良かったら見て下さい。
※因みに回るのに約3時間かかりました(笑)


<出発> ドイツ・フライブルク中央駅から「S-Bahn」に乗って、先ずはドイツ・ブライザッハ駅(Breisach)へ向かいます。


<出発> これが「S-Bahn」です。 ドイツ・ブライザッハ駅までの乗車時間は約30分です。


<ドイツ・ブライザッハ駅到着>               ↓ 次はブライザッハ駅の正面にあるバス停から 【1076番コルマール(Colmar)行き】のバスに乗り込みます。


<1076番コルマール(Colmar)行きバス車内> ■ブライザッハ→ヌフ・ブリザック■  大人二人往復=7.1ユーロ バスに乗る時、運転手さんからチケットを買います(ドイツ語、英語、フランス語が通じると思います。前、スペイン語を話せる運転手さんもいました。) あれ!?以前コルマール(Colmar)へ行った時は、大人2人往復7ユーロだったのに。。10セント値上がりしている。しかもヌフ・ブリザックもコルマールと同じ運賃みたい。。


<1076番コルマール(Colmar)行きバス車内> ライン川横断中をパチリ。


<1076番コルマール(Colmar)行きバス車内> 乗車約10分でヌフ・ブリザックに到着! Σ(ФдФ ノ)ノ 早っ!


<バスを降りて帰りのバスの時間を確認> あんまりバスが出ていないようなので、要注意です ※バスを降りたのは・・・私達だけでした(笑) みんなコルマールへ行くみたい。 バスを降りて帰りのバス停を探していると、バスの運転手さんが扉を開けたまま走行してきて私達に「今降りたところだ!あっちだ!(親指上げる)」と教えてくれました。 運転手さんありがとう~!!


<ヌフ・ブリザックの案内所> バス停(降車・乗車ともに)ここです。 一方通行なので同じバス停に 1076番の【ブライザッハ行き】【コルマール行き】が発着しています。


<マルクト(市場)> ヌフ・ブリザックの案内所の目の前の広場で、マルクト(市場)が開かれていました! ヌフ・ブリザックに降り立って、5分以内にワイン3本購入(笑) 重いけど、いつマルクトが閉まるか分からないので。 3本で26ユーロでした。端数はマケてくれました♪


<マルクト(市場)> ジュースも買いたいけど、我慢我慢。。


<マルクト(市場)> こちらのお店で購入~!隣のチーズ屋さんも大盛況! でも・・・↓↓


<マルクト(市場)> 広い広場なのに・・・ 合計で8店舗しかありませんでした。でも大人気♪


<パンフレット> さっきのピンク色の建物(バス停の所)の案内所で貰いました。 入る時“ボンジュール”と言うのがまだなんかムズガユイです。


<パンフレット> 表紙を拡大 ヌフ・ブリザックの全貌です。八角形で美しい!!!!


<パンフレット> 順路が書いてあります。。 今日はヌフ・ブリザックを、徹底的に回ることにしました!


※これから、パンフレットに従って【1】~【31】まで回る予定ですが。。。 先に【案内板】→そして後に【その示す物】を撮影しました。 【1】Fontaine


【1】Fontaine 噴水の様ですが・・水がありません。


【2】Eglise Royale Saint-Louis


【2】Eglise Royale Saint-Louis 降りたバス停から広場を挟んで目の前にあります。


【3】L'Hotel de ville


【3】Hotel de ville


【3】Hotel de ville の手前に記念碑があります


【3】Hotel de villeの所にある記念碑 ユネスコ(UNESCO)世界遺産に登録されている ヴォーバンの要塞の一覧みたいです。


【3】Hotel de villeの所にある記念碑 ユネスコ(UNESCO)世界遺産 登録一覧 一番下にヌフ・ブリザックがあります。


4番を目指します~! ☆⌒Y⌒Y⌒ヾ(o´Д`)ノ 途中、案内掲示板があったので パチリ。 では4番を探します~!


【4】La Place d'Armes Place General de Gaulle


【4】La Place d'Armes Place General de Gaulle ただの広場にしか見えない・・


【5】Tombe de Michel Simon Marsal あれ?5番が(゚Д゚≡゚Д゚)ナイナイー ドコドコ? と、探していると 「あ!あった!」 まるでスタンプラリー、宝物探し状態。。


【5】Tombe de Michel Simon Marsal


【5】Tombe de Michel Simon Marsal 因みに建物全体はこんな感じです。


【5】Tombe de Michel Simon Marsal 近くに枯れた井戸がありました。


次はこの辺り。。。


【6】Musee Vauban ※今、パンフレットを見ながら入力しているのですが・・ パンフレットの6番はVauban(1633-1707)になっていて、7番と反対になっています。


【7】Vauban(1633-1707) ※パンフレットでは6番になっています。 間違い見つけちゃった(笑)


【6】Musee Vauban 【7】Vauban(1633-1707) なにか展示してあるのかな??


8番がこの奥なので入ってみる。。 失礼しまーす、、 な、なんにもナイ!! ヴォーバンの「V」の字すらナイ! Musee Vaubanって書いてあったのに・・(笑)


<【6】Musee Vauban の建物の中> ・・・・フランス語しかない。。 よ、読めない。。


<【6】Musee Vauban の建物の中> ・・・わ、わからない。


<【6】Musee Vauban の建物を抜けると> 丸い舞台?


丸い舞台(←勝手に名付けた)の右


丸い舞台の左


今抜けた建物を丸い舞台の奥から撮ってみる


丸い舞台の右の先にある物体 ラッパ?


【8】Porte de Belfort(1700)


【9】Porte de Belfort あ、あれ・・またパンフレット違う。。 パンフレットでは9番は「Musee Vauban - Tulla」になっています。。 ま、いっか♪


【8】Porte de Belfort(1700) 【9】Porte de Belfort 【8】【9】は、案内板が隣にありました。


【10】Le systeme defensif de Neuf-Brisach


【10】Le systeme defensif de Neuf-Brisach


【11】Contre - Garde 


12番へ向かう途中、野原の上にこんな穴が。。。


中へ入ると 行き止まりでした。。ちょっと残念。


【12】La Courtine


【12】La Courtine 動物が??


【13】Tenaille avec Tunnel


【13】Tenaille avec Tunnel ε=ε=ε=ヾ(´∀`*)ノ トンネルをくぐります!


【13】Tenaille avec Tunnel 意外に狭く、暗いので途中で小走り ε≡≡(ノ ̄ロ ̄)ノ


【14】Demi-Lune


【14】Demi-Lune


【15】Echauguette et ecusson


【15】Echauguette et ecusson 見張り台は合計8箇所にあるとか・・


16番に向かう途中にあったモニュメント。。 ん?なんだろう・・?


画像拡大! ・・・やっぱり何か分からない。。 (スルーww)


【16】Tour Bastionnee


【17】Muse Erato et Roue scenique


16番と17番は正直何が書いてあるのか分からなかったので 適当に案内板周辺をパシャパシャ。


これも適当にパシャパシャ。。


気を取り直して18番へGO~! ☆⌒Y⌒Y⌒ヾ(o´Д`)ノ


【18】Porte de Colmar


【18】Porte de Colmar コルマール側の門のよう


こやって見ると、 八角形が想像出来るような。出来ないような。。 (´ε`)ん~・・?


【19】Demi-lune,Porte de Colmar


【19】Demi-lune,Porte de Colmar


【19】Demi-lune,Porte de Colmarから登って撮ってみました。 ※階段があって上に登れるようになっていました。でも草が生えてるだけでした。


【19】Demi-lune,Porte de Colmar 見張り?攻撃?の為の穴? ※この19番の建物には、出入り出来る扉がありました。


【20】Canal Vauban


【20】Canal Vauban 川??


21番へ向かうも迷子になる。。。。゚ヾ(´A`)ノ゚。 でも、この景色を見れてラッキー! でもでも順路から逸れ過ぎて一般道路にまで来てしまった。。 引き返す。。。 λ....テクテク そして・・・次の21番に向かう途中。。 あってはならない事が起きました・・・・・


【21】La Construction あってはならない事というのが・・・・ 旦那が「どうした?」と私に問いかける 私は・・こう答えた・・ 「飽きた」(・Д・)回るの飽きた・・ 旦那・・エエーーー!!(笑) と、いう訳で21番の画像は撮り忘れ。。


【22】Porte de Strasbourg


【22】Porte de Strasbourg ここまで回るのに約1時間半。。 小休憩を1,2回取ったけど テンションを上げるものがなくて。。 でも中途半端にするのは嫌なので回ることに。。


【22】Porte de Strasbourg いい天気だぁ~・・(だんだん回ること以外に、興味を持ち始める)


線路!?貨物用?? 遮断機まである~!


【23】Calvaire 1745


【23】Calvaire 1745 ここを取り終えた後に、


要塞の溝の所を見ると「馬」が! 要塞と馬がなんか面白くてテンション上昇~! ヽ|・∀・|丿残りも頑張ります!!


目指すは24番~!町の中に入ります~! ☆⌒Y⌒Y⌒ヾ(o´Д`)ノ


古そうな電話を発見! 受話器を手に持ってみたかったけど、非常用だったら怖いので諦める。


町に入りました。町の中からパチリ


なんでこの画像を撮ったのは分からないけど、24番は遠いので載せてみました。


24番からは案内板の下に【青い足跡】が印されていました。


【24】Caserne Suzonni


【24】Caserne Suzonni


歩いていると男性が窓から顔を出し「アリガトウ」と カタコトの日本語で話しかけられる。 アリガトウに対し日本語話せるんですね!とリアクションすると 男性が笑顔でカタコトの日本語らしきものを発していた。 けど、私達は聞き取れず。。え??困惑(・ω・;A) 対応に困ってしまったけど、男性は終始ニコニコ顔でした。 この辺りは異様に鳩と猫が多かったです。


【25】Eglise Protestante


【25】Eglise Protestante


フランスの走り屋?(笑)


【26】Porte de Colmar-1701


【26】Porte de Colmar-1701 【27】Porte de Colmar(le casino)


【27】Porte de Colmar(le casino)←パンフレットに書いてあった


【28】Poudriere “Magasin St-Francois”


【28】Poudriere “Magasin St-Francois” あ、あと少し~~~~~!! ・・あ回るのがです。。あと入力も。。


29番に向かう途中、綺麗なスーパーがありました~! ヌフ・ブリザックのスーパーは2店舗だけ??


【29】L’Arsenal


【29】L’Arsenal 真ん中の門だけ残っているようです。


中央広場まで戻ってきました。 さっきのスーパーはここを真っ直ぐ行った所です。 目印は右端に移っている「黄色い建物」です。


【30】Le Palais du Gouverneur


【30】Le Palais du Gouverneur ここは・・・案内所・バス停。。


あ、案内所閉まってる! 早くない?!?! (このときは14時ぐらいだったかな?)


あ、マルクト(市場)も全部撤退している。。!! ワイン買ってて良かった~~!!でもワイン3本持って歩くと良い筋トレ?? (って旦那が持ってるんだけどw)


【31】Porte de Bale さ、最後です。。。


【31】Porte de Bale UPしていませんが、ここで旦那と万歳の写真を撮りました(笑) ヽ(  ´  ∇  `  )ノ


ノルマ達成で、テンションが上がり 関係ない物まで撮り始める。


<お土産屋さん> ん? ミッキー・・じゃない・・?


<お土産屋さん> このお店で可愛い食器を購入~! (わざわざここで買う必要もなかったんだけど・・) テンションが上がりww


☆⌒Y⌒Y⌒ヾ(o´Д`)ノ と、浮かれていたけど コレを見て テンションが下がる。。。 用心しないと。。。


<スーパー> 帰りのバスが来るまでブラブラしてみる。 スーパーへ寄ってみました。 このスーパーは中央広場のところにあるのでスグ見つかります!


<スーパー> 店内は閑散としており、商品をレジまで持ってきたお客さんが レジの店員を【探して】いました。 ※店内・レジには暫く店員の姿は見えず。。


<スーパー> ワインコーナーが割りと大きかったです! マルクト(市場)で買えなかった場合はここで購入もいいですね! ※全体的に物価はドイツの方が安い気がしました。


<ヌフ・ブリザックのガイドツアー> バス停でバスを待っているとガイドツアーの一行が。 右端の衣装を着た男性がガイドの様なのですが・・ 一番大きな町の案内板の前で何か説明をし、 6番、7番の「Musee Vauban」の方へ向かって行きました。 ( ̄ロ ̄lll)・・えぇ~・・回らないの?!  私達はパンフレットの順路を回ったのに・・(笑)


<帰りのバスに乗る> 1076番のBreisach行きへ乗ります。(Colmarから来るバス) ドイツ・ブライザッハ(Breisach)へ向かう場合は、帰りは赤いDBバスに乗って下さい。


<お土産公開> ワイン3本 フランスビール2本 チーズ 食器 フランスパン 他、おつまみ等。 そして明日くるであろう筋肉痛の要因を持ち帰り♪ 楽しい旅でした★ ヌフ・ブリザックの感想は・・・ 「鬼ごっこしたら終わりが無さそう」と思いました。たけし城みたいw (こんな感想でヴォーバンごめんなさい。。) 最後まで読んで下さった皆さん、本当に有難うございます!! ┏○〝 ペコ (書き終わりテンション上昇~!!)ふぅ~~ヽ(゚∀゚)ノ終わった~!!


タイトル
Chamonix
旅行者
shino
テーマ
スキー・スノーボード
エリア
フランス
期間
2010/02/27~2010/03/02
旅行記
出張のついでに、シャモニーに寄ってきました。
ジュネーブ空港からは、写真のバスで移動するはずが…。
いきなりのトラブル。
確認メールに返信をしてなかった為、予約できていませんでした。
担当の計らいで、別の会社のサービスを利用できましたが、少し多く費用がかかってしまいました。


初日は夕方に到着したので、まずは街を散策


チーズ屋さんです。


初日の夕食のレストラン。 ここは美味しかったです。 お勧めです。 ターキーのチーズかけが美味でした。 手前の青いネオンはオイスターバー。


二日目 ホテルからの一枚。 建物の側面に絵が書いてありました。


ホテルからの一枚。


二日目は天気が悪く、ほとんどのエリアがクローズでした。 唯一オープンしていたDOMAINE DE BALMEも、半分クローズでした。 この山の向こうはスイス?


クローズされたエリア。 誰も滑っていません。


遠くにシャモニーの街が見えました。


二日目の夕食を食べに散策


遠くに見える大きな建物が泊まったAlpinaホテル。


二日目の夕食。 ここではラザニアを食べましたがイマイチ。


教会がライトアップされていました。


3日目の朝ホテルからの風景。 今日は天気が良さそうです。


ホテルからの風景。


天気が良かったので、ロープウェイを乗り継いで、AIGULLE DU MIDIへ向かいました。 あわよくば、VALLEE BLANCHEを滑ってしまおうと計画。


ロープウェイでてっぺんのとんがった建物まで向かいます。


てっぺんは3842m。 富士山よりも高い?


3842mからの景色。 中央のこんもりした山がモンブラン。たぶん…。


3842mからの景色。


3842mからの景色。


3842mからの景色。


3842mからの景色。


3842mからの景色。


てっぺんのとんがった建物の正体。


眼下にはVALLEE BLANCHEのコースが広がっています。


展望台の下から人々がコースに降りていきます。 私達も行ってみることに…。


氷のトンネルを抜けると…


降りていく人達は、ザイルでフル装備。 軽装の私達が降りて行けるような雰囲気ではありません。 すごすごとロープウェイの中間織り場までまで戻ることに。


真ん中やや右下が中間駅。 ここらネイチャースキーを楽しむことにしました。


途中、雪崩の跡を横切り無事に下山。


中央が中間降り場。 ここらでも十分な高低差があります。


中間降り場の拡大写真


午後はLES GRANDS MONTETSへ移動。 ここぞとばかりスキーを満喫。


GRANDS MONTETS


ロープウェイにて山頂へ。 山頂は3300m。


山頂からのバーン。 中央やや左上が山頂降り場。 スケールが大きいので、午後でも新雪が残ってました。


スキーも終わって、お土産の買出しに出ました。 事前に調査していた路地裏のチーズ屋さんへ出動。 目抜き通りのチーズ屋さんより1~2割ほど安い感じ。


購入したチーズと生ハム。 試食もさせてもらえるので、思い切って500gほど購入。


何故か馬車がいたので記念に。


3日目に食べた夕食のレストラン。 ここではシーフードパスタを注文。


シーフードパスタですが、イマイチ…。 ココまでの夕食のからすると、フランスでのイタリア系料理は避けた方が無難な気がします。


四日目は出発です。 帰りは趣向を変えて、電車で帰ってみることに。 ちょっと遠回りですが、1回の乗り継ぎでジュネーブ空港まで行けます。 写真はモンブランエクスプレスのシャモニー駅。


駅のロビーです。 閑散としてますが、ちゃんと切符を売っています。


線路はもちろん単線。 帰る日もどんよりとしたみぞれ混じりの天気


購入した切符


世界の車窓から


世界の車窓から


世界の車窓から


世界の車窓から


世界の車窓から


世界の車窓から どこにでも居ます、小便小僧。 小僧ではなく、オッサンかもしれませんが。


世界の車窓から トンネルを抜けると、雪はなくなっていました。


世界の車窓から


乗ってきた電車。 MARTIGNY駅で乗り継ぎです。


こんな可愛らしい電車も止まっていました。


乗り継ぎ駅のMARTIGNY駅


今度は少し厳つい電車に乗り換えます。


再び世界の車窓から


世界の車窓から


世界の車窓から


世界の車窓から 列車はレマン湖に沿って走りローザンヌの町を通過


世界の車窓から


世界の車窓から 天気が良ければよかったのですが、生憎の曇り空。


ジュネーブ空港に到着。 お昼からビールです。 イギリスのビールでしょうか?


ピザとビールで打ち上げです。 しかし、量が多い…。


ジュネーブの街並み


飛行機より アルプスの山々


飛行機より レマン湖


最後に、付き合ってくれたロンドンの後輩に感謝です。 ヒースロー空港にて。


タイトル
ナンシー 週末ぶらり旅
旅行者
paeria
テーマ
グルメ
エリア
フランス
期間
2010/02/27~2010/02/28
旅行記
フランクフルトから車で300kmくらいです。
ナンシーはスタニスラス広場とナンシー美術館が有名で 町全体がユネスコ登録されてるそうです。
スタニスラス広場には18世紀のポーランドの王スタニスラスがしばらくの間ロレーヌ地方を統治していた時に建てられた、金でデコレーションされた素敵な門があります。
それが、ロココ調のネプチューンの門です。
夜景でライトアップされてるとまたキレイです。






かわいい薬局


街中にチョコレート屋さんがある


街中にある公衆トイレ。きれいそう!すごくかわいい小さなブースです。ちなみにリヨンではすごくかわいいゴミ収集箱を見ました。


ショッピングモールの前 ちなみに、プランタンもあった


ガイドブックに載ってた有名なブラッセリーにて エクセシオールブラッセリー これは前菜の牛の鼻のハムサラダ こりこりした感触ですこし油っぽい


ゆで豚ハム マスタードをつけて食べると美味しい


スズキのポワレ   filet de loup poele


フォンジュ デ ショコラ fondue de chocolat 本場のは涙が出るほど美味しいです(++;)


ミラベル(西洋やしの実と書いてある)を使ったアイスクリーム パッションフルーツのような、でもスモモみたいな感じで不思議な味わいだった。 美味しかった  8月ごろロレーヌ地方で大量に採れるらしい。まさに本場ものです


スタニスタス広場のホテルの前 夜景はすごいきれいでした






ネプチューンの門の下に小さな池があってその水の中からライトアップされていて、ゴージャスさが2倍に










タイトル
Paris まだ間に合うゴールデンウィークの宿泊
旅行者
Sweet Homes Paris
テーマ
エリア
フランス
期間
2010/02/22~2010/05/10
旅行記
長すぎる! なんて嘆きの声があるという、2010年のゴールデンウィーク。
上手くすると4月25日から5月10日までの16日間という会社もあるんですって? そんなゴールデン・ウィークにパリ滞在を計画している方に朗報。
毎年この時期は、今頃殆ど予約で埋まっているのですが、不況からの立ち直りに時間がかかっているアメリカ人が旅行を控えているから、或いは(プラス)、ヨーロッパのカレンダーで今年この頃の旅の計画が上手い具合に行かない人がいるからか、 まだ間に合うパリのアパルトマン予約。
プライベート・ホームズ http://www.private-homes.com/paris/jp/home の幅広いセレクションから、「まだ間に合うゴールデンウィーク狙いのアパルトマン」をピックアップします。
こちらに掲載するほかにもありますので、自由にのびのびとパリ滞在を満喫したい方、要チェックですよ! 表紙写真は人気のモンマルトル・サクレクール2BDR http://www.private-homes.com/paris/jp/d/715


予約担当曰く、 「個人的お勧めはここ! 大好きな地区なの、住みたかったくらい!」 モンマルトルって、未だに古い記憶を引きずって悪い場所だと決め付けた日本の観光客が生き残っていますが、失礼ながら、「それって流行遅れ? というか、ちゃんとモンマルトルを知らないからでしょう?」。 このアパルトマンがあるところなど典型的な、「優雅でいながら親しみやすいモンマルトルらしい魅力」を感じられる地区なんです。 外から見ると普通の建物でも、裕福な家庭が美しいアパルトマンに住んでいたりしますし、今プライベート・ホームズの担当の1人がクライアントの「絶対モンマルトルでなきゃだめ」という熱烈な要望で、買い物件をいくつか提案している真っ最中。 この、優雅さと庶民的な暖かさが融合する特別な地区ならではのリクエストでしょう。 さて、アパルトマン「Montmartre Sacre Coeur 2 BDR」は、こぢんまりしているけれどお部屋に入るととっても居心地が良い1軒で、滞在してみてすっかり魅了され、次回の予約を打診してくださる方もいる、「知る人ぞ知る人気物件」。 リンク:Montmartre Sacré Coeur 2 BDR http://www.private-homes.com/paris/jp/d/715


パリを、ポストカード景色だけじゃなく堪能したい、「暮らす心地を実感したい」という方々の間では、 「あえて観光スポットを離れたところに宿を探す」 という作戦が人気を博しているんです。 何故って? それは、「どうせ観光名所って、どうしても出かけるでしょう? 寝るところも出かける先も同じ地域じゃ、そこしか見ないじゃない? しかもパリをちょっと知っている人なら、街中メトロで移動するのが東京都内を移動するのに比べてさほど時間がかからないって分かっているから、1つの滞在で観光地とは違う地域の暮らし体験をしてみる、という、なかなかセンス良いお客さんが増えているのよ。日本人旅行者って、年々賢くなっているのよ。 観光客だけに限らず、何かの買い付け旅行や、色々なプロ・アマひっくるめたサロン(展示会)目当てなどのビジネスステイのお客さんもいるし、日本の家族の呼び寄せにパリ在住の人が予約することもあるし、観光旅行から大分発展した賢いアパルトマン利用する人も増えているし」 とは、予約担当の内輪話。 リンク:Montmartre Sacré Coeur 2 BDR http://www.private-homes.com/paris/jp/d/715 で、そのモンマルトル・サクレクール(2ベッドルーム)アパルトマンの、サイト未掲載の、上出担当が幾度目かに出かけた時に写してきた新ショットを公開。 夕方電気をともした直後だそうです。 「夜、家族やカップルで静かにカフェオレでも召すのにうってつけのやさしいデコレーションのお部屋なのよ」 ですって。


リンク:Montmartre Sacré Coeur 2 BDR http://www.private-homes.com/paris/jp/d/715 の続き写真。 白い壁に渋めのスミレ色のラインがアクセント、色合いを抑えた家具でまとめられていて、こみごみした窮屈さがなく、キッチンはほんの最近リフレッシュされたばかり。 小さめながらもさすが、「パリ人の知恵」ってなかなかのもので、結構便利に使えるんです。 お客様も上手に活用なさっているコメントをいくつか頂いて、予約チームもそれはそれは喜んでいます。


リンク:Montmartre Sacré Coeur 2 BDR http://www.private-homes.com/paris/jp/d/715 の続き写真(キッチン)。 オーナーがおおらかなマダムで、日本人のお客さんとのコンタクトも、いつも嬉々として熱心で、なおかつ英語もできる上、フランス人には珍しい、「ジャポングレ(日本語風英語)」にも熱心に耳を傾け、理解力豊かな点。 ですから何かにつけスムーズで、「コミュニケーションに困って電話してくるお客さんが少ない。っていうか、多分今までいないと思う」とは、これまた予約担当(日本人)のつぶやき・・・ キッチンにあるお茶や調味料類は、全て自由に利用できます。


マレ・サンタントワーヌ http://www.private-homes.com/paris/jp/d/431 こちらは、日本人の間ではどちらかというと「知っている人は恋に落ちる、知らない人は残念ながらしらっと通り過ぎてしまう」、でもアメリカ人にはかなり人気高いマレ地区。 地元パリ人の間では、「マレの中でもシックな地域」と称される地域にあるアパルトマンです。 食べ物探し、靴や衣類のお買い物、観光、いずれにもとっても便利な立地。 きれいなアパルトマンでしょう?


マレ・サンタントワーヌ http://www.private-homes.com/paris/jp/d/431 フランス語だけでなく英語もどうも・・・ と尻込みしてしまう方に朗報! このアパルトマンをマネージメントしているチームには、日本語でチェックイン(アパルトマンでのお迎え)を担当できるメンバーがいるので、リクエストに応じて日本語対応してくれるんです。 もちろん、プライベート・ホームズの全てのアパルトマン同様キッチンつき。 よくある質問の「タオル、シーツ類はあるんですか?」への答えは、もちろんYes ! 短期滞在の方をお迎えするアパルトマンですから、例えば最短の4泊しかステイしない方に「シーツ持ってきてね」なんて言う筈がありません!


マレ・サンタントワーヌ http://www.private-homes.com/paris/jp/d/431 明るいベッドルーム、ゴールデンウィーク頃は大分暖かくなるので、明かり取りだけでなく窓を開け放てるのも嬉しいですよね。


マレ・セバストポル http://www.private-homes.com/paris/jp/d/491 似たような名前のStudio(ステュディオ、ワンルームタイプ)もあり、そこのオーナーがまた親切な人で、低バジェットのカップルや女性一人旅におススメなのですが、もう予約が入ってしまっています。 で、近いところにあるこちらは、カップルやお友達グループ、家族ユースと幅広く利用できるもっと大きい2ベッドルーム(リビングは別)タイプ。 明るく、ちょっぴりエグゼキュティヴな雰囲気だけれど、威圧感はない居心地良い清潔なお部屋です。 こちらも日本語でのチェックイン担当派遣可能です。


マレ・セバストポル http://www.private-homes.com/paris/jp/d/491 寝室はより優雅さを感じる内装。 色合いシンプルなのが、また清潔度アップでしょう。


マレ・セバストポル http://www.private-homes.com/paris/jp/d/491 セミオープンスタイルのキッチンは、リビングでくつろぐ人とおしゃべりしながらお料理できる、それともみんなで手分けしてランチやお夕食の準備ができる。 フランス語で「Convivial(コンヴィヴィアル)」、要するに「和気藹々」とした雰囲気を、ぜひともお楽しみあれ。


Louvre 5 D http://www.private-homes.com/paris/jp/d/320 ここまでの掲載アパルトマンより更に、いえむしろこれ以上ないくらいにパリの真々中、ルーブル美術館(ミュゼ・ドゥ・ルーヴル)間近にある、ワンベッドルーム、つまり2間のアパルトマン「ルーヴル5D」。 すっきりした内装で、こちらも割と人気あり。


Louvre 5 D http://www.private-homes.com/paris/jp/d/320 実はこちら、ロフトタイプなんです。 パリじゃ今もロフトが大人気。 日本の方にはピンと来ない方が多いようですが、天井が高い分広々した開放感があって、小学校中から高学年位の子供に人気の「探検・秘密基地気分」がお部屋で味わえたり、面白がっていました、というお知らせがお客さんから届いたこともあるそうです。


Louvre 5 D http://www.private-homes.com/paris/jp/d/320 アパルトマンでも小さな一軒家のような錯覚を覚えるのも、ロフト人気のポイントの一つでしょうか。


他にもあるので、日を改めて続編を手がけます。 早い者勝ちですので、パリへの旅行券をお持ちの方、それともパリ旅行計画が熟して来た方、チョイスが多いうちに・・・ 日程と人数が定まっていれば、すぐ予約できるものが殆どです。 空室状況はカレンダーをチェック。 或いは尋ねれば、担当者が調べて回答します(今週末は日本語通じる者が週末のメール対応担当だそうです)。 プライベート・ホームズ http://www.private-homes.com/paris/jp/home


タイトル
美術・建築・デザインを訪ねる旅(アヴィニョン編)
旅行者
ゆり
テーマ
歴史・文化・芸術
エリア
フランス
期間
2010/02/21~2010/02/22
旅行記
一泊だけアヴィニョンに宿泊。
中世の一時期、法王がローマではなく、 アヴィニョンに住んだことがある。
かつての法王の居城だった「法王庁宮殿」と 「サン・ベネゼ橋」 世界遺産らしいです。

タイトル
ふらんすの旅
旅行者
ティモシー
テーマ
エリア
フランス
期間
2010/02/16~2010/02/20
旅行記
初ヨーロッパに行ってきた--!!! HIS初夢フェアの5日間の超~弾丸旅行ですvv 旅行は一緒にいて一番楽な子と行くのが一番だよね~☆ って事で毎年恒例のみねちゃんと女子2人旅ですvv パリのディズニーランド行ったり。
ディズニーの入場料がめちゃくちゃ高かったり。
スーベニアメダルがまん丸で残念だったり。
スペースマウンテンがミッション2になってたり。
スーパーでやぎのチーズ買いまくったり。
ホテルがチーズのにおい充満しちゃったり。
ルーブル美術館行ったり。
パスタ美味しかったり。
アンチョビのピザの味が濃すぎて吐きそうになったり。
ノートルダム大聖堂行ったり。
携帯無くしてpoliceに紛失届け貰いに行ったり。
フランスのコース料理に挑戦したり。
エッフェル塔のキラキラなライトアップに感動したり。
凱旋門の地下通路で迷っちゃったり。
シャンゼリゼ通りに辿り着くまでに3回道間違えたり。
マレにいって雑貨屋さん巡りしたり。
飛行機に犬が乗ってキュンキュン言ってたり。
モスクワのtransitで-15℃の吹雪の中降ろされたり。
モスクワ税関で植木鉢から植物引き抜かれてたり。
13時間座りっぱでエコノミー症候群になったり。
アエロフロートのアテンダントさんイケメン過ぎてやばかったり。


でも。
フランスは綺麗な街でしたvv やっぱり5日間じゃ足りないょ---っ!! 次はヴェルサイユに行きたいな-♪♪ あとはワイナリーでぶどう狩りvv


アエロフロートの機内食vv ボリュームたっぷり。 飲み物もなみなみとです。


お泊まりしたETAP HOTEL♪ breakfastのパンとチーズがめちゃ美味vv 近くに大型スーパーと operaまで続いてる地下鉄が走ってますvv


ディズニーランド入り口vv 時計がかわぃぃの。


winter wonderland!! かぁわいぃ------!!!!


シュシュポポ~♪♪ って歌いながらの汽車パレードvv 一日に何回もやりまくりvv


ディズニーランドのお店が可愛くってすき。 看板とか国によって違っててかわいいの~!!


It's party time!! のティガーちゃん。


It's party time!! のグーフィーとくまちゃん。


It's party time!! のミッキーと踊り子ちゃんたちvv


It's party time!! のピーターパンとウェンディ♪


It's party time!! のプルートvv ロボットダンス踊ってたvv


マシュマロかわぃー!!


巨大チョコケーキvv


コレ美味しすぎて何個も行けちゃうよ--!!! main streetのパン屋さんにあるよ~vv


sleeping beauty casttle♪ 雨の中~☆


ぬいぐるみは東京よりもパリの方がかわぃぃvv


エントランスvv 雨は本降りに~!! 極寒!!!!!


parisのディズニーランド。 地下鉄で行くなら駅はこちらvv


どーん☆ 凱旋門の下。


すぱげってぃーーー♪♪ 超ぼりゅーむまんてん。 子供サイズでよかったゎ。。。


みねはアンチョビピザ。笑


行き帰りお世話になった飛行機会社vv AEROFLOTの前でパチリ。


マリーアントワネットの処刑台。。。 こわぃ。


ルーブル前の門。 ワンちゃんがいっぱい上に居る~!!


ダビンチ・コードvv ルーブル入り口☆


自動販売機あるよ~ しかもjapanese対応!!


何枚も作品あったけど。。。 この絵が一番すきvv


晴れた~♪ ルーブルから出発~ノートルダムまで歩くよー☆


キラキラなセーヌ川vv


絵はがきにしたいな~♪ キレイvv


チャリレンタしたかった。。。 けど利用方法わからずvv笑


ノートルダムの中。 ステンドグラス超キレイvv


よく作るね~こんな綺麗な建物vv


街中にカルーセルvv スケート場vv


フランス料理~♪ かもの肉とろとろ~


ケーキvv ちょーあまいけど、紅茶とよく合いますvv


夜の凱旋門☆ 10時なのに人がいっぱい!


エッフェル塔キラキラらいとあっぷ♪ これは本当にきれいだったよ~!! 10分間くらいきらきらしてます。


15℃の中transit。。。階段つるつる。


モスクワのマークvv なんかかわぃぃ☆ でも空港はなんか暗い。


飛行機に乗るといっつも羽の横です。


タイトル
パリ・冬の街歩き☆パリに残した小さな足跡(前編)
旅行者
keyoko
テーマ
エリア
フランス
期間
2010/02/15~2010/02/15
旅行記
カルネにガチャッと刻印が押される度にkeyokoの宝石箱には甘く光る思い出がまたひとつ、増えてゆきます。
パリで出会ったたくさんの宝物。
゚・*:.。..。.:*きらきらきらきら・゜゚・*:.。..。.:* 旅の後の単調な日常生活の中でも優しく光り続けます。
今日はどんな出会いがあるのかな・・・・ ☆本日のMENU☆ ・サン・ルイ島とシテ島散策 ・ノートル・ダム大聖堂 ・パレ・ロワイヤル ・ギャラリー・ヴェロ・ドダ ・ギャラリー・ヴィヴィエンヌ


初めて利用するメトロ! 旅の始まりは8号線終着駅のバラール駅から・・


朝の澄んだ空気を胸いっぱいに吸い込んで・・ 憧れのパリの街に踏み出します。


パリジャンの憩う朝のカフェ。 パリではお洒落な小型犬をたくさん見かけました。 にゃんこは??? |ω・`)ノ ニャーデテオイデ☆


一つ一つの建物が歴史を纏い、 「ここはパリ、華の都のパリですよ」 と歌いかけてくるよう・・・ レリーフや窓の手すりがまるで鉄で編んだレースみたい。


うーん、どこも素敵です。 すれ違ったおじさんに 「あんなの(写真に)撮ってもつまらないよ~。」とニコニコからかわれちゃったけど。 絵の中に居る人は、絵を描かないっていうことかナ・・・。






ちょっと曇って来ちゃったかな・・。 でも、暖かい洋服にぬくぬく包まれて、keyokoは少しあついくらい。 今年は「欧州大寒波」なんて騒がれていたけれど、ここパリはそれ程の影響はなかったのかな?? 枯れ木を透かして見る街並にも風情があり・・・


ガス灯の上の小鳥さん。 もの言いたげにこちらを見てる。 「あなたのお家は何処にあるの?」 「keyokoはあなたを食べないよ。」






並ぶお店の、並ぶ小物がどれも可愛くて・・・ 立ち止まってばかり。 パリの散歩は楽しい楽しい寄り道だらけ♪


マンションの入口。 パリの人口の99%はマンションに住んでいるそう。 歴史的建造物なので個人が勝手に新築や改築が出来ないそうです。 中世の建物なので、真ん中には中庭が。


色彩の乏しい冬の街をパッと鮮やかに彩る花々。 素敵なお花屋さんを発見!!


青のお花のアレンジがお洒落。


お花屋さんには、可愛い小物もた~くさん!!!










まだ静かな朝の街。     ゆっくり☆           ゆっくり☆             歩きます。


オテル・ドゥ・ヴィル駅から歩いて通常5分くらいのところを、30分以上かけてやっとお目当てのノートルダム大聖堂に到着。


ヴィクトル ユーゴー著作の「ノートルの鐘」(ディズニーでアニメ化)が大好きなkeyoko。 醜く生まれながらも優しく純粋な心を持つ青年カジモトの棲まいが、イメージ通りで、想像が膨らむ。 やっと会いに来られた☆


ノートルダム大聖堂に向かって左手奥にあるカフェ。 ここからだとカジモトがちょくちょく顔を出していた塔の小窓が見えるのです♪


お客さんが途切れた隙に一枚☆ でも、後から後から、人の絶えないお店でした。 元気なマダムが一人で、テキパキとお店をきりもりしていました。


keyokoが頼んだのは多分カフェオレ^^; 英語は全く話さないマダムに「アン カフェ アベック レ S・V・P」とお願いしたらこちらが出てきました。 綺麗なティーカップに柔らかに泡立ったカフェオレが、体も心もほっこり暖めてくれました。 昨日までの散策記録を手帳にメモするkeyoko。 パリは見所がいっぱいで、keyokoの小さなメモリーは半日でいっぱいになってしまいます。 でもカフェで過ごすこんな時間も憧れだった☆


贅沢なひと時。。。


店内の写真を撮る時に一応「プイ ジュ プランドル デュ フォト S・V・P(写真を撮らせて頂いてもいいですか?」と聞いたら、手が空いた時におばさんがテーブルまで来てくれて、ジャスチャーで外に出なさいと。 店内ではなく、ノートルダムを背景にとっていきなさいよ、という親切だったんですね☆ そんな優しさが嬉しくてつい調子に乗って記念撮影をお願いしてしまいました♪


ノートルダム正面。


見事なレリーフ。 扉ごとにキリストの教義的な物語があり、こちらは 『最後の審判』の場面。


どなたか、カジモトをご存知??


大聖堂の中ではちょうど、昼のミサのまっさい中。 神聖で、厳粛な空気に満ちていました。 keyokoが初めて入る、本格的なカトリックの教会です。


信者の方以外、中央より先は立ち入り禁止。 もちろん、フラッシュもご法度です。


ホールに美しく鳴り響く、聖歌。






1つ1つの揺らめく炎が 揺らめくことのない信仰の証・・・


直径10メートルの「バラ窓」と呼ばれる大ステンドガラス。


復活したキリストの再現を模した彫刻。 一場面、一場面が精緻で巧妙な作り。






ノートルダム大聖堂のミニチュア模型。


完成まで、200年もの歳月を要した大聖堂、ノートルダム。 建築を決した司教様は称えられているけれど、実際に汗水流してこの素晴らしい建築物を世に送り出してくれたのは、名もない平民の人々(keyokoみたいな)。


美しいステンドガラスが続きます。










大聖堂の前のとおりでは、颯爽としたパリっ子が格好良くローラースケートを乗りこなし・・・ そんな高いところのロープ張っちゃって、飛べるの??


飛んだッ♪ すごーいいい。 さっきは疑ってゴメンよ。


年代を感じさせる石階段と、セーヌのほとりを散策する人々。


バイバイ、カジモト。 また来るからね。


と、突然早口のフランス語で話しかけられ困惑するkeyoko。相手は品の良さそうなご夫婦、のうちの志村けん似のおじさん。 とまどいながらも無視してはいかんと思い、一生懸命「ジュ ヌ コンプラン パ(分かりません)。  ヴ パルレ ナングレ S・V・P(英語で話してください)。」とカタコトのフランス語でお願いする。でも何~かあまり良くない感じ・・ おじさん「英語?ああ英語ね。私には君達東洋人の区別がつかないのだが、失礼だが中国人かね、日本人かね?」 keyoko、愛想笑いしながら「韓国人です♪」 とそれだけ答え行こうとすると後から追いかけて来て 「ごめん、ごめん、最初のあれは冗談なんだ。」 ←あ、やっぱりこの親父、何か嫌なこといってやがったナと確証を得たkeyoko(#^ω^) でも謝ってくれたし、最後は「さようなら、良い一日を☆」のお決まりの挨拶でお別れしました。


赤が鮮やかなカフェ。 パリでは街を歩けばカフェ☆


賑やかな通り。


パリの街の景色には当たり前にこんな素晴らしい建築物が溶け込んでいて。


セーヌ川沿いの古本市。 ひやかして歩くのもまた楽しい♪


古くないよ。


ひやかしのつもりが嵌りに嵌って結局お買い上げのkeyoko・・^^; いつものことですが、古い絵本やいわくありげな小物関係には特に弱い・・・


静々と流れるセーヌ川。 いったいいつから、どれだけの人の想いを映して、このパリの街をたゆたうの・・・


交差点を行けば・・


あれ、keyokoはどこにいるのでしょう^^; 完全に迷子。 でも目に入るどの景色も楽しくて。 確かマレ地区目指していたような・・・。


中世の街なかにある、現代の公園。


未来のパリジェンヌの陽気な笑い声。


お、行きたかったパッサージュだ☆ (本当に行きたかったのは、パッサージュ・パノラマとギャラリー・ヴィヴィエンヌ。で、ここはギャラリー・ヴェロ・ドダなので、違うのです^^;)


ふわふわの、可愛らしい、真っ白なハイヒール。 素敵な靴は素敵な運命に導いてくれるっていうのは、どこの国の言い伝えだっけ???


レース編みの椅子。これもまた、可愛らしい♪


わずか80メートルのモダンなパッサージュを抜けると・・・


パレ・ロワイヤルの入口☆


元オルレアン公の宮廷。 お洒落な公園では子供達が無邪気に遊んでいました。


「ママン、あのね・・・・。」


パレ・ロワイヤルを後に


歩くこと10分弱・・


お目当てのギャラリー・ヴィヴィエンヌ入口☆ 『パッサージュの女王』と詠われる、風格あるガラスのアーケード。


入ってすぐ右手にある、洒落たワインバー。


ガラス越しの、冬の柔らかな陽光が、優しくモザイク画を照らしています。 時が止まってしまったかのような、不思議な空間。


パッサージュ内のカフェ。 「アプリオリ・テ」で一休み♪


スコーンとコーヒー。 スコーンが素敵に美味しい。 ちょうど、お茶の時間だったのか、店内は地元の方でいっぱい☆






店内にはモダンなステンドガラスが小粋にディスプレイされていて・・・






ああ、時計がカチコチ時を刻みはじめ、 止まっていた時間が動き出す・・・


古本屋さん。 絵葉書もご一緒に。


たくさんの人が過ぎ行くパリで、 keyokoがつけた小さな足あと。 パリへの恋は深まるばかり。


またおいでよと、クマさんが。 紅い風車でお見送り☆ 【後編へ続きます】 冬の曇天空の下、長い旅行記にお付き合い頂けた方がいらっしゃいましたら、とても嬉しいです。ありがとうございます。 重く雲が立ち込めていてもkeyokoにはとっては憧れのパリ!!でした。 パリに行くに辺り、色々教えて下さいましたトラベラーの皆様には本当に感謝しております。 ありがとうございました。 keyoko


タイトル
Paris Last Minute パリ宿泊直前予約お得情報
旅行者
Sweet Homes Paris
テーマ
エリア
フランス
期間
2010/02/12~2010/03/31
旅行記
短期賃貸アパルトマンのスペシャリスト、 Private Homes(プライベート・ホームズ) http://www.private-homes.com/paris/jp/home が贈る、ラスト・ミニュット特別オファー2件。
1つは1~2名向きの可愛らしい、とてもパリらしいワンルームアパルトマン。
キッチン用具、寝具(リネン含む)、タオル揃えて1泊ほんの90ユーロ。
もう1つは華やかな、これまたパリらしい、立派なアパルトマン。
アパルトマン賃貸では極めて珍しい直前キャンセルに伴い、40%の大幅ダウンでの提供です。


Montparnasse Campagne:モンパルナス・カンパ-ニュ、 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/325 モンパルナスの中心にあるとてもチャーミングなワンルームタイプのアパルトマン(26m2)。 キッチンは分かれており、バスルームには小さな浴槽もあり。 「カンパーニュCampagne」って、フランス語で「田舎」という意味があります。 それに引っ掛けて、というわけでもないけれど、アンティーク的な可愛らしいあしらいが各所に施された、1~2名向きの短期賃貸アパルトマン。 「賃貸」といっても、パリで人気を博している「ホテル代わりに使える」、ベッドリネン、タオル類も揃った家具付の、到着してすぐパリ暮らしを短期間でも堪能できるお宿の一種。


Montparnasse Campagne:モンパルナス・カンパ-ニュ、 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/325 モンパルナスの中心にあるとてもチャーミングなワンルームタイプのアパルトマン(26m2)。 キッチンは分かれており、バスルームには小さな浴槽もあり。 2010年2月17日~3月2日までの間のステイ、通常最低宿泊期間5泊からのところ、最短3泊からの特別予約受付オファー。 1泊1~2名で90ユーロと魅力の価格。 1人での利用でも、2人での利用なら更に、ホテルに負けない競争プライスでしょう。


Montparnasse Campagne:モンパルナス・カンパ-ニュ、 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/325 モンパルナスの中心にあるとてもチャーミングなワンルームタイプのアパルトマン(26m2)。 やさしい内装で、これまでにご利用頂いた日本からお越しの方々にも好評を得ています。


Montparnasse Campagne:モンパルナス・カンパ-ニュ、 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/325 モンパルナスの中心にあるとてもチャーミングなワンルームタイプのアパルトマン(26m2)。 小さめのバスタブが日本のお風呂のような感じでまた、こぢんまりした感じが割りと好評。 2010年2月17日~3月2日までの間のステイ、通常最低宿泊期間5泊からのところ、最短3泊からの特別予約受付オファー。 1泊1~2名で90ユーロと魅力の価格。 詳しくは、 http://www.private-homes.com/paris/jp/d/325 に記載、 通常5泊のところ特別に直前予約扱いの限られた期間だけ3泊からの予約受付のため、オンライン予約ではなく「問合せフォーム」よりご連絡を。


窓からエッフェル塔が見られる、とびっきりのアパルトマン! http://www.private-homes.com/paris/jp/d/83 アパルトマン賃貸では珍しい直前キャンセルに伴い、40%の大幅値下げ価格にて、直前予約急募。


窓からエッフェル塔が見られる、とびっきりのアパルトマン! http://www.private-homes.com/paris/jp/d/83 エレガントなデュプレックスタイプ(2階建て)。 16区のケネディ大統領通りという高級住宅地の地上階(日本式の1階)にあります。


窓からエッフェル塔が見られる、とびっきりのアパルトマン! http://www.private-homes.com/paris/jp/d/83 徒歩2分のパッシー通りは、ブティックやレストランが建ち並ぶ大変活気のある通りですし、すぐ近くのエッフェル塔やトロカデロ広場からセーヌ川沿にかけて観光するのも良いでしょう。 40%の大幅値下げ価格にて、直前予約急募。


窓からエッフェル塔が見られる、とびっきりのアパルトマン! http://www.private-homes.com/paris/jp/d/83 せせこましい学生向けアパートではありません。 立派なキッチンには、便の良い設備が整っています。


窓からエッフェル塔が見られる、とびっきりのアパルトマン! http://www.private-homes.com/paris/jp/d/83 パリ16区といえば「おお!」と一目置かれる高級住宅地。 ごちゃごちゃとした喧騒から少し離れて、でもエッフェル塔にぐっと近づいて、パリらしい「暮らし体験」を優雅に味わうにぴったりのショートレンタルアパルトマンです。


タイトル
2泊4日弾丸パリ
旅行者
MARIEL
テーマ
エリア
フランス
期間
2010/02/11~2010/02/14
旅行記
観たい舞台があったので、2月の飛び休の隙間を有休で埋めて2泊4日でパリに行ってきました。
エアーは中国国際航空(CA)。
先月こんなことや、 http://4travel.jp/traveler/ayamariel/album/10415908/ こんなこと http://4travel.jp/traveler/ayamariel/album/10419592/ があったばかりなのに懲りない私・・・。
弾丸トラベラーの敵、最低滞在日数ルールに抵触しないチケットがあるのはブリティッシュと中国系くらいなものなので仕方ないのです。
パリは4回目だけど、いつも何かのついでに寄るだけなので、あまり土地勘はありません。
ただ私は1回行けば地図が頭に入る方なので、ハッキリ言うと「よほどパリに興味がなかった」のだと思います。
でも今回、世界をだいぶ周って(まだまだだけど・・・)改めてパリを見ると「やっぱりパリは偉大だ」と感じました。
日本からのアクセスも抜群だし、これからもたまには来るかもしれません。
ちょっと好きになっちゃたかも、パリ☆


今回は帰国が遅い時間で(しかもCAだから遅延するかも!)車で帰宅したかったので駐車代を考慮して人生初の成田前泊にしてみた。 日航成田をWebで予約。 20時過ぎに仕事を切り上げ愛車でホテルへ。 これってビジネスホテルじゃん・・・。 出張みたいな気分になってきた・・・。


7:30に出国してラウンジへ。 いつもうどんorそばの写真で、「いいかげんにしろ!!」って言われそうなので今日はヌードルバーの写真。


9:00定刻テイクオフ。 素晴らしい!!って本当はコレが当たり前。 機内食はbeef or fishで魚をチョイス。 白身魚の卵とじに焼きそば。ウマい。 CAの日本出発便はどうやた◎みたい。 デザートも変なケーキとかより日本のスナック菓子の方が絶対美味しいので、他社もマネして欲しいな。


北京のトランジットは90分あったはずなのに意外と慌ただしく、ラウンジでジュースをがぶ飲みして即次のフライト。 fish or beefのfish。 かなりヒット!本格的中華料理な味付けだった。 CAは個人モニターが当然のごとく取り付けられていないのでひたすら読書。 読みたくて買ったけど普段時間が無くてなかなか読めない本が溜まるので月1海外の機内で消化。


beef or chickenのchicken。 また焼きそばだけど美味しいから全然問題なし。 それにしても北京経由は思ったほどスムーズじゃない。進行方向に4時間も飛んでいるのに、パリへの飛行時間は成田からとほとんど変わらないのだ。恐るべしシベリアルート。←できるだけ北極圏に近づくルートを取るため飛行距離が短くなる。


ちょっとだけ遅れたけど18:00前にはCDG着。 RERで市街地に向かう。 宿は空港から一本で行けるChatelet Les Hallesにしたのでめっちゃラク♪ しかも駅直結のショッピングセンターForum des Hallesは巨大。 まずはForum~内のfnacに立ち寄り、Web予約したミュージカルのチケットを発券した。


チェックインして荷物を置いたら20:00前だったので、疲れているけどちょっと夜の散歩におでかけ♪ ポンピドゥーまでは徒歩3分ってとこ。 夜のポンピドゥーは初めてだけど、特に感想は無し・・・。


セーヌ河畔に佇むコンシェルジュリー。 ライトアップが美しい。 遠くにエッフェル塔も見えている。


夜のルーブル。 今回は館内に入場する気ゼロなのでピラミッドのライトアップだけ見に来た。 そもそも私は美術品に疎い。 でもせっかく世界を旅しているのだから強制的に有名な作品は見るようにしている。 だからと言ってお金を払って見るほど好きじゃない。 そこであみ出した方法はが年齢ごまかしてタダで潜入すること。 ヨーロッパの美術館は18歳未満無料のところが多い。


私「私、16歳なんですけどIDを持ってないんです」 係員「パスポートは?」 私「街にはスリが多いから持ち歩かない方がいいってホテルの人に言われて・・・」 これだけで8割方成功するけど、更に手強いケース 係員「じゃあ明日パスポート持って出直してきて」 私「今日の夕方の便で日本に帰るんです。○○(その都市名)に人生でもう一度来られるかなんて自信ない・・・グスン」 この手を何度使ったかわからない。 最後にココに来た22歳の時は25歳と28歳(当時)のお姉さま方を引き連れてこの泣き落し(?)をしたので、今の私もまだいけるかな?


プチホテルHotel de la Valee。 シンプルでトイレ・シャワー共同だけど、この立地で€59は悪くない。 以前泊ったバスティーユ近くのユースと迷ったけど、ユースが大幅値上げしていたのと、弾丸なので立地優先ということでここにした。 結論:また次もここに泊るかも。


夕飯はホテル近くのサンドイッチスタンドみたいなところで。 大好物のCiabatta(シバタ)を。 日本のパニーニのパンってどうしてあの白いヤツばっかなんだろ?私は断然シバタ派。


2日目。 朝ごはんは宿の近所でクレープ。 店員さん同士がアラビア語で会話していたので、どこから来たのか聞いてみたらチュニジア人だった。 パリは本当に国際色豊か。


午前中はとりあえずシテ島方面へ。 最高裁。 小雪がちらついて寒いし、何となくどよ~んとしてる。


入場料払って観光地を見学するってことをあまりしない私だけど、今回はノートルダムの塔に登るつもり。 混雑が激しいと聞くので10:00のオープン前に行ったのに天候が悪いのでタワーはクローズだって!せっかくその気になってたのに!!


仕方なく聖堂内部へ。 朝だから観光客も少なくていいカンジ。 何度来てもスゴイ。と思える。


宗教グッズはついついチェックしてしまう。 €10もするのに何故かほしくなって買ってしまったクロスのオーナメント。 いかにも~なカンジだけど、ノートルダムの中で買ったということで自己満。


裏にビーズがたくさん付いているのに惹かれた。


パリ市庁舎の前にはスケートリンク。 小学校の授業中みたいだった。 こんな場所にある小学校に通ってるってすごいことだよね~。


大手スーパーチェーンMONOPRIXのコンビニバージョンMONOP'。 おフランスだとコンビニもこんなにお洒落なカンジ。


超かわいい飲むヨーグルト。 色んなフレーバーがあって楽しい。


何となく天気も良くないし、そもそも観光目的ではなく、たとえ週末だけでもその街に住んでいるかのような時間の過ごし方をしたいので、Forum des Hallesをブラつくことに。 昔の市場を改造したとかでとにかくデカい! ホテルまでは徒歩3分なので買い物しても荷物置きに帰れるし便利♪


いかにもパリっぽいお洒落なお店を発見。 絵とか、ポスターとか見てると欲しくなるけど持って帰るのが大変なので却下。


ポストカードを3枚購入。 どれもめっちゃ気に入った!! 部屋に飾りた~い。


近くのcafeのテラス席でランチ。 3種のチーズのパスタがめちゃ美味しかった。 くどくて完食はできなかったけど・・・。


昼から晴れてきた! ちなみにコレがForum des Halles。 地上に見えている部分はそんなになくただの公園みたいなんだけど、実は5層もあるショッピングセンター。 このエリアは観光客、特に日本人は少なくてローカル気分で買い物が楽しめる。おススメ♪


隣りにあるSt.Eustache教会。 週末のオルガンコンサートが人気!


ホテルのあるRue St.Denis。 多少いかがわしいモノを売るお店もあるけど、休日ともなると買い物にきたローカルで溢れかえる賑やかな通り。


何度も前を通ったサン・ジャック塔。 せっかく晴れてきたのでもう一度ノートルダムに行ってみることに。 タワーは無理でも青空の写真を撮りたい!!


冬のヨーロッパのグレーの空もせつなくて好きだけど、やっぱり青空はテンションが上がるねー。 48時間ほどの滞在でこんなお天気に恵まれるなんてラッキー!


飛行機雲~。 こんな晴れてもやっぱりタワーはクローズだった。階段が凍って危ないのかもしれない。


再びパリ市庁舎。 ここのライトアップが見てみたかったけど今回は見逃した。


ウォーリー??


CITEからメトロで移動。 地下鉄の入り口のデザインは何パターンかあるけど、コレが一番かわいくてスキ。


切符の自販。 久々なせいか買うのに手間取っちゃった(汗)。 タッチパネルじゃなくて下のコントローラを使うんだね。


ANVERSで降車してモンマルトルへ。 この天気じゃ行かなきゃ損だと思って☆ 歩いてサクレ・クールに登る。


ちょっとガスがかっていて思ったほどクリアじゃないけど、でも気持ちいい!! 真冬でもここは観光客多いねー。


聖堂前でパフォーマンスをしながらキーホルダーを売ってるおじさん。 写真右の黒い骨組みに弾丸トークをしながらモールをくるくると巻き付けていき、ほんの1,2分で犬のカタチを作ってしまう。 車イスもパフォーマンスの可能性大??


世界中の女の子たちが各国の言葉で「かわいい!!」て騒いでる。 私もついつい一個お買い上げ。2ユーロ。


中に入るとちょうどミサが始まるところだった。 今まで英語やドイツ語のミサには授かったことがあるけどフランス語は初めて。 フラ語ミサやば!! あの独特の鼻に抜ける音で話される説教が大聖堂のドームに響き渡ってステキすぎるー。 司祭の言葉はゆっくり・はっきりなので聞き取りやすいし、小一時間のミサに最後まで参加。


聖堂裏から広場に抜ける小道にはお土産屋さんやカフェがぎっしり。


テルトル広場にはオリジナルの絵を売る人や似顔絵を描く人がいっぱい。


遠くにうっすらエッフェル塔。 枯れ木が寒々しいけど、冬のヨーロッパらしくて素敵。


冬のヨーロッパと言えばホットワインがなきゃ始まんない!! 本当に大好物で、コレの屋台を東京でやろうか真剣に考えてたことがあるくらい。今はたまに都内で見かけるから、同じこと考えてる人が結構いたんだな。


地下鉄でOperaへ。


Operaにある噂の豪華スタバ。 これ一号店だっけ??


こっちはオペラ通り沿いにあるフランスらしい建物ののスタバ。


でも実際私がお茶するのはこっち。 オペラ通りからちょっと入ったところにあるカフェ、la ferme。 今回の旅で唯一下調べして来た場所。 牛のマークがめっちゃカワ♪


このワインが買いたかったの~!! 空いたグラスはもちろんお持ち帰り可。 スタバとあまり変わらないセルフ形式のカフェだけど、どうせパリに来たなら米系よりこっちで。 ただ、ここはパリ在住日本人の溜まり場だと思う。 世界の大都市には大抵そういった場所があるけど、このカフェも同じ匂いがした。


パリのユニクロ、どこにできたのかと思っていたらLafayetteの真ん前なのね。 この立地ならOKかもね。 ロンドンはRegent St.を選んだのが失敗だった(と私は思う)。


夕暮れのCapucines大通り。


Madeleine通りからちょっと入ったところのスタバ。 マドレーヌを意識してか古代ギリシア風な柱が立っている。


そしてマドレーヌ教会へ。


お次はコンコルド広場。 空が赤くなってきた!


Champs-Elyseesに入ってきた。 このピンクの空をバックにした凱旋門が見たい!! まだまだ距離があるけど果たして間に合うのか!?


一応セーフ!! 何度も見たことがあるものでも空のイロによって全く表情が変わるから世界中どこに行っても見飽きるものなんてないんじゃないかなあ。


ヴィトンのディスプレイ。 今日は2月12日なので街全体がバレンタイン仕様。


凱旋門まで辿り着いた時はもう真っ暗。 MONOPRIXとかDisneyStoreとか寄り道しまくってたからなんだけど。


途中からメトロに乗るつもりが結局劇場まで歩いてしまった。 Porte MaillotにあるPalais des Congres。複数の劇場とショッピングセンター、ホテルなどを併設する複合商業施設だ。 開演はなんと20:30!! ヨーロッパの場合20:00は普通だと思うけど20:30はいくらなんでも遅すぎやしない?小学生くらいの子供も結構いるのに! 当然終了は23:30過ぎだった・・・。


趣味の世界で失礼・・・。 ロミジュリのミュージカル。 本家フランス語以外にドイツ語、オランダ語、ロシア語、英語、スペイン語、イタリア語、韓国語バージョンなどアリ。 「同じ歌が各国語で歌われる」ということに私はすごく感動するタチなので。


3日目。 朝ごはんは宿の近くのカフェで。 CroissantとChocolat Chaud。


何か観光モードになれないので今日もForum des Hallesをうろつく。 超かわいい雑貨やさんを発見!! MAISONS DU MONDEってチェーン店なのかな?パリ事情は全く分からないけど・・・。 とにかく色々欲しくなる。


ショップ袋もかわいい~。 MONDE=世界をテーマにしているので、旅好きの私としてはツボなグッズがたくさん。


MONOP'で食料品の買い出し。 手前真ん中のパンみたいのはcrumpetsという私の好物。イングリッシュマフィンみたいにトーストして食べるんだけど、よりモチっとしていて美味しい。 左下はMONOPRIXの定番土産、エコバッグ。100円くらいで安い。 あとはシャンパン、トマトソース、ティーバッグ。 これ以外にトマトのオイル漬けを買ったんだけど、あずけたトランクの中で割れて荷物がオイルまみれに(泣)!! しかも外傷じゃないのでエアラインは免責(涙)。


買ったものを置きに一旦ホテルに戻ったら、「そうだ、ファラーフェルを食べにマレ地区に行こう」という気になった。 OPERA、Louvreなどと逆方向に歩けばすぐマレ地区だからChatelet Les Hallesマジ便利!南に行けばシテ島もすぐだし地下鉄要らず。空港、Nord駅、Montparnasseも一本で行けるし。 昔オペラ座の超近くに泊ったことがあるけど、かえって行動範囲が狭まった。 観光客は少ない、でもめっちゃお洒落なお菓子屋さんなどが多いRue Rambuteauを通りフランス歴史博物館までやってきた。


フラン・ブルジョワ通りはマレ地区の中心。 いいカンジのショップがたくさん。 特に「香り」をテーマにしたお店がいくつもあって楽しかった。


ユダヤ人街、Rue des Rosiers。 シナゴーグがあったり、ヘブライ語の看板が出ていたりこの一帯だけ別世界。ってほどじゃないけどちょっとだけ異空間。


人気のありそうなファラーフェル屋さん(てかイスラエリレストラン)を発見! レジで注文をするとその場で作ってくれる。 ひとつ€5。エジプトだったら余裕で10個以上買える値段なんですけど!


ファラーフェルもパリではこんなにお洒落。 本国で(イスラエルは行ったことないのでアラブ諸国のこと)こんなファラーフェルは食べたことないので邪道だー!!と思ったけど、食べて進めていくうちに考えを改めざるを得なくなった。 揚げ茄子の甘み、トマトソースの酸味、コールスローとホムスのコク、豆コロッケのスパイシーさが見事融合して素晴らしいハーモニー。 パリに来るたびリピート決定☆


午後からはLouvreへ。 すごい人・人・人!! ピラミッドから地下に入るのも大行列だったけど「カルーゼルに行きたいだけなんだけど」と言ってパスホルダー入り口から横入り。 いや~、チケット売り場も大行列で絶対並びたくないね。18歳未満でチケット不要となればそもそもこの行列に並ぶ必要がないのでそういった点でもメリットあり。 ※今回はやってません(入ってないので)。 ※あくまで私見です。皆様の不正入場をお勧めするものではありません。


カルーゼルはLouvre地下のショッピング街。 特にやることもないのでお店をぶらぶらしに来た。 Virginが入っていたので、昨日もfnacに散々入り浸ったのにまたCD試聴しまくる。 わざわざパリまでやって来て、CDや本をゆっくり選ぶなんて、なんて贅沢な時間の過ごし方なんだろう。


普段からネットでヨーロッパのCDとかを買うんだけど、送料だけでも€10以上払っている。 なので気になるアイテムはあまり深く考えずとにかくお買い上げ~。 星の王子様、恥ずかしながら読んだことないので原語版で買ってみた。


帰りもRERで空港へ。 土曜夕方なのでショッピング帰りの帰宅ラッシュにぶつかり大変だった。 チェックイン後はスターアライアンス共同ラウンジへ。NH便も10分差であるので日本人だらけ。


テリーヌの他にもお米のサラダやスープ、パスタなどフランスっぽい?食べ物がそこそこある。


今日2月13日から旧正月休みなので留学、国際結婚などでフランス在住らしき中国人も多くて満席。 ディナーはbeef or fish。 魚はエビチリ系のソースで美味しかった。 それにしてもCAのCA(笑)は単語を並べたような英語しか話さない人も多くてビックリ。


朝ごはんはWestern or Chinese。 中華焼きそばも普通に食べられる味。 結論:CAの機内食がヤバい(おかずが真空パックゆで卵、デザートがプチトマトなど)のは主に国内線。それ以外は米系などより遥か上。


北京ラウンジ。 広々しててPCもそこそこ台数あるので助かる。


奥にダイニングスペースもあって、頼めば麺も作ってくれる。 仮眠室も個室だし、結構好きなラウンジ。あとシャワーがあって24時間営業になってくれたら言うことないんだけど・・・。


最後の最後でインボラきたー!! ゲートで「ビー」っとね♪ PEK→NRTのシートはショボいってわかってるけど、CAのビジネスはお初なので嬉し~。 この後運転して帰らなきゃなんないのにシャンパンを。 食事は残念ながら×。Yメシが意外とイケるので同レベルかも。 定刻21:00に着いたものの先に書いたトマトのトラブルのせいで結局空港を出たのは23:00。 疲れるけど心は満たされる2泊4日ヨーロッパ。 是非お試しあれ☆


コレクションしているデミタスカップセット。 パリバージョンはエッフェル塔、フランスバージョンはモン・サンミシェル。 STARBUCKS世界のデミカップcollection http://4travel.jp/traveler/ayamariel/album/10358824/


タイトル
パリ旅行。゚・.*二日目
旅行者
みくろん
テーマ
ショッピング
エリア
フランス
期間
2010/02/11~2010/02/16
旅行記
朝一で一日中買い物です!!!! 円高ばんざーい☆ 楽しすぎ♪


お買いものしゅっぱ~~つ


プランタンの中。 ほんとイチイチかわいい!


もちろん靴はぜったいかいます @JIMMYCHOO


快晴


歩いてシャンゼリゼまで向かいます


オ~シャンゼリゼ


凱旋門からのながめ






フェラーリも街に合ってる・・・(・。・;


ラデュレで休憩


タイトル
自力で行く!フォンテーヌブロー城
旅行者
ささたま
テーマ
古城・寺院めぐり
エリア
フランス
期間
2010/02/10~2010/02/10
旅行記
バスツアーは70ユーロ近くして高い!ので、ドキドキしつつ自力で行ってきました。


リヨン駅からSNCF利用で、最寄り駅はフォンテーヌブローアヴォン駅です。ホテルの最寄り駅でモビリスのゾーン1-6を購入。1枚16.7ユーロ。フォンテーヌブローアヴォン駅からお城までの路線バスにも使えるし、パリに戻った後もガンガン使えてとっても便利でお得。 ちなみに、フランス語はもちろん、英語にも不安がありますので、ホテルで事前に「Mobilis zone1-6 2persons」と紙に書いておいて、それを窓口に出して買いました。 リヨン駅までは地下鉄14号線を利用しましたが、改札を出るまではあったSNCFへの矢印マークが、改札を出ると消えてちょっと焦りました。 9:05分発の電車に乗りたかったのですが、微妙に迷ってしまってこの電車を一瞬あきらめましたが(次の電車は1時間ちょっと後)、6番の出口階段を上がったところが乗り場だったようで、ほっ。でもそこのホームはニース行きとかの特急乗り場!利用する急行電車のホームはそこを突っ切って右に曲がったところらしい。出発まで残り5分は猛ダッシュして電車に滑り込みました。もう10分余裕を持って行動すべきでしたね。。。 リヨン駅から45分ほどでフォンテーヌブローアヴォン駅に到着(途中1駅停車しました)。 降りる人でリュックを背負った人は観光客だろうから、きっとフォンテーヌブロー城に行くだろう→付いて行こう、と旦那さんと話していたら、左の出口に行く人たちと、ホームにある階段を降りて行く人たちと二手に分かれるではありませんか! とりあえず、降りたホーム側の出口(上記で言う左の出口)からバスが停まっているのが見えたので、バスの行き先確認にそちらに向かいました。 バス上部の行き先版(?)を見ると、フォンテーヌブロー城行きのようだったので、そのまま乗りました。 バスは停留所の名前のアナウンスがありましたが、どこまでが停留所の名前をしゃべっているのかイマイチわからず、かつ、お城の停留所はなんというのかわからなかったのでドキドキしていましたが、15分~20分程度乗ったところで「シャトー」のアナウンス&運転手さんも「シャトー」と言ってくれて、無事降りることができました。 モビリスで乗り込んでくる外国人の目的地はきっとここしかないですよね(笑)親切な運転手さんに感謝。 バスを降りて右手にはフォンテーヌブロー城が! バスの出発時間が分からず、あせっていたので写真を撮れませんでしたが、この写真は、帰りの電車のホームから、行きの時に降りたホーム&改札出口をとったものです。 あと、バスは15分程度に1本あるようでした。 帰りのバス停は行きで降りたバス停の、道路反対側です。行きのバス停から道路をむいて、左方向(お城寄り)にあります。屋根付きなので、わかりやすいと思います。


立派な門です。雪がちらついています。さむっ。










ベルサイユ宮殿でいうところの「鏡の間」と同じ役割の部屋だ、とツアーのガイドさんが言っていた部屋。


室内からの庭の眺め。










コンサートホール。


建物を出て、右方向に行ってみると、庭に孔雀が!白孔雀2羽と普通の孔雀1羽がいました。 私たちが近寄るまでは、羽をばっちり広げて欧米系観光客カップルにサービスしていたのに。。。残念。


どこまで続くのでしょう!大運河。


噴水のところには白鳥が。






ナポレオンが部下と別れを告げたという、馬蹄型の階段。 フォンテーヌブロー城はベルサイユのような派手さはありませんが、使いこまれた感じの家具などに歴史を感じます。 このお城を使った数々の支配者によって増改築され、それぞれ趣が違うということでしたが、ガイドなしではイマイチわからず。ケチらずにオーディオガイドを借りればよかったな、と思いました。


フォンテーヌブローアヴォン駅。かわいい。すっかり雪が積もってしまっています。 帰りは13:05頃の電車でリヨン駅へ戻りました。 ちなみに、リヨン駅には14時前についたので、まだまだ1日は長い!と、そのあとモビリス&ミュージアムパスの有効活用で、ヴァンセンヌ城(ものすごい吹雪で遭難している気分でしたが)、シャンゼリゼ通りのレオンで遅い昼食、そのあとルーブル美術館へも行ってきました。


タイトル
ヨーロッパ2週間一人旅 ~モンサンミシェル、パリ編~
旅行者
erinco
テーマ
ひとり旅
エリア
フランス
期間
2010/02/09~2010/02/23
旅行記
最終地点フランス モンサンミシェルはほんま行きにくい場所にあって、行くか迷ったけど、行きにくいからこそ今行っとくことにした またもや晴天! ほんまついてる! 対岸からモンサンまでの道は散歩道に最適 モンサンの中は日本人ツアー客でごったがえしてうんざりしたけど、やっぱり行ってみる価値はある パリではクラブの先輩とバイトの先輩に案内してもらってまわりました これまた人が多くて、車も多くてちょっとうんざりしたけど、やっぱり街並みはきれいでした ドラクロワが間近で見れてよかった 旅行最後の夜は、女3人でプチパーティ おいしいワインにおいしいチーズ、お洒落なおうちにお招きしてもらいました もう思い残すこと、やり残したことはないよー!!!! 最高の初一人旅でした


まずはブルージュからリールへ


リールの駅は空港みたいやった


TGVでレンヌへ


一人やのにめちゃいい部屋!! たまってた洗濯物をいっきにやってまいました


ブルージュの台湾人にもらったポルトガルみやげの出前一丁(笑) 台湾の牛肉麺味 グローバル!!


でもホテルにキッチンがないので、いちばん熱いお湯と、プラスチックコップと飛行機でもらったプラスチックナイフで食べる(笑) サバイバルすぎやな


レンヌ横のバスターミナル


モモモモンサンミシェルー!!!


とくに急いでないので、2キロ歩く 最高の散歩道と名付けた


中は8割日本人のツアー客で、かなりげんなり。 ヒールでおみやげたらふく買って・・・ 数十万かけておみやげを買いに来る日本人たち


上からの景色も絶景! 風が気持ちいい!


めちゃ晴れた


歩いて対岸にもどってごはん モンサンの中は旅行客用のぼったくり屋さんしかない


hotel aubertってとこに泊った レンヌでは2日連続ホテルに泊まってちょと豪華に。 フランスでは毎日どっかのチャンネルでサッカー番組がやってていいなぁって思った


名物といわれるオムレツは食べてみたかったな。 けど一人では多いし、高いと思うので、誰かと来た時に。


羊は夏しかおらんらしい かなり残念 結局この対岸からモンサンまでの2キロを2,5往復した


朝は霧がかかってて幻想的 バイバイモンサン


パリへ 人多すぎてひいた


うん。


朝市


ルーブル行ってみた 人多い ツアー客。 モナさん遠すぎて全然みえへん


芸術の前でポーズをとるのは日本人だけ ドラクロワが泣くわ


ポールのパンおいしかた


フランスにワーホリ中の先輩につれてってもらった有名なクレープリーで豪華ランチ


パリ写真少なくてごめす 観光客多すぎてちょっとげんなりしちゃた


hostelはリヨン駅の近くだったので、そこからRERに乗ってCDGへ


機内食


なんとHELで3時間遅延 おかげで17ユーロのミールクーポンゲット お土産代がういた リユースマグはムーミン!! かわいすぎ!!


タイトル
6 ブールジュ大聖堂
旅行者
あやのん
テーマ
世界遺産・遺跡・秘境
エリア
フランス
期間
2010/02/08~2010/02/08
旅行記
フランスのゴシック建築のなかで最大の大聖堂 2度の火災に遭ったそうな。
正式名サンテチエンヌ大聖堂


高速のサービスエリアにて 軽食セットみたいなのが売っていた。 フランスってなんでもオシャレに見えてくる


ブールジュ到着


まずは昼食


塩分かな~り控えめ。 塩をかけると美味しくなる。






車はたまに通るけど、街を歩いている人をほとんど見かけない。 みなさんどこにいるのかしら・・・


ブールジュ大聖堂 冬だからなのかどこか寂しげ


























街並みも絵になるね~


タイトル
7 シュノンソー城 ふたたび・・・
旅行者
あやのん
テーマ
世界遺産・遺跡・秘境
エリア
フランス
期間
2010/02/08~2010/02/08
旅行記
おひさしぶりですシュノンソー城 おひさしぶりのお城は少し変化がありました。
土産物屋が出来ていた ただいま城の正面修復中


なつかしい


なつかし~


まえはこんなお土産屋さんなかったのにな~


庭園の中にある迷路






ありゃりゃ残念 私は前に見てるからいいけど、初めての人はがっかりだろうな。










工事してなければ川の上に建つお城が見れる↓ http://4travel.jp/traveler/ayanon/pict/10673244/


城内


なつかしい


















トイレもとっても綺麗になっていた! これは素晴らしい!


シュノンソー城付近の街並みをひさしぶりに散策 やっぱりこの街並みは何度見てもいいね~ かわいい!














おひさしぶりのシュノンソー城に別れを告げ、トゥールへ移動だ!


タイトル
8 トゥール 夜の街並み散策
旅行者
あやのん
テーマ
エリア
フランス
期間
2010/02/08~2010/02/08
旅行記
泊まるだけのトゥール せっかくなので夜の街を散策 トゥール駅 市庁舎


まずは夕食






ロワール名物のチキンの練り物






トゥール駅










外みたいだけど、ここは駅の中。






市庁舎






色によって全然違って見える

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