地図(操作可能)
読み込み中

グアム のウェブカメラ
現地の天気と天気予報
現地の現在日時
Loading...
旅行記 旅行のクチコミサイト フォートラベル

タイトル
母娘、卒園旅行、グアム
旅行者
kakikukeko
テーマ
家族・子連れ
エリア
グアム
期間
2010/03/05~2010/03/08
旅行記
 小学校入学前に、3泊4日で行ってきました。
 飛行機は、個人手配で。
帰りはマイルの  グレードアップを利用。
 ホテルはハイアットシージェンシーです。
 


夜中というか、翌日の超早朝に着く便でした。 入国に1時間かかり、子どもには酷だったかなと 反省…


泊まったホテルはハイアットリージェンシー。 朝食付きで200ドル(税別)です。 まあまあ、かな。 エレベーターから近すぎず、遠すぎないところを リクエストしたら、まさにそういう場所でした。


リージェンシーホテルのプール。 子どもにはこういう救命具を貸してくれるので便利です、というより、子どもの足がつくプールがないんです。 なので、親も付きっ切り。本を持って行きましたが、1回も読むことはできませんでした。


このスライダーが気に入ってしまって、200回近く滑ったと思います。


ホテル目の前の海。きれいでした。 魚もいました。


プールサイドでとった食事。 サラダドニソワーズとフレンチフライとレモネード。 多かった!


滞在3日目の夜は、ホテルのディナーショー(ファイヤーショー)を見ながら食事。 ショーそのものはやや貧弱。 食事も値段から考えると? ちょっと高いかな。


ついて2日目土曜日は、1時半までプールで遊び、シャワーを浴びて、15時頃ホテルを出発。  トロリーバス(名前不正確かも)1日券10ドルを購入。ホテルから、プレミアム・アウトレット→Kマート→免税店→パシフィック・プレイス→ホテルと乗り継いで買い物をしました。  


3日目、日曜日は、同じく午後2時までプール。 その後、マイクロネシア・モールへ。 写真はモール内にあるモニュメント。


マイクロネシア・モール内には、室内遊園地があり、これはその中のジェットコースター、1人2ドル。 別の意味ですごく怖いです。 マジで落ちそうになるし、あちこちぶつかるので、体中あざだらけになりました。


3日目はその後、アンダーウォーターワールドへ。 母娘で35ドル。30分で見学終了。 うーん、品川水族館とかのほうがいいかも。 微妙かな。おもしろいけど。


帰りの機内食。


子どもの機内食


タイトル
週末海外(グアム・コンチネンタル航空ビジネスクラス)1日目
旅行者
viajera
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
グアム
期間
2010/03/05~2010/03/07
旅行記
週末なのでお休みをもらわずに海外(グアム)へ行ってきました。
あっという間に着く海外なのに気分はアメリカ、なんか得した気分です。


成田20時40分発、グアム1時15分着だったので、着いてすぐ寝れるように成田空港のシャワールームを借りました。 場所も私たちは27番ゲートから出発だったのですが、そのすぐそばにあってちょうどよかったです。 とても小さいですが、ちゃんと鍵のかかる個室で、そんなに居心地は悪くありませんでした。 お値段は30分500円です。


シャワールーム洗面所


シャワーは一人暮らし用のお風呂にバスタブがなくなったような感じで狭いですが問題なく使えます。


シャワールームはとても狭いので、扇風機が付いていました。 タオル・ドライヤー・ボディーソープ・リンスインシャンプーなど、必要最低限のモノは揃っていました。


ビジネスクラスのシート


横から見ると。 シートは古い感じがしますが、広さはけっこうあります。


ウェルカムドリンク


機内食 私は機内食が基本的に好きではないので、美味しいとも言い難かったけど、主人は美味しいと言っていました。


食事を終え、ポータブルDVDを開いて最近ハマってる「LOST」を観ています。 DVDを持って行って、自分の好きなものを観ている方が時間がたつのが早いので…。 このSONYのポータブルDVDが優れもので、6時間再生できるので、結構暇をつぶせます。DVDプレイヤーの中でも再生時間の長いものを選びました。


ちょっと疲れてきたのでお休みすることに。 シートを倒すとこんな感じです。


リクライニング用のボタンですが、古そうな感じですね。


グアム・マリオット・リゾート&スパに宿泊しました。 今回も貯まっていた「マリオットリワードポイント」を使ったのでマリオットに宿泊。 空港からはタクシーで5~10分程度でとても近いです。


客室内


トイレ


洗面所


お風呂 客室は普通でしたが、水周りが古い感じでした。 若干シャワーのヘッドが壊れ気味だったし。。 ハワイに行ったときに宿泊した「ワイキキ・ハイアット」と同じようなレベルです。


タイトル
週末海外(グアム)2日目
旅行者
viajera
テーマ
マリンスポーツ
エリア
グアム
期間
2010/03/05~2010/03/07
旅行記
まるまる一日あったのはこの日だけ。
久々にマリンスポーツを楽しみました。


朝起きて、お部屋から見える海を撮ってみました。 グアムの海は想像以上に綺麗。 (初めてではないけれど…)


バルコニーから海とは反対側を撮影 空港が奥の方に見えるくらい近い


バルコニー


ホテル、エレベーターホール


ホテルロビー ここでツアーの待ち合わせ中


ホテル内にコンビニのようなものも入っていました。 お菓子や、アルコール、お土産などが売っています 店員さんがとても気さくな方でした


ツアーのお迎えがきました 大きなバスでお迎えです 中はだいたい20歳前後の若い子ばかりでした。


私たちは「バナナフライ」というマリンスポーツがやりたかったので、「Ocean Jet Club」という所を予約


ビーチの様子


「フライバナナ」 ※イメージ画像です。 というのもフライバナナ中も、自分の順番を待っているボートの中でもかなり激しく動いていたので写真を撮れる状況ではありませんでした…。 私たち2人の他に2人いたので、計3人分ボートで待っていましたが、どこかにしがみついていないと振り落とされそうな勢いでした。 フライバナナは思ったより恐くなかったです。これもしがみついているのが大変で、腕の力が必要です。 個人的には以前やったことのある「パラセイリング」の方が楽しいと思います。 その他に、この日は初めての「ウェイクボード」に挑戦してみました。 これも想像以上に腕の力が必要で、翌日から筋肉痛がひどかったです。でも、3回トライくらいで立ち上がれて、水の上をスイスイ走るのは快感でした。


ロッカーを2人に1つ貸してくれました。 そんなに大きくなかったので全て入れるのは厳しいです …が押し込みました。


チェンジングルーム シャワーは付いていません


ツアー申込や、ツアー説明などをするところです 日本人がたくさん!ここが外国とは思えません。


ランチ付きだったので、ここでもらえました。 流れ作業で、並んでワンプレートもらって出て行く という感じで色々選ぶ余地はありませんでした。


唯一のシャワーはこれだけです。 ここからチョロチョロ出るのみです


マリンスポーツを終え、ホテルに戻ってきました。 再度美しい海を撮影。 この海を見ていたらビーチに行きたくなり、ビーチ&ホテル散策をすることにしてみました


ビンタン島に行ったときにお世話になったアンサナ・スパがマリオットの1階にもありました。 色々な所に展開しているんですね。 たしかグアムのシェラトンにも入っていたような…。


ホテルのプール 人も数人しかいなく、使っている人は貸し切り状態でした


上から見ていたビーチに到着 綺麗と言えばきれいだけど、個人的には上から見ている方が好きかも…。


ビーチからホテルを撮影


ホテルの1Fにはコインランドリーもありました 長期滞在する人には便利ですね


コインランドリー価格表 ばっちり日本語で書いてあります 良心的な価格設定ですね。


ホテル1Fにフィットネス・センターもありました。 私も1時間ほどトレーニングさせていただきました。 宿泊しているので無料で利用できましたし、タオルも貸してくれます。 その際、シューズはチェックしていました。 たまにビーチサンダルとかで来る人がいるんでしょう。 撮影はトレーニングしている人がいたので控えておきました。 トレーニング器具は全般的に古かったです。


客室に戻ってきて外を見ると… さっきまでの美しい景色が一変。 スコールです。 まぁ、その後すぐに止みました。


さて、「マリンスポーツ」に「ジムでのトレーニング」、 そろそろお腹が空いたので夕食を食べにホテル内にある「マンハッタン・ステーキハウス」というレストランに食べに来ました。 メインのステーキです。 日本で出てくる、コース料理のメインの肉の2.5倍くらいありました。 とろけるようなとはいきませんが、ほどほどに柔らかく美味しかったです。


夫の方のメインのステーキ


付け合わせ


デザート 思ったより甘くはなかったけど 大きすぎて半分も食べれませんでした。


ディナーを終え、マジックショーを見にきました。 「サンドキャッスル」というところで、中心地のハイアットホテルの前にあります。


内装はとても豪華 どういうコンセプト!?


私たちの席はこんな感じでとてもゆったりしていました。


好きな飲み物・アルコールをいただけます


VIP席で予約しましたが、その中でも真ん中だったので舞台が目の前でした。 そしてショーはステージと私たちの席の後ろ?上?の方で繰り広げられていたので、とても臨場感がありました。 羽のようなものも降ってきてたし。。 ところでなぜ日本語で書いてあるのかは不明です。 日本人客が多いからでしょうか。 私たちが行ったときは、日本人・中国人・韓国人が多かったと思います。


パンフレットより 会場全体の写真だと思います。 現在はゆったり席が増え、配置も少し変わっていると思います。


あいにく、このショーは撮影禁止だったので これもパンフレットより。 この人達が登場人物です。 内容は、ひとことで言うと西洋のマジック&中国雑技です。 グアムに行ったら一度は見ておいてもよいかもしれません。(絶対とまではいきませんが)


タイトル
2010旅行三昧第3弾 DLビジネスクラスでグアム行き昼寝(70%完了)
旅行者
f motion
テーマ
ひとり旅
エリア
グアム
期間
2010/03/05~2010/03/07
旅行記
昨年久しぶりにグアムに行きその後一年で3回行きました。
冬のグアムは特に良いなと思いましたので今年も行くことに! デルタのマイルを使いビジネスクラスでグアム入りして、 マリオットの芝生でお昼寝というのんびり一人旅でした。
昨年11月の台湾以来久しぶりの海外旅行となりましたが・・・ 4時間弱で行けて時差1時間の常夏の島は昼寝に最高ですね! 詳細は写真でご覧頂ければと思います。


過去のグアム旅行記はこちらでご覧ください http://4travel.jp/traveler/f_motion/album/?dmos=os&wide=OM&middle=GU&sort=new&view_mod 成田1タミの北ウイング・・・ エコノミーは大混雑・・・ビジネスもそれなりに 便数の割にカウンターが手狭だからでしょうか


今年はマイルを沢山使い旅行費用を抑えようと思います ノースの頃はマイルを使い特典航空券を取り グアムに行くのがとても良かったですが デルタに完全合併してから改悪されています・・・ 機材も悪いし何より特典航空券の枠が変わりました 今回のフライトはノースのHPが消える前に取りました 今思うとあの時に思い切って取って本当に良かったです まだ3万マイル残っていますが・・・ この先は取れそうも無いです ギリギリになると空きが出ますがその時点では 発券手数料が1万円もかかるし・・・悩んでます グアムはあきらめて他にするしかなさそうです


デルタスカイクラブです 始めてANAのファーストクラスラウンジを利用した時は 2時間ほど前から入って寛ぎましたが 最近は・・・


搭乗前にビール飲んで 期待できない機内食に備え 空腹は避けておきます


日本酒も頂き・・・ 20分ほどでラウンジを出ます


ノースが無くなりデルタになり・・・ 機材も変更になったようです グアム行きは殆どが757ですが この便だけが767です それでも小さな機体ですね


25番ゲートより DL96便でフライトです 定刻は19:00でしたが 知らぬ間に18:40になり 搭乗も大分早くから案内されます


年季が入ったシートですが・・・ 広さは十分ですね


搭乗するとすぐに ウエルカムドリンク 何故JALもANAも無いのだろう・・・


機内食です サラダと前菜は美味しかった メインもまあまあです おつまみと考えれば満足


日本酒(栄川)を飲みます チェイサーに緑茶・・・ 急須を置いている 小さなテーブルが便利でした


食事の後はベイリーズ 日本の航空会社じゃ考えられないような もの凄くフランクなCAさんが(チーフパーサー) 何度も話しかけてくるのですが・・・ 半分以上意味不明でした そんな中ソルト&ペッパーを置いていきました 今思うと・・・ 甘いベイリーズに入れろと言うジョークかなんか 話していたのかもしれません・・・


電動でほぼフラットになり 思い切り足が伸ばせるシート 機材は古くともコレなら満足・・・ この便をセレクトしたのは幸運でした! (帰りの機材をご覧頂くと驚きますのでお楽しみに)


離着陸時以外真っ暗・・・ 寝るほどでもなかったので 横になり寛いでいました モニターを二つ並べると 現在位置を把握しながら 映画を見ることが出来最高です


着陸後に電気が付きました 後部の10座席に私1人でした 767のビジネスの場合はシートピッチが広いので 出来るだけ前方の窓際のセレクトが良いと思います


ウエルカムGUAM!今年も来ました 入国に時間がかかる事が多いみたいですが 過去にその経験はありません エコノミーでも前から5列以内に搭乗し 出来るだけ早くイミグレに行けば大丈夫 この時はビジネスでしたし2番手でイミグレ入り その時外国人用ブースは1つでしたから 最後の方だと大分待ったでしょうね・・・


荷物も預けていませんので 誰もいない到着ロビーに着きました


ドルを少しだけキャッシング 今回の旅行では 1ドル88円強の日でした カード利用のレートが91.8円 キャッシングレートが90.3円 やっぱり最強はカードでキャッシング


お迎えの専用車にてホテルへ行きます 飛行機のドアが開いてから10分くらいです


5分でホテルに着く予定でしたが Kマートの交差点で事故発生 10分ほどロスしました・・・


今回のセレクトはマリオットです 20年前にパシフィックスターと言いました その当時ジュニアスイートに泊まりました 懐かしく感じるかなと思っていたのですが・・・ あまり記憶にないのか特に感じませんでした いつもの事ながら一人旅には十分すぎる部屋です


ほぼ1年のうちに4回来てますので 特に感じることもなく 寝酒を飲んで即就寝です


翌朝になりますが いつもの事ながら早起きです まだ街灯が付いています


PIC側だとこの眺めになります 個人的にはこちら側じゃない方が良いな


恒例の散歩に出かけましょう・・・ 早朝のプール


ホテル外観 確か当時のジュニアスイートは 前面に位置したと思います 外壁には黒ずみが見え年季を感じます


ここが例の場所だなと確認! 4t初めて教えていただきました


ホテル群をみて思いました 日航:ウエスティン:リーフ アウトリガー:ハイアット:フィエスタ 殆ど宿泊してました


こちら側ではヒルトンも経験あり ビーチ沿いのホテルで未経験は PICくらいかな


やっぱり早朝の散歩は最高です


冬の日本から来ると 暑くもなく寒くもなく 朝の気温がちょうど良い感じです


PICにホビーキャット発見 借りたい・・・


グアムの人の憩いのビーチ イパオビーチパークです ここはビーチが広くて良いです


バーベキューも出来ますし 週末はとても賑わう公園です


早朝から人が沢山いるなと思ったら 第39回ハファマラソンが開催されていたようです


朝の4時半スタートだったようです 日中のグアムを走るのは厳しいですから こういう時間帯になるんでしょうね


マラソンコースを逆に歩きます


Kマートへ行きました いつも思うのですが この歩行者信号は青の時間が数秒です 携帯を見ていたら青から赤になったようで 2回待ってしまいました・・・


先日長女がグアム旅行したときに 買って帰った掛け布団 よく見たら子供用でした


7Dマンゴーに 箱入りが出来たみたいです 袋入りより若干お得でした お土産に購入しました


坂を下ってホテルに帰りましょう マリオットはKマートに一番近いですね


ほんの少し寄り道して サークルKで朝食を購入しました ホットドッグですが・・・ 青唐辛子が置いてあって最高


部屋で美味しく頂きました 日も高くなってきたのでプールへ・・・


最初はプールサイドにいましたが 予想外にお子様連れが多く・・・移動


教えていただいた良い場所へです 早朝には無かったチェアがありました


誰もいないのでこのスペースを独り占めし 今回の旅行目的・・・昼寝を満喫です! 真冬の日本から4時間で常夏グアムに来て のんびり昼寝・・・最高です


今回の旅行は昼寝が目的なので ここには来なくても良いかなと思いましたが 一応変化があるか見ておこうと・・・


あまり変化はありませんでした ここからホテルまでのんびり歩きます


ここはようやく完成していましたが テナントが埋まるのでしょうか・・・ タモンベイセンターです


ここの二の舞にならないと良いのですが 今は殆どが空きになっている アカンタモールです


先日娘がグアム旅行したときに利用したホテル 価格の割にはまあまあかもしれません ホリデーリゾートです


相鉄トロピカーナホテルだった建物は リノベーションが終わっていたようです ホテルになるんだろうなと思っていたのですが 見た感じホテルじゃないでしょうね コンドミニアムだと思います まだ入居していませんでした


リーズナブルなオンザビーチホテルなら やっぱりフィエスタが良いなと再確認


昨年9月にお世話になったテキエロ


1週間ぐらいステイして こんな場所でバーベキューするのも 良いなと思いましたが・・・ 1週間休めるならハワイに行ってしまいます


DFSの付近からでものんびり歩けば良い距離です ランチ前の良い散歩になりました 主要ホテルの前には必ずMIKIのハマー 赤が一番良いなと思いました こいつでエキシージ牽引したら凄いだろうな


ランチへ向かいます 江ノ島にトニーローマがあった時代・・・ ボトルキープしていたことを思い出し懐かしかった ここのトニーローマに入る気はしないのでスルーです


ジャマイカングリルです


そんなに混雑していなかったので 店内で食べることにしました


このサラダがなかなか美味しいんです ピリッとした辛さのドレッシングと フルーツの甘さが相まって絶妙


定番のカリビアンステーキを頂きます チリライスも赤飯のようなライスも美味しいです やっぱりここは間違いないですね


隣には大きめのABCがあります 食事の後頂くお酒など購入しました


ANDREスパークリングワインですので 少し甘くてイマイチなのですが・・・ パイナップルと一緒に頂きます 外は土砂降りでしたので 部屋にて少しのんびり


天気も回復したので昼寝に出かけます またまた誰もいなかったので カバナを使いました


予想通りまた土砂降りです カバナにしておいて大正解!


雨の日のキャンプでテントに入ると凄く落ち着く そんなことを思い出しながら のんびりしていました この場所本当に最高です


70%くらいアップ完了しました 写真100枚で終わる予定です 毎日更新しますので またご覧頂ければと思います


タイトル
グアム3回目inコンドミニアム
旅行者
camaro777
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
グアム
期間
2010/02/28~2010/03/04
旅行記
今回は不景気に伴い、 飛行機は特典航空券でエコノミー(発券手数料37.4㌦) ホテルはレオパレスの株主優待券利用 と節約して行くことにしました。
ホテルは1泊30㌦追加でコンドミニアムに変更して 食事はすべて自炊で済ませました。
思っていたよりも快適に過ごせたので 次回も同じでいいかも♪


部屋のドアを開けすぐ


リビングも十分な広さ


ベッドルーム


キッチン


大きな冷蔵庫と電子レンジ


食器 二人なら、これだけで十分。


炊飯器は大活躍 米を10合持っていき、 他にそうめんも日本から持っていきました。 (水切りざるもありました)


まな板と包丁もきれいな物が用意されてました。


洗面台 アメニティーは無くなったら言えばもらえます。


バスタブが浅いが洗い場が広く使い勝手がよかった。


ウォシュレット付


コンドミニアムE棟の駐車場にて 今回もマリンレンタカーで借りました。 1日25㌦×4日間 デリバリー10㌦ TAX10.1㌦ 合計121㌦


1階にある無料のランドリールーム 宿泊者専用でルームキーが無いと入れません。 2部屋隣どうしでランドリールームになっており 手前の方が新しい機械なので乾燥機も早く乾く感じがしました。 アイスディスペンサーもここの奥側の部屋にあり 何度か利用しました。


レオパレスから一番近い?スーパー「island fresh」 ペイレスより安い物が多かったです。


晩御飯は毎日こんな感じでした・・・ 写真は、3日目で ニューヨークステーク、まぐろの刺身、 まぐろのステーキ、シーザーサラダ、 ポテトフライ、キムチ。 ほとんど酒のツマミですが


3日目にイパオビーチに行きました。


干潮の時間帯にあたってしまい、 かなり浅かったけど小魚が多く見れました。


干潮だったので小魚ばかり・・・


貸切状態


Delisle's O.P.Iの商品が安いとの事で行ってみました。


問屋価格だけあってたしかに安かったです。 おまけもいろいろ付けてもらって さらにお得♪


Delisle'sと同じテナントの「Shop 4 Less」 日用雑貨の格安店


水曜日のチャモロビレッジ


夕日がキレイ♪


ホテル内敷地


ホテル内からの風景


ホテル内からの風景 タモン方面


ホテル内の風景










行きの機内食はチキンカレーorパスタ チキンカレーを頂きました。 思ったより美味かったです。 (成田10:45発CO962便)


帰りの機内食はチキンorパスタ チキンを選んだがライスがカチカチ・・・ (グアム16:35発CO963便)


タイトル
~グアム・ビジネスクラスの旅~
旅行者
ピーポ
テーマ
エリア
グアム
期間
2010/02/25~2010/02/28
旅行記
■期間 2月25日~2月28日の3泊4日 ■人数 2名 ■鉄道 東京⇔成田空港 成田エクスプレス ■航空会社 コンチネンタル航空 ■利用クラス ビジネスクラス(B767) ■宿泊ホテル ニッコーグアム ■移動方法 タクシー ■費用(二人で) 鉄道往復    ¥15000   航空運賃    70000マイル(手数料大よそ$80) ホテル     $390 タクシー    $120 食事・ショー等 $700前後 


カード会社に依頼した「ポーターサービス」のおっちゃん。 この後、コンチではないカウンターに案内され、私がコンチまで案内しました・・・・。


本日は比較的込み合ってました。


ビジネスクラスのラウンジです。 ラウンジ内、全てが禁煙・・・。 喫煙ルームは作ろうよ(涙)


B767のビジネスクラス★ グアム線はファーストがないので、ビジネスクラスで移動(><) D-10の時代と変わらないかな??


これはJALのクラシックジャンボ??300型機かな?


僕達は最後尾の席だったので、好きな機内食をチョイス出来ませんでした。 私は魚(サーモン)・相方は肉(チキン)


ランディング直前の町です。 いつきても風景は良いですね☆


宿泊先のニッコーグアムの部屋です。 60日以上前に予約したので、確か1泊$112位だったと記憶してます。 11階でタモン側★ホテルサイドに再三ワガママを言ってたので、良い部屋を割り当ててくれました。 前回同様、ニッコーの心配りに感謝です。


一泊目のディナーは焼肉。 ガイドブックに載っていたのと、前回グアムに行った時に、入ってみようと思っていた「焼肉一番」です。 ガイドには良いコメントがありましたが、まぁ中の下のランクですね。


ABCとサークルKでドリンク類を購入し、ホテル前で記念写真☆


一応、焼肉店の店内です(汗)


ニッコーのビーチでの一こま


ニッコーのプールより♪ ホント良い天気でした☆


二日目のディナーはハイアットの「虹」でお食事です。 ロブスターとステーキセット・シーフードとステーキセットを注文。 うちの相方はロブスターを食べたことがないようで、食べたところ「美味しい」って言ってました。 私はロブスター大好き(^0^)


店内風景です。 22時で閉店だったので、21時に入店した段階では、私達のみでした。 味ですが、ウェスティンより美味しいです。 価格はウェスティンの2~3倍程度です。


二日目の夜は「グローブ」に行ってきました。 日本で印刷したクーポンを持っていくと安くなります。 12時位には大勢の方が来店されてました。 米軍関連の方も大勢おり、ステージで踊ってました。 喫煙は二階席でしか出来ません。 そして、ID(パスポート)を入口で見せないと、入店出来ないのでも注意が必要です。


23時位の一階の様子です。 若い人が沢山♪ほぼ日本人です(^0^;)


三日目はアウトレットモールに行きました。 正直、なんもない(><) ハイアットからタクシーで$28です。


フードコートのバーガーキングでランチです。 初めてバーガーキングのハンバーガーを食べました。 たしかこのセットで$6位です。


コーラ・・・デかぁ!!


アウトレットモールから歩いて、近くのホテルに行くことに・・・しかし、スコールが何度もあり、軒先で雨宿りです。 大通りから外れ、地元の人しか居ない道をトコトコと歩いてました。


電線にかかったスニーカー(笑)


3日目は「フィッシュアイ ポリネシアン ディナーショー」を楽しみました。 前日ニッコーのスタッフに聞いたら、ここが良いとの事だったので、予約しました。 18:40位~19:40位まで食事の時間です。 その後、ショーが始まります。


うまく撮れませんでしたが、ショーの内容は良かったです。 以前PICにも行きましたが、PICも素晴らしいショーです。 ファミリー・ワイワイ系の方はPICの良いと思います。


記念写真を撮って頂きました。 普段は買わないのですが、今回は思い出に購入しました。 写真をデジカメで撮ったので、少しぼやけてますが、きれいに撮れてますました。


深夜2時のニッコーロビー横のカフェで一枚。 頭の中は「もう、明日帰るのかぁ~」が連発です。


帰りは二人ともお肉を選びました☆ 日系よりも料が多く、美味しく食べれました(*^0^*)


コンチのラウンジです。 相変わらずラウンジのおばちゃんは愛想悪いし(爆) 15時を過ぎると込み合いますので、14時位には席を確保したほうが良いです。


グアムともしばしのお別れ(涙)


6月はバリ島に行こう☆ 一度ブルガリのホテルに泊まって、最高のサービスを受け、仕事に活かしたいです。


タイトル
二度目だけに充実!! 2010グアム旅
旅行者
big-sis
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
グアム
期間
2010/02/24~2010/02/28
旅行記
あんまり寒いのでグアムへ逃亡(゚∀゚*)ノヽ(*゚∀゚)ノ 実に六年振り、二度目のグアム上陸でした。
前回は現地で知り合った米軍のソルジャー達と 飲みまくって終わった印象でしたが~ 今回は妹と二人、ゆとり&充実の五日間でした(*^-^*) 今回ホテルは、前回のアウトリガーから1ランク下げて 『グアム リーフホテル』に宿泊。
いつも電車で空港まで行きますが 今回初めて車で成田入り、空港近くの駐車場を利用しました。
コンチネンタル航空の時間帯指定で夕方のフライトにて 夜10時位にグアム到着 2日目午前中にホテル前のタモンビーチで軽くビーチを堪能 ビーチ帰りに翌日の 『ファイファイパウダーサンドビーチ1日ツアー』を申込み 午後から夜まではお土産の買い物に繰り出しおおかたの買い物を済ませました。
そして深夜、近くのマッサージ店で 『足つぼ40分+全身40分』のマッサージをうけ 買い物で歩き回った足腰の疲れを癒しました。
・先に買い物を済ませる。
・日焼けする前にマッサージをうける。
この作戦が大正解で後半はかなりゆとりが持てました∑d(゚∀゚d) 3日目は1日中ファイファイビーチを満喫 この日の夜、予定外でしたがファイファイのスタッフが チャモロビレッジに連れて行ってくれました。
4日目はゆっくり起きて、買い忘れた物をショッピングし 昼からはホテル前のタモンビーチでのんびりして 夜は『セイルズバーベキュー』で最後の晩餐。
その後、実弾射撃も体験しました。
そして最終5日目、荷物のパッキングをしたり ホテルのバルコニーで海を眺めたりと グアムの景色を目に焼き付け、午後2時頃ホテル出発 夕方の便で成田へと帰ってきました。
だいぶ勝手がわかって来たので~ 次回はレンタカーで自由自在もいいなぁ…(*^~^*)ゝ やっぱりグアムは時間もコストもお手軽でいいわぁ~ と思う今日この頃でした。


行きはチョッと小さめ3列+3列の飛行機 けっこう揺れましたε=( ̄。 ̄;)


リーフホテル ラッキーな事に角部屋でナイスビュー(*^ー゚)v 部屋も超~広くて、荷物広げたい放題!! 写真にも写っていますが、 部屋にミネラルウォーターのタンクがあって これも使いたい放題Σd(´∀`) お湯も直ぐ出るし、空いたペットボトルに入れては ビーチや買い物に持参しました。


ホテルのバルコニーからの眺め。 ホテルはやっぱりオンザビーチがいいねぇ~ バルコニーも広々


タモンビーチから見たリーフホテル チョッと古いけど立地はアウトリガー同様 ビーチも近いし、買い物にも食事にも最高。


この階段を下りるとビーチ。 バテル寸前のギリギリの高低差(*^~^*)ゝ これなら許容範囲内です。


ホテルからアガニャビーチ方面 海が青い+*゚.ヾ(*´∀`)ノ☆*+.゚


リーフホテルのプール 一見海と繋がってる??って思える作りですが 海面とは高さがかなり違います。 でも~実に解放感のあるデザインですねぇ~






ガンビーチの大砲 ここから徒歩でファイファイビーチに行きます。 これを見ると戦争の事が思い浮かびます。。。


ファイファイビーチです。 プライベートビーチだけにツアー参加者だけの貸切 砂も海もタモンビーチより断然きれいで シュノーケリングではカワハギみたいな顔の魚に 咬まれました(;゜○゜)!! 腰ほどの浅瀬でも餌を撒くといろんな魚が寄って来て~ 私の周りをクルクル回るんです(*^-^*) ファイファイのスタッフも参加者を楽しませる為に 太鼓で出迎え、南国に来た感を盛り上げてくれます。 ダンスショーやジャングルツアー、ココナッツのデモンストレーションなど飽きさせません。 ホテル周辺のビーチもいいですが~ ファイファイやココス島などのプライベートビーチも一味違うセレブな感じを味わえます。


ファイファイのマネージャーさんです。 到着後色々な説明をしてくれますが これが面白い(笑) 日本語ペラペラなのにしらばっくれててウケます。 ココナッツのデモンストレーションでは漫才さながら。


ヤドカリ君 ファイファイのその辺にいます。 石だと思ったらヤドカリ君でした。


ちっちゃなログハウスのようなレストハウスを グループ毎に割り当ててもらえます。 トイレはエコトイレ、水は使わずおがくずをまぜまぜして~堆肥として使うそうです。 ジャングルの中のビーチにいる気分です。


グアムのサンセット


セイルズバーベキュー ホテル前のビーチにあります。 ビール、ソフトドリンク類は飲み放題 お値段はけっして安くないけど ロブスターやらカニやらを豪快にかぶり付けます。 サラダとみそ汁、ご飯、パンも食べ放題です。


実弾射撃(゚∀゚lll)oO〇 はまりそう。。。 22口径ワルサーと38口径S.P 22口径カービンを体験しました。 38口径は反動がスゴイ!!! チョッと怖かった (^^;) でも癖になりそう。。。


これが38口径 弾のデカさが違う… 日本の警察と同じと言われたけど~ こんなにデカイか…???


出発の日 バルコニーから海を眺め、たそがれています。 さらばGuam I'll be back.


タイトル
ドライブ&サンタフェ、ハイアットでめりはりホテル/合格祝いはやっぱりグアム
旅行者
デコポン
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
グアム
期間
2010/02/22~2010/02/27
旅行記
小学1年生からほぼ毎年1回の海外旅行 そのほとんどがグアムでした。
今年で小学校も卒業。

ゆっくりできる旅行はこれで最後かなぁ 行き先をあれこれ考えた末、通いつめたグアムを レンタカーであちこち走ることにしました。
ちょっと長めの滞在のためホテルはめりはりを付けて サンタフェ2泊、ハイアット(リージェンシークラブツイン)3泊 家族旅行の総仕上げです♪ 写真→父と娘 コメント→母


関空からJO943で出発です。 今回はマイレッジで3人分無料航空券でいきました。 2月いっぱいサービス期間だったようで 普段は1人2万マイルのところ1万3千マイルでした。 ラッキー♪


機内食は豚丼 ここのブログで味はイマイチと 聞いてましたが、確かに・・・・


サンタフェ到着 今回はwebのHotels.comで予約 めりはり旅行のため一番安いお部屋 ガーデンビューで予約(2泊で約15000円、安い~) 夜中についてエキストラベッドの確認をフロントに したところハウスキーパーが夜中でいないので 明日からしか用意できないとのこと・・・ 仕方ないとあきらめて部屋に入ると ちゃんとありました! 私のつたない英語力では まあ、こんなもんでしょと納得!! ちなみにエキストラベッド2泊で$44でした。


朝食はサンタフェグリル オープンエアーで 風が気持ちいい~!


プレーンのパンケーキ この後,ほとんどの食事は2プレートを 3人で食べて丁度いい感じ! うちは普段、結構大食い家族です。


サンタフェグリルでのもう1プレート フレンチトーストのベーコンサンド フライドポテトがチョーうまっ!!


レンタカーはマリンレンタカーで借りました。 ここのブログで紹介されてたとおり 安くて車もきれいでした。 コンパクトカーで2日間借りると$25X2日 保険(フルカバー$20X2日) 配車料(車引取り)など全部で$110でした。 保険を安いタイプに変えればもっと安くあがります。 親切な小倉智明さん似のオーナー(?)サンが シュノーケリングならスーパーでソーセージを えさに買ってイパオビーチにいくと いいですよと教えてくれました。 サンキューです。


イパオビーチ 天気が良くてグアムに来たーって 言う気分になってきました。 水中の写真がなくて残念ですが 遠浅の海をずんずんいくと カラフルな魚がいきなり現れます。 でも多かったのは30センチ弱のサヨリみたいな魚 ちょっとえさをあげると私たちの周りを大群で グルグルまわり付いてきます。 ちょっと怖いくらい・・・ あとはカラフルな熱帯魚たち! すっかりはまってしまいました。


いきなりシャワー 10分位ですぐあがります。 2月のグアムはとてもからっとしていて すごしやすいです。


サンタフェのプール 小さいけれど 海に落ち込んでるように見えて デッキチェアでゆっくりすごすといい感じ!


さて、南部へドライブ 熊岩 ホントに後ろ足で立ち上がったクマさんでした。 道は舗装が悪くてパンクしそうでヒヤヒヤ


イナラハン天燃プール 透明度がすごい


真っ黒な熱帯魚 岩陰から出たり入ったり


ジェフズ・パイレーツコーブ 名物にうまいものなし...ではありませんでした


どのブログでもみなさんお勧めのチーズバーガー 多分今回の旅行で1番おいしかったかも... パンがカリカリでこおばしくて ミートパテがジューシーなのに油っぽくない 120点でした。ただしボリュームはかなり多め。 ケチャップでの落書きは娘の作品。


2日目の朝食はすぐとなりの シャーリーズへ ココは2~3年前プール目当てで オンワードに滞在していた頃にも よくお世話になりました。 値段も手ごろでまず間違いない。 困ったらココって感じです。 お料理の写真がなくてごめんなさい。 ボリューム満点ですよ。


シャーリーズから見たサンタフェ


サンタフェの洗面あたり 歯ブラシがないとの書き込みがあったので 持っていきましたが、ちゃんとありました。 部屋は覚悟していたわりにはまあまあ。 でも部屋に入った瞬間だけ少しカビ臭い。 部屋代が2泊で15000円位なので充分でした。 サービスの良し悪しというより ホテルのスタッフと接触することがほとんど ないので特に不自由はありませんでした。


アメニティもわりと揃ってます。 ただしドライヤーはないのでフロントに 電話して持ってきてもらいました。


荷物が増えたのでブログでチェックしていった 3つセットのバッグをKマートで買いました。 なんと3つで$39.99 思ってたほどちゃちな造りでなくて良かったです。 4つセットとか柄物とかも$50.99~$79.99 くらいでたくさんありました。 荷物が多くなると現地調達がいいですね。


タモンへ ハイアットへのチェックインが3時なので その前にピエトロでランチ 味も値段も日本のピエトロと遜色なし おいしかったです。


ハイアットにチェックイン 今回はリージェンシークラブツインです。 ここからは贅沢バージョン!


ベランダからの風景 この噴水の水の音を聞くと あ~ハイアットにきたのねぇ~と思います。 の~んびり....


ベランダからの海の眺め 快晴


エキストラベッドが入っても広々


アメニティは充分そろってますが 娘が楽しみにしていたバスバブルがなかったです。 残念! 前回は、お風呂と部屋の間の引き戸を開け放って 青空を見ながらのお風呂タイムは最高だったんですよね。


冷蔵庫 コーヒーポット、アイスペール...


リージェンシークラブからのサンセット ありえない美しさ...


日が沈んだ。


リージェンシークラブ この写真は朝食、おかゆが嬉しい。 朝食と夕方のラウンジタイム 結局、毎日お世話になりました。 夕方ここでお父さんはビール 母さんはシャンパン、娘はオレンジジュース 海老天の寿司ロールやアボカドディップをパンや チップスにつけて食べたり ナッツ、チーズ、フルーツetc... 夕日を見ながらアルコールも手伝って ホーっとしてると もう出かける気などすっかりなくなってしまいます。 ナナズカフェもトニーローマも 行くつもりだったんですが 行きそびれました。 でも、夕日はここからが最高!!!


ハイアット プールサイドバー ブリージズ


ブリージズのチーズバーガーと マンゴースムージー おいしかったけどこのポテトフライは 丼一杯あります。 ランチにこれを食べたので ディナーにトニーローマに行くつもりが ずーっとおなか一杯でいけませんでしたぁ(泣き)


最終日、夜ぶらぶら プラザ近くのABC前にあった はでかわいい牛君


部屋からの夜景 右上に日航ホテルの灯りがみえます。 夜はポリネシアダンスの音楽が聞こえてきます。 そろそろこの旅も終わりです。 この旅行は娘が中学生になると、 もうのんびりと親のペースでの旅行も できなくなりそうと出かけました。 娘が低学年の間はひたすらターザやオンワードで プールざんまいでしたが、去年初めてフィッシュアイでシュノーケリング体験をし、グアムの海の魚たちに 遊んでもらいました。 今回もイパオビーチやハイアットの前のビーチで たくさんの魚達にあえて親子で大はしゃぎしました。 グアムばかりで違うところへも行こうと思いましたが 田舎のない私達にはいまや実家のようです。 子供もだんだんと大きくなり旅のかたちは変わっても この先も通い続けたいと思います。 ただ、次はいつになりますことやら...


おまけです。 空港の通関後のラーメン屋さんのラーメン 以外においしかったです。 また、食べに来るねぇ!!!


おまけその2 コレで父さんは日本へ帰りました..なんてね! 何かわかります?サーフボードに立って オールで漕いでスルスルと海面を進みます。 気持ち良さそうです。


おまけその3 おみやげ ネイルオイル 見た目がかわいくておみやげ向き ABCストアで$3くらい もう少しスリムで5,6本入りが$15くらいです。


おまけその4 おみやげ 12コで$10 なぜか娘はこれが気に入ったらしく わざわざ買いにもどりました。


また来るね...


飛び込み台 今は使われてない様子


サンタフェグリル


夕方、日が落ちてから カヤック(?)の練習でしょうか? ビーチを行ったり来たり 何かレースでもあるのかな???


ハイアットのプールサイドの庭






おまけその5 おみやげ バッドマンのワニ君ストラップ


サンタフェ プールサイドから 私達はガーデンビューでしたが 4階のオーシャンビューの眺めは すばらしいらしい このホテルだけならそうしよう!


サンタフェグリル前のビーチ


イナラハン天然プールの向かいにあるお店 コンビニ程度


ガーデンビューといってますが 実は窓の外は駐車場です。














パイレーツコーブ


タイトル
4歳 子連れ 二人旅♪
旅行者
るいねこ
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
グアム
期間
2010/02/19~2010/02/23
旅行記
JALのマイルがたまったので、2月中に行けばディスカウントマイルキャンペーンとの事で一人13000マイルでいける。
これは行かねばもったいないと、主人を誘うも仕事で忙しい。
それじゃ、長男8歳と次男4歳をつれて3人で行ってよいか聞いたら、長男は小学校があるから×だと。
それじゃ、次男と二人で行ってもいい?って聞いたら 「いいよ」ということで、急遽次男との二人旅を決行。
4歳児の行動にあわせた、のんびり・まったりのグアム旅行となりました。
ニッコーホテルは、日本人がほとんどだったけど、初めての母子旅行には安心してすごせるホテルで、スタッフも優しかった。
またニッコーに泊まりたい!


2月19日 新宿発 成田エキスプレス。 超寒い!


2/19 JO941 744 成田発10:00 グアム着14:35 2/23 JO942 744 グアム発16:10 成田着 19:00 天候もよく無事に離陸。 JALのクラブAカードを作ったので、ビジネスカウンターにてチェックイン。 子連れなので並ばずに快適!


ニッコーホテルに到着。 アップグレードしていただき、12階のタモン湾側の部屋にしてもらいました。 すっごいいい眺め!


シャンプーや石鹸はブルガリ♪ いいにおいでした。


プールも素敵。 子供も大喜び。


2月20日は ニッコーホテルのポリネシアンディナーショーを日本から予約。 そのため、座席は最前列♪ 始まるまではBBQのため私が食材を焼いている間に、子供はデザートを先に食べてしまい、満足して眠くなりそうなときに、スタッフの方がいすを2つつなげて簡易ベッドにしてくれました。 スタッフの気遣いに感謝。


その後迫力のあるファイヤーショーなど、子供は目を丸くしてみていました。


ダンサーのお姉さんとパチリ。 腰の振りがハンパなかったです。


2月21日は 今回のメインイベント。 セスナ機の操縦。 キッズセスナ体験飛行に日本から申し込んでいきました。 数年前にHISの1万円分の商品券をもらったことがあって、使い道がないなーと思っていた所に、日本からHISのオプショナルが申し込めることがわかり、定価190ドルするツアーを90ドルで利用することができました。 テムコスカイネットサービス http://skynet.temco.ne.jp/tour/guam/index.html


パイロットの方が、補助してくれます。 (ほとんど彼が運転してくれます)


操縦中はプロペラの音がすごいので、全員ヘッドセットをつけて会話をします。 もう少し年齢が高いと、本当に本格的に運転を任せるそうです。


宿泊しているニッコーの上空や、恋人岬やフィッシュアイの上空など、25分間の飛行をします。 4歳の子供にはこれくらいの時間で十分。 ジャンボから見る景色とはまた違う感じで、とっても素敵な風景を眺めることができました。


終わると、冷たいアイスティーを出してくれます。 その後、認定書を渡してくれます。


ニッコーホテルは、スタッフがとてもよかったです。 よる子供が眠れないので9時過ぎに海辺に散歩に行って海に向かってひたすら石を投げていました。 すると、BBQのスタッフショーの後片付けをしていたけど、手を休めて子供に声をかけてくれました。 のどが渇いていた子供に、ジュースくれて子供もニコニコ。 子供も、知っている英語(ハロー・モーニン・グッバイ程度)を使ってコミニケーションをとりとても楽しいひと時を過ごせました。 そこであった数人のスタッフとは違うレストランでも偶然有ったりして、いろいろサービスをしてくれました。 ビーチのライフセーバーも方もよい人でした♪


今回の費用をまとめてみました。


オーシャンフロントデラックスサワナ♪ 通常はカップル用の部屋なのですが・・・。 息子と二人で大きなベッドで恋人気分。 いつまで一緒に寝てくれるのかな・・・。


地図を見ながら、空港を出発してタモン湾から恋人岬をまわり、その後旋回してタモン湾沿いのホテルぞいに飛行しフィッシュアイマリンパークや方面などを回り、空港に戻る25分コースです との説明。


ニッコーホテルで行われている、マジックショーを見ました。 仲良くなったスタッフさんと一緒にパチリ♪ 彼ががマジックショーで、ステージに立つ子供を指定する座席に座らせてくれました。 しかしわが子はマジシャンにステージに来るよう言われたのに怖気づいてあがれず・・・。 やむなく他の子がステージに立ちました。 でも観客をいろいろいじって面白いショーでした。 ※マジックショーは撮影禁止なので写真はありません。


パイロットのインストラクターさんが、礼儀正しく優しく教えてくれます。 私は後部座席でビデオを撮っていたのでほとんどお任せでお世話してもらいました。


金曜日に行われている、「オーシャンナイトマーケット」に行きたかったのですが、ちょうど知人がアウトリガーに滞在していたため、合流してお食事をしました♪ そのためナイトマーケットにはいけなかったのですが次回行くときのために時刻表を写真撮りました。 DFS出発の時刻表になります。


タイトル
シュノーケリング&美味しいレストラン グアム満喫4日間
旅行者
たっくん&ちゃま
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
グアム
期間
2010/02/16~2010/02/19
旅行記
グアム シェラトンホテルに滞在 シャーリーズコーヒーショップでグルメ 1ビーチダイビング ボムホール・シュノーケリングツアー 海を満喫4日間


今回マイルを使って 行きはデルタ航空632便に乗った 左右3席ずつ 1列6席の かなり小さい機体だった 9:00成田発 13:50グアム着


到着後タクシーを使ってシェラトンへ 15分も走ってナイのに25ドルでした グアムのタクシーは高い! 因みにシェラトンに頼んでおけば 有料で送迎あります 1人片道15ドル 往復25ドルだった気がしますが、 利用する方は要確認です。 ホテルには14:30頃到着 即部屋に入れたのは楽でした シェラトンホテルの吹き抜け


部屋の中 結構広くて綺麗でした


洗面所


オーシャンビューでした


部屋からの眺め 客室は3階から 私達が滞在した部屋は4階 低層階でも問題なくオーシャンビュー 綺麗に見れて満足です LB階のスタバは朝8時からオープン サンドイッチやドーナツ等の軽食も売ってます ソレを買ってきてココで朝食してました


プールの脇にある階段から下に降りれます ビーチはありません 上に見えてるブルーのガラス張りの建物は チャペル 人気があるらしく 滞在中、一日何度かウェディングドレス着た 花嫁に遭遇 晴れてれば綺麗だと思うが 曇ってしまうと、海の色も薄暗くイマイチ コレばかりは運だのみですナ


夜のふきぬけ シェラトンの立地は DFSがある繁華街からは離れてます ネットで調べたトコロ、普通にタクシー使って繁華街行くと かんなり高いらしぃ。。。 シェラトンからDFSを往復するシャトルバスが 一時間一本ある 行きダケならばDFSまでの無料タクシーも 使えます


DFSのシャトルバスを利用し 繁華街へ出てみた セイルズ・バーベキューでBBQしようと思ったが 既に満席・・・ 仕方なくTGI FRIDAYSでディナー 右側はシーザーサラダ 何故かデッカいチキングリルが乗っかってる コレを二人で分けて お腹一杯 大体5000円位だったか・・・ ボリュームだけは満点だが 肉は固いし。。。


帰りもDFSシャトルバスに乗って帰る シャトルバスの降車・乗車場所が 全く違ってて、帰りは時間ギリギリ DFSの中をダッシュ!!


2日目 晴れ スキューバー・カンパニーで1ビーチダイビングを予約 朝9時ホテルのお迎えが来ました バスの中は、満員! スキューバー・カンパニーの事務所?は 人でごった返し。。。 しかし彼等はイズコへ 一緒のビーチに行ったのは15~16人程 その中でダイビングをするのは 結局私達二人ダケでした プライベートダイビングツアーとなったのです


今回はリフレッシュダイブ 経験が浅く未だダイビングに自信がナイ人や ダイビングが久しぶりなので練習代わりに チョっと潜っておきたい人のプランです たっくんには物足りナイでしょぉ~が 申し訳ナイが付き合って貰いました スキューバー・カンパニーのリフレッシュダイブは お姫様状態 機材のセッティング全てやってくれて ジャケトは着せてくれるわ フィン履かせてくれるわ 凄く親切丁寧 メッチャ安心してリラックスした中で 心から楽しめました 感謝です


場所は スキューバーカンパニーの プライベートビーチだそうで 体験ダイビングで使うビーチと一緒 平均水深8メートルだったカナ? お魚さんが居るポイントが トコロドコロ


透明度は今一つダケど


今までダイビングする度に 気持悪くなっていた私 前回のモルディブ&今回のグアムで かなり海に慣れ


リラックスして海の中に居る状態 独特な状況を楽しめる様になってきたのは 大きな自信に繋がりました


ガイドの人にも 全く問題なく、いいダイバーでしたと 次からは普通にボートとか挑戦してみたら? と薦められて良かった


こちら シェラトンから見た アルパット島 午後はココへカヤックで行くのだ


ソノ前にランチ シェラトンホテルから徒歩10分程度 ホテルサンタフェの隣にある シャーリーズ・コーヒーショップ


マンゴースムージー おいちかったぁ~


エビちゃん&リブ


エビちゃん&マヒマヒ 飲み物&食べ物  二人分で5000円しなかったの しかも超おいちかたぁ~ 大満足!!!


右側にあるピラミッドちっくな 建物がシェラトン 左側にある緑色の島がアルパット島 カヤックで あっちゅぅ~間


アルパット島 カヤックのレンタル シェラトン滞在者は30分無料なんですって ショップの人に3時間40ドルのコースを 薦められて 素直に従ったが 失敗した↓↓↓ アルパット島・・・そんなに魚居ません・・・ 裏側に回れば透明度も良く 綺麗な珊瑚も見れますが 行ってみると「ダメ!」て注意されちゃいました 凄く浅いトコに珊瑚があるので・・・ 仕方ナイと諦めました


ムール貝ガーリックバターソテー


左:蟹のオイスター炒め 右:エビまよ 因みに エビマヨって言ったらコレになったが フルーツが一杯入っちゃってる(ガビーン!!!) パイナップルとか料理に入ってるの 嫌いな人は是非 withoutフルーツと 言うべきです 大体コレだけ並ぶと 二人では食べきれない状況に。。。 ソレでも二人で5000円程度 エビマヨ以外は全てとっても美味しく いただけました 満足 満足


夜 今度はCIAOバスを利用しました シェラトンはピンクコースのみ走ってて 大体30分間隔らしぃ~が まぁ~ 中々来ないですネェ 因みに赤いシャトルバスはソコソコ来ます プレミアムアウトレットの ナインウエストでサンダルを購入後 ソコから徒歩5分程度にある シーフードシェフに行ってみました チンゲン菜のオイスター炒め ココは、スーパーの鮮魚コーナーみたいに いろんな魚介類が並んでて 店員さんに好みの料理方法を 適当に伝えるとイイカンジに作ってくれる方式


3日目 フィッシュアイマリンパークでの ボムホールシュノーケリングツアーに参加 ホテルに9時頃お迎えが来ました 又又バスは人が一杯 しかぁ~し、又又私達は 二人っきりで案内 皆ドコ行っちゃう? まずは海中展望塔を20分程見学 勝浦のより見応えアリ!(笑)


海中展望塔 螺旋階段を下りてくと 海の中が観察できます


スタッフさん 餌付け中 魚集まりすぎて・・・怖い(笑)


スタッフさん バブルリング作って 見せてくれました キレイですよネ


海中展望塔から見える海も


ナカナカのモノ


この中をシュノーケルできるとあって 胸が高鳴ります


いよいよ シュノーケル♪


太陽の光が反射して キラキラ


海の中の景色は


とっても楽しい♪


餌付け用にイカ貰いました コレから餌付け


普段食べてるアジに 親指パクってされた 「イカよこせ!」だって・・・(笑)


ヤッパリ日の光が海に差し込むと


キレイに撮れるモノですネェ


お魚さん達一杯


珊瑚も生き生きしてます






ガイドさんが下に潜り バブルリングを作ってくれて


彼が作ったバブルリングに 私達が丁度収まる様に留まり そしてガイドさんがシャッターを切る 中々撮れない この旅行一番 大のお気に入りの写真


大体1時間近く シュノーケルしてたと思いましたが 本当に本当に楽しくて あっとゆぅ~間でした グアムに来たらココでシュノーケルは 必須だと思いました


ホテルに戻ってひと休み その後プールに行ってみる プールの水はちょっと冷たかったけど 隣には暖かいジャグジーもあるので プール&ジャグジーを行ったり来たり 日も大分傾いてきました


今日はキレイなサンセットが見れそう シェラトンでもBBQやっておりますが 本来のBBQ場所が只今工事中 ちょっと奥に入ったトコロでの BBQになってしまう為 今回はやめておいた


ベストポジションを陣取った


夜 夕飯はまたしても シャーリーズコーヒーショップ


相当気に入った


店内はこんなカンジ


そして又しても エビちゃん&リブ


ロブスターテイル&サーモン&マヒマヒ 今回のお会計も5000円程


そして4日目は帰国 朝10:30グアム発 13:25成田着の便でした リフレッシュできて大満足のグアムでしたぁ


タイトル
グアム島旅行記(1)2月15日(1)セントレア出発グアムへ
旅行者
旅人のくまさん
テーマ
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
グアム島旅行記です。
3泊4日の小旅行です。
今まではどちらかと言えばリゾート地旅行は敬遠していましたが、順番に旅行しようと計画変更しました。


3泊4日のグアム島旅行です。11時30分発のコンチネンタル航空樹でしたから、2時間以上前の9時頃にセントレア空港に到着しました。


旅行社の受付は早く済ませることが出来ましたが、コンチネンタル航空の受付はまだでしたから、いつものお店で先に朝食を済ませました。チェックインが済んだ後は、暇潰しに空港内を散策しました。


いつもは閑散としている一階ですが、この日は行列が出来ていました。四国88箇所巡りに因むイベント目当ての行列でした。


『世界の城・キルト展』の看板です。1月1日に開場し、会期は2月16日までです。今日が2月15日ですから、18日の帰国日では、もう間に合いません。


見学する時間はありませんでしたから、ポスターだけの紹介です。『アート・キルト・ミュージアム2010』の文字がました。絵は沖縄の首里城のようです。


『キルト*キャッスル(お城)』の副題も付けられていました。絵は滋賀県の彦根城です。四つの国宝の天守閣を持つお城の一つです。


カナダのケベック州のお城のキルトのポスターのようです。どんなお城なのか、詳しいことは分かりません。


日本最高の名城と言って差し支えがない姫路城です。国宝であり、世界遺産にも登録されています。白鷺城は別名です。


ロシア周辺のお城のようですが。文字が読めません。民族衣装の四人の上に、ロシア名物のマトリョーシカ人形が描かれています。


北海道の五陵郭です。明治維新後も榎本武楊が立てこもったことで知られます。五陵郭のローマ字表記を拾い読みすることが出来ます。


行列は断続的に続いていました。四国88箇所巡りのイベントのためでしょうか、ご年配の方が多く、待合用の椅子席も用意されていました。


四国88箇所巡りのイベントに合わせて、四国の名産品の販売コーナーもありました。いつもは閑散としているコーナーの有効活用のようです。


行列の先頭付近です。複数のお坊さんが、説明をされたり、お参りの手ほどきをされていました。


会場内の様子も、傍から少しだけ覗くことが出来ました。掛け軸の仏画が見えました。メインのイベントは、四国八十八霊場の『お砂踏み』のようでした。


この日のセントレア空港の屋上デッキの光景です。人影がありませんでした。


セントレア空港は、小雨が降り続いていました。風はなく、霧もかかっていませんでしたから、発着には支障がありません。屋上デッキの軒下からの撮影です。


2005年に開催された愛知万博で話題となった演奏ロボットです。この日は実演がありました。見事なトランペットの響きでした。


こちらの一人乗りの自動車も愛知万博でお目見えしました。屋外デッキを巡回している車のバリエーションのようです。


この日のセントレア空港の屋外光景です。いつも見かける国際線の航空機ばかりです。右がシンガポール航空、左がタイ国際航空機です。


目の前を到着したコンチネンタル航空機が過ぎって行きました。どうやら今日の搭乗機のようです。


搭乗ゲート近くの待合室光景です。比較的空いていました。このお店は閑散としていました。


今日の搭乗口の21番ゲートです。コンチネンタル航空機は、最近登場した記憶がありません。いつもの習慣で、電光表示を確認しておきました。


グアム国際空港まではセントレアを飛び立って、3時間少しのフライトでした。名古屋との時差が1時間ですから、現地時間16時14分到着でした。予定より14分遅れが表示されていました。


花の名前は分かりませんが、待ち合わせ場所の近くで咲いていた黄色の花です。アラマンダ、和名がアリアケカズラのようです。入国審査の時、別室に呼ばれて再審査されましたが、何事もありませんでした。


赤い花は、サンタンカでしょうか。同じバスでホテルに贈って貰う全員が揃うまで、暫くこの場所で待ちました。


グアム国際空港に到着しました。入国審査には1時間近くかかりました。当初は、予定より10分早い出発時刻がアナウンスされましたが、実際には15分ほど遅れた出発となりました。


入国審査は中々厳しいものでしたが、4年前のデトロイトからアメリカに入国した時と、同じような手順でした。その時の指紋と一致しないと言われ、別室で再確認されました。


全員が揃うまでの待ち合わせ場所は、バスの駐車場でした。現地旅行会社のカウンターで、バスナンバーを指定されました。140番でした。


絶好の天候でした。グアム島ではスコールはあるものの、晴れの日が多いのでしょう。


待合せ場所付近は、イースト・アライバルズの表示がありました。東側の到着口のようです。


タイトル
タモン湾 at アウトリガー前
旅行者
honu
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
アウトリガーに1歳の子連れで3泊してきました。
部屋~プール~ビーチのアクセスがとても楽でした。
タモン湾のシュノーケルについてはまったく期待していなかったのにとても驚きました。
足の届く遠浅(水深1.2mくらい)を100mもいけば生き生きとしたサンゴもあり、小魚や30cmくらいまでの魚ががウヨウヨいました。
水温も暖かく長時間入っていられるため背中が真っ赤に日焼けしてしまうほどでした。
1歳の子供を車型の浮き輪に乗せていっしょにいってもまったく危険がなく親子で楽しめました。

タイトル
グアム島旅行記(3)2月16日(1)グアムのホテル界隈、横井ケーブ・ラッテストーン見学へ
旅行者
旅人のくまさん
テーマ
歴史・文化・芸術
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
グアム旅行2日目の朝です。
ホテルのレストランが開く時間が7時、ホテルを出発が7時40分でしたから、少し慌ただしい朝でした。
午前中が横井庄一さんが隠れ棲んでいた場所付近のクルージングとチャモロ文化遺跡のラッテストーン見学、昼食にホテルに戻り、午後は自由時間でした。


グアム旅行2日目の朝です。朝食が7時から、出発が7時40分でしたから、朝食の前に付近を散策してきました。ホテルの建物光景です。


残念ながら、まだ名前は分かりません。グアム・プラザホテルの前庭で咲いていました。


バショウ科のヘリコリアです。原産は中南米です。ロブスター・クロウ、オウムのクチバシ等の呼び方もあります。


葉の色が印象的なハイビスカスの花です。ハイビスカスは、グアム島の花に選ばれているようです。アオイ科の植物です。


同じく泊まったホテルの建物光景です。新しく出来た高層ホテルに比べますと、見劣りがしました。


真赤なカンナの花です。夏が似合う、カンナ科の植物です。


ブーゲンビリアの花です。イカダカズラの和名を持つ、オシロイバナ科の植物です。赤い部分は包葉と呼ばれる部分で、花のp部分は、白く見える中央部分です。


アマランダ、和名がアリアケカズラ(有明蔓)のようです。キョウチクトウ科の植物です。グアム国際空港に到着した時にも見かけました。


定刻の7時40分にホテルを出発し、それ以外のホテルを4、5箇所回った後で、横井ケーブに向かいました。その途中、車の中からの撮影です。


車の中からの撮影が続きます。空に黒雲が出て、あっという間にスコールとなりました。


横井ケーブに向かう途中、車の中からの撮影です。沖縄から米軍海兵隊が移転するのに伴い建設されている住宅地のようです。土地造成中でした。


同じく米軍海兵隊が移転する住宅地の建設現場の光景です。平成21年8月付の防衛省のHPからの転載です。『約8000名の第3海兵機動展開部隊の要員と、その家族約9000名は、部隊の一体性を維持するような形で2014年までに沖縄からグアムに移転する』、日本側の支出は、全体費用の約6割の61.9憶円とも公表されています。


第二次大戦後、グアム島に長期間潜伏生活をした後で発見された、横井庄一さんの似顔絵です。今では、隠れ棲んだ洞窟などが、貴重な観光資源となっています。


横井さんに因むお土産の品も置いてあった休憩所です。横井さんは愛知県に帰郷された後、1997年に享年82歳で亡くなられました。


前方に見える丘が、現在は横井ケーブと呼ばれる隠れ場所があった場所のようです。昇には30分程掛かるようです。


休憩中に、激しいスコールになりましたが、20分程で小降りになりました。


お土産店の中の紹介です。買い物はしませんでしたが、お土産品から軽食まで揃っていました。大人しい犬が店内を巡回していました。


海賊の船長スタイルのアイマスクとドクロマークの帽子です。帽子は5ドルのようです。


泊まったホテルにも、似たような彫刻が置いてありました。カメハメハ大王のハワイ統一に因む彫刻のようです。クカイリモクと呼ばれる守護神です。


定番のお土産品、ネックレスとブレスレットなどです。民芸風の品です。


羽根を広げた白頭鷲でしょうか。手に取ったわけではありませんから、木彫に彩色したものか、プラスチックかは、判断付きませんでした。


スコールが小降りになったところで、ジャングルクルージングの出発点、船着き場に向かいました。グアム島の南部地方になります。


船着き場の光景です。フェリーが係留してありました。タロフォフォ川です。


少しくどくなりますが、タロフォフォ川の船着き場近くの光景を紹介します。川辺に生える椰子の木です。


タロフォフォ川の上流方向の眺めです。空には雲が立ち込めていましたが、スコールは完全に止みました。


同じく船着き場付近の対岸の光景です。横井さんは、この川に海老獲りに来た地元の人に発見されたとされます。


タロフォフォ川の下流方向の眺めです。橋が架かっていました。横井さんが近くで暮らしていた時にもあった橋でしょうか。


再びタロフォフォ川の上流方向の眺めです。横井さんが暮らしていた頃を想像しながらの撮影です。


上流に向かって出航しました。その船上からの撮影です。グアム島の大雑把な地質は、北部は珊瑚礁に囲まれた石灰質の平坦な台地、南部は火山の丘陵地帯とされます。荒々しい岩肌です。


続けて船上からの撮影です。船着き場があった北岸の方角です。剥き出しになった赤土の断崖です。


タイトル
グアム島旅行記(4)2月16日(2)ジャングルクルージング、イグアナ、椰子蟹、川魚
旅行者
旅人のくまさん
テーマ
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
小舟でのジャングルとラッテストーン見学です。
イグアナや椰子蟹の姿や、ナマズなども見ることが出来ました。


赤土の崖をバックに椰子の木がある光景です。最近、大きな台風被害があったともお聞きしました。


岩肌の光景です。ぽっかりと穴が開いていました。船着き場に来る途中、山の頂上付近に開いた穴も遠望できました。


椰子の木が纏まって生えているのは、想像に過ぎませんが、落ちた実から芽が出て、コロニーを形成した結果でしょうか。


椰子の木の上に広がった、相変わらずの空模様です。休憩中の激しいスコールでも、雷は鳴りませんでした。


横井さんを偲んで、ジャングルイメージの光景です。晩年の横井庄一さんは、究極のエコ生活も提案されていました。耐乏生活評論家、あるいは生活評論家として全国各地で講演されました。


船の後部を入れての撮影です。途中、行き交う船は見かけませんでした。通行するのは、観光用のフェリーだけのようです。


その昔、チャモロ族の方が棲んだ場所のようです。後ほど上陸するため、素通りしました。


右手には、小高い丘が迫っていた場所です。椰子の木は岸辺近くに固まって生えているようです。


水牛がいる場所で、見学のため船が止められました。放し飼いの鶏もいました。


放し飼いの鶏です。こちらが見学されているようです。岸辺に近付いてきました。


やおら水牛が立ち上がりました。見学者の目線が気になったのでしょうか。


斜めになった幹の上に体を伸ばして動かないイグアナです。少し緑がかった色です。現地ガイドさんは、まだ子供のイグアナと説明していました。


この場所ではナマズとその他の川魚が見学できました。魚が集まってくる場所のようです。斜めに足を伸ばしているのは、タコの木の根です。


現地ガイドさんが餌のパンを投げますと、バシャバシャと音を立てて餌の奪い合いを始めました。立派なひげを持った50センチを超えるようなナマズなどです。


餌に集まってきた細長い姿の小魚です。観光のために、この場所で餌付けがされているのかも知れません。


地上には椰子ガニがいました。現地ガイドの方に教えられて気が付きました。食べると美味しいと解説されていました。


タコの木の下部のアップです。水面に向かって伸びているのは、気根と呼ばれる部分です。


同じくタコの木のアップです。開花した後にサッカーボール状の実をつけます。熟すと食用になります。


航行してきた跡を、振り返っての撮影です。横井さんが長期間を過ごせたのは、山の幸と、川の幸もあったためでしょうか。


同じく船の船尾からの撮影です。透き通った水ではありませんから、ナマズなどの生息には適しているようです。海老類もいるようです。


川の岸辺の光景です。隠れ場所にもなって、魚が棲むには適しているに違いありません。


実が生った椰子の木のアップです。椰子の種類によって、椰子ジュースの味も違うようです。


通せんぼをするように倒れかかった椰子の木です。フェリーの通行には支障がありませんでした。グアム島は、台風の通り道にもなるようです。


細長い葉の木の間にボールのような丸い実が付いています。タコの木の実のようです。横井さんも食べた果物かも知れません。


イグアナが葉蔭にいます。これも現地ガイドさんに教えられないと、見分けることが出来ませんでした。ピントは葉の方に合ってしまいました。


少し開けた場所にやって来ました。まだ、ジャングルクルージングは続きます。


シルエットになった、丘の上の光景です。ススキが穂を出していました。相変わらず、空はどんよりとしていました。


逆光にならない方向を選んでススキの穂のアップです。グアム②日本のような四季はないでしょうが、ススキの穂は茶色です。ススキではなく近縁種かも知れません。


放し飼いの鶏の目線がこちらを向きました。写真の右下です。遠くの水牛も、こちらに頭を向けています。


幹の上のイグアナのアップです。休憩を兼ねて、体を温めているのでしょうか。


タイトル
グアム島旅行記(5)2月16日(3)ジャングルクルージング、ラッテ・ストーン、ハイビスカス
旅行者
旅人のくまさん
テーマ
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
今回の旅行目的の一つは、チャモロ文化遺跡のラッテ・ストーンを見ることでした。
韓国の支石墓や日本の巨石文化との比較のためです。


タロフォフォ川のクルージングが続きます。横井さんが見付かった時、グアムのような余り大きくない島で長期間潜伏できたことも驚きだったと微かに記憶しています。


3本の椰子の木が並んだ光景です。ノスタルジアを感じさせます。島崎藤村の『椰子の実』の歌詞も、ノスタルジアを主題にした作品とされます。


いよいよラッテ・ストーンがある場所への上陸です。ラッテ・ストーンは古代チャモロ文化遺跡です。先住民は、ラッテ・ストーンには『タオタオモナ』と呼ぶ祖先の霊が宿っていると信じているようです。


船の上から見上げた丘の光景です。横井さんが生き延びたのは、グアム島には毒蛇がいなかったことも幸いしたようです。


なだらかな丘の光景がしばらく続きました。今でも畑等の耕作はされていない土地のようです。


最初は上陸しませんでしたが、一度目にした素朴な造りの建物です。ラッテ・ストーンも見えています。


ラッテ・ストーンが造られた目的には、諸説があります。宗教施設や、墓石、建造物の土台説等です。この新しいラッテ・ストーンは、建造物の土台として造られた物のようです。


新しいラッテ・ストーンのアップです。ラッテ・ストーンの建築目的が分からなくなったのは、17世紀後半、スペインによるマリアナ諸島の侵略により、古代チャモロ文化が途絶えてしまったためとされます。


こちらは古いラッテ・ストーンです。グアム島に人類が住み着いたのは、紀元前3000年~2000年頃とされます。古いラッテ・ストーンは、紀元前の物もあるようです。


修復されて、頭の石が載せられた物や、落下したままの物も見えます。『ハリギ』と呼ばれる直立した石柱の上に『タサ』と呼ばれるお椀型の石が乗った、キノコか、コケシを連想させる外観です。


修復されたラッテ・ストーンを纏めて紹介します。サンゴ石が使われているようです。一軒不安定に見えますが、地震に強いとの意見もあります。


一旦は地上に落ちてしまった頭石でしょう。セメントを使って、繋ぎ目を補修してありましたが、触るとぐらぐらする状態でした。


ジョグジャカルタのボロブドール遺跡の壁画には、ラッテ・ストーンらしいものが描かれ、その上には建物があるようです。土台説の有力な証拠ともされます。更に、古代ではインドネシアとグアムとの海上交通があったとの研究もあるようです。


私達が乗ってきたフェリーです。次の船はやってこないようです。この船が次の観光客を運んでくるのでしょう。


現地ガイドさんから名前をお聴きしたかもしれませんが、名前が分からないエキゾチックな花です。


地上に散り敷いた落花のアップです。上を向いて奇麗に並んでいました。次から次に落ちてくるようです。


名前が分からないエキゾチックな花のアップです。額が五角形をしていました。


この花木が印象的だったのが、地上に散り敷いたピンクの落花の光景です。


丘の上の光景が続きます。微かに電柱の姿が見えました。横井さんが棲んでいた頃にはなかった施設かも知れません。


下の方の石は、まるで人面を思わせるような姿です。巨石文化で有名なイースター島の石像群を連想させます。


行儀よく並んだハイビスカスの木です。自生ではなく、植栽された株のようです。


ラッテ・ストーンです。ストーンがある光景です。古いラッテ・ストーンの一部は、平らな部分ではなく、やや傾斜した場所にもありました。その点では、土台説よりは墳墓説を支持したくなります。実際に、ラッテ・ストーンの周りからは人骨が発掘されています。


頭石が落ちたままのラッテ・ストーンです。現地の人が霊が宿るとして、近付かないとされるのは、墓石説を肯かせます。韓国や日本に残る支石墓とも強いつながりを感じさせます。


修復されていないラッテ・ストーンの光景が続きます。転がっているのは、落下した頭部の石でしょう。


ハイビスカスの花です。古代エジプトでは緑茶と同じように飲まれていたようです。現在もハイビスカス・ティーがあります。


二輪並んで咲いたハイビスカスの花です。現地ガイドさんは、女性の花飾りにするよう勧めていました。


同じくハイビスカスの花のアップです。同じ赤色ですが、少しだけ異なる花の姿です。


木陰から眺めたラッテ・ストーンのある光景です。ハガッニャ地区にあるラッテ・ストーン公園は、別の場所のラッテストーンを運んで来たもののようです。


椰子の木が並んだ光景の続きです。椰子の木にノスタルジアを感じるのは、人が立っている姿を連想するのもベースにあるようです。


少し離れた場所から撮影した、ラッテ・ストーンのある光景です。


タイトル
グアム島旅行記(6)2月16日(4)ラッテ・ストーン、レッドジンジャー、ピーコックフラワー、プルメリア
旅行者
旅人のくまさん
テーマ
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
チャロモ文化遺跡のラッテ・ストーン遺跡見学の続きです。


マメ科の植物です。咲き終わった後には、茶色の鞘がありました。ピーコックフラワー、和名はオオゴチョウ(大胡蝶)です。


同じくピーコックフラワーの花のアップです。沖縄では、デイゴ、サンタンカと並んで三名花とされます。


プルメリアの花のアップです。芳香で有名な花です。白や黄色の花があります。


更にアップしたプルメリアの花です。写真を撮っている最中にも、香りが漂ってきます。


更にアップしたプルメリアの花です。ハワイやタヒチではレイに使われる、キョウチクトウ科の植物です。


傾斜部分にあった古いラッテ・ストーンです。土台説より、墳墓説を支持したくなるケースです。


傾斜部分のラッテ・ストーンのアップです。建物を載せるには、少し違和感があります。


ハイビスカスの木に半ば隠れたラッテ・ストーンの光景です。これもやや傾斜地です。


苔生した古い石段がありました。ラッテ・ストーンに関する私の印象です。支石墓との類似は強く感じましたが、高床式の建物の基礎部分とのイメージも消し去ることは出来ません。ラフな仮説ですが、時代によって建設目的が変化し、あるいは目的が混在したと見ます。


石段の道の上の方です。今は通る人はないようです。ロマンが漂う一角です。


現地ガイドさんが、プルメリアよりも更に方向が素晴らしいと、紹介してくれた花です。エキゾチックな花姿です。


ゆっくりとした動きをしていた蛙です。踏みつけないように注意して通り過ぎました。


ラッテ・ストーンの見学を終えて、次の場所に向かう途中での撮影です。フェリーは、そちらまで、先回りしてくれることになっていました。巨石の脇の道です。


逆光の写真になりました。ガジュマルほどではありませんが、岩を包み込むように根が伸びていました。


岩にくさびを打ち込んだように生えていた樹です。長い年月をかけて、岩を割ってしまう力がありそうです。


現地ガイドさんが、古代の台どころと説明されていた場所です。この割れた石は、見た目より相当に重たいと説明されていました。


写真を撮った後で気が付き案したが、左側の岩は、やや上向き加減の犬の頭のよう見えました。


乗ってきたフェリーが着岸した小さな桟橋です。この場所には、再び戻って来ません。


熟れると、美味しい果物になるようです。写真撮影は止めましたが、地上に落ちて割れた、完塾の実もありました。


現地ガイドさんに教えられて見上げた樹です。かなり大きな実が生っていました。


真赤なジンジャーの花です。レッド・ジンジャーです。ショウガ科の植物です。


更にアップした、ピンク色のジンジャーの花です。


ピンク色のジンジャーの花です。


円弧上に配置されていたと思わせる古いラッテ・ストーンの基礎部分のアップです。


手前の低いラッテ・ストーン群は、円弧上に配置されているように見えました。つい、イギリスのストーン・サークルを連想しました。


白い花びらが、周りに散り敷いていた樹です。


ラッテ・ストーンがあった場所から少し離れました。振り返っての撮影です。


これがジンジャーの大株です。根っこは、ショウガとして使用できるようです。


ジンジャーのことを熱心に説明する現地ガイドさんです。地上落ちた種から発芽して、株が増えると説明されていました。


赤い花を咲かせたハイビスカスの木です。全体が丸っこい姿になっていました。


タイトル
グアム島旅行記(7)2月16日(5)ラッテ・ストーン、椰子の葉細工、パパイアの天然樹
旅行者
旅人のくまさん
テーマ
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
ラッテ・ストーン見学の後、休憩所兼お土産店まで歩きました。
船はその場所まで移動していました。
ここで最初に見学したのは、椰子の葉を使った細工物です。
帽子からバスケットまで、、日常生活に必要な品々でした。


タロフォフォ川の河畔光景です。スペインに占領されるまでは、平和の地だったことでしょう。


移動途中の光景です。目的地に向かって右手には、岩があったり、丘陵地の上り坂がありました。


ハイビスカスの髪飾りを付けて記念撮影する人達です。横から撮影してすみません。


椰子の樹が生えた岸辺の光景です。ココナツ椰子のように、大きな実を付ける種類ではないようです。


次の目的地に向かって、小さな橋を渡るところです。湧水があった場所の近くです。


湧水があると、現地ガイドさんが説明していた場所です。少し濁っているようにも見えますが、貴重な水として使われているようです。


同じく小さな橋の光景です。観光用に整備されたのでしょうか、まだ新しい造りの橋でした。


シダ類や苔で覆われた斜面です。グアム島はスコールもありますから、雨量は少なくないようです。年間雨量は2500ミリ程度とのネット情報もありました。


右手の建物は、吹き抜け構造の休憩所です。その脇からのタロフォフォ川の光景です。


先程通ってきた場所を振り返っての撮影です。大きな岩がせり出していました。


私は写真を取るにに忙しくはな氏は少しだけか聞いていませんでしたが、現地ガイドさんがパンの樹の説明をされている場面のようです。


真赤な花が三、四房付いた樹木です。残念ながら、花木の名前は分かりません。


地上に蛇のように這った樹の根っ子です。苔生していました。


ヤドリギが全身にまとわりついた樹木です。ヤドリギ(宿り木)は、ビャクダン科、オオバヤドリギ科、ミソデンドロン科の寄生植物の総称です。


現地のお子さんが、一人で遊んでいました。ご両親はお仕事中のようです。


テーブルの上に並べられた椰子の実です。ジョーすが美味しいココナツ椰子の実とは、少し形が違うようです。芽が出かかっています。


これは別の船です。二艘が並んで係留されていました。


乗船する時に、全員が記念撮影されました。プリントされた写真が、早速この場所で販売されていました。


休憩所近くのタロフォフォ川の光景です。タロフォフォ川は、所々に分岐点がありました。


休憩所の中からのタロフォフォ川の光景です。


試食のプレゼント用に用意してあったモンキーバナナです。小形ですが、美味しいバナナです。


先程も紹介した、頭上に岩が付き出た光景です。途中の道は、歩きやすい散策路になっていました。


白いハイビスカスの花です。ほとんどが赤系統の花でしたが、この株だけは白色でした。


ラッテ・ストーンを見学するために乗船した船がこの場所まで移動されていました。乗船する時には気が付きませんでしたが、双胴船でした。


天然のパパアのです。大木に育ってました。今は実が生っていない時期です。


手織りの椰子の葉で、お洒落をした観光客の方です。現地ガイドさんが、それぞれの品を説明をしてくれました。椰子の葉でないのは、腰蓑のハイビスカスの繊維だけです。


次の椰子の葉細工は、バスケットです。持ち運び用に、果物等を包んでしまうことが出来ます。


実が落ちる直前の状態です。岸辺に生える種類の椰子の木でしょうか。メコン川でも見た記憶があります。


種が落ちたばかりの状態です。森の世代交代の一幕です。


地上に落ちたばかりの樹の種です。椰子の木の一種のようです。


タイトル
グアム島旅行記(8)2月16日(6)ジャングル・クルージング、椰子の葉細工、原始的な火起こし実演
旅行者
旅人のくまさん
テーマ
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
ジャングルクルージングの締め括りは、ハイビスカスの木を使った火起こしの実演でしたあ。
あっという間に煙が出てきました。
それを火種に、椰子の実の細い繊維に火が着きました。


煙が出始めました。着火は近いようです。それほどの時間はかかりませんでした。霧のようなもので着火する絵を見たことがありますが。ここではヘラのような道具でした。


煙が出始めた状態でも、煙草への着火は用意でした。その場面です。


椰子の繊維に着けた火を消したところで、原始的な火起こし実演はお終いです。これだけ早く着火するとは想像できませんでした。


煙が出始めていた半割の椰子の実を左右に軽く振ると、煙が炎に変わりました。原始的な火起こし作業が成功しました。


火を際立たせる場所を恨んでのパフォーマンスです。暗くなった場所で、炎が燃え盛りました。


ハイビスカスで起こされた小さな種日は、次は半割科四つ割にされた椰子の実に移されました。内側の繊維質がポイントのようです。黒い煙が出始めました。


黒い煙が少なくなりました。消えたのではなく、小さな炎に変わったようです。


原始的な火起こし実演を見学した後、出発点の船着き場に船で戻りました。来た時と逆コースでの帰り道です。往きに立寄った休憩所に、もう一度立寄りました。


ハイビスカスの幹をしっかりと固定し、先を尖らせた木で擦っている状況です。まだ煙は出ていません。


最初に、ハイビスカスの10センチほどの幹の適当な場所を選び、平らに削られました。その平らな部分に別の堅い木を当てて、擦られ始めました。


休憩所の裏庭に回っての撮影です。この海岸にもサンゴ礁が続き、その先に白波が立っていました。


入り組んだ地形の海岸線です。休憩所からは、タモン地区に戻っていく順路の反対側に当たる南側の方位のようです。休憩所がフィリピン海側でなく、太平洋側でしたら、その反対の北側方面になります。


海岸線の光景です。スコールは完全に上がりましたが、まだ空は曇りがちでした。空も、海も青色には写りませんでした。


海岸近くに生えていた1本の樹です。白い花を咲かせたプルメリアの木のようです。


休憩所の傍らにあった樹木です。に大きな枝が絡まるように出ていました。落葉樹のようです。


2本の椰子の木ですが、フラダンスでも踊っているような姿をしていました。


休憩所の裏庭の光景です。煙を吐きながらクラシックなトラックがやって来ました。運転していたのは、ヤンキーなスタイルをした年配二人組でした。


もう一度、休憩所の裏庭から沖合方向の景色のそゆ回です。パパイアのアイスクリームを食べながらの撮影でした。


沖合に見える白波は、ここでも似たような光景でした。白波より手前に岩礁が見えました。


続いて、白波が立つ沖合の光景です。白波は、沖合から押し寄せた波が、浅瀬にぶつかって砕けているように見えます。


同じく裏庭の光景です。幹が不規則に曲がった椰子の木です。強い浜風の影響でしょうか。


四角な砂場の中央にネットが張ってありました。ビーチバレーのコートのようです。


往きにも立寄った、横井庄一さんグッズが揃ったお店です。店内には、似顔絵や、古い写真のコピーが展示してありました。


横井さんが隠れるために造ったとされる洞窟の絵です。捜索隊の手が伸びた時に、この場所で身を潜めたようです。


本物の『横井ケーブ』はタロフォフォの滝から近い密林地帯にあるようですが、現在は見学しやすい場所に、レプリカが造られているようです。現地ガイドさんは、韓国の方が造ったレプリカと紹介していました。


詳しいことは分かりませんでしたが、前方の岩山は、横井さんが潜伏した洞窟の一つがある場所のようです。登るには30分ほどかかると、現地ガイドさんが紹介していました。


休憩所の出入り口です。往きには激しいスコールの最中でしたが、今は、すっかり雨は上がりました。


休憩所の苗庭にあった穴のあいた感がんです。開いた穴から顔を出して、記念撮影をする場所です。一人用も二人用もあります。


休憩所の前庭にあった、カラフルな円筒形の物体です。その正体は分かりませんでした。


休憩所の最後の写真は、アメリカ国旗と、山の光景です。午前中の見学を終えて、それぞれのホテルに送り届けて貰いました。


タイトル
グアム島旅行記(9)2月16日(7)タモン・ビーチ、水族館[アンダーウォーター・ワールド)、サメ、エイ、タマカイ
旅行者
旅人のくまさん
テーマ
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
ジャングル・クルージングを終え、午後は自由時間となりました。
その時間を利用して、ホテル近くのタモンビーチや水族館見学の他、無料パスを貰っていた赤いバスを使って、市内見学をしました。


一旦ホテルに戻って、午後の散策に出掛ける時の撮影です。ホテル近くの坂道の脇に咲いていた紫の花です。


朝顔に似た形をした紫の花のアップです。正式な花の名前はまだ調べていません。コンパクトデジカメだけを持って出掛けました。


最初に向かったのは、タモンビーチです。ウェスティンホテルの南側を通って、海岸に向かいました。


海辺の方角です。この建物の左側を通って砂浜に出ました。


ねむの木のような花が咲き終えた後の実です。かなりの大きさです。白連などに似た厚手の葉を持つ木です。名前は分かりません。


タモンビーチの光景です。カヌーや手漕ぎボート等が浮かんでいました。


一人乗りや二人乗りのカヌーやボートです。白波が建っている場所より沖には出ないよう、日本語でも繰り返しアナウンスされていました。


タモンビーチの北側には、右側が階段のように見えるホテルがあります。ニッコー・グアムです。


タモンビーチの浜辺の光景です。中々賑わっていました。グアム旅行では、このビーチでの遊びを一番に考えている人達も多いようです。


カヌーに乗った人は、ライフベストを身に着けていました。カヌーの貸し出しの時に、着用が義務付けられているのでしょうか。


椰子の木が並ぶ浜の光景です。日除けのパラソルもずらりと並んでいました。


ビーチパラソル越しに眺めたホテル・ニッコー・グアムの眺めです。このホテルは、最高のオーシャンビューに立地されているようです。


今度はビーチパラソル越しに眺めたタモン湾の光景です。嬌声は聞こえず、思ったより静かな浜辺光景でした。


ビーチバレーに興じる人達です。若い男の子達でした。


名前が分からない気で申し訳ありません。ネット情報も調べましたが、同じ写真は見付かりましたが、名前を記載した情報は見当たりませんでした。


タモンビーチから、泊まったグアム・プラザホテルが見えていました。歩いて5分ほどの距離です。


浜辺近くのホテルの庭で咲いていた花です。ピンクの日々草です。キョウチクトウ科の一年草です。


今日の午後の見学の二か所目は、水族館です。日本を発つ前に決めておきました。入場料は23ドルでした。正式名は、アンダー・ウォーター・ワールドです。


河豚の仲間のようです。現地で貰ったパンフレットには、河豚の仲間では、斑点を持つネズミフグが紹介されていました。


この水族館では300万リットルの海水が使用されていると紹介されていました。比重が1と仮定しても、3千トンになります。


通路がトンネルになっていて、その上を大きなエイやサメが泳いで行きました。これは頭上のサメです。世界最大のトンネル水族館が売り物です。


目の前を泳いで行った大きなエイです。パンフレットには、オトメエイとマダラトビエイが紹介されていました。オトメエイの方でしょうか。


各種の魚が共生していました。群れをなした小魚や、単独行動の大きな魚などです。中々の迫力でした。


チョウチョウウオ達が群れていた場所です。早い泳ぎをするサメやエイは、うまく撮影出来ませんでした。


悠々と泳いでいた大魚、タマカイです。タマカイは、インド洋から太平洋にかけての海域のうち、ペルシア湾を除く海域に広く分布します。


正面から眺めたタマカイです。幼魚は不規則な黒と黄色の斑点を持ち、成魚は緑灰色から緑褐色で、薄いまだら模様となります。


パンフレットには、タマカイ、洋名で、Giant Grouper と記してありました。1メートルを優に超える大物です。ゆっくりと泳ぎ回るタマカイの他に、穴の中でじっとしていたタマカイもいました。


少し角度を変えてのタマカイの撮影です。サンゴ礁に棲む最も大きい硬骨魚類とされます。体長は2.7メートル、体重は400キロほどにまで成長するようです。


3メートル近くになるタマカイですから、1メートルくらいでも子供かも知れません。飼育する餌の量も大変でしょう。


最後にもう一枚です。タマカイは少し体をせり出してきました。ハタ科の魚です。小さなサメやウミガメの子なども食べてしまうようです。


タイトル
グアム島旅行記(10)2月16日(8)水族館・カクレクマノミ、ミヤコテングハギ
旅行者
旅人のくまさん
テーマ
エリア
グアム
期間
2010/02/15~2010/02/18
旅行記
アンダーウォーター・ワールドと命名された水族館見学の締め括りです。
頭の上を大きなサメやエイが泳ぎ回る様は迫力がありました。
ファイティングニモの友達にも出会えます。


まるで蛍光色のような、青色のヒトデです。ヒトデの漢字表記、『海星』がぴったりの姿です。


早く泳ぎ回る魚を撮影するのは、なかなか大変です。この魚もボケてしましました。胸のオレンジと、尾びれの付け根の白色が印象的な魚です。ニザダイ科のモンツキハギのようです。


現地で貰ったパンフレットでは、クロハギが一番近いようですが、少しイメージが異なりました。


横になった壺には蛇のような姿の魚が隠れています。ウミヘビか、ウツボ当たりでしょうか。


砂から上半身を出してゆらゆらとしたアナゴです。チンアナゴの仲間のようです。


クラゲです。この水槽では、大きなものから小さなものまで、ゆっくりと上下運動をしていました。これは沈む時の動作です。


同じくクラゲです。クラゲの漢字表記は、『水母』あるいは『海月』です。ヒトデが星、クラゲが月です。


口紅を付けたような、すまし顔の魚です。パンフレットには、ミヤコテングハギと記されていました。ニザダイ科の魚です。


『左ヒラメに右カレイ』の見分け方に従えば、カレイの方です。砂の色に合わせた偽鯛をしています。


タカアシガニです。世界最大の現生節足動物とされます。生息地は、日本近海です。


タカアシガニの紹介が続きます。カニ類の中では古い種で、生きている化石と呼ばれます。大きなオスが鋏脚を広げると、3メートルを超えるとされます。


ミノカサゴです。背鰭には毒を持ちます。太平洋の南西部とインド洋にかけて生息する、フサカサゴ科の魚です。


サンゴ礁の大敵、オニヒトデです。16から18本の触手を持ち、触手を覆う針には毒を持ちます。人間以外の天敵はいないようです。


鮮やかな黄色の魚です。全体的には、チョウチョウウオにも似ていますが、顔付はカワハギの仲間のようにも見えます。モンツキハギの稚魚かも知れません。


2003年の映画、『ファインディング・ニモ』で一躍スターになったカクレクマノミです。スズメダイ科の魚です。


カクレクマノミは、イソギンチャクとの共生でも有名です。イソギンチャクが食べ残したものを餌としているようです。


カクレクマノミの紹介が続きます。イソギンチャクとの共生は、カクレクマノミが一方的に利益を得る、片利共生に見えますが、イソギンチャクの天敵であるチョウチョウウオをクマノミが追い払うといった相利共生の関係もあるようです。


2匹の黄色い魚と、その左の縦筋の魚です。黄色の魚は、モンツキハギの稚魚、縦筋の魚は、ヤシャベラの仲間でしょうか。


人がウェットスーツを着ているようなスタイルの魚です。手元のパンフレットには、記載されていませんでした。


キノコで例えれば、マイタケのようなサンゴの姿です。生きているサンゴとして紹介されていました。


生きているサンゴ紹介の水槽です。海中に生えたキノコのような姿のサンゴです。


岩の表面に着生した、オレンジ色や茶色のサンゴです。オレンジ色ののキノコのようです。


3つ展示されていた大きなサメの歯です。カラフルにライトアップされていました。


小さなサンゴの周りに、小魚が集まっていました。隠れ二には、まだ小さすぎるサンゴです。


同じくサンゴの周りに集まる小魚達です。サンゴに、早く大きくなって欲しいと願っているのかも知れません。


大きな貝殻に身を潜めたトロピカル・ロブスターです。


タツノオトシゴのアップです。ヨウジウオ科の魚です。ウミウマやカイマ(海馬)の呼び方もあります。胸びれと背びれを小刻みに震わせて泳ぎます。


ゆらゆらと泳ぐタツノオトシゴです。尻尾を上手に使って水草などにつかまっていました。


カラフルな貝殻のようなものは、着色されているかも知れません。その上を泳ぎ回る小魚はベラの仲間のようです。


これで、アンダーウォーター・ワールド紹介はお終いです。水路のような場所には、ヒトデなどがいました。

グアムへ行くなら

・便利な使い方(準備中) ・ご意見・ご要望 ・当サイトについて 価格比較はばいちょドットコム
Copyright 2007-2010 M.K All rights reserved.