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旅行記 旅行のクチコミサイト フォートラベル

タイトル
2012 モルディブ エリヤドゥ・アイランド・リゾート
旅行者
ミン
テーマ
エリア
モルディブ
期間
2012/01/21~2012/01/26
旅行記
2010年に、北マーレのクラブメット カニフィノールに行った。
モルディブには、私は再訪したいと思っていたが、夫は、モルディブは、遠く疲れたので、もう2度と行かないと言っていた。
でも今年、また行くことになりました。
夫が早速調べもせず、お休みを取ってきたら、バッチリ旧正月でした。
去年は、パラオで、2月の初めで、バッチリ旧正月に当たったのでした。
バンドスが良いかなぁと思ってましたが、中国人の集団と一緒になると、騒々しそうなので、夫が、ヨーロッパ人のゲストの多いエリヤドゥに、決めました。
日本人スタッフのいないリゾートで、ちょっと不安です。


13:20出発予定で、10:50集合だったのですが、ちょっと遅れた。 48時間前に、パソコンで、チェックインしていて、座席も決まっているのに・・・ 「2時間半前は、早すぎない!」と思ったのですが、チェックインは、スリランカ航空の手際が悪いようで、とても待たされ、後でお昼をゆっくり食べる時間がなくなりました。


1回目機内食。 夫はカレーをチョイス


もう1種類の機内食


2010年に行った時、モルディブまで、とても遠い感じがして、時間をもてあましたの。 今回も「まだ愛知県のそば?!」なんて、言いあってました。 でも、1回行ったことあるから、分かってるから、少し慣れましたが、とお~い!! 映画「神様のカルテ」見ました。 出発で、疲れてないし、昼間だから、遠く感じるのかしら?


2回目機内食 チャパティ カレーが中に入ってました。 チャパティ、大好き でもこの時、「チャパティ」って名前知らなかった。


2回目機内食 夫のチョイス


どら焼きが付いてきたのは、ちょっと嬉しかった。


夕方です。


到着日のベットメイキング ベットは、寝心地良かったです、私には。 お掃除の後、普通にベットメイキングしてくれて、夕食に行った時にも、もう1度ベットメイキングしてくれます。 昼間寝ないけどね、私たちは。 貧乏な短期の旅行だから、寝てる時間はないです。


アメニティは、石鹸が2個だけです(;一_一) 期待はしてなかったので、OKです。


半屋外のシャワー 2軒がくっついた、テラスハウスの作りのお部屋です。 お部屋の感じがとても好きなんですが・・・ 水回りが特に、古すぎるの。 お湯が出なくて、水のシャワーを浴びた日もありました。 お部屋によっては、ソーラーシステムが、屋根に乗っていて、お湯がちゃんと出るお部屋もあるそうです。 私たちが行った時、日本人のゲストが1人いて、NO129?にリクエストして、泊っていたそうですが、お湯は出たと言ってました。 ありんこもいないんだろうな。 トイレが壊れて、夜は、元栓を開けたり、閉めたりして、我慢しました。 次の日なおしてくれました。 バスルームは、特に夜、蟻がいっぱいいました。 悪さはしませんが・・・(;一_一) 到着日、「ウェルカム」と歓迎してくれたのは、蟻さんたちでした。


夫が、朝日を写真におさめました。


私たちのお部屋。 NO. 114 1周、10~15分の小さな島です。 私たちの部屋の前は、きれいな砂のビーチ。 貧乏な私たちは、なかなかこんなロケーションの部屋には泊まれないです。 景色とハウスリーフのお魚に関しては、本当に断トツでしょう(*^_^*) すばらしい!! うれしい!!


フィットネスクラブのようです。 利用しませんでした。


ダイビングセンターへ、行ってみる。














オプショナルツアーの申し込みはここに書きます。 マンタシュノーケルもありました。


1日目の朝食 3食付です。 席と給仕してくれるスタッフは決まっていました。 同じ席、同じスタッフ。 朝だけ、コーヒーか紅茶、ジュースがあります。 昼と夜は、飲み物は別料金






バターケーキも持って来ちゃった。 この後は、果物は、たくさんいただきましたが、甘い物は入らなくなりました。






フルーツサラダと、りんご


マリンスポーツの予約、レンタルなどができる所


ブーゲンビリア


メインバー入り口


メインバーのキャンドル


1日目の夕食 お昼は写真撮りそびれ。 カレー食べたいのに、あることに、気づかなかった。






メインバー


メインバー 夫がお酒大好きだから、とてもお世話になりました。 気持ちの良い場所です。


あとどのくらいで日が沈むのかしら。


お部屋のファンとシャンデリア これは新しかったわ♪


桟橋






桟橋を直していて、平均台を渡るように、通ります。 私は、学生の時、平均台得意じゃなかったけど、このくらいはだいじょうぶですが、夫は怖いんだって。 丸1日工事していて、「終わった!」って喜んでいたら、最終日また工事始めてました。


お部屋の前のビーチ、癒される!!  お隣のヨーロピアンは、毎日日光浴して、本を読んでました。 ビーチベットがあり、マットもテラスにあります。 










シーフードカレー、おいしい♪ ここは3食バイキングですが、お値段の割には、おいしいと思います。






どこの国のホテルにもある、タオルやシーツの交換(洗濯)を減らすことを促すお願いです。 タオルを床に置いておくと、「タオルを換えてほしいという意味。」タオルをホルダーにかけておくと、「タオルはもう1度使うと言う意味」 でもね。4泊して、1度しか替えてくれなかった。 お掃除の時間も、まちまちで、午後になったり、朝タオルを床に置いておいて、1ダイブして帰ってきて、シャワーを浴びようとしても、タオル替えてないわ。 ビーチタオル、バスタオル、フェイスタオル、4泊で、1度づつ替えてくれました。 1度「どこに置けば、ビーチタオルを換えてくれるのかしら?」と聞いたら、「今日はタオルがないので、替えられない」と言われました。 毎日のように替えてもらえる部屋もあるのかも・・・ チップかな・・・ もちろん、こんな信じられないような美しい海を守るには、大量の洗剤が良いわけは、ありませんね。 お水も・・・ バスタオル、フェイスタオルは、黒ずんでいました。 私は自分のバスタオル、フェイスタオル持参しましたし、あまり気にしませんから、我慢します。 神経質な人は、このリゾートは、無理かも・・・ でもでも、スタッフの笑顔、挨拶してくれたり、声かけてくれたり、いくつか日本語で話しかけてくれたり、モルディブ人の明るさ、心が温まります。 モルディブに行きたくてたまらなくなる、モルディブ病になる人の気持ち、良く分かります。


ドライヤーは、ありました。 BFのコンセントもありましたよ。 カメラの充電は、出来ました。 ティッシュペーパー、ありませんでした。


モルディブのビール、タイガー


私が滞在している間、火曜日だけ、スタッフが、夕食までの夕方、フットボールしてました。






ベジタブルカレー お皿の上の、この揚げたお煎餅みたいなのは、何と言うのかしら? カレーをのせて、食べたら、おいしかったわ。 もう1度、食べたかったけれど、食べる機会がなかった。


パッションフルーツ大好きだから、持ってきたけど、ちょっと、熟してなかったのかな。 酸っぱかった。


ブティックのスタッフと。 私日本では人前では、タンクトップには絶対になりません。 この写真は、お部屋をチェックアウトして、長そで着てたけど、暑すぎて、脱いで、タンクトップになった。 お見苦しくてすみません。 他にモルディブ人のスタッフとも写真がなかったので・・・ ダイビング、シュノーケリングの旅行記に続く


タイトル
2012 モルディブ エリヤドゥ ボートダイビング
旅行者
ミン
テーマ
ダイビング
エリア
モルディブ
期間
2012/01/21~2012/01/26
旅行記
旅行会社に、ボートダイビング5本付きで、プランを組んでもらった。
ボート代は、1本20ドルで、別料金です。
3日目は、1本ボートをやめて、ハウスリーフで、ビーチからダイビングしました(次の旅行記) 同じユーロダイバーズでしたが、クラブメットカニフィノールと違い、朝、8時から、夕方まで、オープンしていて、スタッフがいるので、ダイビングの申し込みや相談ができます(クラブメットは、夕方からしか開いてなかったので、到着日の翌日にダイビングするのには、日本から申し込んで行かないとダメでした) 8時に、ダイビングセンターに行ったら、チェックダイブをするので、10時に来るように言われました。
この時の、インストラクターは、モルディブ人ドレミファ(私が勝手に、ニックネームをつけました) マスククリアとレギュレータークリアでした。
バルーンは、やって見せてくれました。
マスク全脱でなかったので、楽でした。
マスクの下から、水を入れたら、「上から水を入れろ」とやりなおされました。
この時に、アルミ12Lのタンクでしたが、クラブメットでは、ウェイトは、6Kで申告して、そのまま通りました。
潜行がものすごく楽だったけど・・・ ウェイト、4Kにされちゃった!! 上手な人(もちろんウェイトは、個人差ですが・・)は、4kでも、潜行も安全停止も大丈夫なんでしょうけど、潜行と安全停止ができない時もありました。
ちょっと嫌だった。
辛かった。
私は、どこに行っても5mmウェットです。
最終日に、5kにしてくれるようにお願いしたら、担当のダイビングガイド、サミアドン(勝手にニックネーム)は、OKだったんですが、ユーロダイバーズ、エリヤドゥの方針で却下されてしまいました。
モルディブ人サミアドン(昔テレビアニメであったのだけど、砂の妖精サミアドン)は、カンドゥーマからの一時的なヘルパーガイドでした。
タンクとBCのつける位置から、結構細かく指示されました。
でもサミアドンには、とてもお世話になりました。
ヨーロピアンたちは、自立して、ダイビングする人が多いですが、タヒチのランギロアに続き、こんなに面倒を見てくれるダイビングサービスがあるんですね。
他にダイビングガイドは、オランダ人「くいどん」(勝手にニックネーム)がいました。


ガイド、モルディブ人サミアドン(勝てにニックネーム)






ガーデンイール じぃ~さまに、教えていただきました。 ありがとうございました。


キンギョハナダイ


ニシキヤッコ


チョウチョウウオ、名前分からないなぁ SPOTTED BUTTERFLYFISH norinoriさんに教えてもらいました。 ありがとうございました。


ランギロアに、いたのと同じ魚かぁ


ガイドが指さすので、何かな~?と思った。 「目だ!!」 エイだよね。






ムスジコショウダイの群れ 阪神タイガースですね。






ムスジコショウダイばかり写真撮ってた。 特に珍しい魚はいないようだ。


モルディブアネモネフィッシュ


この紫と黄色のきれいな魚は? YELLOWBACK ANTHIAS きれいなハナダイですね。 もっと鮮明に写真撮れればなぁ! さっと逃げてしまい、私には無理! 名前、これも、norinoriさんに、教えていただきました。 この魚の名前、種類は、どうしても気になりました。


ニセゴイシウツボ


ヨスジフエダイ


ネッタイミノカサゴ


ヨスジフエダイの群れ


キャベツサンゴかなぁ 西表に比べると小さいが・・・






フエヤッコダイ














このダイビングボートには、トイレが、ついてます。


ここのダイビングサービスでは、タンクはナイトロックスを使う人が大多数でした。 普通のタンクを使うとまるで、仲間はずれのような・・・ それはともかく、パラオでは、デコを出し、ランギロアでは、デコが出そうで、1本キャンセルしました。 なんで私ばかりが、すぐデコに・・・? みんなより常に深度が深いのか・・? なので、ナイトロックスの講習を勧められた時、興味はありました。 夫が快諾したので、講習を受けることにしました。 でもリゾートで、日本語のテキストですが、30ページ読むのはきつかった。 普通のタンクは酸素が、21%、ナイトロックスは、このサービスののタンクは、32%でした。 英語での講習、テストが夕方2時間くらいありました。 イギリス人の方と一緒に講習を受けました。 ランギロアでは、ナイトロックスのタンクありました。 日本では、ないよね? パラオであると良いなぁ。 エアーのへり方は一緒でした。


5日くらいで、エンリッチド・エアーダイバーの認定証?送ってきました。 写真は、エリヤドゥのダイビングサービスで、ダイビングした後の素ッピンで撮りました。 でもかわいく写真撮れてたので、良かった。 夫はひどい顔!!


汚い写真ですが、ナイトロックスのタンクです。 これがずらーと並んでるのよ。 ハウスリーフで、無制限ダイブするなら、必須かもね。


ハタ






タイトル
2012 モルディブ エリヤドゥ ハウスリーフでダイビング
旅行者
ミン
テーマ
ダイビング
エリア
モルディブ
期間
2012/01/21~2012/01/26
旅行記
ダイビング、3日目は、ハウスリーフで、ダイビングしたいと思いました。
ダイビングガイド サミアドン(勝手にニックネーム)に相談したら、「2本目は、ハウスリーフをガイドするから、1本目は予定通り、ボートダイビングにしてください」と言われました。
自力でハウスリーフダイビングも怖々考えてましたが、厳しいかなぁ? 厳しいだろうな。
ドロップオフのふちを島沿いに、回っても、珍しい魚なんて、見つけられないだろうなぁ。
シュノーケルで見る魚と一緒だろう。
じっくり写真は撮れるかもしれないが・・・ インストラクター、サミアドンと行くハウスリーフの巻 表紙の写真は、ツバメウオとサミアドン http://euro-divers.com/scuba-diving-in-maldives/kandooma/the-scuba-team/ サミアドンは、Ahmedo Samir カンドゥーマのユーロダイバーズで、働いてます。
臨時で、エリヤドゥに手伝いに来てました。
お勧めです。
親切で、まじめに色々教えてくれます。














これはなんだろう? ツバメウオの仲間?






ロブスター でっかいです。






ヨコシマクロダイ 何となくとぼけた顔がかわいい。 これもnorinoriさんに、名前教えてもらった。 ありがとうございました。






ツノダシ


シャコガイ






沈んだボート 一応沈船 ここで水深26メートルくらい


















テンジクダイ?










ヨコシマクロダイ 次回はちゃんと名前覚えて、「ヨコシマクロダイだ!」と言いたい!


これもわからない。 カスミアジなのか? ちょっと普通のカスミアジとは違うが・・・ 黄色い胸鰭。 下も同じ魚 確か小魚を追いかけていたのよ。






きれいなの。 ウミウシの卵か何か?


アデヤッコ もっとアップで撮りたいよ! 「ハウスリーフでシュノーケリング」につづく


タイトル
2012 モルディブ エリヤドゥ ハウスリーフで、シュノーケル
旅行者
ミン
テーマ
マリンスポーツ
エリア
モルディブ
期間
2012/01/21~2012/01/26
旅行記
素晴らしいハウスリーフがあるエリヤドゥ もっともっとシュノーケルを楽しみたかった。
エリヤドゥ滞在1日目と2日目は、ダイビング朝8:30集合と午後2時集合でダイビングの間の時間があったのですが、まったりしていた。
それはそれで、リゾートを満喫できたので、良かったですが・・・ 3日目は、昼過ぎに、ダイビング2本終わったので、午後シュノーケルすることにしました。
最終日は、12時に荷物をまとめ、お部屋を空けなければなりませんが、水着が乾かないですが、シュノーケルを最後に楽しむことにしました。
たったの1時間づつのシュノーケルでした。


ハウスリーフマップです。 シュノーケル1日目は、午後3時から。 ドロップオフの出口は、4か所あります。 桟橋、ダイビングセンター、お部屋NO155付近とNO128付近です。 海は、波がジャバンジャバン。 ダイビングガイドがお勧めだったから、、NO.155から、入ります。 特に荒れているんですが・・・ こんなに荒れていて、シュノーケルに水が、入っちゃうんですが・・ みんな、良くどんどんシュノーケルして、素晴らしい写真撮ってくるものだと感心してしまった。 155番から入るつもりだったけど、ブイに行く前に、もう夫が、見当たらない。 沈んだか? 救助、要請しなければならないか? 結局、桟橋方面に、夫はだいぶ流されたのでした。 何してるんじゃい!! ドロップオフに出るんじゃなかったの? 結局、シュノーケル1日目は、浅瀬でシュノーケルで終わりました。


部屋の前のきれいな景色から。 お隣さんは、1日、本を読んで、まったりしてます。


ダイビングセンターの手前の景色


パウダーブルーサージョンフィッシュ これの群れを見たかったんだけど・・・ ダイビングで、見ることがあまりできなかったので、シュノーケルでは、パウダーブルーを写真におさめるのが、目的の1つ


カスミアジ ずいぶん浅い所にいるのね。


サンゴと黄緑の魚


ボラ


ダイビングセンター、梯子付近


ダイビングセンター、桟橋下 コバンアジ? わぁーい、囲まれちゃったとはしゃぐ! チェックダイブの時に、アジの大群がいるのを知った。


最終日朝ごはん 夫が持ってきた朝食


最終日、朝食 チャパティが好きで、これに決めた。 チャパティに、トマト、キュウリ、ツナをまいて食べます(あまりきれいに盛りつけられなくて、すみません) ポテトチップも、ここで揚げるようで、おいしいです。 後はリンゴ、お砂糖まぶしてあるパン、コーヒーとジュース


レストランのそば


レセプション


はだしで歩いている人がほどんどです。 ビーチは、さらさら。 リゾート内は、ちょっと足裏に、気持ちの良い刺激があります。 ちょっとつぼマッサージ


今日は、お部屋の近くのNO.128から入ってシュノーケルします。 ここのサンゴは、きれいですよ♪ パウダーブルーサージョンフィッシュ






















ドロップオフです。 昨日と違って、海は穏やかです。 流されもしない。 これなら、写真も撮れるね♪


ニシキヤッコ


ボラのなの?






























チョウハン コーラレバタフライフィッシュには、会えなかった。


ブラックピラミッドバタフライフィッシュ










水面にいるのダツ?


ダイビングセンター、桟橋下に来ました。 コバンアジに囲まれたくて♪






シマハギ










メインジェッティにも、コバンアジの小さい群れ、発見♪






あぁ、楽しかった♪


パッキング、終わったので、ビーチバーに行ってみよう♪


ビーチバーで、写真撮らせてもらった。


お昼を12:30から食べ、15:00にエリヤドゥを出発して、帰国です。 日本人、他にいないなぁと思っていたら、お昼の食事前に、声をかけられました。 日本女性でした。 レストランの席も近くでしたが、現地の方といつも一緒だったので、日本人かどうか分かりませんでした。 8日間滞在して、シュノーケル三昧だったそうです(うらやましい!!) パウダーブルーサージョンフィッシュの壁のような大群を見たのですって!! エリヤドゥ・リゾートのリピーターだそうです。 私もこんな素晴らしいハウスリーフのあるリゾートまた行きたい! お昼を食べ終わったら、メインバーでまったりします。


タイトル
リリィで過ごす初めてのアリ環礁
旅行者
レモングラス
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モルディブ
期間
2012/01/21~2012/01/28
旅行記
はじめてのアリ環礁。
ジンベイ、マンタにも会えた!


























































































































































































































































































































































































































































































































































タイトル
Bathala Island Resort
旅行者
プルメリア
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モルディブ
期間
2012/01/09~2012/01/10
旅行記
2011年12月1日に経営者が変わり、再オープンしました。
『まだ残っていたモルディブ…』島を訪れると、まずこの印象だと思います。
素朴、素朴、素朴、忘れていたモルディブがバタラには健在!!! 木々も島も人々も飾らない、のんびりとした雰囲気に包まれたバタラ… 日本人のお客様を受け入れています! 何しろ客室数は46部屋です…いまどき、50部屋以下のリゾートも珍しい~。
Ali Atollの北部に位置する丸い小さな島。
空港から水上飛行機で約25分。
通常水上飛行機のプラットフホームは、バタラの近くのラグーンにあります。
ドーニーで約5分のところです。
プラットホームのラグーン内でも、エッ!マンタ~なんてときも…。
透き通った海には思いがけない物が見えるときがあります。
引き潮時でドーニーボートがはいてないときは、 エライドゥ、ハラベリ、マヤフシのいずれかのリゾートから離発着します。
バタラまでは、ドーニーで約20分~30分です。
桟橋でスタッフがお出迎えしてくれます…。
日本との時差4時間。
島のサイズ:1周歩いて約10弱 チェックイン  14:00 チェックアウト 12:00 リゾート日本人スタッフ:いません 日本人ダイビングインストラクター:いません


バタラへの移動は水上飛行機。Maldivian Air Taxiの赤い水上飛行機です。 リゾート名、名前を伝えて、カウンタでチェックイン。 預ける荷物の重量は一人20キロ+手荷物5キロまで。それ以上超える場合は、1キロにつきUS$4+6%(GST)の超過料金がかかります。搭乗券に荷物の重量に明細が明確に載ってきます。


国際線ターミナルのチェックインカウンターから、水上飛行機乗り場のターミナルまでは赤いバスで移動。 空港を半周します。移動中右手にはマーレの首都が見えます。


バスを降りたら直ぐに、Customer Serviesカウンターがあります。 カウンタースタッフに搭乗券を見せて、水上飛行機の出発時間を再度確認!


荷物の超過料金の支払い&飲み物を飲むとき&シヨップでのお買い物は、キャッシャーで精算します。バスを降りたら右手の方にあります。


水上飛行機ボーディングタイムの時間がきたら、フライトナンバー何番、バタラリゾート、ゲートA(仮)と放送が入るので、ゲートの方向に進みます。画面にも、フライトナンバー、リゾート名&ゲードが出るのでチェック! 時々水上飛行機のり発着の音がうるさくて、放送が聞き取れない時もあります。そんなときは、水上飛行機出発時間が近づいたら、Customer Servicesカウンターで確認しましょう。


いよいよ水上飛行機に乗り込み!


水上飛行機は15人乗り。自由席!右二人席、左一人席。 両サイドの景色の写真を撮りたい方は、カップルでも左右離れて座る方もいます。


通常水上飛行機のプラットフホームは、バタラの近くのラグーンにあります。 ドーニーで約5分のところです。プラットホームのラグーン内でも、エッ!マンタ~なんてときも…。透き通った海には思いがけない物が見えるときがあります。 引き潮時でドーニーボートがはいてないときは、 エライドゥ、ハラベリ、マヤフシのいずれかのリゾートから離発着します。 バタラまでは、ドーニーで約20分~30分です。 桟橋でスタッフがお出迎えしてくれます…。


ウキウキ~~~。バタラ上陸は近い!


桟橋ではスタッフがお出迎えしてくれます。おしぼりをもらってリフレッシュ!


バーでウエルカムドリンク! 喉をうるおしながら、宿泊カードを記入します。


宿泊カード記入後、All Inclusive Packageの用紙をくれますので、含まれているもものを確認! 用紙をくれないときは、恥ずかしがらずに、要求しましょう。 Food & Drinks (食べ物&飲み物) Main Restaurant (メインレストラン) Breakfast(朝食)07:30~09:30 Lunch(昼食)  12:30~14:30 Dinner(夕食) 19:30~21:30 Bar(バー) Afternoon tea is available from 16:00~18:00 at the bar. It includes tea, coffee and an assortment of snacks. アフタヌーンティーは16:00~18:00の間、バーにて行っております。 紅茶、コーヒー、スナックをご用意しております。 Bar & Restaurant(バー&レストラン) Package services offered from 10:00 to 00:00(am). Drinks ordered after 00:00(am) will be charged normal bar tariffs. お飲み物のパッツケージサービス時間は10:00 to 00:00(am)になっております。00:00(am)以降、飲み物を頼まれる場合は有料となります。通常のバーメニュー料金。 All drinks are served the glass, one at time and are consumed at place of purchase. 全ての飲み物は、グラスでのサービスになります。飲み終えてから新しい物をお頼みいただけます。 House Wine (Res, White & Rose wine) Soft Drinks (Coca Cola, Diet Coke, Fanta, Sprite, Bitter Lemon, Tonic Water, Soda Water) Fruit Juice (Packet) (Pineapple, Orange, Apple, Mango, Tomato, Grapefruit) Regular Tea & Coffee (Hot or cold) Vermouth, Whisky, Gin, Vodka, Rum, Tequila, Brandy, Coconuts Arrack, Draught Beer


46部屋。お部屋のカテゴリーは1つ。お部屋には電話がありません~。 1フロアーのタイプとメゾネットタイプとありますが、カテゴリーが同じ。 1フロアーのタイプはちょっと広いです。 収容人数 大人3人 又は 大人2人+子供1人(エキストラベッド可) 皆様、やはりビーチが広いところを希望されますが、お部屋のリクエストはあくまでもリクエストで100%の保障はありませんので、予めご了承くださいね! シャワールーム 半屋外式。 シャワーは外(シャワーの場所には屋根がありません…本当に外です。)


お部屋の前にはサンチェアーがあります。


入口には足の洗い場。(おけのお部屋もあります) 椅子にはビーチタオル。


☆ビーチヴィラ 1棟独立 46部屋  1フロアーのタイプとメゾネットタイプとありますが、カテゴリーが同じ。 1フロアーのタイプはちょっと広いです。 収容人数:大人3人 又は 大人2人+子供1人(エキストラベッド可) 1フロータイプでも、何種類かタイプがあり、お部屋のレイアウトが異なります。 モルディブスタイルですね~。 お部屋はとてもシンプル!ベッド、デスク、クローゼットが有るだけ。 壁は白で統一されていますが、ベッドヘッドのところがブルー、ピンク、イエロー、その他色が異なります。 ベッドの土台はコンクリートで固定された、昔ながらの作り。 ダブルのみなので、ツインを希望される方は事前にリクエストをされてください。 天蓋なし。ベッドマットは固くて寝心地が良いです。 ベッドがラグーン向き&壁向きとあります。


エアコン、冷蔵庫(中身なし2012年1月現在、将来はミニバースタイルで有料) 三椏平ピン(マルチ付き)ビーチタオル、傘、ヘアードライヤー、懐中電灯、体重計 無い物 ファン、TV、CD、アイポッドック、Wifインターネットなし、IDD電話、コーヒー&紅茶(無料)、湯沸かし器、ランドリーサービス、バスローブ、セーフティボックス(レセプション)、


電気圧 240V 50Hz 三俣平ピン(BFタイプ)。 マルチタイプ付き。


冷蔵庫は、今現在空です。 将来はミニバーになる予定。(有料)


体重計&殺虫剤。 クローゼットもナチュラル


クローゼットの中には傘があります。


シャワールーム(半屋外式) シャワー(移動)、洗面台x1


シャワーは外(シャワーの場所には屋根がありません…本当に外です。) お天気が良いと青空&星の下でシャワーを浴びられるので気持ちが良いです。


あら~屋根がない。


上を見上げるとヤシの木ビューのお部屋もあります。


シャワールームの外には、テグスの洗濯物干しラインがあり、日がはいると良く乾きます!


アメニティ 石鹸、シャンプー、シャワーキャップ、綿棒 *シャンプー、コンディショナーなどは、持参された方が気持ちよくシャワーを浴びれると思います。


☆Restaurant(メインレストラン) 藁葺き屋根、白い壁、まるい窓は、バタラの特徴。 昔ならのモルディブスタイル!


☆Restaurant(メインレストラン) 藁葺き屋根で天井が高くサンドカーペット。素敵なモルディブ雰囲気のレストランです。 サンドカーペットは素足に優しく、モルディブだから味わえる感触ですね。 まるい窓がバタラの特徴! 自由席なので気分に合わせてお好きな席でおめしあがりいただけます。ベビーチェアーあり。


ベビーチェアーあり。






3食ビュッフェスタイル。 朝食07:30~09:30 昼食12:30~14:30 夕食19:30~21:30 3食に美味しいカレー&朝食はローカルフードがあります!サラダ&コンソメ系のスープもあるので、日本人のお客様にはなじみやすい味。パスタなど実演で作ってくれます。 *パッケージの、お飲み物は10:00(am)~24:00(am)。24:00(am)以降は有料となります。 ☆In Villa Dining なし


朝食、昼食、夕食、フルーツをその場でカットしてくれます。


朝食の卵料理コーナー 目玉焼き&オムレツの中に、チーズ、トマト、チリオニオンなど、好きな物を選んで、作ってくれます。 少しだけチリを入れると、ちょいピリで美味しい。


昼食か夕食時にパスタコーナーがあり、その場でソースをからめて作ってくれます。出来立ては美味しい!


野菜も豊富で、サラダコーナーも充実しています。


デザートはやっぱりスイーツ。 甘すぎず食べやすい。


朝食 目玉焼き、ベーコーン、クロワッサンの普通のパターンと、マッスーニ、ロシのローカル食の組み合わせ。 マッスーニ&ロシは日本人の方には食べやすい味。


昼食 出来立てのパスタにグリンチリ! グリンチリは小さく刻んで、パスタと食べると元気がでる。


朝食、昼食、夕食にカレーがあります。 日本人はカレー大好き!


夕食 BBQスタイルでお魚を焼いていました。


バースデイのデコレーションテーブル。 記念日など、テーブルデコレーションをしてくれますので、事前にリクエストをされてください。


おちゃめなウエイター君達。 ウエイターは4名しかいません。一人お休みになれば3人。 少ない人数で、よくやってくれています。 飲み物など頼みたいときは、気軽に声をかけるといいですね。


☆Bar(メインバー)


藁葺き屋根で天井が高くサンドカーペット。素敵なモルディブ雰囲気のバーです。 サンドカーペットは素足に優しい~。カウンターの下にはボドゥベルダンズ(ローカルダンス)の模様があります。バタラだから味わえるモルディブカルチャー感触ですね。 外にもテーブル&椅子があり、自然の中で素敵な時間をお過ごしください。 海沿いはサンセットが綺麗に見られます!ヤシの木&ウンドーリー(モルディブのブランコ)があり、ローカル風椅子があり、モルディブ雰囲気100% バー内には、多少のゲームがありますので、ご自由のご利用いただけます。 07:30~24:00(am) アフタヌーンティー 16:00~18:00  コーヒー、紅茶、スナックコーナーがありますので、ご自由にご利用ください。 *パッケージの、お飲み物は10:00(am)~24:00(am)。24:00(am)以降は有料となります。


座席も豊富。


カウンターの下にはボドゥベルダンズ(ローカルダンス)の模様があります。バタラだから味わえるモルディブカルチャー感触ですね。


バー内には、多少のゲームがありますので、ご自由のご利用いただけます


アフタヌーンティー 16:00~18:00  コーヒー、紅茶、スナックコーナーがありますので、ご自由にご利用ください。


セルフサービス


外にもテーブル&椅子があり、自然の中で素敵な時間をお過ごしください。 海沿いはサンセットが綺麗に見られます!ヤシの木&ウンドーリー(モルディブのブランコ)があり、ローカル風椅子があり、モルディブ雰囲気100%


海を眺めながらのんびり~


ウンドーリーで、ぶ~らぶ~ら。


アクティビティ施設 レストラン横の建物内に卓球x1、ダーツx1がありますので、ご自由にお楽しみください。 天井が高くてサンドカーッペットです。 ビーチバレー、ふかふかなビーチで行います


卓球&ダーツ


バーメニュー


バーメニュー


バーメニュー


バーメニュー


バーメニュー


Gift Shop(ギフトショップ) クローズ中(2012年1月現在) 改装工事を予定しています。 必要な日用雑貨品は持参されることをお勧めします。 *日焼け止め、日焼け後のローション、歯ブラシ、歯磨き粉、シャンプー、リンス、虫よけ、乾電池、整理用品など...


ベビーシッターサービス 基本的にはありません。 どうしても...の場合いは、現地で直接スタッフにお尋ねください。 お手すきのスタッスがいれば、みてくれる場合もあります。 その場合は、みてくれたスタッフへ、チップをお渡しください。


クリニック なし。レセプションには、多少の薬はあります。 *風邪薬、腹痛、バンドエイド、かゆみ止め、その他…など最低限は持参されることをお勧めします。 車椅子 あり 松葉杖 あり AED なし


エイ&魚の餌付け なし。


エンターテイメント 未定


Spa(スパ) 建設中


レセプション&キャッシャー 08:00~23:00 23:00以降は、レセプション辺りにセキュリティーが巡回していますのでお尋ねください。 レセプションはバーの前にある小さな建物。狭いスペースでいたってシンプル。サンドカーペットで、ローカルチックです。 オプショナルツアーのご案内が横のボードにあります。 POST BOXがありま。 郵便はおおよそ2週間~3週間で日本に届きます。(のんびりです) クレジットカード ビザ、マスター、アメリカンエクスプレス キャッシュの取り扱い アメリカドル(日本円の使用不可) *トラベラーズチェックの使用可


インターネット Wife使用可能エリア:レセプション&バー US$5/2時間US$15/1日(24時間) 使用時間は分散できます。 *インターネットカフェはありませんので、コンピューターもありません。 ご自身のコンピューターを持参されてください。 *料金には10%サービスチャージ+6%GSTが別途されます。 また、内容&料金は予告なしに変更されますので、予めご了承ください。 日本への電話&ファックス 電話:US$3/1分 ファックス:US$3/1分 *ローカルコール:US$0.5/1分 *料金には10%サービスチャージ+6%GSTが別途されます。 また、内容&料金は予告なしに変更されますので、予めご了承ください。


ここに入れてね! 切手はスタッフに尋ねてみてください。


エクスカーションプログラム *Morning Fishing 最少人数2名/最大人数4名 大人US$90(お一人様)/子供US$45 月曜日/水曜日/金曜日/日曜日 05:30~08:30 *Sunset Fishing 最少人数2名/最大人数4名 大人US$40(お一人様)/子供US$20 月曜日/水曜日/土曜日 17:30~20:00 *Dolphin Watching 最少人数6名/最大人数32名 大人US$40(お一人様)/子供US$20 月曜日/水曜日/金曜日 16:00~18:00 *Half Day Excursion 最少人数6名/最大人数32名 大人US$45(お一人様)/子供US$22.50 火曜日/木曜日/日曜日 13:30~18:30 *Snorkeling 最少人数6名/最大人数32名 大人US$35(お一人様)/子供US$17.50 火曜日/木曜日/土曜日 09:00~12:30 *料金には10%サービスチャージ+6%GSTが別途されます。  また、内容&料金は予告なしに変更されますので、予めご了承ください。


レセプションの横に、申し込み用紙ボードがあります。 参加されたい場合は、必ず記入されてください。 申し込まれたときは、開催されるかどうか、前日の夕方にレセプションで確認をするといいですね。


カクテルパーティー なし DVDレンタル なし ライブラリー レセプションの横に棚があります。


ご出発案内 ご出発のご予定に関するご案内は前日の夕方、お部屋にお届けいたします。 夕方7時以降であればレセプションでも確認できます。 明細内容例 Departure Information        Room Check-Out @1200 ご出発のご案内             お部屋を出る時間 Please settle your bill tonight with the cashier between 20:00 - 22:00 hrs 今日の夜キャッシャーにて精算する時間 Your Luggage will be collectet at 12:00 hrs お荷物をドアの外に出す時間 Your breakfast will be served at 07:300 - 09:30 hrs 朝食時間 You can settle your final bill at 15:15 hrs 最終精算時間 Hotel Departure is at 15:30 hrs ホテル出発時間 Departure transfer by Sea Plane 出発の交通機関


ハネムーンサービス 未定 お誕生日 未定 結婚記念日 未定 リピーターサービス 未定


ハウスリーフでのスノーケリング… これでこそモルディブの海!!! ハウスリーフはやっぱり良い!これでこそバタラだ! 大物、小物、群れ物まで、バラエティに豊富にみられるのが、バタラのハウスリーフの特徴ですね! 珊瑚は年々見違えるように復活し、魚も以前同様元気に泳いでいます。 テーブル珊瑚もドロップオフの壁に張り付いています。 クマノミちゃん&イソギンチャクが多く可愛い~ピンク&パープルと色とりどり、カメ、パロットフィッシュ(大きい)、ヨスジフエダイ、サメ、ウツボ、マダラトビエイ、カスミアジアジ、ロウニンアジ、クロタイ、ロブスター、ミノカサゴ、パウダーブルーその他、沢山の魚がいます。 ビーチからドロップオフまでの水路(パッセージ)が6ヶ所にあります。 地図を参考にされてください。 パッセージ1:お部屋番号141~142辺り         パッセージ2:お部屋番号133~134辺り(北側の桟橋)        ボートが停泊しているときがありますので、くれぐれもお気を付けください。        エンジン音が聞こえたたら、ボートから遠さかってください。        桟橋の下に群物さんが潜んでいます。 パッセージ3:お部屋番号119~120辺り        左右に魚が多いです。リーフを右肩にした方向の方が魚は多いですが、遊泳禁止区域に近いですので、行かないようにされてください。 パッセージ4:お部屋番号115~116辺り パッセージ5:お部屋番号1(南側の桟橋)        ボートが停泊しているときがありますので、くれぐれもお気を付けください。        エンジン音が聞こえたたら、ボートから遠さかってください。        桟橋の下に群物さんが潜んでいます。 パッセージ6:お部屋番号144辺り 泳がれるときは、事前にダイビングセンターで潮の流れの方向&強さを確認されてください。 潮の流れの方向でエントリー場所を変えてあげてください。 初心者の方には、パッセージことに泳がれることをおお勧めします。 泳ぎが得意な方は、North Jetty ⇔South Jetty間通して泳げます。 パッセージ3からエントリーをして、リーフを左肩にして泳いだ場合、 ま~ま~お魚さんが左右に沢山!!!珊瑚も綺麗!!! パッセージ2を超えると時は、ボートが桟橋に停泊をしていないか、必ず確認をされてください。パッセージ2の中盤から1~6の間は珊瑚がより綺麗で大物の魚も多いです。特にコーナー付近...。 南側ななだらかなドロップオフです。 パッセージ2を超えると時は、ボートが桟橋に停泊をしていないか、必ず確認をされてください。 パッセージ5~4の間は魚影も魚が多く、クマノミさんハウスも沢山あります。 パッセージ3~4の区間は遊泳禁止となっております。 この区間、ビーチ際のラグーンを泳ぐのは大丈夫ですが、それ以上&ドロップオフ付近までも行かないようされてくだい。


パッセージの目印は、ドロップオフにサインポールが立っています。


到着時の桟橋には階段がありますので、そこからジャンプ!してエントリーもできます。 *潮の流れの強さを確認してからエントリーしましょう~。


南側の桟橋には階段がありますので、そこからジャンプ!してエントリーもできます。 *潮の流れの強さを確認してからエントリーしましょう~。


ハウスリーフでスノーケリングをする前に、ダイビングセンターで潮の流れの強弱&方向を確認してから泳ぎましょう。 干満時間はダビングセンター前に記載されています。


ビーチバレーボール フカフカなビーチでアタック!


Diving Center Werner Lau(ダイビングセンター・ワーナーロウ) E-Mail Address: bathala@wernerlau.com Web Site Address: www.wernerlau.com 日本人インストラクターはいません。 *チェックダイブ  10:30(午後のチェックダイブはリクエストベース。スタッスが空いていたら可能) ハウスリーフで行ないます


オープン時間 08:00~12:30/14:15~18:00


ナイトロックス


ダイビング料金の精算時間


ボードダイブ時間


ダイビングスタッフ紹介


ボートダイブの申し込み。 ガイドダイブ希望者は、オレンジの枠内に記入。


2タンクトリップの申し込み。 ガイドダイブ希望者は、オレンジの枠内に記入。


ハウスリーフでのガイドダイブ案内 ナイトダイブ、また早朝ダイブ


ハウスリーフでのガイドダイブ案内 ナイトダイブ、また早朝ダイブの申し込み


ダイブサイト


ダイブサイト


ダイブサイトの説明(英語)


ダイブセンター内


チップは、チップボックスへ。 個人的にあげたい方は、直接本人に渡すといいですね。


子供用のBCDがありますx1。


子供用のウエットスーツがありますx1。


子供用のマスクがありますx3。


スクーター レンタルフィー ガイドボートサファリ US$40 ハウスリーフダイブ US$30 *料金には10%サービスチャージ+6%GST別途


スクーターx3。


器材置き場。


外シャワー~。


3人部屋 お部屋の外観は同じですが、内装が少し違います。


少し段差があります。


エキストラベッドは固定されています。


パッセージ事にあります。


ダイビングボート トイレあり。 上のルーフに上がれます。


綺麗なビーチ


綺麗なビーチ


広いビーチ


ビーチを覗くと…。


ヤドカリさんも沢山います。


バー外からの綺麗なサンセット


サンセット後に、焼けるととても高貴な色に染まります。


南国らしい~ヤシの木とカップル。


ラグーン内の波際には、エイ&サメちゃんがいます。


満月の引き潮時は、潮が引きすぎて、サンゴちゃんが顔を出すこともあります。


帰りの水上飛行機(左側に座る)から、マーレの首都が綺麗にみれました。


滑走路も綺麗にみれました。


水上飛行機乗り場まで、帰ってきました~。


タイトル
2011モルディブ.シンガポール旅行記(年末年始編ーアンサナ ヴェラーヴァル(プレミアインオーシャンヴィラ) マリーナ.ベイ.サンズ(オーキッドスイート)) モルディブ編 
旅行者
いつものんびり
テーマ
エリア
モルディブ
期間
2011/12/26~2012/01/05
旅行記
全く、以前の旅行記更新進まず、記憶も薄れて来ているこの頃、いつの間にか新年に。
とりあえず忘れないうちに、少しずつ書いていきます。
年末年始の休み利用して、久しぶりに娘参加の家族旅行に行ってきました。
今回も皆さんのブログとても参考になりました。
この場をかりてお礼申し上げます。
これから行かれる人にほんの少しでも役に立てれば。
12月26日 羽田出発 12月27日 チャンギ空港経由マーレ空港へ 12月28日 アンサナ ヴィラーバル 2日目 12月29日 アンサナ ヴィラーバル 3日目 12月30日 アンサナ ヴィラーバル 4日目 12月31日 アンサナ ヴィラーバル 5日目 1月1日  マーレ空港からチャンギ空港へ 1月2日  マリーナ.ベイ.サンズ 1日目 1月3日  マリーナ.ベイ.サンズ 2日目 1月4日  マリーナ.ベイ.サンズ 3日目 1月5日  チャンギ空港から羽田空港へ


夜MKさんにて、羽田空港に向け出発。 SQ633便にてチャンギ経由SQ462便でマーレ着予定。


チャンギ空港、アンバサダーラウンジで一休み。飲茶まあまあ。 空港内で、サカエ寿司で機内用の食べ物買う。 おいしい。 たばこ1カートン 25シンガポールドル? ¥1500 安いじゃん。帰りに買おうかな


マーレ空港に到着後、バスで5~6分の水上飛行機用の飛行場内にあるアンサナゲスト用の待合室。ソフトドリンクサービス。ここで、簡単な書類にサイン。 ところが、ここでトラブル ヴィラNo350? かなり前からの予約なのに リクエストしてたサンセット側ではない。あわてて、受付のレディーにアンサナのフロントに電話してもらうが、満室の為無理とのこと。だめもとで、バンヤン東京オフィスに電話。フロントと交渉後、サンセット側OKになり、家族にグットジョブと久々にほめられました。ちなみに末尾偶数番号 サンライズ側です。


この飛行機でホテルまで30~40分程、エンジン音うるさいが、外の景色みてたらあっという間でした。一番まえの席は、操縦席丸見え興味のある人にはお勧め。左右差はあまりないように感じましたが、しいていえば左側の方が景色いいかも?


部屋の前泳いでたエイ、けっこう大きい魚影濃いじゃん。


今回泊まったNo341のヴィラ、このヴィラだけ何故かプールがブルー。 ハウスキーパーのSHAHEEM君によると最初につくったメモリアルカラーだとのこと。ラッキーだと言われたが、一番古いヴィラ。そうそうオーシャンヴィラの8割程、2階の東屋の屋根出来てました。やはりあると便利、ゲストの要望が多かった為か?個人的なベストヴィラは、PIOV(プレミアインオーシャンヴィラ) No351 サンセット最南側 IOV(インオーシャンヴィラ) No323 屋根完成 やはりサンライズ側は、プライバシーの面から? ただしレストランから離れてるところは、気にならないと思います。  


飛行機からの景色 あいかわらず写真だめです。


操縦席 やはりサンダルだった。


マーレ空港到着 歩いてロビーへ  暑いいい 少し疲れた?


インオーシャンヴィラサイド 屋根作ってました。雨降ってもOKです。


滞在中、私のお気に入り場所、ルームダイニングは何回か、ここで食べました。 気持ちいいです。 風の強い夜は、避けましょう。一応周りにブラインド式のビニールの雨風避けありますが、 皆から非難受けます。


飛行機降りて、このレストラン内で、チェックイン。 いないという情報だった日本人女性スタッフがお出迎え、3か月前からこちらで 働いているとのこと。ラッキー  とても美人でやさしい女性ですよ。 あと韓国のスタッフのミミさん。 モデルみたい。日本語も少し話してくれました。


マーレ


チャンギ空港到着


重いゼロハリから超軽リモアで天国(黒のゼロハリもエアー)


タイムボード


ポンツーン


機内から


面白いインテリア


クリスマスツリー


ラウンジ


見えてきました


もうすぐ到着


ヴィラ ダブルロックシステムの玄関 厄介なシステム 閉めるときは、左に1回、開けるときは右に1回にしましょう。


アズーロレストラン


バーコーナー 湯沸しポット 象印(メイド イン ジャパン) 昼と夜、2回のターンダウンサービスあります。 オレンジ色のミネラルウオーターは、1回に4本かえてくれました。 ちなみに我が家は、すべてスティルウオーターにしました。 もちろん無料ですよ。 ジョニ赤 45ドル


2階から


ヴィラ内


ヴィラ内


ヴィラ


ヴィラ トイレ TOTO製


2階


レストラン壁面


迎えのボートがきた。 ヴィラから4~5分


夕暮れ1


夕暮れ2


ヴィラから右側レセプション 左側レストラン


シャンパン 飲み放題ですよ。 なかなかおいしい。 左党の我々には、うれしいサービス ワインも40ドル位から種類色々ありました。 いつものように飲みまくりましたが、500ドル位でした。 円高助かります。リゾートの割りには、高くないように感じました。 でもオールインクルーシブ魅力的です。


朝食 ここのリゾートは、オールインクルーシブではないので 今回は、皆さんのブログを見て朝食付のみにしました。 朝と昼は、ほとんど同じ内容で、夜はヴィラでのんびりしたかったので。 フレッシュジュースや卵料理、おいしいです。 ちなみに、タイガー生ビール 11ドル コロナ 7ドル モヒート 15ドルだったかな。 新婚さんは、フルボードかな?


メインフロント この時期、あまり蚊いませんでした。 でも娘刺されました。







メインアイランド






メインアイランドからコテージ










アナゴの仲間?


かわいい


フナレストラン


チャペル






マリンセンター


アクティビテー カヌーなんかは、無料みたいです。


たくさんいたカニさん


数少ないぼけてない水中写真


そろそろ日没


ナイトフィシングに行く途中


釣れた(スタッフが)


ドーニボートこの船で行きました。










翌日の昼食、昨夜の鯛ムニエルに。 ガーリックバターソース絶妙。 刺身にも、してもらえるが大きくて食べきれない。 調理費は、無料ですと。


ここに、おいしい和食あればもっといいね。 みなさん味噌スープだけ微妙と?






アズールレストランのテラスで。 確かイタリアンハムの盛り合わせ? なかなかいける


ヴィラ担当のシャヒームさんと。 2歳の娘さんがいるらしい。 とても明るく、フレンドリー。こちらから聞かなくても、 ここの情報、色々教えてくれました。 シュー クリア 後で、とてもきれい好きな方ときずかされました。


年越しそば


ニューイヤーを迎えるためメインランドへ


水上のライティング


おめでとうございます。


初日の出


3:30pm マーレに向け


ホテル1階のカフェ? 天ぷらうどん。 天ぷらいける。 うどんいいですね。 15ドル?  CP高い


とりあえず、SQ夜便のため、8:15PMに空港入れるまで、10分おきに出てるシャトルバスに乗り フルレアイランドホテルで、時間をつぶしました。


シンガポールに向け、出発   かなり眠いです。


あっという間に初日の入り


短い滞在でしたが、また訪れたいリゾートです。 この時期さすがに満室でしたが、ゲストは、半分以上カップルさんでした。 あとは、家族旅行みたいです。 日本、韓国、中国、ヨーロッパの方々ほぼ同数でした。心配していた騒ぐ方々は、いませんでした。 のんびり過ごせました。 ただ旧正月は、お祭りみたいで大変にぎやかだそうです。






夜、部屋に戻ると御覧のように綺麗に なってました。 母 恥ずかしいと娘に怒る。 娘 モルジブの人は、きれい好き? 父 唖然 シャヒームさん有難うございました。










レストランからメインアイランド


いつものように、料理の写真ほとんどまともに撮れてません。 ごめんなさい。 個人的なおすすめメニュー キッズメニューより パスタ トマトソースとボロネーゼ 共に量、味とも大人でも充分。確か12~15ドル ピザ ミニピザ 量2人でも充分でした。 ステーキ レアでも?味はおいしい。 






娘の勉強机になりました。いつものように あっという間にぐちゃぐちゃにこの後 なりました。


ディベット なんとなく、よくここでもよく寝てました。


またね


明日はもうチェックアウトです。翌日は3:30pmに水上飛行機で 出発です。 皆さん11時にチェックアウト後、出発までの間時間があるのでスパがお勧めというブログを読み日本から3人分オーシャンヴィラで予約済み。完璧と思ってたら、夜シャヒーム君が、これを持ってきてくれました。 14:30pmチェックアウト? グットサービスだが、もう遅いでした。


水上ヴィラの配置図 みにくいですが、参考まで 拡大して見てください


メインアイランドのヴィラ配置図


タイトル
ヴァカルファリリゾート
旅行者
なっぴー
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モルディブ
期間
2011/12/12~2011/12/15
旅行記
2011年12月 ヴァカルファリ視察旅行! こじんまりしたリゾートで、ハウスリーフは◎ お食事も美味しく、お飲みものも含まれるので Goodです! 水上コテージ、ビーチコテージ両方あります。


ヴァカルファリリゾートには、トランスモルディビアンという水上飛行機会社にて移動します。


バスに乗って水上飛行機乗り場へ。


水上飛行機のチケットは、こんな感じです。


水上飛行機のりば。


水上飛行機のラウンジ。 出発までこちらで待ちます。


水上飛行機には、VIP用のラウンジもあります。


小さいお部屋ですが、眺めは良いです。 お飲み物をサービスしてくれます。


ソファーもあってくつろげます。 しかも、Wifi無料です。


ラウンジからの眺め1


ラウンジからの眺め2


Wリゾートのラウンジ(赤い水上飛行機のほう)


LUX Maldives(旧DIVA)のラウンジ (赤い水上飛行機のほう)


Maldivian Air Taxi(赤い水上飛行機のほう) モルディブには、2つ水上飛行機会社があります。


いざ、搭乗。 機内はせまく20人ほどが乗れます。


水上飛行機からの眺め1


水上飛行機からの眺め2 (Vadoo)


水上飛行機からの眺め3 アリ環礁が見えてきました。


水上飛行機からの眺め4 (Lily Beach)


水上飛行機からの眺め5 (Vakarufari)


30分ほどで、水上飛行機おり場に到着。


ここでドーニ船を待ちます。 ここから各リゾートからのドーニを待ちます。


お迎えのドーニが来ました。


ドーニ船の中に地元の方もいらっしゃいました。 休暇でリゾートに2泊するそうです。


ドーニ船の中はこんな感じです。


ドーニで10分弱。ヴァカルファリリゾートに到着しました!


リゾート到着。桟橋から。 お天気も良いです~。


桟橋歩く途中に海の中をのぞくと、 います、います、お魚さんたち。 ブラックチップシャークもいます。


魚影濃いみたいです。


こちらは、シャークとアジの群れかしら・・


リゾートのレセプションです。


レセプションエリアは、サンドカーペット。 自然の木を利用したテーブルがおしゃれ!


天井も高く風がよく通ります。


ウェルカムドリンクならぬ、ウェルカムアイスクリーム! 最近のリゾートは、ちょっとおしゃれなんですね。


レセプション脇のBarの一角。


このソファーは座りやすそう! Departureまでの時間はここでお昼寝できます。


Barからの眺め


Barからのビーチへの眺め2


水上コテージへと向かいます。


一番手前にSPAがあります。


Spaの下のサンゴのところにもお魚が見えますね。


水上コテージの桟橋です。


水上コテージのお部屋に到着。 テラスからの眺めです。


テラスには、SunBedほかにソファーもあります。


アウトサイドシャワーもあります。 海からあがったら、まずこちらでシャワーを。


水上コテージからそのままシュノーケリングに行けます。


水上コテージ室内(Bed Room)


水上コテージ室内(Bed Room) 大きいソファーがあるので、こちらでも寝られます。


水上コテージ室内(Bed Room) 天井高くて解放感あります。


テレビはSanyo製 たぶん 40インチくらい。


BedはDBLベッド のみ。 ですが、ソファーでも大人1名寝ることが可能です。


BedRoomのドアをあけるとバスルームがあります。


ドアをあけるともっと開放的です。


バスタブから海を眺められます。


シャワーブース


洗面も2台で快適。


アメニティー。 歯ブラシ&歯磨き粉、ソープ、バスソルト、かみそり、麺棒、コットン、シャワーキャップ、ばんそうこう、 シャワールームには、シャンプー、コンディショナー、シャワーソープもあります。


テラスから見るバスルームはこんな感じです。


水上コテージのテラスからの眺め。


粉末のコーヒー、紅茶ティーバックは無料。 エスプレッソマシーンはありますが、こちらは有料2.5ドル。


ミニバーです。 ソフトドリンク、ビール、ヴォッカ、ジン、ラムなど。 こちらもすべて有料です。


トイレとシャワーブースは仕切られています。 ですので、非常に使いやすいバスルームになっています。


BedRoom裏には、クローゼット、お化粧台があります。


セーフティーBOXです。


クローゼットの中です。 大きいクローゼットです。


お化粧台です。 コンセントもここにありますので、引き出しの中の ドライヤーを利用できます。


コンセント。BFタイプ。 マルチプラグは、フロントで貸してくれます。


お化粧台の引き出し。広くて鏡も大きいので、使いやすいです。


窓から光が入るので明るいです。


水上コテージ外観。こちらは217番コテージ。


ダイビングセンター。


ダイビングセンター入り口。


ダイビングセンター中。


陽気なインストラクターがいます。 日本人イントラはおりませんが、英語対応で、親切です。


ダイビングセンター中。


ハウスリーフマップ。


メインレストラン。(Ilaa Restaurant) こちらで、3食事をいただきます。ブッフェ式。 朝食:7:30-10:00 昼食:13:00-14:30 夕食:19:30-21:30


外の席もあります。


ワインも充実しています。 ハウスワインのみインクルーシブに含まれます。


ブッフェコーナー。


新鮮なお魚、お肉も焼いてくれます。


サラダバー。


ブレッドコーナー。 種類たくさんあります。


Pizza!! このピザがお食事の中で一番おすすめ!


目の前のオーブンで焼いてサービスしてくれます。


チーズのオードブルもあります。


デザート。フルーツ コーナー。


デザート、並べ方もきれいです。


お食事。 イタリア人を意識してかPizza,パスタが非常においしいです。 お飲み物は、オールインクルーシブに含まれます。 (ミネラルウォーター、ソフトドリンク、生ビール、ハウスワイン、ハウススピリット、コーヒー、紅茶。) ウエイターにいうと持ってきてくれます。


デザート。 海外独特の甘すぎる感じもなく、ちょうどいい感じでおいしいです。


レストラン隣のBarnoサンドカーペットのところで、 お食事後にくつろぐのもおすすめです。


このソファーがとても心地よいです。


BAR(Ihaa Bar)


Barメニュー1 (オールインクルーシブ外です)


Barメニュー2 (オールインクルーシブ外です)


Barメニュー3 (オールインクルーシブ外です)


エクカーション1 レセプション脇に案内があります。 毎日日替わりで、人数が集まったら催行します。


エクスカーション2


エクスカーション3 ランチピクニック


エクカーション ランチピクニックのメニュー


ランチピクニックの料金。


ビーチコテージのほうへ歩いていきます。


137番のお部屋。


ビーチコテージ外観。


DayBedと椅子があります。


ビーチコテージからの眺め。 129-146番くらいは、サンセットサイドになります。


ビーチコテージ中。 シックな色合い、暖色系基調のお部屋です。


天井も高くて広く感じます。


クローゼット。こちらも水上同様大きいつくりです。


水上同様にコーヒー紅茶は無料ですが、エスプレッソは有料です。


お化粧台。こちらも広くて使いやすいです。


シャワールームは、アウトサイドです。


こちらもオレンジ基調の壁で明るい作りです。


シャワー。可動式のシャワーで使いやすいです。


内側には、シャワーブースもあります。


トイレとも仕切りあります。


洗面です。ビーチヴィラも2つあるので、便利です。


アメニティー。 水上同様のものです。


ドライヤー。固定式。


BedRoomから窓を見るとこんな感じです。


Bedには大きいフットレストあります。 小さいお子さんならこちらでOK. もしくは、外にあるDayBedを中に入れれば、可。


ビーチコテージ(内観)


ビーチコテージ(内観)


ビーチコテージ(内観)


テラスにあるDayBed ダブルサイズで大人も余裕です。


ビーチコテージ前からの眺め。


SPA(DUNIYE SPA) 外観 水上コテージ並びの一番手前です。


入り口看板


受付のソファー


受付。 セラピストは、バリニーズ、タイ、インドネシアから 来ています。メニューに合わせて担当が決まります。


トリートメントルーム。


トリートメントルーム。 Bedが2台あるので、カップルトリートメント可です。


イタリア製のオリジナルトリートメントクリーム がそろっています。


トリートメントしながら、海の中をのぞけます。


テラスにはバスタブあり。


海を眺めながらバスに入れます。


マニキュアルーム。 こちらを海を眺めながらくつろげます。


着替えのお部屋。


スチームサウナもあります。


レストランでのアフタヌーンサービス。 17:00-18:00


コーヒー、紅茶がいただけます。


アフタヌーンティータイムのケーキ。


ディナータイム。 こちらのシェフは、鉄板でオンゴリアンBBQのようなものを作っています。


ソースをかけていただきます。


こちらのシェフは、オードブル担当。 ツナとかつおのたたきをイタリアン風にアレンジしたものを つくっています。


パスタのコーナー。 いかすみのスパゲティーもありますね。 お好みのパスタとソースをかけていただきます。 パスタはその場で、一人ずつゆでてくれて、ソースもフライパンで あえてくれます。


パスタソースも3種類。 トマト系、シーフード系、ミート系


ディナープレート


デザート。


朝食の時間です。


デニッシュ系のパン。 いろいろ種類が豊富です。


パイ、ケーキもあります。


こちらのシェフは、卵担当。 オムレツか目玉焼きを作ってくれます。


オムレツは好きな具材をチョイスして。


ブレッドの種類も豊富。 すべておいしいそうです。


フルーツコーナー。


ホットのところにフライドライスもありました。 アジア人用のためかな?


エクカーション表(シュノーケルツアー案内)


マンタシュノーケル案内


ピクニックの案内。


フィッシャーマンズアイランドツアー


各エクスカーションはレセプション脇でお申込みできます。


ルームナンバー。名前を書いておきます。 催行人数に達したら、ツアーに行けます。


リゾートには、診療所もあります。


たくさんのお薬が準備されています。 (でも、海外のお薬ですと合わない場合がありますので、 心配な症状がある場合は、日本から持っていくことをおすすめします)


診察室内。


パキスタン人の優しいドクター。


小さいですが、ウォータースポーツセンター。


ウォータースポーツ料金表1


ウォータースポーツ料金表2


ジェッティーから帰ります。 ヴァカルファリともお別れです。


ドーニから水上飛行機に再び乗り換え。マーレへ。


タイトル
~モルディブ&シンガポールの旅~その1福岡~MALE~Six senses Lattitude Laamu(移動メイン)
旅行者
kogiku
テーマ
ウェディング
エリア
モルディブ
期間
2011/11/26~2011/12/04
旅行記
夢にまでみたハネムーンでモルディブ&シンガポールに行ってまいりました☆ 久しぶりの海外ー! モルディブに到着した時は「雨季と乾季の境目で最近天気があまり良くない」と言われて不安でしたが、横なぐりのスコールから始まり前半曇りで後半晴れたのでまあ良かったです(だんだんテンション上がっていく感じで)! 素晴らしいサンセットと満天の星空はみれなかったけど(←これは次回の楽しみになりました)とっても楽しくて幸せでホントに帰りたくなかった。


少しでもこれから旅行する方の参考になればと思い、旅行記を書きます^^ まずは1~2日目の出発からリゾートまでの移動メインで!


10:00発 福岡はとっても快晴で気持ち良かった!


機内食(Japanese) もち吉のえくぼあげ最高☆


機内食(International) こちらも美味しかった!


見づらいですが、ドリンクメニュー


デザートはグリコのバニラアイス


機内食も終わり、機内が薄暗くなった中で映画を観ていたら… いきなり私達の席のライトがついてCAさん5人くらいで「○○○様ぁ~!」とハネムーンのお祝いをして下さいました。 嬉しかったのですが、大注目をあびてとっても恥ずかしかったです(笑) 他にも数組ハネムーンの方々がいらっしゃいました! 満腹の後のケーキでしたが、かなり美味しくて完食しました! (謎の人形達は持って帰りました笑)


こういった心遣いが嬉しいですね☆


チャンギ国際空港に到着 さすがSQさん(そしてアジアの?!)のハブ空港、おっきいーーー☆ 所々に植物があるのもいいですね!


そしてSIN→MLEへ 機内食(Fish) カレー風味で美味!


機内食(Chicken) 焼きそばみたいな感じでこちらも美味!


デザートはジャイアントコーンのようなアイス


ようやくマーレに到着 ついた瞬間むしっ!としました。 この写真を撮っていたために、入国審査の列に並び遅れて気が遠くなるくらい待った… かーなーり進むの遅いです><


この日はマーレで1泊するので、空港島から船で移動


泊まったのは「ムーカイホテル」 アップグレードしてくれたのか何なのかは分かりませんが エンパイアスイートのお部屋でした。 でも、アメニティは何もなかった(笑) シャンプー・コンディショナー・ボディソープ・歯ブラシセット等々… 持って行ってよかったと思った瞬間でした。


寝室 ホテルに着いたのが0時近かったので、即寝ました。


2日目 いよいよリゾートへ☆ この日は6時にレストランで朝食(ほとんど入らず) 6:40にホテルを出発して船で空港島へ 出発の時間は前日に決まると言われてましたが、こんなに早いとは…


空港島へ着いたらSix sensesのカウンターへ わくわく


登場までの待ち時間はラウンジで過ごして(飲み物と軽食があります) いよいよカッドゥー空港へ


機内の様子 とっても狭いです!


超過密都市マーレ 空から見ると、おもちゃみたい…


早速リゾートが見えました!


とーってもいい眺め☆


夢にまでみた真珠の首飾り~☆


そしていつの間にか眠りについて、着陸の瞬間起きたんですがカッドゥー空港は大雨というか台風のような雨風! とても写真なんて撮れないし、傘とか意味無っ!てくらいズブ濡れになりながらスピードボートに乗り込むみました。 そして、沖に行くにつれ漫画みたいに波が高くなっていって、振り落とされそうだったし、感覚的には○○さむロードの大きいのがひたすら続く感じで笑いが止まりませんでした(グロッキーになられてた方もいました) つづく。。。


タイトル
~モルディブ&シンガポールの旅~その2 Six senses Lattitude Laamu滞在編
旅行者
kogiku
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モルディブ
期間
2011/11/26~2011/12/04
旅行記
はるばる福岡から国際線・モルディブ国内線・スピードボートをのりついでやってまいりました! Six senses Lattitude Laamu!!!!! リゾート滞在1・2日目は曇り、3・4日目は晴れ おかげで懸念してた日焼けをすることもなかったのですが、1・2日目にクラゲがなぜか大量発生! シュノーケリングの為に海に入ったらはんっぱない数いました! リゾートの方も「今日はコンディション悪すぎる」と言って体中をぽりぽりかいてました。
分かりやすく例えると、パラオのジェリーフィッシュレイクの3分の2くらい(分かりづらいですね笑) 私は上がラッシュガードで下は短パンだったので足と微妙に出てた腰をさされまくり>< なぜか旦那さんはいっこもさされず。
ものすごく痒くて、担当GEMに言ったら「クラゲはビネガー塗っておけばノープロブレムよ♪」と酢をくれて、臭いの我慢して塗って寝たら次の日痒さが引きました笑  ビネガー万歳☆ そんなこともありましたが、何から何まで楽しかったリゾート滞在編です!


リゾート着いた時は嵐も小雨になってたのですが、色々説明聞くのに一生懸命で全然写真撮ってなかったので、まずお部屋の紹介から♪ 私達のお部屋はNO.41 JettyBの先端から4番目の東側 外洋向きもいいけど、個人的にラグーンの水色がとっても好きなので内側が良かったけどレセプション等から遠すぎるのも嫌だったので、JettyA西側 or JettyB東側とリクエストをしてました。


お部屋の外観 プライベートが守られてる感じもGood!


「Welcome home~^^」と扉を開けてもらい、中に入ると… なんと素晴らしい眺め!!!


ベッドは天蓋付 これっがまた気持ち良くて! あのベッド&シーツ欲しい~


ミニバー周辺 シックスセンシズのタブみたいなのがついているのは無料☆ 水はstill&sparklingどちらもあります! 小まめに補充してくださるので、全く水には困りませんでした。 ※お部屋の水は無料ですがレストランの水は有料です!(確か朝以外) 写真撮り忘れましたが、紅茶はTWGでしたよ♪


なんと可愛いシンク~旅行カバンです! センスが光ってます☆


皆さんやっててお決まりな感じですが、一応蓋も閉めてみる☆


BOSEの音響システム! お部屋の中とバスルーム側のスピーカーで聞けます。


トイレー! 海を見ながら用をたせます笑 このトイレのドア内側から鍵をして閉めないと扉が閉めれなかったのがちょっと嫌だった…何か閉める方法があったのかもしれませんが分からず、ずーっとドア開いてました>< まあでもお部屋が臭くなることはもちろんなくて、基本的にレモングラスのかおりでした☆ 滞在中一度だけランドリーサービスも利用したけど、洋服がレモングラスの香りにつつまれて戻ってきました!


バスルーム! スケルトンバスタブは中々大きいのでお湯がたまるのに時間かかりましたが入り心地は良かったです。 スピーカーから流れる音楽と波の音をBGMについつい長風呂しちゃいました! アメニティ類もやっぱりレモングラス☆ ちなみに、半野外です


シャワーはほぼ野外! 見えにくいですが、上・斜め・手持ちと3つもシャワーがあります。 お湯の勢い・量・温度全て申し分なし! 海の上にあるので心配でしたが、ちゃんと海に落ちないような構造になってました


テレビはお部屋でもお風呂でも見れるようになってます!


島の案内からお部屋へ入るまではバギーで連れていってくれますが、その後の島内の移動はBy bike! この、自転車に乗ってる時間が好きでした☆ ただ私は身長154cmなのでサドル下げてもらっても足がつかず、一度茂みに突っ込みました笑


初日は 午前中に着いてお部屋でまったりして、お昼は持参したお湯を入れて食べれるおにぎり&カップラーメンを食べて、ベッドが気持ちよすぎ&睡眠不足だったので夕方まで爆睡してしまいました。 完全に全部日本でもできることだ…笑 今考えるともったいなさすぎるのですが、あの時はとーっても幸せだったのでまいっか! ディナーまでの時間が少しあったのでレセプションの2階にあるライブラリーに行き、そこにMacが2台あるのでNETしたり(←また日本でもできる事やって!)ソファでくつろいだりしてました。 ちなみに、日本語の本は置いてないみたいです。 Macはもちろん日本語対応してます☆


そしていよいよディナー メインレストラン「Longitude」 この日はアラカルトの日(確か火・金がブッフェ)。 前菜・メイン・デザートを数種類の中から選びます。 まずはパンが出てきます。 食べ放題です。トマト風味のパンにつけるやつ(←名前分からずすみません)がとっても美味☆


私の前菜 モッツアレラチーズのサラダ 見ての通りボリューミー!日本では取り分けサイズですね! ドレッシングはバルサミコ☆めーっちゃ美味しかった^^


旦那さんの前菜 サラダと比べると、少なっ!という印象。 ここのサーモンは塩気がきいてて美味しいです☆


私のメイン 写真では分かりづらいけど実は麺料理です笑  (すみません名前忘れました) これが、未だに忘れられないくらい美味しかったーーー><


旦那さんのメイン ステーキ肉厚!


私のデザート 見た目おっ○いみたい笑 マンゴーパンナコッタです(確か) 濃厚でした~!


旦那さんのデザート レモンの何かです(テキトーでごめんなさい><)


ディナーの後、Chill Lounge & Barへ こことても気に入って最終日まで一日に何度も来ちゃいました! 日によってBGMも違います。この日はDJがいてクラブな感じでした。


部屋に戻り、テラスにあるソファで海を見ながらハネムーン特典のシャンパンを飲んで幸せ感じて、ベッドに横になりながらテレビ見てたらいつの間にか寝てました…風呂も入らず化粧も落とさず(TT)えーん


そして2日目~またもや曇りでがっかり 8時頃にLongitudeへ朝食食べにGO 全部は写真取れなかったけど、ブッフェスタイルでホットミールは石の鍋みたいなものに入ってます。蓋が重くてちょっと面倒でしたが、何が入ってるかな~とルンルンでした☆ 種類が豊富で全部食べたかったー


フルーツは自分が好きなものを選んでお兄さんに渡すと、サササーっとカットしてくれます♪ マンゴー美味しすぎて何個も食べちゃいました!


汚くてごめんなさい! 卵料理とパンケーキ類は席まで注文を聞きにきてくれます。 卵料理は、この日はスクランブルとサニーサイドアップにして、最終日は2人ともオムレツにしました(中に入れる具も結構な種類から選べます)! 全部美味しかった☆朝から満足ー!


席から外を眺めていると… スコールだ!!!これも見たかったんですー笑 南国に来たな~って感じ そうこう言ってるうちにあっと言う間にこっちに来て通りすぎていきました


とりあえずパブリックビーチへ行くも、曇りのせいか人っ子一人おらず…海へ入るも波高い! 今日は海やめとこうか~と、さっさと上がって散策へ


ジャングルシネマ 薄緑の服を着ているのが担当GEMのJennyです☆ ここではGEM(guest experience maker)が1組につき1人付きます。 スケジューリングやブッキングその他もろもろ全てやってくれて、お部屋の電話にはGEMの携帯につながるボタンがあり、分からない事があればいつでも電話して聞けます。 英語で伝えれない事があればGEMに「ジャパニーズスタッフプリーズ!」って言えば、日本人スタッフに伝えてくれてその方からCBもらえます。 このGEMのサービスは本当にありがたかった! 面倒な事は何もしなくていいから、滞在中全ての時間をゆっくり楽しめました! Jennyはいつも笑顔で明るくてとてもチャーミングで仕事は完璧で大好きになりました☆


Organic Restaurant & Organic Garden 色んな種類の野菜やハーブが育てられてました


卓球を発見し、やりだしたらとまらなくなってかなりの時間やっちゃいました。100回ラリー達成☆笑 すぐ隣には託児所がありました!


そして、夕方どんより天気の中ドルフィンクルーズに出発


こんな感じで軽食とシャンパンが振舞われます 肝心のイルカはみれまっしぇーーんでした!


夜はLeaf lestaurant(←昼間散策で通ったオーガニックレストラン)でハネムーンディナー


MENU


はじめのパンと野菜スティックのようなもの 野菜スティックの下に隠れているのがとーーっても美味しかった! スタッフさんがそれをまぜてパンにつけて食べると美味しいよって教えてくれて、やってみたら止まらんくなってパンおかわりしました!おかげでメイン残しました。


前菜 海老がおっきくてぷりぷりー 海老好きにはたまりません♪


メイン 肉!バター!マッシュポテト! 見るからに高カロリーですね◎ カロリー高いものは美味しいな~


ほとんど残したデザート 美味しいのに別腹も残ってなかったー><


迷子にならないように案内図があります


夜にジャングルを自転車で走るのも好きだったな~


あーたーらしい朝がきた! この日はIn villa Breakfast 特典でついてたけど、別にin villaじゃなくていいし、内容もレストランの方がずっといい! だってメインがフルーツ…笑


ダイビングセンターです☆


快晴だと海の色もやっぱり違う!!! ここはドロップオフが近くておさかないーっぱいです


午前中はパブリックビーチへリベンジ!


今日は人がまあまあいたー! 晴れてよかったジャーンプ♪


こっちはさかだち


昼食へ レセプションの前はソーダブルーのビーチ きらきら~☆


ランチはChill Barで 魔が差して頼んでしまった異国の地での日本食 「UDON Noodles」なるもの 料理が美味しいと評判のシックスセンシズですが… 滞在中、唯一微妙だと思った料理でした


旦那さんが頼んだピザ こっちはおいしー☆


午後からはこれまた特典でついてたスパへ インディアンヘッドマッサージとハネムーンマッサージで計80分 受付でまずアンケートというかマッサージの種類や程度や好みを選べます。 強く・弱く・特に重点的にマッサージしてほしいところ・触らないでほしいところ等々…ものすごく細かく指定できます 種類はホリスティックを選びました♪ セラピストさんは本当にゴッドハンド! 施術はあの鳥の巣ルームです☆


ゴッドハンドを堪能してはらひれ~となった後 ジュースバーに通されるのですが、ここの景色がまた格別!!! どれだけ癒しに癒しを重ねてくるんですかっ!と感心しました。 写真のジンジャーティーは無料(他はおそらく有料)です


ジム ここからの景色も最高! 2回がヨガパビリオン 時間があわなくて受けれなかったのが心残りです><


夕方前に生物学の先生と一緒にハウスリーフでシュノーケリング 天敵のクラゲもおらず快適に泳げました


ここからの景色が本っ当にキレイで素晴らしくて大好きでした


ミルキーな水色☆


夕方からはビーチでカクテルパーティー


雲がなかったらサンセットキレイだったんだろうな~ こう見るとアジア人ばかりに見えますが、実際欧米の方々と半々くらい 私の印象的には欧米の方は中高年ばかりでアジア人は若年層ばかりだったように思えました。


途中から現地の方の歌&踊りが始まり、最後には私達も一緒になって踊りました笑


そのままLongitudeへディナーに シーフードブッフェの日 ぜーーーんぶ美味しかった!


この日のBGMは生歌 主張し過ぎないアコースティックな感じの歌がこれまたいい雰囲気を創りだしてます!


デザートは見た目も味も申し分なし!


そしてアイスクリームバー☆ソルベとアイスがいっぱいあります◎ シックスセンシズのアイスは最高と評判なので楽しみにしてました! ブッフェの日&帰る寸前(チェックアウト終わってから)は無料で食べれます その他は有料です! 味は…期待以上だったー マンゴーとかホントにホントに素材のそのままの味がして感動しました!絶対食べるべきです!!!


モルディブ最終日の朝はせっかくなので~と海の上の席で


朝食ブッフェもちゃんと毎日メニューが違うのがすごいです


ホント気持ちよかったんですけど、途中から暑さに負けてきてずっと太陽に背を向けてました笑


ちゃんと日陰の席もいっぱいあります☆


この日は予約していたサンドバンクランチ スピードボートに乗って、サンドバンクへGO♪


せっせとクーラーボックス下ろして、何時までいる?って聞かれて…


ばいばーいって手振ってます笑 置いていくのねーー! という訳で、完全にプライベートな時間スタート


西側 こちらは珊瑚がありお魚もいてシュノーケリングしました


東側 午前中で太陽が東よりにいたのもあって、こちらはめちゃめちゃキラキラしてました。 何か、天国ってきっとこんな場所なんだろうな~という感じでこの世とは思えない景色でした


んーーーどこを撮ってもフォトジェニック!!!


クーラーボックスの中身 トイレないのに、飲み物が氷の中にたーんまり隠れてます


ここでの昼寝最高ー!


途中でリゾートから泳いで来られた方々(凄い!) 旦那様の方から「これ見つけたからあげるよ」って可愛い貝を頂きました。 とっても可愛かったけど、持って帰っちゃダメなので泊まったお部屋の海に「また来るからねー」ってサヨナラしました


お迎えが来ました


さよならサンドバンク… 感動をありがとう!


リゾートに戻ったら、ハウスリーフでシュノーケリングしている人が沢山


最後に部屋の前で小魚をおかっける笑


めーーーーっちゃちっさいくてかわいいでしょ?


最後の食事はChill Barで メニューにはなかったけど食べたいと言ったら作ってくれたパスタ これもかなりボリューミーでした!


こちらはラームステーキバーガー こっちも相当ボリューミー! ご馳走様でした☆


この日は国際線が深夜便だったので前日に言われた予定は19時台にリゾート出発だったのですが、当日になって16時台へ変更に。寂しいな~ってくらいだったのですが、お詫びにと空港島のフルレホテルでのディナーを用意してくださいました。 お部屋も出発に合わせて15時まで使えて特にレイトチェックアウトの料金も取られませんでした。 こういうサービス、本当に嬉しいですね。 SLOW LIFE本当に満喫できました! ホスピタリティに溢れる、シックスセンシズ最高です☆


リゾートで買ったもの →BOSSにセットされてたCD 滞在中ずっと聞いてて気に入ったのでまんまと購入しました 目を瞑ってこれを聞くといつでもラームに行けます笑 つづく。。。


そしてまた部屋に戻る


そしてリゾートからカッドゥー空港へ向かうスピードボートでスタッフさんが「ドルフィン!」って叫んだんです。あわてて外を見るとイルカがぴょんぴょん跳ねてて…ドルフィンクルーズでは見れなかったけど最後の最後にイルカの群れに遭遇することができました。 最後までモルディブは私を楽しませてくれようとしてる気がして、泣きそうになりました笑


タイトル
2011年11月コンラッドモルディブランガリアイランド
旅行者
タイソン
テーマ
ウェディング
エリア
モルディブ
期間
2011/11/21~2011/11/26
旅行記
ハネムーンでコンラッドモルディブに行ってきました。
旅行ガイドによると11月は乾季となっていたが、事前に天気を調べると雨マークばかり。
この時期に選んだのは失敗したと思いつついざモルディブへ。
11月にモルディブに行く方の参考に。


成田エクスプレスにて空港へ。 この電車かなり快適。


エアラインはスリランカ航空!! 本当はシンガポール航空が良かったが、マレまで直行便だったのでこちらを選ぶ。 スリランカ航空を事前に調べてみると、フライトスケジュールが大幅に遅れたり、機材が古かったりと、まさに悪評高しエアラインだったがこの日は定刻通りに出発!!


ビジネスクラス希望だったが、嫁に一蹴されたためエコノミーで!! スリランカ人もそこそこ乗っていたがほとんどが日本人ハネムーナ!! 座席のピッチかなり狭く、乗った瞬間にエコノミー症候群になった気分。 この時点で心がポキッと折れた。


フライト中はビール飲み放題。 最初はアサヒスーパドライだったが、途中で無くなったらしく、その後はカールスバーグ。麦酒のおかげで折れた心が復活。 機内食は期待する必要なし!!


そんなこんなでマレ到着!!写真は空港!!ブレてる(汗)。インターナショナル空港だがかなりしょぼい。セレブなリゾートが周りにあるんだからなんとかしようよこの空港!


部屋はこんな感じ!!布団は湿っぽい。 プールバーで一杯飲んで就寝。


到着後は空港に隣接するフルレアイランドホテルへ! このホテル以外は船に乗ってマレまで行くか、船で近くのリゾートへ行くかだが、長時間のフライト後にさらに船には乗りたくないのが心情。トランジットでの宿泊ならこちらのホテルがおすすめ!


翌朝は水上飛行機でコンラッドに移動。 写真はコンラッド専用ラウンジ。 左奥に無料でマッサージしてくれるスペースとインターネットPC2台あり。 マッサージはやたら痛い。素人置くのはやめてくれ。 ドリンクやバイキング料理あり。 フルレホテルの朝食は最低なのでコンラッドに行く方はこちらで食べたほうが◎。


コンラッド専用ラウンジからの写真。 手前が空港で奥がマレの街。 天気は快晴。


コンラッドの水上飛行機。 なかなかカッコええやん。


こんな感じでパンフレットで見た景色が続く。 コンラッドまで約40分のフライト。 嫁が景色に興奮して後ろの座席から何か話しかけてきたが、プロペラ音がうるさいので耳栓をしていたため何も聞こえず。とりあえずうなずいておいた。 操縦士はビーチサンダルだし操縦し副操縦士は若いオネーチャンでかなり不安なフライトだ。


ようやく到着


10時位に到着したがチェックインは14時過ぎなのでそれまでご自由にとの事! 手荷物に海パンを入れていたのですぐに着替えてプールと海へGO! ほかのカップルはずっとレストランで時間を潰していた。もったいない・・・!


部屋は水コテ。アップグレード期待していたが残念ながら無し。 改装したばかりということで中は綺麗。


ウェルカムシャンパンはヴ―ヴクリコ。 海に入った後のシャンパンは格別!


テラス。目の前は綺麗なラグーンだが魚はいない。したがって一回も入らなかった。


2日目。初日以外モルディブの太陽を見ることはなかった・・・。


コンラッドモルディブと言えばこれ!水中レストランイター。欧米人と中国人のガキが騒ぎまくってうるさくて食事どころではなかった。料理の味は痛ーだった。


マンドゥースパレストランより。海の黒い部分がコンラッドのハウスリース。この海の中には信じられないほど多くの魚がいる。ほとんどの時間をこの海に費やした。激レアなマンタやサメにも遭遇した。これだけ多くの魚がいるのにシューノケルしている人はごくわずか。リーフエッジにも驚くほど多くの魚がいる。ここは絶対に行くべし!!


最終日も雨模様。11月は季節の変わり目で天気が安定しないとの事。仕事上この日程しか考えられなかったが、できれば1、2月にモルディブに行くのがベストだろう。コンラッドは2島でレストランも色々あり食事に飽きることはなかった。サービスは親切だが日本の2流ホテルレベルと割り切っていたほうが良い。施設レベルは高いが。 家族連れが多いのでムーディーな雰囲気を求めるなら別のリゾートがいいのかもしれない。


タイトル
ハネムーン ~センターラ・グランドアイランドリゾート&スパモルディブ~
旅行者
ありあ
テーマ
ウェディング
エリア
モルディブ
期間
2011/11/19~2011/11/26
旅行記
結婚式から約5ヵ月。
ようやくハネムーンでモルディブに行ってきました。
旦那さんと海外に行くのは初めて。
3ヵ月位前から楽しみで楽しみで待ち遠しかったです!! ハネムーンだからと予算を多めに見積もりつつも、オールインクルーシブでお手頃なセンターラで約1週間過ごしてきました~。


飛行機はシンガポール航空を利用しました。映画やゲーム、音楽も充実していたので退屈することはありませんでした。 トランジットもチャンギ空港は広くて時間が足りないくらい。帰りにはマークバイに寄ってしっかりお安くバッグを買ってしまいました。 シンガポール航空利用でよかったなぁ☆ でもやっぱりトータルのフライト時間を考えると、飛行機はビジネスがよかったなぁと思ったり…。 ハネムーンのケーキとシャンパン。機内食を食べた後でしたが、なんとか二人で完食しました。


1日目は夜中の到着なので、ひとまずフルレホテルで1泊です。 帰りにもデイユースで利用しましたが、空港島にある分便利ですが、割高なホテルという印象は否めません。 シープレーンに乗る日の朝、お庭をパチリ☆ 早くセンターラに着かないかなぁ。


さて、シープレーンですが、1時間近く遅れての出発でした。待っている間に、お詫びのジュースとお菓子を貰いました。 センターラを空から撮りたい方はシープレーンの右側の座席に乗ると写真が撮れると思います。 私は残念ながら行きは左側でしたが…。


ようやくセンターラに到着! 到着した日は天気のいい日でした。 この時期は薄曇りの日が多いようで、スタッフの人にはラッキーだね、言われました。 写真は水上コテージ☆


定番☆センターラの看板(?) チェックインまでの時間は、散策したりお昼を食べたりして過ごしました。 到着日はタイ料理のロータスでお昼を食べましたが、疲れていたのと味がはっきりしているので、辛いのが苦手な私には少し相性がよくなかったようです(笑)


デラックス水上ビラまでの道。写真は夜です。 滞在中は魚を見ながらここをてくてく歩きました~。


水上ビラからの眺め。 遠浅で午後になると潮がひくのでサンゴが出てしまいます。ビラの場所によってはシュノーケリングが難しいかもしれません。ビーチや別の場所から入るのもいいと思います。 お魚をいろいろ見ることができました~☆


写真を撮ってもらうサービスがついていたのですが、とぉーっても恥ずかしかったです。いろんなポーズを要求されるので…。 でも、シャンパンを飲みながら雲は多いけどサンセットが見れてよかったです。 空の変化をただただずっと見ていました。


滞在中は明け方に起きて、10時くらいには寝てしまう生活になっていました。 写真はサンライズ☆ 明け方の海は静かで透明度が高かったように思います。 せっかくのオールインクルーシブだったのですが、夜にバーで飲むこともほとんどありませんでした。 というのも、 『3食きっちり食べていたので、お酒もそんなに飲む気になれなかった…。』 それに、 『シュノーケリングをすると、思っていたより体力を消耗するようで眠くなる…。』 オールインクルーシブは気持ちとしては安心ですが、もし次に行くことがあったらハーフボード位でもちょうどよいかもしれないと思いました。


リーフでの朝食です。 行く前から他の人の旅行記やブログを見ていてパンケーキを楽しみにしていました。 焼いていたお兄さんがミッキーにしてくれました!ソースも何種類もあって女子にはうれしかったです。 それにトマトの香草焼きみたいなのもお気に入りでした。 旦那さんは噛みごたえのあるベーコンとハード系のパンがお気に入りだったようです。 朝食は基本的には同じような種類ですが、毎日日替わりで少しずつ変化がありました。オムレツもおいしかったですよ~。 私たちはお昼もリーフに来ることが多かったです。 アイランドクラブも利用しましたが、お昼もスープとけっこうボリュームのあるホットサンド&ポテトフライ、ソルベという感じなので、少食の私には少しきつかったです。 ドリンクはアイランドクラブの方がいろいろ頼めます。 スムージーとかフレッシュジュースをよく頼んでいました。 アイランドクラブのプールサイドはヨーロピアンの家族や老夫婦、カップルなどが多く利用していました。


リーフで朝食中、トカゲを発見! 他にもイルカを3頭位見ることができました。 この時リーフにいた他のお客さんたちも、一斉に外に出てカメラをかまえていました(笑) ラッキーでした☆ 他にもコーラルバーではエイの餌付けをみることができますよ。


アイランドクラブ側のビーチ。 きれいな色ですよね。この日はとっても天気がよくてこんなきれいな色でした。 ビーチビラがこのビーチ沿いにはあって、サンベッドで本を読んだり日焼けをしている方が多かったです。プライベートビーチ感があると思います。 私たちも、チェックアウト後、日差しもそんなに強くなかったので、空いているサンベットで時間までぼぉーっとして過ごしていました。 ただ、韓国、中国の方々は三脚と一眼レフを持ってリゾート内を回ってプチ撮影会のようなことをしています。 ペアルックを着たり、新婦の両親を連れてくることが流行りのようですね; 滞在中、道を塞がれるような状況もあって、ちょっと邪魔だなぁと思う場面も。


散歩途中のコーラルバーで。 ウェイターのお兄さんに「ノンアルコールで」と言ったらお勧めのがあるよと持ってきてくれました。 パイナップルとマンゴー、ココナッツのドリンクだったと思います。 甘いものが多い中で、さっぱりとした飲み口で当たりでした☆ それから、初日の夜にコーラルバーの2階でビリヤードや卓球をして遊びました。 ヨーロピアンのちびっこたちもビリヤードをやっていたのですが、 小学校中学年くらいのお兄ちゃんの方がとっても上手でびっくり!!でした(笑)


ディナーはリーフ、ロータス、アズーリマーレ、アイランドクラブのすべてで食べました。 リーフは毎晩テーマがあります。予約なしなので気軽に行けます。 ロータスはセットメニュー。その日のメニューはロータスに行けばわかるようになっています。 アズーリ・マーレはツアーを予約した時はイタリアンレストランだったのですが、ちょうど出発の5日位まえからシーフードレストランに変わったところでした。 セットメニューではなくアラカラルトのみになってしまったので残念でした。 1人40ドルまでは無料ですが、40ドルを超えるとお金がかかってしまいます。 私たちは軽い食事で済ませたい気持ちもあったので、2人で2皿位シェアしてドリンクを3杯くらいオーダーして10ドル弱の支払いで済みました。 それから日本語のメニューもありましたよ。 写真はアイランドクラブでのディナーの前菜。ブルスケッタだったかな? ここからある日のディナーをちょっとだけ紹介☆


スープ。 かぼちゃだったかな?


口直しのソルベ。


メイン。ビーフだったと思います。 メインが2種類あるので、予約の時にメインをどちらにするか選んで予約をします。 この日はポークとビーフの2種類でした。 おいしかった~!!!


デザート。 オレンジのケーキだったと思います。 ゆったりとした気分になれるのでアイランドクラブでのディナーが私はお気に入りでした。 滞在中はディナーは2回こちらを利用しました。 皆さん、予約はお早めに☆


サービスでローカルアイランドトリップがついてたので行ってきました。 月と木の週2回催行で、月と木はそれぞれ違う島に行くようになっていました。 私たちは木に催行のFenfushiとか言う島にしました。 ドーニで1時間弱。 私たちが言った日は中国人のカップルと私たちの2組だけの参加でした。 ガイドはセンターラのスタッフのお兄さん。 ドーニに乗ってお兄さんと英語でおしゃべりしたりしつつ、他のリゾートを見たりしていると割とすぐです。 上陸するとまんまるのココナッツミルクでまず水分補給。 ポカリみたいな味でした。 写真は墓地の中にあるモスク。 日本で言うとお寺にあたるのでしょう。


モスクの中。 このモスクはモルディブの中でも2番目に古いものだそうで、 作られたときのままに保存されているそうです。 細工、きれいでした。


お店かな。 古びているけどポップな看板。 モルディブの現地の人は雨水をタンクに貯めて飲み水にしているそうです。 ガイドのお兄さん曰く、空から降ってくるのにミネラルウォーターを飲むのは信じられない~とのこと。 お腹壊したりしないんでしょうね。 ひとつの島のなかに、役場、24hの病院、発電所、学校などそろっていました。 ちょうど言った日は祝日だったらしく、ほとんどの家族が海外にでかけているとガイドのお兄さんが言っていました。


ローカルアイランドの建物のあちらこちらに、こんなペイントや数字とチェックマークが描かれていました。 お兄さんにこれは何?と聞いたら、選挙のポスターのようなものらしかったです。 数字が候補者の番号になっているみたいでした。 直接スプレーってすごいですよね;


お土産をローカルアイランドでも買えますが、値段交渉など面倒だったので見るだけにとどめました。 地元の人が生活している島なので、海はリゾートよりも少し透明度が低い気がしました。 でも子どもたちは「ハロー!」と挨拶してくれるしかわいいし、のんびりした雰囲気が素敵でした。 あの子たちもいつかリゾートで働くようになるんでしょうね。


さて、最後に少しだけ。 私たちはエクスカーションはローカルアイランド位で、体験ダイビングは不安だったのでやりませんでした。 ダイビングセンターは日本人の方が1人いるということでしたが…。 次に行くときは、ぜひやってみたいなと思います。 どちらかというと私はスパが楽しみだったので、サービスで付いていたマッサージとジュリークのサンケアのフェイシャルの2回で利用しました。 円高だったのでお得でした! それから、お土産。 だいたいは帰りにデイユースしたフルレホテルのスーベニアショップで購入しました(スーツケースに入れてしまいたかったので)。 他は空港のスーベニアショップで紅茶など軽いものを少しだけ買いました。 センターラのボンティークにもいろいろ売っています。 少し割高ですがフルレホテルや空港で買うよりも品質はよさそうなものもありました。 私は母にストール、旦那さんは貝でできたスプーンのセット(箱入り)を購入しました。 センターラでしか売っていないものもあるようなので、目上の人へのお土産を探すときなど一度はのぞいてみてください。 全行程7泊8日のハネムーン。 現実から離れてのんびり過ごすことができました。 さすがにこの料金で海外に行くことはそうそうないと思いますが、 お金を貯めてまた行くことができたらいいなぁ☆


タイトル
メタボ君の定番・今度もモロディブ。。。だけど凄い魚達でした!
旅行者
夏子の冒険
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モルディブ
期間
2011/11/19~2011/11/26
旅行記
年に一度の夫、メタボ君の海外旅行。
本当は、タヒチ・ボラボラ島に行く予定だったが、予定していた予算を、宅建試験翌日、気が狂ったか?!? なに???!!社債を買った~?!それも、年に1.4万円しか付かないのに買っただと~~~! 予算立てていたタヒチ費用・・・支払いはどうすんのよ!! 12月にはボーナス出るよ!立て替えておいてよ!なんて、アホラシ。


夫婦喧嘩でボラボラ行きもボロボロになり、NY帰宅後、大急ぎで再度検索し探し出したが・・・無い! ホテルも飛行機も無い!!日にちが迫り過ぎてるせいで、リゾートは取れないぞ!!怒りまくりの1週間。
でも、頼んで良かったか?英語しか通じませんが良いですか?と言うモルディブの水上コテージのあるホテル。
絶対嫌だと言ったので、スリランカ航空は安くても乗りません! それで出たのが、遠回りだけど、中部発エディハト航空便。
では、行きますか・・・と言う事で始まりました。
先ずはメインから。



一番喜んでいた人の後ろ姿。。。島の周りは物凄いリーフ(珊瑚礁)なので、船が着くのも、水上飛行機が着くのも、こんなに遠い桟橋に成ります。。。


待望の水上コテージはたった、10棟。 それも、バスタブ(ジャグジー)付きは、4部屋だけだそうで、 これで大変な思いをしました・・・


この景色はモルディブだからこそ・・・


こんなに、澄んでいる水中は珍しいと、3回目でも思います。


桟橋上から撮影したサンゴと魚


















基本水上コテージでなくても良いのだけど、地上だと虫や蚊が多いので。。。と思っていたら、此処は水上コテーシ数が少ない為か、蚊が物凄く多い。。。 モルディブで一番刺された島でした。。。


こっちは泊らなかったビーチビィラ! やはり、此処でなくて良かったと言ったら、泊った方には申し訳無いけど。。。


物凄く長い桟橋でしょ?! この下が、すぐドロップアウトで、魚影の濃さは、今迄でNO1! でした!♪


真っ白な砂浜は、モルディブ特有! 癒しです。。。


では、水上コテージの中を案内しましょう!


入り口


サンデッキです


ジャグジーと言っても、今回は室内でした。 が、この4部屋以外は全てシャワーだけなんです・・・ 最初その部屋に通されて、大騒ぎでした。。。 話しが違うと!!!フロントで英語で言い合いに。。。


こっちは初日だけ泊らせられたシャワーだけの部屋です。 当然水上コテージですが。この部分だけバスタブ付きは改造したようでした。






お部屋は広いです。奥にもう一部屋有ります。


奥の部屋の床は、ガラス張りです。夜には電気が付くので、電気に吸い寄せられたお魚がウヨウヨ居ます。。。


玄関入ってすぐにも、クローゼットや荷物置き場が有ります。


広さには満足でした!






当然ベランダテラスからは、そのまま海に入れます。






こうなると、すぐに泳ぎたくなりますよね~~~!






テラスから降りると真下でも、物凄い量の魚影です。


もう眠いので今日は此処まで。。。 また続きます・・・


タイトル
モルディブ&ドバイ Happy☆Honeymoon ①
旅行者
あやぽん
テーマ
ウェディング
エリア
モルディブ
期間
2011/11/18~2011/11/25
旅行記
ハネムーンで、以前から憧れていたモルディブ&ドバイに行ってきました! 航空会社 :エミレーツ航空(エコノミー) 宿泊ホテル:アダーラン プレステージ ヴァドゥ(モルディブ)       パレス ジ オールドタウン(ドバイ) ①一日目・二日目 出発! 成田~ドバイ(乗継)~モルディブ  ②三日目・四日目 モルディブステイ ③五日目     モルディブ~ドバイへ ドバイモール等     ④六日目     ドバイ(デザートサファリ/ブルジュ・ハリファ等) ⑤七日目・八日目 ドバイ(オールドスーク/ドバイクリーク/エミレ          ーツモール等) ~成田へ 帰国☆&お土産  


成田22時発エミレーツ航空でいざドバイへ! 一度は乗ってみたかったエミレーツ航空。 写真は機内食(和風)です。美味しかった♪ 食事のたびに、小さいチョコレートがついてきて、ちょっとうれしかったです。 メニューが配られまして、見たら希望者はいつでもカップラーメンを頼めるようでした。


機内食(洋風)旦那のを少しもらいましたがこれも美味しかった♪ ドバイまでは約10時間のフライトですが、映画や音楽のエンターテイメントはかなり充実していたと思います。日本語で見られる映画も少なくないです。 行きはディズニー映画をずーっとながしてました(^^)/大好きなロビンフッドが懐かしかったぁ☆


夜のフライトなので、食事後機内が暗くなります。 機内の電気が消えると・・なんと天井が星空のように光ります。 綺麗でテンションがあがります。 ちなみに食事後、おやすみキット?が配られました。 小さなポーチに、歯ブラシセット/アイマスク/靴下が入っていて便利。


機内で『ハネムーンのお客様ですか?』と聞かれ、ケーキをいただきました!感動。&ポラロイドで写真を撮ってくれます。 今すぐ食べるか?と聞かれたけれどおなかいっぱいなので後にすると答えると、到着まで冷やしておいてくれました。 この箱に、ピンクのリボンがかかっていました(^^)/


箱の中身です。 ベイクドチーズケーキでした。 フルーツものってて美味しかった♪ ありがとうエミレーツ航空さん(^◇^)


さて、ドバイに到着して、マーレ行の飛行機が出るまで約4時間待機・・。 写真は窓から見たドバイのサンライズ☆


エミレーツ航空の飛行機。 ドバイ空港はお店が24時間空いているそうで、早朝だというのににぎわっていました。 私たちはフライトで疲れてしまったので、読書したりカフェで休憩していました。 ベンチはたくさんあります。早朝なのでベンチ裏に隠れるように?床で横になっている旅行者が多数。。ちょっとびっくりします。


空港のスタバ。 アラビア語が全く分かりません(*^_^*) 英語のメニューもありました。値段は日本とあまり変わらないかな?


ようやくマーレへ向けて出発です。 機内は先ほどとは違いやや空いていて、窓側3席に2人で座っていました。トイレもすぐ行けるし景色見えるのがうれしいです!(^^)!   飛行機から、朝のドバイが見えてなんだか幻想的。 高くそびえるブルジュ ハリファが見えますね。


砂漠! ちなみに飛行機のなかは、欧米の方がほとんどで、アジアっぽい方はあまりいませんでした。なのでかなり視線を感じたような・・(^o^;)


コカコーラのアラビア語バージョン! なんだかおもしろくて撮っちゃいました。


機内食! 朝ごはんです。マンゴージュース美味しかった♪


いよいよモルディブの島々が見えてきました!


ドバイからマーレまでは約4時間のフライト。 ご飯食べて音楽聞いたりしてたらすぐでした。


リゾートが見える~♪ 私はずっと窓に張り付いていました(笑)


飛行機のつばさとモルディブの海。


マーレが見えてきました!


マーレ到着後、スピードボートでリゾートへ向かいます。約15分。 救命胴衣を着けて、かなりのスピードでした!!面白かった(^o^)丿 ボートには私達二人しかいなくて、ボートが水しぶきを上げるたびにワーワーはしゃいでおりました(^o^;) 見渡す限りの海!昔、地球が平らで端っこまで行くと海の水が落ちてると考えられていたことが、なんとなく納得できます。 ちなみにマーレ空港をでたところには、レストラン1軒・カフェ1軒・本当に小さなお土産屋さん1軒が見当たりました。 空港外で時間を潰すのにはあまり適していないのかな?


リゾートに到着です! ちょうど15時頃。おひさまがまぶしい(*^_^*)


宿泊はアダーランプレステージヴァドゥです。 到着すると、ロビーのようなところで少し説明を受け、担当のバトラーさんが紹介されます。 シナモンとレモン入りのアイスティー(やや甘目)をいただき、一気にリゾート気分♪ 飲み終えたらお部屋へ。カートに乗っていきます。


お部屋♪ ベッド大きめ。 硬さもちょうどいいです。 バトラーさんが、島の案内を明日してくれるとのこと。私たちは全然英語がしゃべれないのですが(-_-;)、丁寧に簡単な英語で説明してくれます。


うわ~~(*^_^*) 小さいプールと寝転がれるソファとテーブルがテラスにあります。 このリゾートは全室水上コテージで、サンライズ側とサンセット側に分かれていました。私たちはサンセット側です。サンライズが見れるほど早起きはできないし(^o^;)、サンライズ側は島のビーチからやや見える側なので、こちらで良かったかな。(他に特別なハネムーンヴィラと日本風ヴィラがあるようです)


屋外のジャグジー風呂! 写真手前にシャワースペース、写真奥にトイレ(解放的)があります。


バスルーム側にあるソファ&テーブル。 テーブルの下がガラスになっていて海が見えます!


ジャグジーからもテレビが見られるようになっています。 この茶色い扉を開けると、ベッドとその向こうに続くテラスが見えます。


夕日~☆ 夕食は、島にあるレストランでいただきました。オールインクルーシブではないプランだったので、そんなに食べてないけど二人で120ドルくらいかかってしまった(-_-;) ドリンク2杯/サラダ/メイン2つ  た、高い・・。 そしてメニューは英語で店員さんも日本語は全く通じません。  


夕食後、少し島をぶらぶらしました。島から見たコテージ、素敵です。


お部屋に帰って、テラスのソファに寝転がって見上げると・・・ 満天の星空でした☆☆☆ 残念ながら写真はとれないけれど、本当にとっても綺麗でした。 波の音・海のにおい・満天の星空・・至福の時間   おやすみなさい☆                 ②につづく・・


タイトル
アンガガ・リゾート(&初めてのモルディブ)情報
旅行者
Wings!
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モルディブ
期間
2011/10/29~2011/11/03
旅行記
(☆多くの投票&アクセスありがとう御座います。
少しは、皆さんの参考になっているようですね(^^)v ) 会社の勤続旅行クーポンが支給され、初老(!?)の夫婦が「モルディブへ行こう!」と言うことになった。
でも“モルディブ⇒海がキレイで水上コテージがあるところ”...ぐらいの知識しか無いし、海外旅行も新婚旅行で20数年前に一度行ったっきり。
Netでいろいろ検索してみても、モルディブの情報は欧米や東南アジアなどと比べ格段に少なくて、旅行会社からアンガガに「電源プラグやレンタル品」について問い合わせてもらったけど、返事がないとのこと。
旅行の持ち物やお土産、リゾート滞在の不安が募るばかり。
きっと、このサイトに辿り着いた人の中にも、僕たちみたいにモルディブ&海外旅行に不慣れな人も居て、そんな人の参考になればと思い、その辺を中心にUPする事にしました。
■チップ用の1$札 両替 海外旅行は、チップを用意しないと...。
ざっと見積もったら、少なくとも40枚は1$札が必要だなあ。
ちょっとした買い物もあるから、100$=1$札で100枚は欲しいけど、飛び込みでは両替してくれないらしい...。
☆行き付けの銀行に電話してお願いすれば、3日ぐらいで取り寄せてくれます。
両替時になぜか「何にご使用ですか?」って聞かれる。
■スリランカ航空→コロンボではどう乗り換えたら良いの? 乗り換え時はガイドが居ないので、勝手に乗り換えてくれ..って不安ですよねえ。
乗り換えの手続きが必要なのか?乗り間違えたり、迷子になったら困っちゃう...。
☆出発地でチェックインの際 行きは「成田→コロンボ」「コロンボ→マーレ」 帰りは「マーレ→コロンボ」「コロンボ→成田」 の2枚づつの航空券が貰えたので、コロンボでチェックインカウンターに並ぶ必要はなかった。
乗り換えの経路は、一緒に乗って来た人たちの流れを見ていれば解ります。
帰りの飛行機は、フルレの出発が3時間遅れたけど、コロンボで成田行きの飛行機がちゃんと待ってました。
スリランカ航空は、設備(行きはリモコン、帰りはモニター)が壊れているしCAは雑だし機内食はマズイけど、こういう時は、面倒じゃなくて安心ですよね。
入国カードは、行きのコロンボで渡されたので、旅行会社から貰った記入例を見て、マーレ行きの飛行機を待ちながら書き込みました。
2日目の朝は、フルレホテルのロビーに6:45集合。
水上飛行機に8:30に乗って→アンガガに9時に到着。
水上飛行機のチェックイン(!?)は、現地のスタッフがやってくれます。
リゾートのチェックインは基本14:00って言われてたけど、9:30には水上コテージに案内してくれた。
朝早い訳が解りました。
■英語が話せないけど、大丈夫? 自慢じゃないけど、僕らは全く英語がしゃべれません(汗) モルディブを選んだのも「ずっと同じ宿(リゾート)だし、食事もカフェテリア方式だから、あまり話をしないで済むだろう。
」と言うのが理由の一つなんです。
☆結果は、何とかなります。
..って言うか、ちゃんと意思疎通が出来て片言での会話が楽しかったですよ! 最初、相手はペラペラ英語をしゃべって来る。
僕らが「???」という顔をすると、要点の単語をいくつか並べてくれるので、その時の状況と単語が1/5ぐらい解れば、何を言ってるか大体 理解できる。
ぼくらの泊まった水上コテージの海の覗けるガラステーブルのダウンライトが切れていたので、仕方なく旅行用の英会話本を見てレセプション(フロント)へ行き、「グラステーブル ダウンライト イズントゥ ワーキング」と言うと一応通じたらしく「ペラペラ..トゥモロー..ペラペラ..ok?」と言って来たので「(電球を換えるのは)明日でokか?」って言ってるんだな!「ok!だよ。
」って感じです。
通じない時は、身振り手振りで伝わる..はず(笑) スタッフは僕らが日本人だとわかると次に会った時から「おはよう!」とか「またねー。
」とか声を掛けてくれるし、朝卵を焼いてくれたコックさんは毎日「メダマヤキ?」「オムレツ?」なんて聞いてくれます。
でも、アンガガには日本語で会話の出来るスタッフは居ませんでした。
■電源(コンセントや100V)は? 充電機などはほとんど240V対応だけど、コンセントに挿せるのか? マルチプラグは、買っていかないとマズイの? ☆僕らの泊まった水上コテージには、部屋の220V~240Vコンセントにマルチプラグが挿さっていて、洗面台の横には220V~240V/110V両用のコンセント(3つ穴の、中央がアースで左が110V、右が220V~240V)が付いていた。
日本の“くるくるドライヤー”も使えるね。
フルレ・アイランド・ホテルも3つ穴のコンセントが付いていたけど、110V側はあまり使われていないのか、結構渋くて挿すのに苦労した。
■シュノーケリングセット レンタル 向こうへ行ってシュノーケリングセットが借りられなかったらどうしよう。
やっぱ、日本で買ってった方がイイかなあ?でも、荷物になるし..。
☆アンガガにも“SUB AQUA”と言うダイビングセンターがあって、そこで貸してくれます。
僕は泳ぎに自信がないので、シュノーケリング・ベストも借りたかったけど、貸し出し中でした。
壁に日本語の料金表が張ってあって3点セットは7$/日と書いてあったけど精算の明細を見たら9$/日でした。
誰か行ったら「何で?」って聞いてみて下さい。
海は波打ち際のすぐそこに、俗に言う熱帯魚がいっぱい居て水族館の水槽の中みたい。
その先はドロップオフで凄くキレイだけど、慣れないとちょっと怖いよね。
SUB AQUAの隣に、ウインドサーフィン、カタマラン、カヌーが置いてあるスクールがあったので、借りられると思います。
■携帯は使えるの? docomoやsoftbankのHPを見ると、ローミングで使える事になっているけど、マーレならろもかく離れ小島で使えるの? ☆リゾートには島の中央部に中継用のアンテナがあり、水上コテージでも、ちゃんと繋がります。
モルディブは、海外パケホーダイの対象外。
僕らは二人ともスマートフォンなので、勝手に繋いで通信されたら膨大なパケット料金が掛かっちゃう。
そこで、ほとんど機内モードにしてました。
それでも、家族に無事に着いた事をメールしようと水上コテージで機内モードを外すとしばらくして「モルディブは、海外パケホーダイ対象の国・地域ではありません。
」とのメッセージが...。
結局、使えても高くて、緊急連絡以外は使えないよね。
■お土産はどうしよう? モルディブは、これと言ったお土産がないので有名ですよねえ。
現地でもどんな物がどこに売っているか、ほとんど情報が無い。
☆まず一般的なところだと、 フルレの空港の外に3店⇒値札がほとんど付いていないし、客もごったがえしていて買い難い。
売ってる物は、日本のファンシーショップにあるようなグッズや紅茶など。
空港内には、出国手続き後の免税店のフロアに5~6店⇒値札も付いていて、買い易い。
ここもファンシーグッズ類(冷蔵庫に貼り付けるような熱帯魚のマグネット、ボールペン、イルカや魚の置物、アジア風の木彫りの壁掛け、ビンに入った貝殻、小物入れ..etc)や、日本では まず着ないだろうTシャツやサリー、紅茶にチョコレート。
ヨーロッパのクッキーなども有ったけど、モルディブ土産じゃないからねー。
僕らはリゾートで暇な時に、アンガガの小さなショップ(↑と、ほぼ同じ物が売っている)に3回ほど行って、お土産を買いました。
お陰でショップのちょっと怪しい!?(笑)店員さん達と仲良くなり「お前のhomeはTSUNAMIはno problemなのか? Maldivesは今回ツナ缶を被災地へ送ったぞ! MaldivesとJapanのgovernmentはfriendなんだ。
だから俺とお前もfriendだ。
」って言ってました。
スマトラ島沖の津波の時は、日本もだいぶ支援したらしい。
このアンガガのショップはちょっと入り難いって人も居るみたいだけど、明朗会計だしお客も少なくてゆっくり選べてオススメですよ。
初回だけスリランカの宝石を勧められるけどね(笑) 値引き交渉もしっかりしましょう。
コロンボでの乗り継ぎでは、土産屋を見ている暇は無くて、どこに何があるか未確認です。
■帰路、フルレでの食事と時間潰しは? 最終日リゾートは12時にチェックアウトして16時ごろフルレに着くらしいけど、フライトは20時半。
時間もあるし夕飯も食べなきゃいけないけど、どこでどんなモノが食べられるの? ☆僕らは、空港の外のファストフードショップでハンバーガーとクラブサンドを食べました。
アイスコーヒー(底に砂糖がジャリジャリしてて超甘い)も2個を頼んで、33$弱でした。
良く考えると結構高いよね。
クラブサンドは、完全に2人分の量があって「ハンバーガーは要らなかったじゃん...。
」思います。
飲食ができるところは、免税店のフロアにもいくつかある。
僕らは天気の都合で水上飛行機が遅れ、フルレに着いたのは17時頃。
スリランカ航空のチェックインは18時から始まったので、時間を持て余すことはなかった。
番外編>ガラステーブルの下へ呼ぶ方法 夜、ライトアップされたガラステーブルの下には、どんな魚が来るんだろう? ☆何もしないと、何も来ません。
魚を呼ぶには、テーブルのガラスを外して、食事の時にポケットに忍ばせて来たパンを少しづつちぎって落とす。
(自然の生態系を崩さないかなぁ?...大丈夫だよねぇ...。
でも、ほどほどにしましょう!) 最初は小さな魚が寄って来る。
それを狙ってイカが来て、小魚を食べる。
(びっくり!) そのうち、気配を察してだんだん大きな魚がやって来る。
バシャバシャ魚たちが大騒ぎしてパンを食べていると、小さなサメが来て2人で盛り上がっていると、最後にな1.5mぐらいのサメが来ました。
日本(関東付近の海)では、信じられない出来事です。
今回、初めてのモルディブだったけど、正に楽園だねー! カルチャーショックならぬネーチャーショックを受けました。
アンガガ・リゾートには、贅沢なサービスや派手なアクティビティーが無いけれど、のんびりした贅沢な時間と素朴で心地良いフレンドリーな雰囲気が漂っている「癒しのアイランド」でした。


チップ用 100$ 連番新札です。 行きつけの銀行に電話して取り寄せてもらいましょう!


成田空港 スリランカ航空 チェックインの列


コロンボ→マーレの機内食 好き嫌いのない僕でも...。


モルディブの入国カード お年よりは、老眼鏡を忘れずに!


水上飛行機のチェックイン(!?) ここで、荷物の重量を計ります。 手前の黄色い服の人が、現地スタッフ。 日本語ペラペラです。


アンガガ・リゾートのレセプション


アンガガ・リゾート内のマップ 周りの紺色が、ドロップオフ


ダイビングセンターのレンタル料金表


水上コテージのマルチプラグ 220V~240V 借りなくても、差さっています。


フルレ・アイランド・ホテルの洗面所 3つ穴コンセント このホテルは、寝るだけじゃ勿体無い!


フルレ空港内の土産店


フルレ空港内の本屋 モルディブのガイドブックやポスター等が売ってます。


フルレ空港の外のファスト・フード・ショップ


ファスト・フード・ショップのクラブサンド


ガラステーブルの下にサメが!(子供!?) (この後1.5mのサメ(親!?)が出現)


アンガガ・アイランド・リゾート (帰りの水上飛行機より) こんなに小さな島だったのね!


水コテでくつろいでいたらdocomoから「モルディブは、海外パケホーダイ対象の国・地域ではありません。」とのメッセージが...。


タイトル
2011年、モルディブ・ミリヒ
旅行者
ケケ
テーマ
ダイビング
エリア
モルディブ
期間
2011/10/22~2011/10/29
旅行記
今回のモルディブはミリヒに行ってきました。
うわさに違わぬ、楽園でした!


機内食からスタート、すでにスパイシーでわくわくしてきます。


コロンボ空港で、トランジット。空港がが新しく大きくなってビックリしました。お出迎え?です。


アリ環礁なので、マレのホテルで前泊。


朝、4時50分のお出迎えです。


朝焼け。


早朝、水上飛行機でミリヒへ。


操縦席。


水上飛行機からは、いろんなリゾートが見えます。


ミリヒ到着。


ウエルカムドリンク


こんな部屋です。


モルディブ名物、サギのお出迎え。


さあ、モルディブの海へ。


イザリウオ


ボートダイビングへの道(^o^)


これも、モルジブを感じます!


モルディブアネモネフィッシュ


こういう、群が多いですね。


ミリヒは、着いてから、去るまで素足で過ごす島です。


だから部屋に入るときは、これで足の砂を流します。


部屋には名前が付いてます。


夕陽もきれい!


私の、100本目を強くアピールしていたら、ケーキを頂きました!


赤い群。


亀のポイントに。


ここは、午前1ダイブ、午後1ダイブ。 昼の軽食でフレンチフライ。 やはり量が多い! 1kg太って帰って来ました。


ハンモッグに乗ったのは初めてかな?記憶にありません。


毎日違うベッドメイク。 この魚がよかった!


これもイザリウオ?


沈船ポイントで、沈船の中に多く漂っているハナミノカサゴ。


サンゴも生き生きしています。


同上。


ツバメウオはいつもずっとあとを着いてきます。


最終日はスノーケリング。ハウスリーフがきれいなので、スノーケリングだけでも十分楽しめます。


群。


サンゴにおなかを擦りそうで怖い!


ヤガラ?


水上からもいつもこの群が。


帰りの水上飛行機(エアタクシー)から、ミリヒの全体像。 一周歩いて5分とか10分とか言われている小さな島からお別れです。


アリ環礁からも、お別れです。


スノーケリングでもヨスジフエダイが。


アネモネクラブって言ってたかな?


タイトル
【羽田から海外へ】ハネムーン特典満載★ ロマンティックなココパームボドゥヒティ (水上ヴィラ) 朝食付 4泊7日間
旅行者
neya
テーマ
マリンスポーツ
エリア
モルディブ
期間
2011/10/07~2011/10/12
旅行記
羽田発着希望でしたが、オフシーズンは復路羽田早朝到着便が休航ということで、帰りは成田です。
旅行代理店は、価格でSTWに決めました。
☆スタッフについて STW情報では、ココパームボドゥヒティに日本人GROがいるとのことでしたが、私たちの滞在中にはいませんでした。
案内してくれたGROは、えらく巻き舌の白人女性で、英語が堪能でない私たちには彼女の話が1回では飲み込めず同じ台詞を繰り返し言ってもらっていました。
彼女も他のスタッフもゲストの顔を覚えられないようで、「昨夜、ハネムーンディナーだったんだよね。
あなたのことを覚えていますよ」などと身に覚えのないことを言われて、困惑する場面がなどかありました(ハネムーン特典は受けられなかったのに)。
お部屋は410でウォーターヴィラの北東側(島からジェッティに向かって左側)でした。
ヴィラのデッキから西を向いても島の森に遮られて夕焼けは見ることができません。
GROによるとシュノーケルには反対側の方がお勧めとのこと。
私たちのハウスリーフのお気に入りは412から414の前にある珊瑚です。
フィンとライフジャケットは到着桟橋の右手にあるWAVEで借ります。
Airの先にあるDive Oceanでは、FREE INTRODUCTION DIVEを受けることができます。
★トラブル 部屋のエアコンが効かず、レセプションに電話して修理に来てもらいました。
その後、シーリングファンのスウィッチから煙が出て、再び、修理。
☆ゲストの層 Airに来ているお客の半分ほどがアジア系でした。
ハネムーンと思われる中国人カップルが多いです。
噂通り、三脚やウエディングドレス(なぜか新郎はTシャツにハーフパンツ)を持参してあちこちで撮影会が繰り広げられていました。
☆レストランAir レストランの外側にLive Kitchenが設置されることがあるようです。
金曜はモルディビアン・フード、日曜は刺身とBBQ、月曜は中華風の炒め物でした。
お刺身は、Jack Fish,Job Fish,Tuna,Rainbow Fishなど5種類の魚をその場で捌いてくれます。
お醤油とわさびも用意されていました。
毎日、少しずつビュッフェの内容は変わりますが、味は似たり寄ったりで、朝も夕も同じレストランだと飽きます。
☆COCO SPA 私は脇腹や足を触られるとくすぐったいし、肌が弱いので(特に顔)、SPAではアーユルヴェーダのNeck&Headコースを選びました(30分 税抜60$)が、実際にはお尻の上半分から上腕、胸元までが範囲でした。
スタッフにパンツ一丁になるよう言われ(紙パンツに履き替えることなく、自前の下着)、マッサージ後1時間は洗い流さない方がよいと言われたので、服や下着がベトベト。
日差しがきついのでSPAへの往復には帽子をかぶっていたのですが、ベトベトの頭の上に帽子をかぶるのもきつかったです。
STWの案内では、「SPA利用者は10$のジャグジーに入ることができます」と記載されており、確かにSPAの個室の窓の外にはオープンエアのジャグジーが備えられていたので、マッサージ後の海を見ながらのジャグジーを大変楽しみにしていたのですが、先述の「オイルを洗い流すのは1時間後」の理屈で、入ることはできませんでした。
チップを弾んだのですが・・・。
施術後は他のメニューや商品の勧誘があり、ジンジャーティーを飲んで終了です。
☆WTV(ウォーターヴィラ) バスタブが広く、空間もオープンなので長風呂して読書に耽りました。
シャワーブースとは別に屋外のシャワーがあるのですが、これはできればデッキ側に作ってほしかったです。
デッキはシュノーケルしている人たちから丸見えなので水着を脱ぐことができず、シャワーまでベッドサイドを横切って行かなければなりません。
海からあがる→真水のシャワーを浴びて水着を濯いで絞る→部屋に入る、という順番の方がよいと思うのですが・・・。
ベッドから海が見えるようにするためか、ベッドの周りにステップがあります。
部屋が薄暗いので踏み外さないように気を付けてください。
私はスタッフが来室した際に慌ててベッドから出ようとして転倒しそうになりました。
スタッフによると、過去によろけて耳をぶつけたゲストがいたそうです。
☆Departure Room ビリヤード場の奥にシャワーブース、トイレ、更衣室(エアコンあり)、Luggage Room、待合室(エアコンあり)があります。
すべて1つずつなのが難点。
☆持って行ってよかったと思うもの ・PC(回線は概ね良好です。
リゾート共有ファイルから音楽なども楽しめます) ・ラッシュガード(嫌がって着なかった夫は脹脛の日焼けに苦しんでいました・・・言わんこっちゃない) ・痛み止めなど(SPAでの施術後、もみ返しで頭痛→吐気を催してしまいました) ・500mlペットボトルのドリンク(ソフトドリンクが高いので。
セコいですけれど) ★持ってこなくてよかった思うもの ・ディナー用の服装(Airではディナーでもサンダルの人がほとんどです。
男性も女性もショートパンツやTシャツを着ていました) ・2Lペットボトルの水(毎日1.5L+500ml×2本の水が補充されるので、水は飲みきれませんでした。
大き過ぎて棚を外さないと冷蔵庫に入れられないし。
←配布される1.5Lも。
空いた500mlに詰め替えて冷やしていました) ☆持ってくればよかったと思うもの ・絆創膏もしくは水中用のシューズ(フィンで靴擦れしてしまいました) ・SPA後に着てオイルがついてしまっても気にならない服(お気に入りのワンピースにオイルが付いてしまったことが悔やまれます) ・非常食(脂っこい食事に胃腸が疲れてしまった。
部屋での調理は禁止されています)


ベッド


バスタブ


屋外シャワー


屋内のシャワーブース


照明を全て点けても、夜のベッドルームは暗いので、 夕食後から寝る前までは、バスタブに浸かって本を読んでいました。 バスルームは読書できる明るさです。


10/7 羽田を深夜に出てシンガポール経由で、お昼前にマーレ到着。 さすがに暑い。 この便の利点は、早い時間に到着するので1泊目からリゾートを満喫できるということと、明るいので上空から環礁を眺めることができるということ。


空港の船着場


スピードボートに乗り45分ほどで、COCO PALM BODUHITHI到着


14時前にお部屋にてチェックイン。 夜にレセプションまで足を運び、630US$を預けます(現金でもクレジットカードでも可)。 案内係の巻き舌のお姉さんから「日本人のGROはいない」と告げられ、愕然とする。


デッキの庇が大きいので、外気温が30℃でも水上コテージは涼しくて快適。 プライベートプールの水は冷たい。


15時頃 WTVの北側にて


















10/8 2日目 WTV北側 お昼前


































海から見たWTV


































エスケープかな


WTV






















In-villa dining Fried Rice(確か38US$ 税抜) ロブスターが入っていると書いてあったのですが、ほぐし身がちょびっとだけ。でも、おいしかったです。 なぜかパン3種がついてきます。 他の旅行記で「ピザやパスタは2人でシェアして十分」との感想をお見かけしたのですが、焼き飯はパンを食べなければ1人分の量。


SPAの個室 15時に予約していた、アーユルヴェーダ Head&Neck 30min 施術してくれたのは、バリから出稼ぎに来ているという女性。


扉の向こうはジャグジー。 入りたかったのに・・・。


SPAの手前にヨガ・パビリオンがあります


SPA


手前の灰色の部分は小魚の群れです






SPAが苦手な夫は私を送ったついでに島を1周したそうです。 遠くでスコールだったのかも、という1枚です。 雨期の終わりで雲が出ることはありましたが、滞在中に空が暗くなったり雨が降ることはありませんでした。 セブでもグレートバリアリーフでも天候に恵まれなかった私たちはお天気の心配をしていたのですが、杞憂に終わりました。


ジェッティからWTV


















ベッドルームは暗いので、あの黒い昆虫が潜んでいないかランタンで確認しながら過ごしました。 最終日の前夜、シャワーブースで何匹か見付けました。小さかったのでシャワーで排水口へ流しましたが、その場しのぎですよね・・・。


3日目 10/9 朝夕Airで食事をしていると飽きてきます。 朝の絞り立てジュースは大好きで、アーユルヴェーダの揉み返しで気持ちが悪いときもこれだけはいただきました。


Airの外の席は人気があって、私たちは屋根のある所でしかいただけませんでした。 朝は日差しがきつくて。


パブリックプール そこかしこで中国からのハネムーナーが撮影会を催していました。


エイ 3日目のこの日はココスパと水コテの間のビーチからシュノーケリングしました。


小魚の群れが帯のようです。 エイとサメが通ると小魚たちは避けていきます。










ナマコ? この辺りにも珊瑚やお魚はいますが、水コテの辺りの方がよかったです。


ビーチコテージ前


水コテの南東側。 北側はドロップオフが近いのに対し、こちらは浅瀬が広がっています。


10/10 4日目 前夜、土産物店でハガキと切手を購入。 広島にはいつ届くかな。


デイベッド 3-4日目は、ここで本を読んだり、午睡したり。 海を見ながら寝っ転がるなんて贅沢ですよね。


風が心地よいです。


シュノーケリング・トリップの船だと思われます。 沖合に停泊していました。


朝ご飯の時間帯と晩ご飯の時間帯にお掃除をしてくれます。


お掃除が要らない場合はお水だけ補給してくれます。


バスタブに浸かって読書しました。 扉を開けていればよく風が通るので、露天風呂みたいでした。 昼間は海、夜はお風呂でふやけてしまいました。


灰皿 Airでは分煙がなされていないので、煙たかったです。 みんな副流煙が気にならないのかな。


10/11 最終日 正午に部屋を追い出されて、レセプションで鍵を返します(会計はスピードボート出発の1時間前)。 レイトチェックアウトしたかったけれど、宿泊料金の50%は高いので我慢。 Departure Loungeで水着に着替えて、パブリックプールへ。 布の日よけが風に靡いてあまり役に立っていないので、ここで日焼けしてしまいました。 プールサイドで昼食。 Singapore Noodleとはなんだろう?と注文したら、ビーフンのようなものが来ました。 しょっぱいのが難点ですが、美味しかったです。水をガブガブ飲みました。


正午にチェックアウトして、リゾート時間で21時にスピードボートに乗るまで長かったです。 12:30発の便にすればよかったかも。 濡れた水着をスーツケースに入れたくはなかったなあ。


タイトル
いざ、楽園のモルディブへ(移動編)
旅行者
dewa
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モルディブ
期間
2011/10/01~2011/10/09
旅行記
 ずっと計画していた記念旅行。
やっと実現する事ができました! 会社から1週間の連続休暇を頂いたんで、海外だなぁ~ シュノーケルが素晴らしい&ダイビングも出来る&ちょっと行き辛いところとなるとモルディブかなぁ~ 折角なんで優雅にSQのビジネスクラスで行きたいなぁ~ あぁ、でも思い残しのあるシンガポールにも寄りたいなぁ~ と、言う事で少し出費がかさみましたが、ぎゅっと目をつぶり思いっ切り南国リゾートを満喫してきました! (あぁ・・・あと10年はもうこんな旅はできないだろうなぁ~) 移動編です。
今回の空の旅は全てシンガポール航空を利用しました。
以前から乗ってみたいと思っていましたので、高く付きましたが非常に満足する事ができました。
相方はもうエコノミーには戻れない・・・って、言っています(^^;;


前回の台湾に引き続き、今回も福岡空港から出発です。 福岡空港から毎日ではないですが、シンガポールまでの直行便が出ています。


今回はシンガポール航空を利用します。 そしてなんと記念の旅行なので大奮発して、全便Cクラスでの移動です。 いや~、頑張った、俺。 で、さっさとチェックインを済ませラウンジへ。 一応、こじんまりとしていますが、共同運営されているラウンジがあります。 利用者は日本人はほとんど居なく、西洋系の方々がほとんどでした。


ラウンジの中です。 簡単なミールと飲み物があります。


ビールもあり。(勿論、セルフ式) ジュースは冷蔵庫から勝手に取っていけます。 栓抜きが必要なビン系の飲み物もありました。  →久々、栓抜きを使いました・・・


まぁ、初日からフルスロットで!って、行きたいところですが 興奮する気持ちを抑えるためビールを回避し、ちょっと似てる系?の ジンジャーエールに。(いつものANAのおつまみもGet!)


今回、シンガポールまでお世話になる機体(A330)です。


勿論、優先搭乗を活かし一番最初に乗り込みます。 本革シートで小柄な日本人にはゆったりと出来るスペースは有るかと思います。 ほとんどエコノミーしか乗っていない私には十分過ぎる広さと快適さです。


席について、眺めてみた感じはこんな感じです。 2-2-2の5列、30席あります。 で、これが満席でした。 私たちのような旅行者風の客はあまり居らず、ほとんどがビジネスマンでした。 あぁ、会社のお金でそんな移動をしてみたい・・・


着席してすぐに、ウェルカムドリンクが出てきます。 シャンパンorオレンジジュースorアップルジンジャーの中から選ぶ感じですが、ここもグッと我慢してアップルジンジャーとオレンジジュースに。  →ホントは朝っぱらから飲んだくれて満喫したいところですが   初SQのCなんで、色々と冷静に観察しなければと・・・


モニターです。大きいです。 だから、若干ですが写真を撮っている私が見えます。


リクライニング用ボタンです。 反応が若干鈍いように感じましたが、動きは滑らかで良かったと思います。


勿論。足も伸ばせまーす。


で、有るだろうと思っていたスリッパが無く、機内移動の時はどうするんだろう?? と、思っていたらすぐに支給されましたこの足袋が。 これはこれで靴下の上からも履けて、洗濯して使い回しが出来るのでECOでいいなぁ~と思いました。


フラットにしてみました。 若干の角度はありますが、全く気になりません。 逆に皮のシートとそのクッションが気持ちよく、いつも興奮していて寝つきなど良くなかった空の旅ですが、爆睡してしまいました。 寝れるって良いですねぇ~  →しかし、貧乏性なんで寝てるとやっぱり勿体無いとも思ってしまう・・・


あっという間(と、言っても6時間は経っていますが)チャンギ国際空港に到着です。 約半年振り~♪


第3ターミナルに到着です。 快適な空の旅を提供してくれたSQ-A330にお別れを告げ、モルディブ・マレー空港へ向う便の出る第2ターミナルへ


まずはジュースで糖分補給。 今、思い返せばこの旅行で飲み物を買う事はなかったなあ~ モルディブもシンガポールも水のサービスは徹底していたので困る事はなかったです。


チャンギ国際空港は広いので移動が大変です。 特に福岡のような日本のローカル便は一番端のゲートになるため動く歩道を利用しても相当疲れます。 が、流石チャンギ空港さん。同じターミナルを移動するにもモノレールを用意してくれています。いやー、流石は世界一になっただけはありますね!


これが、モノレールの路線図です。 3つのターミナルを結ぶ線とターミナル内での移動の線があります。 非常に単純なんで、迷う事はないでしょう~


第3ターミナルから第2ターミナルを見ることが出来ます。 遠い・・・歩いてはなかなかいけません。 と、いうか行こうと思いません!


モノレールぅ~


さて、第2ターミナルに到着しても飛行機が飛び立つのは5時間後と言うことで、休憩のためまずはラウンジに。


では、第2ターミナルのシルバークリスラウンジの紹介 SQのラウンジなだけあって、非常に綺麗なラウンジでした。 ドリンク、ミールも次から次に提供されてサービスが行き届いている感じでした。


冷蔵庫の中にはドリンクがどっさり。 微妙な味のドリンクもあります・・・お気を付けて(敢えて言いません)


ミール系も充実です。 機内食を食べたばっかりだったので、つまむ程度しか食べませんでしたが、どちらかと言うと美味しい方で、種類もあるので空腹の時であればかなり食事を楽しむことが出来ると思います。


また、カートに乗せてサテーや果物、ドリンクを配ったりもしているサービスもあり、わざわざコーナーに取りに行かなくても食事を楽しむことが出来ます。 半年前に訪れたラウンジには無いサービスでした。


ラウンジだけでは暇なので、空港内見学へ・・・ ひまわり公園です。 SQは年中夏だから年中ひまわりは咲いているんでしょうね~(違うのかな? てか、外は暑い・・・ 日本は涼しくなってきた時だったんで、上着を羽織っていましたが要らなかったですね・・・忘れてました(^^;;


ただで出来るゲームコーナーもあります。 子供さんに大人気のコーナーです。 が、体感型ゲームをやっているのは大人・・・ しかも、子供が羨ましそうな感じで待っているのに夢中でやり続ける大人・・・ 大人万歳ヽ( ´ー`)ノ


第2ターミナルへはモノレールで5分程度です。 まずは、ターミナルが変更になっていないか、出発時間が変更になっていないか確認です。(結構重要)


ある所にには無料の足マッサージ機があります。 私達も少し歩きつかれたんでもんでもらうことに♪ 気持ちよすぎて寝そうになりました(;´Д`)


ラウンジに戻って本当はシャワーを浴びたり軽く食事したりしたんですが・・・ イヤーなんででしょうね~写真撮り忘れ・・・ と、言うことで既にモルディブへ向けての機内の中からです。 機体は日本からと同じA330です。 機内は結構多く8割は埋まっていたかと思います。 Cクラスシートも満席状態でした。 日本人は少なく、私たちも含め2カップルだったかと思います。 他は全て中国の方々でした。(SQ在住の華僑の方ではなさそうでした) 新嘉坡からは約4時間の道のりです。 そんな長い時間ではないですが、眠いので食事後少し睡眠です。 (´∀`)ホント横になって寝れるっていいですねぇ~ Yクラスに戻れない体になってしまいそうです・・・


マレーに到着です。 現地時間は11時過ぎなので真っ暗です。 機体からは階段で降り、入国のため建物まで歩いて行くことになります。 (;´Д`)雨が降ってたらどうなるんだろうか・・・


無事、入国も済ませ荷物も正常に受け取ることができました。 ここでもCクラスで良かった事は一番最初に入国できることですね。 あまり入国審査官は多くないので、遅くなれば結構待たされることになります。(搭乗人数や&他の便の到着とバッティングしなければにも因りますが) で、建物から外に出ると旅行会社やリゾートのカウンターテーブルが一杯あるので、探すことになります。私たちは逆に係りの人が見つけてくれたので楽でした~


今回滞在するココパームまではこの高速ボートで行きます。 定員20人位の中型?のボートです。 事前情報で酔うかもとの話があったので酔い止めを持って行ってましたが、ほぼ徹夜状態だったので波の揺れが心地よく夢の国へ。。。(´ρ`) しかし、あっという間に到着です。  →到着後からは施設編へ~


飛んで飛んで飛んで~ 一気に帰りです。 帰りも同じボートです。


行きの時には気付きませんでしたが、空港には案内板がちゃんとありました。 英語の方は分かりますが、現地語の方は全く何のことか分かりません・・・ 多分、一生読むことはなさそうだな(;´Д`)


マレー空港の中です。 飲食店とお土産屋が数店舗があります。 リゾート内にもお土産を買えるお店もありますが、品揃いは空港の方が良く値段もまぁ納得できる範囲なのでこちらで買うことをお勧めします。


現地時間21時位ですが、出発便が集中している時間帯であるため結構人が多いです。 お土産屋も全然開いています。


Cクラスなので唯一のラウンジで寛ぐ事に。 一箇所しかないので迷うことはありません。


ラウンジの中も各航空会社のCクラス搭乗客でほぼ満席状態・・・ しかし、中の作りは綺麗です。 が、ここでも中国系のお客が騒ぐ、汚す、食事をごっそり持っていく等のマナーの悪さを自慢していたので、相方の機嫌が悪くなっていました。特にトイレは酷かったみたいです(;´Д`) 近くに居た西洋系の旅行客も露骨に嫌そうな顔をしてましたが・・・西洋の方から見てちゃんと中国の方と分かっているのだろうか??


飲み物の棚です。 色んな種類のジュースがあります。 気になったのは、ペットボトルのサイズが日本より小さいんですねぇ~ 何mlだったんだろう??


簡単な食事をとることができます。 が、前記しましたとおり中国系の方が・・・


若干、サラダ系とデザート系は残っていましたが、食べませんでした。


早朝にシンガポールに到着です。 バスで今回宿泊するマンダリンオリエンタルへ。 朝の交通渋滞に多少巻き込まれている時に、ふと横を見ると数ヶ月前に滞在したMBSが! 今回は行かないのよねぇ~(;´Д`)マタネー


はい、また飛んでもう帰りです。 福岡までもまた深夜便になります。 深夜便だとホントCクラスで良かったと思えますねぇ~


出発まであまり時間無いですが、第3Tのシルバークリスラウンジへ!


第2Tのラウンジも良かったですが、この第3Tのラウンジも広くて良かったです(´∀`) 色んな種類のお酒も置いてあります。 今回はバタバタで飲めず(;´Д`)


食事の種類は第3Tの方が多かったです。 が、サービスは第2Tの方が良かった気がします。


ホットミールコーナーは広く頻繁に入れ替えをしているようでした。 ここでもシャワーを浴びましたがまたまた写真撮れず・・・ 感想としては、シャワーも第2Tもよりよかったです。 が、全体的に狭いと感じました。 椅子が置いてあれば良いのにと思いましたが・・・ アメニティは特に不満はありません。 が、シャンプー&ボディーソープが固定式で使いづらかったです。


さて、気を取り直して搭乗です。 やはり歩いていきます。 微妙にCクラスの乗客は早めに機体に向わせてくれます。 機体は同じA330です。


日本への帰りの便もA330です。 お馴染みのシートです。 帰りも満席状態で殆どがビジネスの方々でした。


因みに、モルディブはここです(´∀`)オソイカ? 23時マーレ発で翌日7時にシンガポール着です。 機内泊となりますが、時差もあるため結局機内滞在時間は4時間です。 翌日のことを考え、すぐに寝ることに( -_-)zzz


旅行疲れでへとへとだったので離陸直後に爆睡です。 オヤスミ~ って、移動にだけを切り出して旅行記を作成してみましたがやはり結構無理がありました(反省・・・ 次回からはいつもの感じにしたいと思います。 いやぁ~最初からこの構想で写真を撮ってるとよかったのかなぁ~ (;´Д`)でも撮り忘れるんですよねぇ


タイトル
いざ、楽園のモルディブへ(食事編)
旅行者
dewa
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モルディブ
期間
2011/10/01~2011/10/09
旅行記
 ずっと計画していた記念旅行。
やっと実現する事ができました! 会社から1週間の連続休暇を頂いたんで、海外だなぁ~ シュノーケルが素晴らしい&ダイビングも出来る&ちょっと行き辛いところとなるとモルディブかなぁ~ 折角なんで優雅にSQのビジネスクラスで行きたいなぁ~ あぁ、でも思い残しのあるシンガポールにも寄りたいなぁ~ と、言う事で少し出費がかさみましたが、ぎゅっと目をつぶり思いっ切り南国リゾートを満喫してきました! (あぁ・・・あと10年はもうこんな旅はできないだろうなぁ~) さて、食事編です。
機内食やモルディブでの食事の紹介です。
バカンスだから基本食事+アルコールになります(*´∀`)朝食には流石に無いですが・・・ 色々美味しいものがあり&基本貧乏性なんで残さず食べないととなり、最後の方は胃がヘロヘロになっていました(;´Д`)


まずは、乗り継ぎのシンガポール行きの飛行機の中です。 ウェルカムドリンクはシンガポールスリングとシャンパンです。 搭乗を待つ間ラウンジに居ましたが、そこでのアルコールをグッと我慢していたので、「待ちに待ってました~ヽ(´ρ`)ノ 」って感じでした。 前回、シンガポールに行った時はシンガポールスリングは飲んでいなかったので初体験でした。 甘いのかなぁ~と思っていましたが、案外すっきりとしていて飲み安かったです。


そして、食前のビールです。 シンガポールならばタイガービールでしょう~ 他にもう一種類のビールがありましたが、迷わずチョイスですね


前菜のサテーです。 いやぁ~ビールのツマミに合いますな(´ρ`)


と、してたらなんとまぁ~ なんちゃってハネムーンとなってたので、ケーキのプレゼントを頂きました~ (;´Д`)って、タイミングがちょっと微妙でした・・・ メインの前にってねぇ~ なので、半分を食べて後は包んで貰うことにしました。 が、乗り継いだ後の便でもケーキが出るとの話だったので 包んで貰うのを諦めました。 味は見た目通りのチョコレートケーキで濃厚チョコクリームが中に入っており、お昼のティータイムに食べるとほんといい感じだったと思います。


気を取り直して、機内食です。 私は洋食をチョイス♪ サーモングリルです。 胡椒がピリッと利いていて、肉厚で非常に美味しかったです。 ※この時にはビールからシャンパンに変わっていましたが、  シャンパンにぴったりでした。


嫁は和食です。 和食は2段の重箱弁当に入ってきます。 上段は蕎麦が入っていて、蕎麦に合うおかずが揃えてあります。


下段は栗おこわを中心にさっぱりとしたおかずが添えてあります。 見た目は隙間がありますが、ボリュームはそこそこあり 女性は結構まんぷくになると思います。 一番のお気に入りは栗おこわでした。 結構美味しかったです。


洋食に戻ります。 洋食にはパンが付いてきますが、5,6種類からチョイスすることになります。 もちろん御代わり自由です。 私はガーリックトーストがお気に入りになり、この旅行中でパンが出た時はずっとこれを食べていました。 洋酒に合うんですよねぇ~(*´ρ`)


洋食のメインディッシュは皿からはみ出す大きさのステーキです。 やわらかく脂身も甘くて大満足の一品でした。 いやぁ~飛行機の上でこんな料理が食べられるんですねぇ~(´∀`)


食後のデザートも数種類から選択することができます。 私は抹茶のムースケーキを選択。 甘すぎず食べやすい感じでしたが、先にチョコレートケーキを食べているので・・・


嫁はまたまたチョコレートのケーキ。 食べ比べって事でしたが、先に食べた方が美味しかったみたいです。


デザートの後にフルーツも出てきました。 って、順番からするとケーキよりも先が良いんですが・・・(^^;; しかし、フルーツも負けず劣らず甘くて美味しかったです。


シンガポールのシルバークリスラウンジでの食事です。 ラウンジでは次のモルディブまでの便でも食事が出るので軽く取る事に。 蕎麦もあります(´∀`) 日本人には嬉しいですねぇ~


モルディブまでの便です。 ウェルカムドリンクはビールとシルバークリス・スリングです。 ビールは相変わらずのタイガービール。 シルバークリス・スリングはオレンジ系のシンガポールスリングです。


つまみはサテーです。 相変わらず美味しいですね(´∀`) 焼き鳥っぽくて私は好きです。(ビールに合うし♪


日本時間の24時からのメインディッシュです。 前菜は蟹とフルーツのサラダでした。 酸味が利いていて疲れた体と舌には最適な一皿でした。 美味しく頂くことができました。


パンはガーリックトーストとゴマのクッキーみたいなパンです。 ゴマが利いてて美味しかったですが、 それを上回るガーリックの美味しさ・・・


ちょっとピントがぼけていますが、お肉です。(嫁チョイス) 濃いXOジャンが利いていて美味しいんですが、 深夜に食べるものじゃないですね・・・ お昼に温かいご飯と食べたかった(;´Д`)


私チョイスは、ほちゃららチキンライスです。 くせのある味付けです。 が、私は好きでした。 が、結構な量があり深夜に食べる量じゃなく・・・ ほんの少しお残ししちゃいました(;´Д`)


デザートです。 マンゴープリンです。 夜は紅茶とこんなデザートだけでも良かったですね。 マンゴー味が濃厚で、美味しかったです。


私はベリーアイスです。 お口の中がさっぱりとしてよかったです。 ペロリと食べられました(´ρ`)


マーレの空港について、ボートを待っている間に空港のすぐ横にあるバーで飲んだジュースです。 特に飲みたくは無かったんですが、係りの人の奢りと言う事で遠慮なく好意を受け取ることにしました。 私は無難にスプライトで嫁はフレッシュパインジュース。 スプライトはどこの国も同じですね(´∀`) パインジュースは少し薄かったですが、 果肉たっぷりの100%ジュースでした。 氷とか心配しましたが特に大丈夫でした。


ルームチェックイン時に紹介されたウェルカムフルーツとティーとシャンパンです。 フルーツは補充されることは無かったです。 オレンジと種類の違うりんご(甘いやつとすっぱいやつ)でした。 ティーはハーブティーで眠い体には丁度良かったです(´∀`)


あと、お腹が減ってないかとウェルカムフードもありましたが、 逆にお腹一杯なんで翌日に食べることにしました。


ココパームボドゥヒティでの朝食です。 朝食をとるレストランは「Air」で、ホテルと同じような ビュッフェ形式になります。 料理は流石、南アジア♪ ホテルである一般的な料理に加え、現地のフルーツやカレーがありました。 また、基本的に旅行者は欧米の方々がメインのリゾートで合ったため、味付けはそちらに合わせてあったように思います。 写真はフレンチトーストとオムレツ(作ってくれます)、グリルトマト、ウィンナー、パン(種類豊富です。美味しいです)、マッシュポテトです。 まずは一般的なものを・・・


そして、フルーツとヨーグルト。 ヨーグルトはヨーロッパでよく見かける、固めのヨーグルトもありました。 (私はギリシャに行った時から硬いヨーグルトが好きなんですよねぇ~)


カクテルディナーのテーブルです。 一口おつまみが各テーブルに置いてあります。 カクテルを持ったスタッフが居ますので、好みのカクテル(勿論タダ♪)を受け取って飲みながらおつまみを頂けます。 おつまみには当たり外れがありました・・・


晩御飯の皿です。 晩御飯もAirで頂くことができます。(宿泊プランにより有料になります) 晩御飯も朝食と同じようにビュッフェ形式ですが、毎日メインは変わります。(日本料理→メキシコ→イタリア・・・) なので、飽きる事はありませんでした。


お酒の種類も豊富でした。 が、私はビールばっかり(^^;; ビールも数種類ありましたので、毎日違うビールを飲んでました(´∀`) ※タイガービールは置いてなく、なぜかサンミゲルビール(フィリピン)が置いてました・・・


翌日の朝食ですが、朝食にはフレッシュジュースを作ってくれる人もいます。 ※もう飲んじゃってますが、奥のオレンジ色のやつです。 「人参」「オレンジ」「りんご」+αの割合を告げるだけで作ってくれます。 色々な味を試したかったんで毎回2回程頼んでいました。 美味しかったです。


ある日の昼飯です。 このリゾートでは、持込のご飯は禁止されてましたがそれを知らずに持ってきたんだから食べないと・・・ ルームサービスじゃないですが、ウォーターヴィラのデッキで海を見ながら食べる炊き込みご飯もなかなか良かったです(´∀`)


サンセットクルーズでの風景です。 クルーズ中にはシャンパンとカクテルパーティーで振舞われたおつまみと同じ食事を取ることができます。 生憎の雲が多い空ですが、シャンパンの向こうに沈む夕日を見ることができました~


晩御飯です。 メインを作って貰いましたが、なんていう料理なんでしょう・・・(;´Д`)ワスレター けど、奥の目玉焼き(固焼き)で手前の野菜炒めを挟み食べます。 いやぁ~、美味しかったですね。ビールに合います。


勿論デザートも種類豊富です。 フルーツの種類は変わりませんでしたが、 スウィーツは毎日メインに合わせて変わっていたと思います。


別の日の夜のメインです。 ホットプレートみたいな料理です。 最初は非常に美味しかったんですが、最後の方に「当たり」を引いてしまい・・・ ※頼んでいないハバネロの塊が入っていて、それを思いっきり噛んで食べてしまい、1時間程苦しみました・・・・(;´Д`)


ワインに合う一口料理も種類豊富においてあります。 女性には嬉しいサイズだと思います。


これも別の日のメイン料理でしたが・・・ (;´Д`)どこの料理だったでしょう・・・美味しかったのは覚えています。


そしてデザートです(´∀`) 種類が豊富で食べきれません!


朝食ではワッフルやホットケーキも作ってくれます。 ワッフルを食べましたが、ジャムの種類も多くて色んな味を楽しむ事ができます。


で、ここでお気に入りになったフルーツ「サラク」です。 豆じゃないです。 周りが棘が付いている殻で覆われています。 皮を剥くと枇杷みたいな中身が出てきます。 味も枇杷みたいです(私はそう思いましたが、嫁は違う感想をいっていましたが結果は、「美味しい」です)


ウェルカムシャンパンですが、冷蔵庫で冷やしておいて、別の日に飲みました。 ルームサービスを頼むのもなんだったんで、部屋置きのポテトチップスをつまみにしましたが・・・これは美味しく無かったですね。しかも$6もするし・・・


最後のディナーは海上レストラン「Aqua」でコースを食べました。 遠くで魚が飛び跳ねるのも見えます。 雲が無かったら満天の星空を見ながら食べる事ができそうなのですが、生憎く雲が多く&満月であまり多くの星を見ることはできませんでした。 これは前菜のカルパッチョです。 暗くてミエネェ・・・


シャンパンです。 こんなにシャンパンを飲んだのは結婚式ラッシュの時依頼です(;´Д`)


メインのステーキです。 暗くてよく分からんですね・・・m(_ _)mスミマセン でも、鮮明に覚えています。 「美味し!」


メインの後の〆です。 海鮮串とライス。 ライスはボリューム多くて食べきれず・・・ てか、その前にパンも食べてるんで(;´Д`)


スパ後に出されるジンジャーティーです。 ジンジャーが利いていて体の中から温まる感じで、すっきりさせられました。 お替りしたかったんですが、残念ながらできず・・・(;´Д`)


最終日はバーで時間を潰しました。 嫁は白ワイン、私はドイツビールです。 ヽ(´ー`)ノ ドイツビールサイコ~(でも、1200円もします)


バーでランチも食べられます。 モッツァレラチーズのピザです。 結構大きいのでお腹一杯になります。


でも、最終日なのでビールはお替り。 セブ以来のサンミゲルビールです(約600円。ドイツビールの半額です)


ビールだけ飲むのもなんなんで、お腹一杯ですがポテトを追加注文♪


勿論、カレーも食べました。 これはビーンカレー?ですかね。 香辛料が利いてて、日本じゃ食べたこと無いカレーでした(´ρ`)ウマァ~


朝はコーヒーを良く飲みました。 やっぱりここはスリランカに近いことがあり紅茶の方が・・・ いや、コーヒーでした。 結構、濃い苦めでしたので私好みでよかったです。 そうそう、朝は水はタダでしたが夜は有料でした。 頼みもしないのに日本人だと分かると水を持ってきてくれます。 有料なのに・・・まぁいいか(´∀`)


順番が微妙ですがここでビュッフェレストラン「Air」の料理テーブルの紹介です。 まずはシリアルです。 はやり欧米の方に人気でした。


卵料理、ホットケーキやワッフルを作って頂けるコーナーです。 食事時間も長く、基本的に込み合う事は無いので待ち時間もほとんどありません。 手際よく笑顔で作ってくれますので、気分良く食べる事ができます。


ドリンクコーナーです。 ここはジュースのみ置いてあります。 コーヒーや紅茶、お水はウェイターさんに頼む必要があります。 また、奥は上で書きましたがフレッシュジュースを作ってくれる人がいます。 お気に入りでした♪


ホットミールコーナーです。 いつも一番奥がカレーとご飯が置いてありました。 カレーは毎日種類が変わりました。 インドが近いだけありますねぇ~


フルーツコーナーです。 あまり種類が変わることは無かったですが常時10種類くらいのフルーツがありました。 お勧めはウォーターメロンなんでしょうか?いつも大量にありました。


唯一、マーレのラウンジで食べたミネストローネです。 酸味も利いていて、コクもあり意外と美味しくてびっくりしました~


マーレからシンガポールに向う便の機内食です。 3度目の前菜ですが、ホント外れは無いですね~ 前菜はお替りしたい程美味しかったです。


メインディッシュです。 麺料理にしてみました。 時間的にまた深夜です。1時くらいだったかな・・・ もっと早い時間ならさらに美味しく頂けただろうに、 残念ながら睡眠欲がMAXな状態だったので ゆっくりと味わう事ができず、さらっと平らげ寝ちゃいました~


嫁はお肉です。 が、やっぱりこってりしたものを深夜に食べるもんじゃないですねぇ~(歳のせいじゃないぞ・・・多分) 流石に全部食べきれず、少しお残ししちゃいました。。。


だ~~ん、と飛んで シンガポールから日本に帰る便の機内食です。 長い事、和食を食べておらずもう少ししたら食べれるのにも関わらず和食を2人ともチョイスしちゃいました(^^;; だって、味噌汁飲みたかったんだも~ん。 やっぱ久しぶりに食べる和食はいいですねぇ~ 寝起きだったんですがペロッと食べてしまいました。 シンガポール航空はやっぱり料理も美味しいですねぇ~


この旅行中、これまで食べた事の無い料理に沢山出会い、そして胃袋に収めようと頑張りました。 が、途中で食べ過ぎた事に気付かされ胃薬を何度か飲む羽目に・・・ ツイツイやっちゃうんですよねぇ~ 次何時出会えるか分からないですし。 皆さんは気をつけて下さい・・・食べすぎて入院する人も居るくらいなので。 しっかし、胃は何度かやられましたが、その分目にもお腹にも満足する料理を食することが出来ました。 次はいつこんな旅が出来るだろう~頑張ろう!


タイトル
いざ、楽園のモルディブへ(施設編)
旅行者
dewa
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モルディブ
期間
2011/10/01~2011/10/09
旅行記
 ずっと計画していた記念旅行。
やっと実現する事ができました! 会社から1週間の連続休暇を頂いたんで、海外だなぁ~ シュノーケルが素晴らしい&ダイビングも出来る&ちょっと行き辛いところとなるとモルディブかなぁ~ 折角なんで優雅にSQのビジネスクラスで行きたいなぁ~ あぁ、でも思い残しのあるシンガポールにも寄りたいなぁ~ と、言う事で少し出費がかさみましたが、ぎゅっと目をつぶり思いっ切り南国リゾートを満喫してきました! (あぁ・・・あと10年はもうこんな旅はできないだろうなぁ~) 今回利用させて頂きました、「ココパームボドゥヒティ」について書きます。
施設、風景、スタッフ共に全て素晴らしくこれまでの人生で最高のの満足を経験させて頂きました。


宿泊するリゾートに到着したのは日付が変わる頃・・・ 日本時間から換算すると深夜4時にあたり、その日の起床時間が朝5時だったためほぼ徹夜状態(;´Д`) もう眠たくて眠たくてチェックインは明日に・・・ と、思っていましたら部屋でチェックインとの事でイミグレに寄らず滞在時に利用する水上ヴィラへあんな~い。 しかし、船着場から意外と歩く・・・丁度、島の反対側にあったよう