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タイトル
アカデミー賞授賞式前日
旅行者
kaji16
テーマ
イベント・祭り
エリア
ロサンゼルス
期間
2010/03/06~2010/03/06
旅行記
3月7日は第82回アカデミー賞授賞式です。
世界の映画人、映画ファンに向かって放送されるアメリカ映画界最大のイベントです。
前日はあいにくの雨模様でしたがその準備風景のスナップです。


会場のコダック・シアターのある、 ハリウッド・ブルバードです。 ストリートの東側からの撮影。 右側の奥にコダック・シアターがあり 隣はチャイニーズ・シアターになります。 (スターの手型、足型が有名です)


会場周辺のいたるところにアカデミー賞の象徴、 オスカー像が置かれています。


スターや監督、関係者は右側の赤いテントを通過して レッドカーペットに進みます。 透明のテントは当日は外され視界が 広がります。(雨ならこのままですが)


ハリウッド・ブルバードを西側からみてみます。 左手前がコダック・シアターになりますね。 数日前からこうして一般の交通は遮断されます。


コダック・シアター正面です。


コダック・シアター正面に置かれたオスカー像。 中には入れないので ここで観光客のみなさんは 記念撮影しています。


剣をモチーフにしたオスカー像が 睨みをきかせています。


左側は会場へ向かう階段があります。 像にかけられたビニールを はずしてここはOK!


今年のアカデミー賞バナー(垂れ幕)です。


レッドカーペットの両サイドは 頑強なフェンスで 囲まれています。


通常は横断歩道橋ですが アカデミー賞の時は 俯瞰の出来る撮影ポイントになります。 三大ネットワークのABCが中継します。


ビルの壁を利用して ライティング。 大小を問わず 会場をライトが取り囲みます。


まだまだ準備には 時間がかかります。


こうしたライトはレッドカーペットに 沿って並べられています。


届いた花は直ちに レッドカーペットに運ばれ セッティングされます。


これもアカデミー賞の バナーです。 デザイン違いが数種類あります。


テント内の様子が わかる箇所もあります。


撮影クルーが機材の チェックに 時間をかけています。 特にクレーンは ダイナミックな映像を提供してくれます。


世界中のメディアが 集まるレッドカーペットの 取材ポジションは 立錐の余地もないほどスタッフや レポーターで埋めつくされます。


記念に撮影する 観光客や地元の人たち。


テント内は各国のレポーターや 取材陣がリハーサルを重ねています。


コダック・シアターの入り口サイドです。 雨はなかなかやまず オスカー像のビニールは 当日までとれませんね。


タイトル
LAの交通特集
旅行者
factory38
テーマ
鉄道・乗物
エリア
ロサンゼルス
期間
2010/03/03~2010/03/07
旅行記
LAで遭遇する交通のあれこれをまとめました。
タクシーは入れてありません。
タクシーは基本的に空港かホテルで利用すれば、問題ありません。
それ以外の、地元密着型情報です。
2010年3月の旅行記です。
写真は一部、ビデオから取っているので画質が粗くなっています。
悪しからず。


LAXの到着ロビーを外へ出ると、上にいろいろなサインがある。レンタカーのサインで待つと、いろいろなレンタカー会社の送迎バスが来る。黄色いハーツは一番分かりやすい。


ハーツのバスの中。スーツケースは乗降車口の前にあるスペースに置く。ちなみにLAX到着なら、このバスの行先はハーツのオフィスだけだが、LAXから出発(レンタカーを帰したあと)では運転手があらかじめ乗客に航空会社かターミナル番号を聞いて、そこに停車してくれる。


ハーツのオフィスでは、ネットで予約しておけば(しかもナンバー1クラブのメンバーなら)予約のプリントアウトを提示するだけでOK。余計なことをしゃべる必要もない。免許証(国際免許証)とパスポートの提示を求められ、確認後に車をとめてある駐車枠の番号を教えてくれる。キーは車の中にある。


今回借りたのは、うわさの?新型プリウス。シルバーだった。


オプションのカーナビ「ネバーロスト」もオーダーしておいた。日本の親切丁寧なカーナビと違い、これは基本的に「見る」のではなく「聞く」装置だ。目的地を入力してやると「あと0.5マイル、○○通りを右折」などと音声で指示が出る。しかし、画面には進むべき道路がピンクで示されているだけで、それがどんな場所を通っている道路か、などは一切分からない。まるで管制官の指示で飛ぶ計器飛行のようで、慣れないと不安になる。


準備ができたら出発。ハーツの駐車場を出るところには、日本の高速道路の料金所のような施設があり、ここでレンタルの書類と免許証を提示し、盗んだ車ではないことを証明する。すると目の前のバーが上がり、さらにその先にあるもうひとつのバーも上がって外へ出ることができるようになる。


さっそくサンディエゴ・フリーウェーに入る。流れている速度はかなり速いので、ランプからの進入はのんびりしてはいられない。一気に加速して流れに乗る必要がある。進入するとすぐに本線合流してしまうので、もたもたしていたら追突される恐れあり。路面は非常に荒れている。日本の高速道路とは大違いで、うっかりするとハンドルを取られることもある。なにしろ国中の高速道路が基本的に無料なのだから、維持コストをそんなにかけられないのだろう。


ロサンゼルスはとにかく渋滞が多い。片側6車線は当たり前、という広いフリーウェーも、時間や工事、あるいはなにもなくても、こんな具合にぎっしりと車が詰まってしまう。こんな状態でも、ちょっとした車間を見つけてチョロチョロと車線変更を繰り返し、少しでも前へ出ようとする車が多い。そのたびに割り込まれた車はブレーキを踏むので、後続車はびっくりして急ブレーキになることが多い。前の前くらいの車を注視している必要がある。


街中の道路は比較的平和。右側通行なので慣れないうちは右左折に注意が必要。小路へ曲がりこんだ瞬間に、日本の感覚で左側通行になってしまうことがある。当然、対向車は仰天してクラクションをわめかせる。信号が多い道路では青信号でいっせいに急加速。目一杯スピードを上げて赤信号で急ブレーキ、という感じの流れが多い。もたもたしていると必ずクラクションで急かされる。


無人駐車場で多いのが、入場したら車を空いているスペースにとめて、まず精算機のところに歩いて行ってお金を払い、出てきたレシート(駐車時間が記入されている)を外から見えるダッシュボードの上に置いておくパターン。このUCLAのビジター駐車場(8番の駐車ビル屋上)で、うっかりレシートをポケットに入れてキャンパスを散策し、戻ってきてみたらワイパーに違反チケットと料金送金用の封筒がはさまっていた。あわてずにビルの中にある駐車場事務所に出向き、レシートを提示して謝れば違反は取り消してくれる。


ロサンゼルスのバスは、ルートを理解して乗れば結構便利だ。なにしろ、MTA路線はどこまで乗っても(例えばダウンタウンからサンタモニカまで)1回1.25ドルというのは安い。オレンジ色はローカルで、きめ細かく停車する。連結型が多い。


赤いのはラピッドで、比較的長距離を走る。


白い連結のローカルもある。これらのMTAのバス以外に、ロサンゼルス市が運航するコミューターやダッシュと呼ばれる市街地バスもあって、これらはMTAのチケットを持っていれば無料とか、60枚で15ドルとか非常に安い。


サンタモニカへ行くラピッドの720番路線は花形だ。本数も多い。バスの前面には自転車ラックが付いていて、ここに2台まで自転車を積んでくれる。


赤いラピッドの連結バス車内。運転席の後ろにある対向シートは、車椅子の乗客が乗ってきたらはね上げてスペースをつくる場所なので、のんびり座っていられない。車椅子の乗客は多い。


料金は乗車するときに支払う。運転手の横にある料金箱に1ドル紙幣と25セント硬貨を入れる。5ドルのデイパスを買っていれば、その日(たしか翌午前2時まで)は何回でも地下鉄やバスに乗れる。


ロサンゼルスの中央駅であるユニオン・ステーションにバスターミナルがある。駅の構内を出ると目の前が壁になっていて、どこにバスターミナルがあるのか、と思うが、横にエスカレーターがある。


バスターミナルはこんな感じ。半円形の大窓がある建物がユニオン・ステーションで、写っている青いバスはユニオン・ステーションとLAXを結ぶ高速シャトルバス「フライ・アウェイ」。7ドルでLAXまで25分くらい。安くて速くて快適。ほかの都市と違って、ロサンゼルスは鉄道よりバスが頼りになる。チケットは「フライ・アゥエイ」が発車する9番の横にあるチケット・ブースで乗車前に買う。


ユニオン・ステーションの内部はこんな感じ。ニューヨークやワシントンDCに比べたらこじんまりして質素だが、日本の駅よりは雰囲気がある。


バスターミナルからは発車するAMTRAKの列車も見える。


ロサンゼルスは地下鉄があまり発達していない。レッド、パープル、ゴールドがあり、ブルーとグリーンは基本的に地上を走る。


不思議なのは、これら鉄道は1回1.25ドルなのだが乗るのも降りるのも改札がない。駅にはこのように一応回転バーのついた自動改札口が並んでいるが、その横に何もない広い隙間があって、みんなそこを通りぬける。切符を回収する箱もない。グリーンからブルーへの乗り換えなどでは、決まりは1.25ドルを2枚買うことになるのだが、何だかばかばかしい。


地下鉄は非常に深い場所があり、駅のエスカレーターは地中に吸い込まれそうな錯覚を覚える。


レッドラインとパープルラインは途中から分かれるが、電車の色が違うわけではないので、よく確かめないと間違う。ユニオン駅やダウンタウンからハリウッド方面へはレッドラインだが、うっかりしてパープルに乗ってしまうことがある。


ブルーラインは終点の7番街・メトロセンター駅手前で地下に潜るだけで、あとは地上を走るローカル電車といった風情。乗客は低所得層が多い感じ。車内放送は英語とスペイン語。


LAXに一番近いところを通るグリーンラインの空港駅。これも地上を走る。LAXからこの駅までは無料のシャトルバスが出ている。グリーンラインからブルーラインに乗り換え、レッドラインに乗り換えればユニオン駅やリトルトーキョーへも行けるが、面倒だし早くもないし、あまりお勧めできない。


これも乗り物?市役所の最上階へ行くエレベーター。由緒ある建物だけに、エレベーターも立派だ。最上階の28階からはロサンゼルス市が360度見渡せる。入場は無料。ただし入館するときには空港と同じボデーチェックがあり、顔写真入りのIDを提示する。


タイトル
チャイナタウンのゴールデン・ドラゴンパレード
旅行者
kaji16
テーマ
イベント・祭り
エリア
ロサンゼルス
期間
2010/02/20~2010/02/20
旅行記
2月は中国の旧正月。
チャイナタウンはこの時期最も活気に溢れ華やかな賑わいをみせます。
その中で白眉ともいうのが今回見て頂くゴールデン・ドラゴンパレード。
沿道は観客で埋め尽くされ広いストリートを豪華なフロート(山車)やマーチングバンドがすすみます。


パレードのスタートは1pm。 30分前のスタンバイ状況からお伝えします! 中央に見える日本の国会議事堂が 伸びたような建物はCity Hall(市庁舎)です。


高校生のグループが多いマーチングバンド。 プッ、プッ、プッー、、まずまずじゃない?


エッサ、ホイサ、しっかりついてきなさいよ~~。


オー! 仕上げは上々。


サウンド・エフェクトも大事です。 子供たちは鐘太鼓やシンバルをうつならして パレードを盛り上げます。 ジャン、ジャン、ジャン、


こういうイベントではカメラマンがとにかく多い。 報道関係からプロ、アマチュア、みんないいショットを狙います。 いいよ、いいよ、その目線 もらいます!!


街中のスナップで人物狙いは気を使いますが 今日は遠慮せずにバシャ、バシャ撮ります。


うしろにいた彼女がVサイン。 笑顔がすてき。 これからの撮影が楽しくなります。


お巡りさんも人気者。 バシャ、バシャ(これ、ちなみにシャッター音です)


今年はオイラの歳だぜ~~。 ガォー、。


こちらの狛犬さんも負けてません。 金ピカパワーで圧倒するぞ~~~。


人ごみの中の事件解決はこれが一番。 機動性があるしね。


ドラゴンとの2ショット。 はにかみながらも こちらを向いてくれました。


ドラゴンの眼から「気」をもらいます。 or 「気」を伝えてるのかな。 とにかく気合いだ! 気合いだ!


いよいよ出陣。 ザッ、    ザッ、        ザッ、


パレード先頭は アメリカン フラッグ。


国旗=国家の象徴。 こうした情景に触れると 胸が熱くなります。


続いてチャイニーズ コミュニティー旗。 この大きな三角旗を ブワン、ブワンと 回して行進。


「三国志」でも おなじみの三角形。


あっという間に 通り過ぎます。


最初のフロートです。 さきほどの狛犬さんが睨みをきかせていますよ。 乗っている女性が気になっているあなた、 ちょっとおまちくださいね。


パレードを盛り上げる爆竹と紙吹雪。 両方とも各自、自由に買うことができます。


右側の男の子が持っている筒状のもの。 これをクラッカーの要領で上向けにして打ち上げます。 パッーンと景気のいい音がしてハラハラ ハラハラ 紙吹雪。


ハイ、 お待ちどおさま。 お約束のアップです。みちゃうよね~~。


地元の高校生マーチングバンド。 LAのいろんなイベントに出場しています。


出てきました、ドラゴンさん。 顔の部分は似ているようでそれぞれ違います。


このドラゴンは水神様で玉は太陽、 これを飲み込むことで雨を降らせる事が出来るとか。 雨乞いの祈りから生まれた儀式が祝い事に 使われるようになったそうです。


まっかなコスチュームの女子軍団。 青い空によく映えます。 これ又 まっかな扇子を持って開いては閉じ 上げては真横に持って来て。


パシッ、パシッ、パシッと 小気味良い音が響きます。 とってもリズミカル。


バグパイプの演奏も。 スコットランドの民族楽器ですね。


チャイナ服のこの人はロサンゼルスの市長さん。 スパニッシュ系のアントニオ・ビヤライゴーサ氏。 47歳の若い市長、2005年に就任。 現在2期目です。


わんこはシークレット エージェントでしょうか。 Happy New Year と言っているのは わかりましたが あとはチャイニーズで同じ事を連呼してました。 多分 意味は Happy New Year,,,,,.


横からみると長い、 なが~い。 胴体色もみな違うね。


一説には強い生き物が舞うと 縁起がいいと言われているようです。


お子さまもちゃんと参加しています。 かぶるのが楽しいみたい。


こちらはおとなの獅子舞。 英語では「ライオン・ダンス」そのままですね。 沿道によると歓声が上がる人気です。


悪い子はいね~か~。 子供は逃げたりしません。 そりゃ なまはげ じゃあないもんね。


演舞のチームも毎年登場します。 ポーズが決まったところで 親指を上げると うれしそうでした。


チャン、チャン、チャンッ と太刀合わせ。 こういう場所ではチャイニーズ以外の人が 目立ちます。


タイタウンからも参加してます。 太鼓もついて ドン、ドコ、ドン。


タイの民族衣装でしょうか。 色彩が鮮やか。


このフロートは チャイニーズ コミュニティーからです。


将軍か 御者か、 その前にいる お妃さまにかわりなしです。


このパレードはチャイナタウンの Hill Streetと Broadway Street で行われます。 特にBroadway Streetは  チャイナタウンのメインストリートで レストラン、ギフトショップ、薬局など ならんでいます。(奥に見えるのが市庁舎ね)


マーチングバンドの先頭には チアガールがついて 観客の目をひきます。


タイトル
チャイナタウンのゴールデン・ドラゴンパレード 後編
旅行者
kaji16
テーマ
イベント・祭り
エリア
ロサンゼルス
期間
2010/02/20~2010/02/20
旅行記
いよいよパレードは後半をむかえます。
フロートも増えてきますよ。


このフロートはチャンネル18。 ローカルTVステーションで日本、 韓国、中国、香港、ベトナム、インドなど 主にアジア系の番組を放送しています。


パレードの様子は 後日放送される事になります。


爆竹売りやお水、 ふうせんなど売り歩いています。 時々、セキュリティーのお兄さんから 歩道に戻れと指示されてました。


111回目になるこのパレード。 19世紀の終わり頃 スタートしたんですね。


1970年代にはブルース・リーや デビッド・キャラダイン (TV番組、燃えよ!カンフー)が グランドマーシャルをつとめました。


サイレンをならして消防車も参加。 クマのプーさんのおともだち トラのティガーくんも 一役かっています。


ドラゴンの追いかける球玉は 前編で書いた解釈の他に 福や幸せのシンボルとも 言われているようです。


それでドラゴンが玉を手に入れると 願いがかなうそうで とにかくめでたい事に変わりなしです。


1980年代には パレードの規模が拡大します。


中国圏の文化を より深く知ってもらう チャンスでもあったんですね。


獅子舞の団体さん。 唐の時代に始まり 祝い事には欠かせなくなりました。


獅子舞には邪気や 不幸を追い払う力が あるみたい。


後ろ姿も キュートです。


フロートを2台つづけて みてみましょう。






パレードもそろそろ 終わりです。






ドラゴンが向かい合っている アーチはチャイナタウンの 入り口を示しています。


パレードは 4時間近くかかりました。


   おつかれさま!!


タイトル
2010年メキシコの旅①出発からロサンゼルス→メキシコシティまで
旅行者
だいさん
テーマ
エリア
ロサンゼルス
期間
2010/02/18~2010/03/02
旅行記
今回リフレッシュ休暇で2週間の休みがとれたため、普段あまりいけない国に行こうと思っておりました。
夏であれば念願のアラスカ、イエローストーンあたりに行きたかったのですが、冬のこの時期しか休みが取れなかったため最初のニュージーランドと思っていたのですが、ピークシーズンのため安い航空券が見つからなかったため断念!そこで安い航空券&インフルエンザ騒動でホテルの値段が馬鹿安いメキシコ旅行に決定です。
まず日本→ロサンゼルス→メキシコシティ→メリダ(別手配)→カンクン(レンタカー)→ニューヨーク→日本というアメリカン航空の航空券で84000円といのを見つけて今回のメキシコ旅行となりました。
まずは第一目 出発からロサンゼルスまでです


大阪に転勤になってはや10年、関空は年々使いづらくなっており、今やアメリカ線はユナイテッドのサンフランシスコ便のみ、昔はアメリカンもノース、エアカナダもあったのに・・・・、というわけで伊丹から東京へアドオン ちなみにアメリカンの場合大阪→東京間は無料です。久しぶりに伊丹空港を利用しました。いつも東京出張などは新幹線を利用するため久しぶりに利用しました。 DCゴールドカードをもっているため、ラウンジへこの年会費無料カードも有効期限がくるのであと2年・・・、伊丹のラウンジでは無料でクロワッサンの朝食サービスがありました。 アメリカン航空との乗り継ぎですのでもちろんワンワールドのJALです。いろいろありましたが頑張って再生してもらいたいものです。東京に用事があったため羽田経由にしました。大阪にいると最近はアジア系(キャセイやシンガポール、マレーシア航空など)を利用することが多くオーストラリアなどに行くにもアジア乗り継ぎすることが多いので久しぶりに成田の厳しい空港管理なども体験!


アメリカン航空のロサンゼルス便でまずは出発です。アメリカン航空はシートのピッチも広くパーソナルテレビもありますのでアメリカ系の航空会社では最も好きな会社です。  機内食の夕食はシーフードペンネです、寿司なんかもついててなかなかgoodです。私はあまり酒を飲まないのですが機内のアルコールは有料のためお酒の好きな人には少し厳しいかも!  今日はほぼ満席です。機内エンターテイメントはゲーム、映画などいろいろありませんので退屈しなくてすみます、映画はオンデマンドで20分間隔くらいで新しいものがはじまりますので好きな時に見れます


 約9時間のフライトでロサンゼルス国際空港に到着です。日本発17時ロス着朝10時です。


まず入国審査です。アメリカン専用のイミグレーションなので人数が少なく1時間近くもかかってしまいました。 その後メキシコシティ行きの便が深夜12時です。約半日ありますのでとりあえず隣のターミナルのメキシカーナ航空のチェックインカウンターへ、そこで荷物など預けようと思いましたがまだチェックインできないとのこと・・・ キャセイなんかは大丈夫だったのに! といわけで日本で予約したレンタカーに向かいました。LAXは大きいのでレンタカーも近くに送迎バスで行かなければなりません。


レンタカーはトラベルジグゾー経由で申し込んだalamoレンタカーです。ここは格安で世界各地のレンタカー会社と契約していています。今回は保険、税金、燃料満タンがついて約6500円(車種は Intermediate)でした。いつもはハーツのゴールド会員なので利用しますが次回からはここのリピーターになりそうです。結構対応もよくメールなどのレスポンスもバッチリです。 車もなかなかgoodでした。


というわけで、いろいろあって11時半くらいにようやく出発です。今回ロスは3年振りですが松井もまだいないし・・・いろいろ考えたすえデザートヒルズプレミアムアウトレット&オンタリオミルズに行くことにしました。デザートヒルズは日本でもおなじみのプレミアムアウトレットが経営していて約2時間行ったパームスピリングスにあります。  ロスは車がないと本当に不便で遊べません、ハイウェイも無料で日本とは比べ物にならないくらい充実しています。車線も8車線くらいあることはザラ、よく地図を理解しないと迷子になってしまいます。


1時半ころデザートヒルズアウトレットに到着です。まずは事前にGETしたクーポンを引き換えにインフォーメーションへ。 アメリカのアウトレットは日本とは比べ物にならないくらい安いです。ここで今回購入したのはトミーヒルフィガーのポロシャツ(1枚30ドル2枚目半額)、時計(定価200ドルが89ドル+30%off)これにクーポンで10%off。こんな調子ですので日本ではとても買えません。他にもTUMIとかコールハーンとか日本とは比べ物にならないくらい激安です。


次に向かったのがロスとパームスプリングスの中間地点にあるオンタリオミルズアウトレットです。ちょうど帰り道の10号線沿いにあってプレミアムアウトレットとは違うお店が入っています。例えばH&M、フォエバー21、あと銀座に最近オープンしたアバクロなんかです。 アバクロは日本はバカ高くTシャツ1枚5000円、ポロシャツ12000円、デニム15000円以上しますがここではTシャツなどは2000円、デニムは3000円くらいでいいものがgetできます。他にも日本未上陸のホリスターやアメリカンイーグルなんかのアウトレットもあります


オンタリオミルズで夕食、19時頃一路空港へ向けて出発です。途中間違えてハリウッドに行ってしまったので時間があったのでチャイニーズシアター周辺をドライブです。夜は道を間違えやすいので注意が必要です。昨年のサンフランシスコは時間がなくて焦りましたが、今回は余裕があったのでドライブなどを楽しみました。空港へは22時頃到着。


航空会社はアメリカンとの共同運航のメキシカーナです。初搭乗。まあ普通です。0時出発なのですが空港で1時間も待ちました。


アバクロアウトレット


店内の様子


店内の様子


H&Mのアウトレットもあります


アメリカンイーグル


機内食1


機内食2 あったかくておいしかったです


デザートヒルズ


デザートヒルズ


デザートヒルズ


タイトル
ベニス・ビーチでウォーキング
旅行者
kaji16
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
ロサンゼルス
期間
2010/02/13~2010/02/13
旅行記
ビーチシティ、ロサンゼルスのベニスビーチはサンタモニカ・ビーチと並んでポピュラーな場所。
週末はほとんどこの2大ビーチへお出かけです。


サンタモニカビーチの南へ行くとベニスビーチへと続きます。 この写真では右側がビーチサイドになります。


午前10時頃、今日は快晴、25度くらいになりました。 レストランや出店が準備をしています。


ビーチっぽい物が売られているお店。水着やTシャツが圧倒的に多いかな。


季節に関係なく売られています。店内も手作りやカラフルな帽子でいっぱいです。


店を守るのは「ターミネーター」シリーズのT700. なんか買わないと店から出してくれないかも!


さらに「プレデター」が見張ってます。ハンドメイドですが夜になると動き出しそうです。目は合わさないように!


出店の種類もいろいろです。これは絵画ですがまともなものから、誰が買うんだって物まであります。(撮影してるとうるさがられてNO CAMERA!って叫ばれますので要注意)


定番のTシャツ。安いのですと10ドル(約千円)で3枚ってのもあります。おすすめはしませんが。


出店(屋台)の場所を示す表示番号です。適当に並んでるようにみえますが一応届け出が必要です。勝手にゴザなんか敷いて日本のおみやげを売ってはいけません。


午後からはこのストリートは賑やかになりますよ。


サングラス屋さんもよくみかけます。デザインもおおく選ぶのが楽しそう。


場違いな感じがしない訳でもないけれど固いことは言いっこなし。 ただこれから日差しが強くなるから日陰においてね。


風は少し冷たいけど青空って気持ちいい。


まだまだ自信作はならびます、気にいったら何枚でもお買い上げください。


表紙に使った写真です。シンプルな画調がビーチにマッチしてる。いい出来じゃないですか。


突然登場、ジョギング集団。今日はこれで何組めかな。 グループでビーチ沿いを走るのは最良の健康法。


で、 あっという間に走り去っていきました。ファイトッ!!


タロット占いです。占いはこの建物の中で。以前中年のおばさんが テーブルを出して占ってたけど同じ人かな?


この車たちもベニスっぽい。いつもあるけど動くんだろうか。この猥雑さがベニスビーチ!


雑然と置かれてるみたいだけどそれなりに凝ったアクセサリーや帽子。 こんな手作り風なのも人気があるのかな。


ほとんどのレストランはテラス風にイスやテーブルが表にだされてます。 味もおいしく感じるからね。


再びサンタモニカ方向へ。もう12時。ハラへってきた~~。


タイトル
ラスベガス★8回目★【其の五/ロサンゼルス→帰国編】
旅行者
aranobu
テーマ
エリア
ロサンゼルス
期間
2010/02/13~2010/02/15
旅行記
◆◆◆5日目(ロサンゼルス1日目)◆◆◆ 1時00分まで仮眠を取り、シャワーを浴び、荷造りを済ませ、チェックアウトの4時40分まで遊び、4時55分、ロサンゼルスに向けて出発。
LAXには8時15分到着。
従兄弟を見送り、ダウンタウンやサンタモニカを散策し、チェックインしました。
【5日目走行距離287マイル/総走行距離842マイル】 ◆◆◆6日目(ロサンゼルス2日目&帰国)◆◆◆ チェックアウト後、朝食を食べ、空港に向かいました。
【6日目走行距離10マイル/総走行距離852マイル】 ◆◆◆7日目◆◆◆ 予定時間より24分遅れの17時04分に到着し、20時00分に自宅に到着。
旅行も無事終了しました。
《5日目~7日目の行動》 04:55 プリム出発  08:15 LAX到着 09:00 ダウンタウン到着 → 周辺散策 12:50 サンタモニカ到着  14:50 ホテルチェックイン → 食事 18:30 就寝 07:30 起床 08:45 ホテルチェックアウト → 朝食 09:30 ダラー到着 → バス → 10:00LAX到着 12:23 離陸   ↓   ≪JAL61便≫ 17:47 成田出国審査終了 → 20:00自宅 《全行程》 1日目 自宅→成田→LAX→【ゴールデンナゲット泊】 2日目 ホテル→バレーオブファイヤー&フーバーダム→買い物→【ゴールデンナゲット泊】 3日目 ホテル→買い物&ストリップ散策→【ビルズ泊】 4日目 ホテル→レッドロックキャニオン→【プリムバレー泊】 5日目 ホテル(4:45)→(8:15)LAX→ロス観光→【ロス泊】 6日目~7日目 ホテル(8:45)→(10:00)LAX(12:23)→(17:04)成田(17:47)→(20:00)自宅


私はプリムが熟睡タイム。気がつけば、もうLAXでした。 土曜日ということもあり、車の量は少なかったそうです。


ハイウェイを降りてからも、スムーズです。


8時15分到着 約240マイル、3時間20分をノンストップ、一人で運転した従兄弟にビックリ。カジノで撃沈して1時に寝たことも良かったのかもしれません。 今回の旅行は、従兄弟は信頼できるドライバーなので任せており、7割は運転をしてもらいました。 【復路移動時間の比較】 ≪今回土曜日の早朝に走った時間≫ プリム(4:55)→(8:15)LAX 移動時間:3時間20分 ≪2009年金曜日の早朝に走った時間≫ プリム(4:15)→(5:53)バーストゥ(6:02)→(8:07)LAX手前出口 移動時間(休憩時間を除く):3時間43分 ≪2008年木曜日の昼間に走った時間≫ プリム(11:45)→(13:30)バーストゥ(14:02)→(15:52)LAX手前出口 移動時間(休憩時間を除く):3時間35分


これからプレミアムエコノミーで帰る従兄弟を見送り、ロス散策へ


ダウンタウンを目指すことにしました。


110号線を北上しました。


ロスのガイドブックをスーツケースに入れてしまったので、4年前の記憶で「3rd St」を降りてカワダホテルを目指します。


途中、一方通行で戸惑いましたが、無事にカワダホテルの横にある駐車場に辿り着きました。時間9:00/料金$5


「グランドセントラルパブリックマーケット(Grand Central Public Market)」で朝食を食べることにしました。 http://www.grandcentralsquare.com/


テイクアウトのお店が多くなり、少し市場の中の雰囲気が変わったような気がしました。


以前食べた「CHINA CAFE」にしました。


約$4のポークヌードル。薄味ですが、個人的には好きです。


徒歩でオルベラ街へ デジカメの調子が悪くなってしまいました。


中華街の入口と青い空


4年振りのオルベラ街


屋台が少なくなっていました。


ダウンタウンの8th Stから110号線に乗り、10号線からサンタモニカに行きました。


昼時ということもあり、賑わっていました。


$7で駐車した駐車場


一番奥に喫煙コーナー。釣り人が多く、鯵などの小魚が結構釣れていました。


ルート66の看板


最後の宿泊先「ハシエンダホテル(Hacienda Hotel)」の玄関。到着14:30 チェックインの手続きが終わるまで、玄関前に駐車。ルームキーに駐車場を利用する情報を入力してもらいました。 《手配方法》 このホテルは1月14日にエクスペディア(JALのHP経由)で手配。料金は5,777円+Tax784円=6,561円でした。 2007年2月にホテルの近くのトラベロッジに宿泊した際、家内がモーテルの周辺を散策し、目に付けていたホテルでした。通りの向こうにはスーパーマーケットがあり便利です。 住所:525 N Sepulveda Blvd El Segundo, CA 90245 http://www.haciendahotel.com/


部屋のベッド


テレビとテーブル


トイレと洗面台


バスルーム無しのシャワー室


家内母の部屋は隣の隣でしたが、バスが付いていました。


石鹸置きがタオルで加工、ティッシュケースにはティッシュで作った「バラ」で少しの演出 バスタオルやタオルの匂いが少し気になりました。


中庭を見るバルコニー。禁煙ルームだったのでバルコニーで煙草を吸っていました。


チェックインカウンター


中庭


ホテル隣のあるガソリンスタンドの横が駐車場 駐車場の出入りはルームキーを通し、ゲートが開くシステムです。チェックアウト時、$5の駐車料金を支払いました。


ルームキー


ホテルの向かいはスーパーマーケット


同じく十字路を挟んだ向かいには「シズラー」があります。


ホテルの並びにはガソリンスタンド


スーパーマーケット側から見たホテル


スーパーマーケットの「Ralphs」 http://www.ralphs.com/Pages/default.aspx


夕飯は2年前にも食べた「Stick & Stein」


店内の様子


サラダバーから野菜を取り、まずは乾杯。大きいビールは約$6。


家内たちの料理。サラダバー付で約$7


私が頼んだステーキ。サラダバー付で約$13 この後、私は朝まで熟睡しました。ロスでたっぷりと睡眠を取ったので、翌日からの仕事に行く体は楽でした。


8時45分にチェックアウトし、周辺をドライブしながら、ダラーレンタカーの近くにある「バーガーキング」で朝食を食べました。 ホテルから約2マイル南東に行ったところには、「トレジョー」がありました。


レンタカーを返却。今回も事故がなく良かったです。時間9:32 【今回の走行距離842マイル】


時間的におそらくJAL61便


改装が終わった出発カウンター付近。時間10:00


セキュリティーチェックに約40分掛かりました。


帰りの機材 ≪ホテルから自宅まで≫ 08:45 ホテル出発 → 朝食 10:00 LAX到着  12:10 ゲートアウト → 12:23離陸 17:04 着陸 → 17:16ゲートイン 17:47 手続き完了(30分の迎車待ち) → 夕食 20:00 自宅


離陸1時間後に出た食事 メイン食材は一昨年と昨年と同じで「若鶏プロヴァンス風(ロール&バター付)又はシーフードカレーライス・スライスソーセージとポテトサラダ・細うどん」で、カレーライスを食べました。


家内のシーフード食


着陸1時間30分前に出た食事 「ペンネパスタ小海老添えマリナラソース・フレッシュサラダ・フルーツ」が出ました。


家内のシーフード食


雨の中、72番ゲートに無事到着。時間17:04 このあと、入国審査を終え、荷物を受け取り、ロビーに出てきた時間は17:47。 ≪獲得予定マイル≫ 飛行機関係の獲得マイル  25,744マイル(購入分1,615+フライトマイル3,821×2+年初回ボーナス2,000×2人分) 時期を見て、ソウルかマカオでも行こうと思います。 メンバーが4人となり、今までのおさらいという感じでしたが、従兄弟や家内母がすごく楽しかったと言ってくれ、私達夫婦も楽しく過ごせました。次回に向け早く予定を立てたいです。 最後までお付き合い頂きありがとうございました。


【番外編/従兄弟撮影】 ロスのラウンジ


【番外編/従兄弟撮影】 同じくロスのラウンジ


【番外編/従兄弟撮影】 従兄弟が乗ったJALのプレミアムエコノミー


タイトル
(作成中)発アメリカ、なぜかLAでビーチ巡り
旅行者
Jenny
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
ロサンゼルス
期間
2010/01/28~2010/02/01
旅行記
友人が結婚してLAに移住した事と、NWがキャンペーンを していた事がきっかけで初めてアメリカへ行く事になりました。
イギリスを中心にヨーロッパが好きな私なので、今までアメリカへ 行く機会がなく、このチャンスに思い切って行って来ました!(^^) LAでは、ディズニーランド・リゾートやハリウッド、 チャイニーズシアター、プライムリブで有名なローリーズなどに 連れて行ってもらう予定でしたが、いろいろ都合が合わず 行けなかったのが残念でした。
次回行ったらぜひリベンジしたいと思います! で、何をしてきたかと言うと、毎日ひたすらビーチ巡り(^^;) マンハッタン・ビーチから始まり、レドンド・ビーチに ハンティントン・ビーチ、ラグーナ・ビーチ、デナ・ポイントと 5ヶ所のビーチに連れて行ってもらいました。
他には、スーパーやドラッグストア、モールで買い物をしたり、 メキシカンフードやバーガーなどのカジュアルなお店から、おしゃれな オーガニックカフェやレストランでの食事まで、美味しい物も いっぱい食べてきました(^O^)


ノースの便名が付いてましたが、運航はもうまるっきり デルタなんですね。 予約したのが遅かったので、乗り継ぎになってしまい ました(^^;) 名古屋→東京→ポートランド→LAのフライト。


デルタの夕食、照明を付けるのを忘れてたので 暗くてごめんなさい(^^;) 美味しくなさそうに撮れてしまいましたが、メインの チキンや付け合わせのパスタなど、お味はなかなか 美味しかったです。 久しぶりにプラスチックのカトラリーを使いました。 エコノミーでもカトラリーは せめてステンレスに してほしいな。


そして朝食。 今度はちゃんと照明を付けました(^^) 量、質ともにちょっと物足りないかな・・・


ポートランドからLAまではアラスカ航空の運航です。 尾翼(って呼ぶんでしたっけ・・)のエスキモーの おっちゃんがとってもキュート(^^) 機体におっちゃんって斬新ですよね。


結構低いところを飛んでます。 雲がすごく低くかかっていて、なんだか不思議な 感じです。


タイトル
アメリカ本土着陸
旅行者
hiromi.k
テーマ
グルメ
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/12/30~2009/12/31
旅行記
ロサンゼルス目的はカリホルニアのババガンプでシュリンプを堪能する事で ぶって飛んできました! 晴天にめぐまれて観光もばっちり!!! 正月はダウンタウンにてカウントダウン! 大勢のアメリカ人の中ぽつりと浮いた感じ。

笑 やはり迫力違いますね、自己中心的なアメリカ人と現地のガイドさんが行ってた通り 日本人とは大違いです! NBAは観戦できず、リベンジしなくては!


カリホルニアといえば『ホレストガンプ』に出てくるババガンプ! ここのエビのフリッターがたまらないです! 以前はマウイで。。。 今回は本場カリホルニアで!!


有名どころのサンタモニカの桟橋まで行ってきました! なにやらHAPPY NEW YEARということでにぎわっていました。 スポーツの町フットボールにバスケに野球と凄いです!


なんともカリホルニアらしい風景です。。 町並みは3プロムナードがショッピング街でおしゃれさんにはもってこい!!


サンタモニカビーチです。。 めちゃくちゃ気持ちよくて泳ぎたくなりましたが、海は冷たかった。。


名前わすれちゃったけど。。 とても泣けるお話です。。


タイトル
年末・年始のロサンゼルス旅行
旅行者
mi-ma
テーマ
エンターテイメント・テーマパーク
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/12/29~2010/01/03
旅行記
29日にロサンゼルスに到着しました。
デトロイトのテロ未遂事件の直後でしたが、入国はスムーズでした。
空港から車でハリウッド地区のホテルへ。
夕方のラッシュでダウンタウンから出る車が混雑していましたが、ダウンタウンを通過する私達はストレスなくホテルへ到着しました。
翌日は、ユニバーサルスタジオに行く予定でしたが、天気予報は雨だったので急遽ショッピングに変更しました。
午前中はホテルでゆっくり過ごして、トーランスのショッピングモールへ向かいました。
娘とぬいぐるみを作る約束をしていたので、モールの中にビルドアベアのショップを発見し、早速中へ入りました。
たくさんの種類の中から迷った末、彼女はウサギを選びました。
左足に「let’s go home.」とか「I love you.」などなど音声の出るトイを入れ、綿をどんどん詰めていきます。
最後にハート型をいれて縫い目を綴じます。
ハート型を詰める前に両手で持って想いを込めます。
特別なお友達になる儀式があって母は羨ましかったです。
何だかんだで、かなりの時間をここで費やしました。
帰りにクリスマスライトを見にロサンゼルで有名な地区を通りました。
住宅街全体がライトアップされて、とても幻想的でした。
それぞれの家が趣向を凝らした飾り付けでキャーキャー大騒ぎしてしまいました。
まるでおとぎの国にいるみたいで2周はしました。
クリスマス時期は見物の車で渋滞するらしいです。
地名は分からないのですが、毎年ライトアップするらしいのでこの時期に行くなら一見の価値ありです。
31日はディズニーでカウントダウンです。
早速アナハイムへ。
と言いつつ、午前中はホテルでゆっくりしてからのチェックアウトで、アナハイムでチェックインしたのは正午過ぎでした。
ディズニーに着いた時にはディズニーランドの1デーパスは2時間前に売り切れた後でした。
2デーパスはあると言われたのですが、一旦入場した後の再入場は入場規制で出来ない可能性が高いと言われたので、再入場出来て1デーパスもあるカリフォルニアアドベンチャーのチケットを購入しました。
夕方までパークで遊んで、一旦ホテルに戻ってトニーローマで夕食を食べました。
ここのリブが食べたかったので大満足でした。
おまけにホテルからディズニーランドの夜のショーの花火が見れました。
深夜まで仮眠して0時前に再度ディズニーへ。
ダウンタウンディズニーに大勢の人が集まっていました。
私たちもパークに入らず、ここでカウントダウンを迎えました。
カリフォルニアアドベンチャーとディズニーランド両方から花火が上がって、あっちを見たりこっちを見たりで大騒ぎでした。
ミッキーもミニーもいなかったけど、これはこれで満足でした。
元日は、ツアーでユニバーサルスタジオへ行きました。
舞台となった映画を知らない・英語も分からない娘ですが、彼女流に楽しんだようです。
大人の私はとっても楽しかったです。
帰りの飛行機のチェックインもスムーズでした。
4泊6日、楽しい時間はあっという間でした。
ロサンゼルスは暖かかったです。
日中は半袖で、アトラクションで濡れても平気平気!! いつの間にか乾いてました、 娘はシャワーの遊具で遊んで濡れて大喜びでした。
が、夕方になると防寒着がないと寒かったです。


クリスマスライトの一部です。 かわいらしい天使がいたり


サンタさんが車に乗ってたりしました。


タイトル
2回目のロサンゼルス
旅行者
フジピー
テーマ
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/12/23~2009/12/29
旅行記
12月23日からロスに行ってきました。
寒い日本を脱出してと思ったのですが、日が射しているときは暑いくらいですが、日陰や夜間は激寒です。
ホテルはダウンタウンにあるキョ-トグランドホテルに泊しました。
ホテル設備は今一です。
冷蔵庫がないのには困りました。
但し、リトルトーキョーやスーパーが隣り合わせているので食事や買い物は楽でした。
到着初日は市内観光。
サンタモニカ~ハリウッドまで見て回ります。
2日目はユニバーサルスタジオ・3日目はクリスマスで賑わうディズニーランド・4日目はサンディエゴとメキシコのティファナ観光です。
初めて徒歩にて国境を通過したので奇妙な感覚です。
しかし、厳重な監視もあり、帰りのアメリカ入国時には手錠をかけられて連行されている若者も見ることができました。
サンディエゴはとてもきれいな街で空母ミッドウェイも記念艦として停泊していました。
ところが、そこを過ぎてメキシコに近ずくと街並みも一変していきます。
ティファナの街もきれいというよりは、下町というような感じでした。
5日目はチャーター車をレンタルして市内の買い物ツアーとちょっとした観光です。
グリフィス天文台で月の石を見たり、無人のドジャースタジアムを見学したりとなかなかのものでした。
http://www11.ocn.ne.jp/~fujip/


ハリウッド CanonIXY800ISで撮影した写真を、PanasonicHDC-HS350で撮影した写真に置き換えました。やはり、最新型だと望遠機能も充実しているのかなぁ(*^_^*)


ユニバーサル・スタジオ


ディズニーランド


空母ミッドウェイ


メキシコ ティファナの街並み


タイトル
2009 Winter LA編
旅行者
Gasco
テーマ
ドライブ
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/12/23~2009/12/24
旅行記
ロサンゼルスでの1日の様子です。
ラスベガスに行くまでの道中にあったアレコレの記録。
宿泊地はLA市内ではなくオンタリオ周辺です。


今回の旅も成田発AA170便ロサンゼルス行きを利用しました。 私の利用した座席だけがあいにく液晶画面が壊れていたために 音楽、映像などのプログラムを利用することが出来ませんでした。 この日はあいにくの満席で代わりの座席もありませんでした。 飛行時間は約8時間と短かったです。


ロサンゼルス国際空港です。 アメリカン航空は第4ターミナルが専用ターミナルとなり、 日本からの便はもちろん、アメリカン航空の便はすべて このターミナルより発着します。


『オーシャンパーク オムレツパーラー』でのブランチです。 写真はカリフォルニアベネディクトというメニューです。 通常のエッグズベネディクトと違うのは アボカドやドライトマトを使用している部分です。 この他にも数十種類のオムレツ(卵)料理がある老舗です。


MITSUWAマーケットプレイス サンタモニカ店のフードコートにある『さぬき参道うどん』です。さぬきうどんにありがちなコシは微妙でしたが、麺の味はとても良かったです。


Fairfaxと3rd.の交差点にあるThe Groveのお隣のファーマーズマーケットです。


ファーマーズマーケットの様子です。


The Grove内を走るこの2階建トラムは誰でも無料で乗車出来ます。2階からの眺望はなかなかのものです。


The Groveではサンタクロースが飛んでいました。


Sunset Blvd.の景色です。これぞLAという町並みの1つだと思いませんか。


ちょっとカーブの多い坂道をどんどん上がって行きます。


やってきたのはグリフィス天文台。LAには何度も訪れていますが、こちらへの訪問は初めてです。


とても有名なハリウッドサインです。グリフィスからは肉眼でもよく見えます。実はコレをちゃんと見るのも初めてです。


ここにやってきたのはこの景色を見るためです。残念ながらLAの空はガスで覆われています。夜景だともっと綺麗なのでしょうね。


ハリウッドを出発し、I-10をひたすら走ります。途中ではイーストLAの通勤用列車メトロリンクと並走する箇所がありました。


本日の宿泊先『Aloft Ontario-Rancho Cucamonga』に到着です。


ホテルの室内はIKEAのインテリアでコーディネートされたシンプルで機能性の高いものとなっています。


Aloftのパブリックスペースです。とてもデザイン性の高いスタイリッシュなロビーです。窓側には暖炉もあり、屋外のプールサイド側でも暖を取ることが出来ます。


プールバーです。ロッキングチェアのほかにもハイチェアやソファを完備。誰でも使えます。


タイトル
アメリカ食べある記 (25)  the Proud Bird  プラウド バード
旅行者
サボ10
テーマ
グルメ
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/12/16~2009/12/16
旅行記
12月16日、ロスアンゼルス空港近くの the Proud Bird Restaurant で昼食しました。
「誇り高き鳥」と名の付いたレストラン、ここで鳥とは 空を飛ぶもの、飛行機のことです。
このレストランには第二次世界大戦で使われた戦闘機が置かれています。
http://www.theproudbird.com/ North American F86Fさんから 下記の書き込みがありました。
「the Proud Bird Restaurant は飛行機好きには堪らないレストランですね!  確認出来た機種は上から順番に①RAF のスピットファイアー、②カーチスP-40 War Hawk、③ダグラスC-47、④P-38 Lightning、⑤P-47 Thunder Bolt ですが、P-40の機首に 描いてある「シャークティース」がイカしてます」 NA F86Fさんのように飛行機が好きな人たちに下記を加えます。
ロスアンゼルス空港で出発前などで時間があり、このレストランに行ってみたい方は ①空港から「Lot B」パーキング場行きの無料シャトルバスに乗る。
  ②レストランは Lot B の隣です。
 ③その後、再び Lot B から空港に戻る。


Amelia Earhart の写真などが展示されています。 ハワード ヒューズ がネバダの砂漠で消えた。 アメリア エアハートも太平洋で消えた。  奇しくも最後は行方不明になった二人の偉人。  


右側の緑色のチーズのスプレッドが美味しかったですよ。


レストランの入口前に置かれている飛行機。 飛行機には其々説明が付いていました。


駐車場に置かれている飛行機、後方がレストラン。


入口前のパティオ


レストランの住所は ロスアンゼルス空港の東、11022 Aviation Blvd。


French Picnic フランスのピクニックと名の付いた食事。  スープと 七面鳥とアボカドのクラブ サンドイッチ。






パーキング場からは裏庭になる場所に多くの古い飛行機が展示されています。






1960年代初期にオープンしたレストラン、建物は大分古くなっています。 然し、博物館のようなレストランですから結構客は来ていますが、旅行客は意外と少ない。






建物の1階がレストラン。






クリスマスの飾り付けをされたロビー。


食事をしながら着陸前の飛行機が見れます。


Fresh Atlantic Salmon 大西洋の鮭、パパイヤの風味。  


Howard Hughes の写真と Spruce Goose の模型。


タイトル
避寒地パームスプリング(初日)=Santa Monica編=
旅行者
dream-maker
テーマ
家族・子連れ
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/12/12~2009/12/19
旅行記
12月中旬に、次女が留学中の機会を生かしてカルフォルニアへ行ってきました。
次女はロングビーチに居るので、その近くのHGVCのタイムシェアーのリゾートのあるところということで、幼い頃にTVで見た「パームスプリング」を逗留地として選び、1週間楽しんできました。
まずは、Los Angelesに降立ち、レンタカーを借りて、Santa monicaでシーフードを楽しみ、Palm desertのClub Intrawest, Palm desertへ向かいました。
全行程は: Dec.12(Sat) Lv.Narita 17:15- Ar.Lax 09:55(JL062) Santa monica Palm desert(Club Intrawest) Dec.13(Sun) Desert Hills Premium Outlet Dec.14(Mon) Aerial tramway, Palm spring Dec.15(Tue) リゾート内の散策とゴルフ練習 Dec.16(Wed) El Paseoでのサイクリング・ショッピング派とDesert Willow Golf Resortでの午後ゴルフ派に別れて。
Dec.17(Thu) Desert Willow Golf Resortで午後スタートでのんびりとゴルフ。
夜は、毎木曜日に開催される Palm spring villagefest(ナイトマーケット)へ。
Dec.18(Fri) 次女の住んでいるシェアハウスのあるLong Beachへ移動。
Hilton Long Beach & Executive Meeting Center泊 Dec.19(Sat) Lv.Lax 11:50-Ar.Narita 16:50 of Dec.20(JL061)


Los Angeles Int'l airportに到着。次女が既にレンタルしていたHartzの事務所へ出向き、ドライバーの追加処理を行う。(カルフォルニアは 25歳以下は割増料金が掛けられるが、主ドライバーを26歳以上の人間に変更を行いました。窓口の方の親切に感謝) しかし、ここでもカードはVisaかMaster Chargeしか通用しませんでした。(JCB、Dinersは残念ながら使えず、使えるようになると良いのですが・・・)


今回は、Navi付きの7人乗りを借りましたが、Naviも使い慣れると大変便利です。 空は雨交じりですが、目標としていたSanta monicaは、太陽が出迎えてくれることを期待して、Naviに設定して向かいました。


街中のパーキングに車を止めて(3時間まで無料となっていたが、結局3時間以上でも無料でした。係員なし)、街中を散策。でも時折落ちてくる雨粒を避けながら、目指すシーフードレストランへ急ぎました。


The Lobster。 Santa monicaの桟橋の入り口にあるレストランで、サービス精神旺盛でした。


店の前の道は Colorado。


窓の外には、海岸が一望できますが、残念ながら太陽は望めませんでした。


まずは、Oyster sampler。 どの牡蠣がお勧めかと聞いたら、この盛り合わせを言われました。($14.50。場所によって、味の濃さが違います。満足)


これは 蟹サラダ。(メニューではArugula $12) 写真はありませんが、Kobe burger($15)なるものも頼みました。 後で解ったのですが、Kobe beefは日本人の頭にある あの霜降り牛肉では無く、決して高いものではありません。


外の道を GAPの宣伝の一行が通り過ぎてゆきます。(日本のチンドン屋の感じです) 手を振ると気さくに返してくれました。


ロブスターを食べようということで、お店の人に聞いたら ガーリックバターで焼くのが美味しいということで 小さめの3.5LBSを頼みました。


しかし 食べでのあるボリュームで確かに美味しい。 でも価格を見てびっくり($136.50) ちゃんとポンド当たりいくらか確認すべきでした。


小雨の降る中を、桟橋の方向へ出向きましたが、ここまででした。


この後、街中を散策して、Palm Desertまで 10号線、60号線を通って向かいましたが、途中まで渋滞(といってもアメリカの渋滞は止まりません)で、到着したのは夜の6時を回りました。 リゾートの手前に Ralphsというスーパーマーケットがあり、そこで翌日の朝食と飲み物等を買い込みチェックイン。 これが今晩の晩飯です。 メキシコに近いので、メキシコ風にタコスとサラダで軽く済ましました。






太陽いっぱいの Santa monicaを想像していましたが、折りたたみ傘の便利さと有り難さが肌身に感じました。


タイトル
若者達の街「メルローズ」
旅行者
ハリウッド・チャイルド
テーマ
ショッピング
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/12/07~2009/12/29
旅行記
ガイドブックの3章節目に必ず出てくる超有名なショッピングとプレイゾーン。
(1章節目はテーマパーク、2章節目はロデオドライブな?)  ロサンゼルスの少し風変わりなでヒップな地域として存在しているメルローズは常にファッション界のリーダーを務めてきている。
ショッピングにしても散歩をしても食事をしてもただ歩いている人達を眺めるにしても飽きることの無いストリート。
ここには、ロデオ、ドライブのようなお金持ちや気取った人たちもいなくて、普通のロサンゼルスで生活をしている若者達がいる。
その関係かは知らないが、ストリートのつくりは開放的で、 今日、友達を作って、明日になれば、誰でもお店が作れるようなイメージがある。


メルローズとラ・ブレアの交差点にある有名なホット・ドック・ショップ。


俺達の事を理解してくれるのは「あの天使のに住んでいる人たちだ」と歌ったロサンゼルスのロック&ファンクのバンド「レッド・ホット・チリ・ペッパーズ」が通っていたフレックス高校・・・その前に待機しているパトカー  こんな所で青春を謳歌していた彼らだからあんな素敵な歌が作れるのだろう。


昼間のメルローズ、


ここは説明の要らないハンバーガーショップのジョニー・ロケット。


メルローズにあるポルノショップ。 日本と違って嫌らしさは少しも無くおしゃれなデザインになっている。


タイトル
セレブ達のショッピングエリア「ロデオ・ドライブ」 ①
旅行者
ハリウッド・チャイルド
テーマ
ショッピング
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/12/07~2009/12/30
旅行記
世界中のブランド品が個性的な建物の中に陳列している街。
ここのエリアについてはガイド・ブックにすべて載っているしこのサイトでも数多くの旅行者が書いてあるからそちらを読んでください。


ロサンゼルスを舞台にした映画やテレビドラマでは必ず出てくるビバリーヒルズ市役所。


ビバ・ロデオ?ビバ・ロデオ? 小高い丘に立つこのエリアはおしゃれなヨーロッパをモデルにした?建物。


ここはビバリードライブだと思う。 この周辺には有名なブランドの店は無く少し高いおしゃれなブテックや雑貨店や本屋やスターバーではない普通のコーヒーショップがある。・・・もしかしたら素敵な出会いがあるかも、?


サンタモニカブルーバードを超えた所にあるビバリーヒルズ公園。このストリートを西に行くとサンタモニカに行く。 昼間は、この公園の周辺をよくブロンドの女の人がホットパンツ姿でジョギンしている。 でも夜は人影も無く凄くさびしいから行かないように。


ロデオ・ドライブにいるのだからロデオ・ドライブの夜景をみよう。そして12月といえばこれ!でしょう。この周辺にある5ツ星のホテルに宿泊するのならよいがダウンタウンの日系のホテルの帰るのには少し気をつけよう。


タイトル
L.A
旅行者
kei
テーマ
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/12/01~2009/12/07
旅行記
友達が、今年の初めからIrvineへ語学留学に行ってるので、友達が行ってる間に旅行しちゃへってことで、初の長旅LAへ!! 旅行の手配とかは、すべて一緒に行く友達任せ。
私は、早めに職場へ行きたいという意向を伝え、何が何でも休みがもらえるようにがんばりました。
ついでにいうと、英語がほとんどしゃべれないので、現地でもほとんど友達任せの旅行でした。
長旅なわけで。


飛行機がつらかった・・・ あまり寝れない私にとって、あの体勢で10時間以上のフライトはしんどかった・・・ 初日は、とりあえずHallywoodへ しかし、USは広い!!!道も広いし、家も大きいし、庭も広いし。
土地があるんやわ。
んで、Hallywoodでは、突然、後ろから話かけてくる外人に何度もびっくりして、仮装した人たちにびびりながら町をうろうろと・・・疲れまくって、7時にはホテルで爆睡。
初日は、こんな感じで終了。


ここに2日間宿泊 やすいのね~。特に不便もしませんし。


ドナルドの足跡。足跡や手形とかたくさんあるから、興味ある人は探してみてください。


タイトル
南米一周クルーズ31日間 《準備》
旅行者
さぁや
テーマ
クルーズ
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/11/21~2009/12/24
旅行記
いよいよ11月21日から南米周遊クルーズの旅へ出発です。
成田空港発のユナイテッド航空でロサンゼルまで行きます。
ロサンゼルスのマリオットホテルに一泊して翌日からクルーズ船に乗船です。
今回はプリンセスクルーズ社の「スタープリンセス」号です。
乗客2600人、クルー1000人が乗る17階建ての大型船です。
まるでデパートが海に浮かんでいるようなホントに巨大な建物?です。
実はクルーズに参加するのは今回で2回目、前回のアラスカクルーズでクルーズの魅力に取りつかれ、2009年2回目の乗船です。
南米クルーズ日程表 11月21日 日本→ロサンゼルス 11月21日 ロサンゼルス/マリオットホテル宿泊 11月22日 ロサンゼルス(アメリカ) 11月23日 航海 11月24日 カボサンルカス(メキシコ) 「地の終わり」へのボートツアーと観光ドライブ/$88.00 11月25日 航海 11月26日 アカプルコ(メキシコ) アカプルコ観光とダイビングショー見学/$118.00 11月27日 航海 11月28日 サンジャンデルサ(ニカラグア) ニカラグアの歴史と自然探訪/$98.00 11月29日 プエルトカルデラ(コスタリカ) エコジャングルクルーズ/$158.00 11月30日 航海 12月1日 マンタ(エクアドル) 木彫工房とモンテクリスティ/$118.00 12月2日 航海 12月3日 リマ(ペルー) リマのハイライト/$98.00 12月4日 サンマーティン(ペルー) 空からのナスカとイカ博物館/$698.00 12月5日 航海 12月6日 航海 12月7日 ラセレナ(チリ) コキンボとラセレナ市内観光/$138.00 12月8日 サンチャゴ(チリ) 12月9日 航海 12月10日 航海 12月11日 航海 12月12日 プンタアレナス(チリ) 開拓時代のプンタアレナス/$198.00 12月13日 ウィッシュア 地の果てへのドライブ/$138.00 12月14日 ケープホーン 12月15日 フォールクランド島 ブラフ入り江のペンギン営巣地/$318.00 12月16日 航海 12月17日 航海 12月18日 モンテビデオ(ウルグアイ) モンテビデオの見所/$98.00 12月19日 ブエノスアイレス(アルゼンチン) ティグレデルタの遊覧クルーズ/$118.00 12月20日 航海 12月21日 航海 12月22日 リオデジャネイロ(ブラジル) 12月22日 リオデジャネイロ→ワシントン 12月23日 ワシントン→日本


バルコー付の客室


客船の中にある屋外プール


ゴルフ練習場


シアター


マリオットホテルからは船会社で頼んだシャトルバスでロサンゼルス港へ。バスの中から撮ったドックにあるレセプション。もうワクワク、もうすぐ乗船です。


メキシコのアカプルコ










タイトル
アメリカ食べある記 (19)  P.F.Chang's China Bistro
旅行者
サボ10
テーマ
グルメ
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/11/21~2009/11/21
旅行記
11月21日、ロングビーチ、レインボウ・ハーバーの P.F. Chang's China Bistro で昼食。
ビストロ(Bistro) は パリジャン(Parisian)の俗語だった言葉で 小さな酒場、レストランを意味していました。
P.F. Chang's は決して小さくはありません。
 それに中国人経営の店では無く大きな会社組織が経営しているチェーン店。
ビストロの言葉の響きが格好良いと思っているのでしょう。


Organic Agave Margarita 自然のアガベ・ジュースとテキーラ酒のカクテル。 アガベは我が家にも大きなのがありますが、水が無くても育つ植物。  アロエもそうですが、この種の植物は体に良いようです。


Asian Grilled Salmon タヒチでも経験したのですが、アジア・スタイル とは 醤油味を意味するようですね~。


Cantonese Scallop with snow peas 広東スタイルの帆立貝。 新聞の漫画で スノーピー(snow peas) を中華レストランで注文すると スヌーピー(Snoopy)の縫いぐるみを持ってくる と云うのがありました。


Hot and Sour Soup Hot と云う英語には 熱い と 辛い の意味があり、ここでは辛い方です。


Chang's chicken lettuce wraps 鶏肉料理をレタスに包んで食べるアピタイザー。 3つのソースから好みを選んでかけますが、かけなくても結構辛い味付き。


店の中 日本のレストランは何処でも人が多い。  我々は人の少ないレストランに又戻ってきたようですね。


レストラン入口。 我々は2002年9月に中国を旅行し、西安(Xian)の 博物館(Shaanxi Historical Museum)を見学しました。  像(Terra Cotta soldiers)の沢山ある博物館です。 この店の前の像はそのテラ・コタを象徴しているようです。  店内にはテラコタ兵士も飾られています。


















Plum wine プラム・ワイン


タイトル
誘惑の街「ウエスト・ハリウッド」の街とポルノショップの店内
旅行者
ハリウッド・チャイルド
テーマ
エリア
ロサンゼルス
期間
2009/11/17~2009/12/28
旅行記
ロサンゼルスで最もセレブ達に出会える街がこのウエスト・ハリウッドの街。
有名なライブ・ハウスやおしゃれなブテックやレストランなどが立ち並ぶサンセット・ストリップがある街。
よく映画やテレビなどに出てくるおしゃれな場面はここのエリアを撮影してスタジオで編集している。


今は寂れて映画館とピザ屋しか残っていないが、ここが、賑やかだった?3年歩程前はヴァージン・レコードやスタバーや無料のトイレが遭った、今はドラッグの密売所?


サンセット・プラザのレストラン時たま高級のリムジンに乗ったセレブが食事をしている。


高級なブテックがあるサンセット・プラザ ロデオ・ドライブより価格が高い!! ここもセレブご用達のお店。


この周辺から西は有名なライブハウスや有名なポルノショップがある。


有名なポルノショップの店内。 日本のポルノショップより数倍おしゃれな作り、 ここではコーヒーやパンが買える。。。そして、 店内でブロンドのカップルを観察しながら食べる事が出来る。

ロサンゼルスへ行くなら

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