タイトル
ちょっと…モナコ公国まで♪ 夏の旅③~モナコ編~
旅行者
はぁみ
テーマ
エリア
モナコ
期間
2010/08/08~2010/08/18
旅行記
11時55分からの衛兵交代を見たくて、ロクブリュヌからバスで大急ぎでモナコに向かったけど、ついたら12時5分……さっき終わりました~みたいな雰囲気だけ残っているパレスに行っちゃいました…(涙)
衛兵さんとは、ちゃっかり写真撮ったし…まぁ~これで我慢するか…。
旅はゆとりと計画が大事だな…と改めて実感。
えっ!?②ではなんとかなるって言ってたって???いやいや…時間というものは、待ってもくれないし…どうにもなんないみたいです…。
モナコでは、グレースの過ごした景色を見たり、豪華ホテル探検を満喫してきました♪
タイトル
初イージージェットで行ったモナコ
旅行者
どーも僕です
テーマ
ひとり旅
エリア
モナコ
期間
2010/07/10~2010/07/11
旅行記
ロンドン(スタンステッド)→ニース
ニース→ロンドン(ルートン)
1ヵ月ちょい前予約でも£205

04:00 Golders Green
06:30にスタンステッドを出発する飛行機なのでこんな時間に。
でも、ロンドンは24時間走ってるバスやナイトバスもいっぱい走ってるので問題なし。しかもこんな早朝でも結構人がいたりする。
Golders Greenを通るNational Expressも20分に1本1日中走ってる

スタンステッド空港
シーズンがシーズンだけに人がすごすぎる。
しかしeasyJetはRyanairと違ってビザチェックがないからオンラインチェックインしていればカウンターに並ぶ必要なし。
ちなみに僕は学校近くの図書館で搭乗券をプリントアウトしてる。1枚10p

久々に見たAir Asia


機内。
ライアンと比べてはるかにきれい


定刻通りニース到着(ターミナル2)
バスでニースヴィル駅に向かう

チケットはここで。
ニース空港~ニースヴィルで片道4ユーロ
ニース空港から直接モナコは行くバスもあったが高かったので(18ユーロ)ニースヴィル経由。時間あるし

ニース空港→ニースヴィルのバス時刻表

これはニース空港からモナコの時刻表


Gare de Nice Ville
ニースヴィル駅
空港からは15分という近さ

電車でモナコへ向かう。
この券売機で切符を買うけどフランス語表記のみ。
何考えてんだ。と思ったら、普通に切符を買おうとすると自動的に行き先がモナコになるように設定されてるぽいので、OKボタンを押し続けるだけでいい。
ニースヴィル→モナコ モンテカルロは片道3.4ユーロ
安い

すぐ電車があった

ニースヴィル駅構内

電車ん中

車窓からの景色
でもトンネルが多すぎて楽しめるのは少しだけ

モナコ モンテカルロ駅到着

適当な出口を出て歩きまくる


暑すぎて汗が噴き出まくる。湿気が多い(ロンドンに比べると)

なんとか広場のマーケット

みんなこの坂を登ってたので登ってみる。
意外に傾斜がきつくて結構しんどい

でも景色はいい。
こっちは小さい方の港




自転車でスペインからイタリアを目指してるポーランド人

クルーザー

例のヘアピンカーブ
グランカジノのすぐ下にある


グランカジノ



モナコ滞在3時間で終了
人が死ぬほど多いしなにより暑すぎる。水を買おうにもブッチギリで物価が高い。
しかし街はかなり洗練されていた

ニース




とりあえず街を歩きまくる



展望台から見るニースの景色
ここにたどりつくまでが超絶にしんどい。地図で見るよりはるかに遠い。なぜなら道がくねくねしてるから。旧市街から結構歩かなければならない


海側に降りてみる
こっちの方がいい

ニース空港が海岸沿いにあるため、飛行機が結構近くを飛んでいた

ハエ

トップレスの女性が何人もいた
ただし、おばちゃんに限る

ニースのYH
初めてメンバーシップカードを使うとこに泊まった。
シャワーは部屋内。トイレは外。
寝苦しさは最強でした、まじで。隣の日本人のいびきも最強でした
ここでいったん荷物をすべて置いて、海パンで泳ぎ行った

ニース風のサラダ

鶏肉のホワイトソースがなんたら
骨だらけで食べるのがめんどい
でも久々にいいもん食べた気がする

1泊2日の旅も終了
ニース空港のイージージェットのカウンターはまたも激混み

イージージェットは機内持ち込み荷物の重量制限はなし。でもサイズ規制はちゃんとあり。搭乗時もサイズが危ういキャリーケースは止められてサイズを測られていた
それでもライアンより緩いのは間違いない。
帰りはルートン。UK Borderの入国審査官が先週と同じ人で、「またお前か」と言われた
うっせー
タイトル
憧れの南仏コートダジュールへ ~モナコ編~
旅行者
けん3
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モナコ
期間
2010/07/05~2010/07/11
旅行記
ここからは、モナコです~
ニースからは鉄道で移動
ホテル
市内
F1コース
カフェ
オテル・ド・パリ

ニースヴィル駅
ホテルからタクシーでチップ込み10ユーロ
切符は自販機、コイン必須です
自販機は、フランス語なのでちんぷんかんぷん
クレジットカードも使えたようなんですが、うまくいかず。
なんとか、キオスクみたいなところで水買って
お札を崩してコインを作ってやっと購入
モナコまで二等で3.4ユーロ
一等で10.1ユーロ
でも、一等車が無い場合があるので、二等でいいかも

2階建ての1階
トイレつきでした

2階

14時23分発モナコ行き待ってます

車窓から
ヴィルフランシュ・シュル・メール
駅そば

到着

モンテカルロ駅

モンテカルロ駅出たとこ
タクシー乗り場
インターホンみたいなのでタクシー呼びます

今日はホテル・フェアモント・モンテカルロ泊

スタンダードルーム
でもこのグレード
ガーデンビューだけどきれい




バスローブ

F1コースのへピンカーブ
ホテル前

F1ヘアピン
現場
生々しいタイヤ痕
結構、急坂です
いろは坂くらい?

偶然、グランカジノのほうに歩いていってバス停に行って旧市街息のバス待ってたら
ニースと同じ市内観光バスが来たんで乗っちゃいました
17ユーロ

旧市街で降りました
大公宮殿

旧市街からコンダアーミーヌ地区ヨットハーバー

車窓から大聖堂

F1スターティンググリッドがまだ残ってました

フェアモントモンテカルロホテル下のトンネル
バスはF1とは逆方向に走ってますので
後ろ向きに撮影

トンネル出ました
バスはこんな感じで
2階建て2階はオープンです

オテル・ド・パリ
グラン・カジノ
のそば乗車したバス亭で下車しました

カフェ・ド・パリでお茶(ビール)しました
小腹がすいたのでサンドイッチも
おいしかったです

かみさんはミックスジュース
これがめちゃ美味しかったです

グラン・カジノ

グラン・カジノ前からオテル・ド・パリを撮影
この周辺高級車ばっかです

いきなりですが
夕食
レストランはHORIZON
ホテル屋上テラスです
外出前に予約にきたら
今日は花火なので、特別メニューの1品のみとのことでした

今日はこんなイベント(花火)の日
偶然いいときにモナコに来れました
タイトル
モナコの休日
旅行者
旅する人
テーマ
エリア
モナコ
期間
2010/06/06~2010/06/11
旅行記
3年ぶりにモナコ公国に行って来ました。
世界有数の高級リゾート地であるコート・ダジュールに位置する
モナコは、とても治安の良い、人口3万人のかわいらしい国です。
モナコの主な見どころは、王宮など歴史的な建造物のあるモナコヴィル、
カジノを中心に高級ホテルが集まるモンテカルロの2地区でしょう。
モナコ滞在中は、カジノもショッピングもせず、
日中は、「鷲の巣村」やワイナリーなどの観光などを行い、
朝や夜には、もっぱらモナコの街のひとり歩きを楽しんでいました。


モナコ・ヴィル

モンテカルロ駅

モナコ港







大公宮殿

モナコに寄航中の豪華客船




モンテカルロ

カジノ



オペラハウス


オテル・ド・パリ




カジノ



オテル・ド・パリ

オテル・エルミタージュ
タイトル
モンテカルロにズーム・イン
旅行者
旅する人
テーマ
エリア
モナコ
期間
2010/06/06~2010/06/11
旅行記
カジノを中心に高級ホテルが集まるモンテカルロは
まるで映画を見ているようなきらびやかな世界ですが、
オープンな雰囲気も感じられて心地よい空間です。
何より、モナコの治安はとても良いので、
時間を気にせず安心して歩きまわれるのがうれしいです。

オペラハウス前のベルリオーズ像


オペラハウス前のプロムナードにて

カジノ広場の公園にて


フェアモント・ホテルのロビーにて

オペラハウスにて


カジノ広場にて


高級リゾート地に
ロールスロイスはよく似合う

オペラハウスのエントランス

カフェ・ド・パリのエントランス

モンテカルロの交番

オテル・エルミタージュの天井
タイトル
2010南仏&北イタリア ~モナコ編~
旅行者
haru
テーマ
エリア
モナコ
期間
2010/05/28~2010/05/28
旅行記
当初、2010/4/17からツアーでコートダジュールを巡るはずでしたが、アイスランドの火山噴火で飛行機が欠航&ツアー中止!! うぅ。
気を取り直して、飛行機・ホテル・列車、すべてインターネットで手配。
2010/5/26からニース、モナコ、ベニス、ミラノを旅してきました。
3日目の旅行記です。
午前/ニース(バス)→サン・ポール(バス)→ニース〈サン・ポール・ド・ヴァンス編〉
午後/ニース(バス)→モナコ(電車)→ニース〈モナコ編〉

サン・ポールからニースにバスで戻る。
ニース長距離バスターミナル

バスターミナル近くのカフェで軽くランチ。

感じのいい女主人が笑顔で「ボナ・ペティ!」と、焼きたてのパニーニをテーブルに運んできてくれました。

お店の看板犬&看板猫たち。
カフェの中をウロチョロしたり
テーブルの下でお昼寝したり
とってもキュート♪

モナコにやって来ました!
こちらもニースからバス片道1ユーロ。

観光客の写真スポット。

こんな感じの写真撮れます。

グランカジノ
ロビーの中までは、自由に入れます。
ゴージャスな内装です~!!
写真撮影禁止なので、お見せ出来ないのが残念。

グランカジノ前
観光客で賑わっています。

カジノ前には、高級車が並べて停めてあります。

COOLなスカイブルーのフェラーリ

この黄色のフェラーリには、
サンタの衣装のクマちゃんが乗っていました。
シートの間にいるのわかるかな?

オテル・ド・パリ

セレブな雰囲気

観光客は勝手に撮影会。
車を覗かれたり、触られたりしても平気な
お金持ちしか玄関前には置けないないですね。

モナコGPのコース。
一週間前は空気を切り裂くエンジン音が響いていたんでしょうねー。

F1マシンのタイヤ後があちこちに。

あそに、F1のピットがあったのかな~?

モナコ大公宮殿

モナコ港

豪華なクルーザーが並んでいます

サーモンピンクがおしゃれ~♪

裁判所

モナコ大聖堂
グレース・ケリーやレニエ公が眠っています。
ここには、アメリカ人の観光客がいっぱいいました。


大聖堂内部





噴水

ヌゥファファファファ~って言ってる!?

路地にさりげなくあった
やさしいカラーのモザイク

モナコヴィルから地中海を望む

海洋博物館

モナコではいろいろな人に道を尋ねました。
皆さんとても親切で助かりました。
駅への道を丁寧に教えて下さった
アルム広場の売店のマダム、ありがとう!

ショコラトリー・ド・モナコ
ここは公室御用達のチョコレートショップです。
お店の人の対応がとてもソフト。
お土産のショコラを購入。
上品なショコラでとても喜ばれました♪

モナコから電車でニースに戻りました。
タイトル
コート・ダジュールで満員電車に揺られモナコGP観戦
旅行者
Ian Gutheart
テーマ
スポーツ観戦
エリア
モナコ
期間
2010/05/13~2010/05/16
旅行記
前戦スペインに続き憧れのモナコGP観戦です
毎日毎日ニースから電車に揺られて通いました
結論としては、「次回行くときはゲストとしてクルーザーから観戦」ということになりました
もう少し現実的にパドッククラブくらいにしておきましょうか
木曜日 Z1の立見席からP1、P2観戦
金曜日 サーキットは開放なので歩き回る、ピットウォークも
土曜日 K6スタンドからP3,予選を観戦
日曜日 Bスタンドから決勝を観戦。
満員のスタンドで鼻炎が出てしまい死にそうでした
宿泊先
Hotel Chateauneuf

モナコはマシンは近いけど金網がとにかく邪魔

グッズショップももちろん路上で。

「あなたの街のフェラーリのお店」も大人気でした

公道だからスケジュールの無いときは普通に歩けます。沿道のレストランはレーストラック上に席を出して営業していました。

この週末、クルーザーは特等席。ちなみにここはワールド・チャンピオン、ジェンソン・バトンのゲスト専用

金曜日は土日のチケットを提示することでピットロードに入れました。写真撮り放題!

もちろんマシンも近くで見られました。個人的にヴァージンはお気に入り

Japanese ”FUJI TV”の中継現場にも遭遇。モナコでマッチ見ちゃいました

グランプリ期間中はスーパーカーも5割増し。メルセデスベンツSLR発見!

こちらはオランダの少量生産メーカー、スパイカーC8スパイダー

日本期待の小林可夢偉選手も健闘。しかし決勝はまさにこの場所でリタイアしてしまいました。

決勝はカジノスクエア前のスタンドで観戦。金網は気にならないけど満員で狭い・・・

このレース、セーフティーカーは4回も出ましたが全体的には淡々と動いたレースでした。モナコは淡々か大波乱しか起こりえません

この2連戦を完璧な形で終えたのはこのマーク・ウエーバー。連続ポール・トゥ・ウィンでランキングも一気にトップに

レースのあとは帰宅ラッシュ!道を規制し、駅も入場制限をし、電車も増発させていたので思ったよりは楽にニースまで帰れました
タイトル
南仏&モナコ満喫の旅④
旅行者
chiko
テーマ
エリア
モナコ
期間
2010/03/15~2010/03/15
旅行記
3月15日。
旅行3日目。
AVIGNONから再びTGVに乗ってNICEに戻る。
そして午後からMONACOへ。
先日は夜のモナコを満喫したが、今日は昼間のモナコ。
昼だとF1のタイヤ痕やピットなどもはっきりとみえ、夜とはまた違う雰囲気。
今回はモナコから日本にいる両親に絵はがきを送った。
モナコの記念切手もたくさん購入。
モナコ大聖堂にはグレースケリー妃のお墓があった。
世界中から多くの人々が王妃を慕って来るのだろう、たくさんの花がたむけてあった。
ラテン語名で書かれた碑に祈りを捧げた。
モナコからの帰りにエズ村にも立ち寄った。

NICEからMONACOへ。海岸線が本当にきれい。



MONACOに着きました。これはモナコ大聖堂です。ここにはレニエ3世やグレースケリーが眠っています。

大聖堂の中。

大聖堂の中。


別の角度からみた大聖堂

モナコの国会議事堂。24人しか議員がいないので、「えっ?!これが国会?!」って感じです。

ちなみに国会の横が裁判所。左が国会。

モナコ港。走っている車から何とかきれいに撮れました。


F1のタイヤ痕見~つけた!

この線もF1のものです

この坂も駆け抜けるそうです

このトンネルもF1の中継でみたことある!

トンネルを出た~!

豪華クルーザー。どんな人が所有者なんだろう?友達になりたい!!!(笑)

昼間のグラン・カジノ。夜の方が個人的には好きかな~。

カジノを背にして風景を撮りました。

帰りはエズ村へ。展望台にある説明板

エズ村の教会

展望台からみる景色は格別。展望台にはたくさんのサボテンが植えられていました。

エズ村の眼下にみえるアーチ橋。


展望台からみた教会。

エズ村からみた周りの風景

TGVに乗って再びNICEへ。今回は1等席。やっぱり広い!
タイトル
南仏&モナコ満喫の旅②
旅行者
chiko
テーマ
エリア
モナコ
期間
2010/03/13~2010/03/13
旅行記
13日にNICEに着いたその日の夜。
現地ツアーに事前に申し込んでいたモナコナイトツアーに出かける。
まずは腹ごしらえ。
ということで駐車場として利用されているビルの最上階がレストランという、なんとも便利なレストランへ。
眺めは抜群。
次から次へとやってくるお客さんは、見事に正装。
頑張って正装したけれど、毛皮のコートをまとっているマダムには敵いません(笑)十分に食事を楽しんだ後は、やっぱりグラン・カジノ!カジノの中は写真が禁止なので、外観の様子だけ。
駐車してある車は高級車ばかり。
いよいよカジノへ。
ルーレットのある台のまわりが何やら賑やか。
OH~、500euro札が3枚ポンポンっと出されました。
500euro札なんて、普段の生活では全く縁がないお札です。
ブラックジャックをやっているテーブルもあるし、スロットをやっている人もいる。
というわけでスロットに挑戦!やり方を教えてもらって5euroかけてみた。
儲けはわずかだったが、これはかなり楽しかった。
モナコの夜を満喫した後、NICEに帰る途中、エズ村とNICEの夜景も撮った。
いい夜だった。

オテル・ド・フランスもライトアップされています。

もう一枚。

グラン・カジノ。外も中も豪華!中ではスロットくらいは楽しめるかも!

エズ村の夜景

NICEの夜景

もう一枚。
タイトル
【2010年 春・パリ旅行】 5.モナコ編
旅行者
リコピン丸
テーマ
エリア
モナコ
期間
2010/03/12~2010/03/19
旅行記
2010年3月、エバー航空でのパリ旅行。
トランジットを利用して台北市内でグルメを満喫。
そのうち1日を日帰りで南仏へ。
都合により行きはeasy.jet、帰りはエールフランスでの移動。
(使用空港はオルリー)

モンテカルロのシンボル、グランカジノ。
セレブなこちらのカジノは一攫千金が目的の場ではなく、あくまで富豪の嗜みなんですよね。

グラン・カジノのすぐ横の「オテル・ド・パリ」
豪華絢爛ベル・エポック様式のノーブルなホテル。

オテル・ド・パリの前に横付けされた、高そうなオーラを惜しみなく垂れ流すピッカピカの真っ赤なフェラーリ。
観光客の方々が、皆この車を写真に収めていました(笑
果たしてこの車のオーナは誰だったのか…
(※写っているのは友人の息子さん)

モンテカルロから、山側の景色

モナコ大聖堂

グレース・ケリー妃のお墓。
隣には夫・レーニエ3世のお墓も並んでいます。
モナコは王家の後継が途絶えてしまったらフランスに吸収されてしまうとのこと。

水を打ったように静かな大聖堂。
時々パイプオルガンの音が重厚に響きます。

F-1グッズショップ

モナコ港

たくさんのクルーザーが停泊しています。

車の中からの撮影でブレちゃったけど、F-1モナコGPの市街コース名物、直線コースのトンネル。
F-1中継のオンボード映像で見ているより、ずっと短いトンネルに感じた。

日中いっぱい遊び、竹田さんに空港まで送っていただき、お別れ。
帰りはエルフラの国内線でオルリーまで。

アルプス山脈

パリ市内に戻り、夕食。

相変わらず美味しかった。
ビストロ「ラ・ブサントゥ」
タイトル
憧れのモナコ
旅行者
あやのん
テーマ
エリア
モナコ
期間
2010/02/06~2010/02/06
旅行記
憧れのモナコ!
F1コースに感動!
大公宮殿
モナコ大聖堂
裁判所
国会議事堂
海洋博物館
グレース・ケリー御用達 chocolaterie de monaco

ニースからモナコへ移動中


モナコ到着~

公衆電話もオシャレね

レーニエ3世とグレース・ケリーが眠るモナコ大聖堂


グレース・ケリーがここに眠っております

右:裁判所
左:国会議事堂

大公宮殿
旗があるので本日は大公アルベール2世殿下がいらっしゃるそうです。

大公宮殿の横からの展望
素敵だわ~
正直ニースにはがっかりだったが、モナコは本当に素敵です。

F1コースがよくわかるわ!
感動!
あ~モナコに来たって感じだ~!

F1ファンの方ならきっとこの写真わかってくれるだろう

本当に感動だ~

しばしF1コースが続きます


何度も言うが、本当に感動~!
来て良かった~


グレースと大公のお写真ありました~
綺麗ですね~






グレース・ケリー御用達 chocolaterie de monaco



お土産用に買いました
30個入り9.9ユーロ


モナコの市バス

モナコのマークが入ってる



海洋博物館

こんなところに建っている

怖い~

天気に恵まれて良かった~

こんな家に住んでみたいわ

素敵ね
タイトル
モナコ公国の旅
旅行者
planetginga
テーマ
エリア
モナコ
期間
2009/12/25~2010/01/01
旅行記
フランス8日間、周遊の旅で訪れた最初の訪問地がモナコだった。
モナコ公国はコートダジュールにあるフランスの一地方のように思われがちだが、れっきとした独立国である。
面積は1.96平方km、人口3万人とヴァチカンに次いで世界で2番目に小さい国である。
滞在時間は短かったけど、すごくエレガンスな国だと感じた。
モナコと言えば王妃グレース・ケリー、F1グランプリ、カジノ、富裕者のリゾート地などがイメージされる。




モナコ博物館


前モナコ公レニエ3世は、1956年にグレース・ケリーを王妃に迎え、モナコの名前を世界的に知らしめることになった。
後に自ら運転する車の操作を誤り、53歳で帰らぬ人となった。
まさに「美人薄命」とは彼女のことを言っているようだ。
ところで、うちの上さんは丈夫で長持ちしています。
このブログ読んだら怒るだろうな(^_^)





F1レースのヘアピンカーブ付近。
ホテルのテラスから観戦するのが最高の贅沢とか。
予約は半年前から満室になるらしい。
一般の人にはチケットを手にするのは困難のようである。

こんな公道をレース時には200kmを超える猛スピードで駆け抜ける。

高価なヨットがずらりと係留されている。
あのギリシャの海運王、オナシスもここを拠点にしていた。

元ハリウッド女優であった、王妃グレース・ケリーが眠るモナコ大聖堂。




大公宮殿では午前11時45分からある衛兵の交替式に人気がある。

大公宮殿のある丘の上からの眺め。
モンテカルロのF1コースも一望できる。

南仏は温暖でこの時期でも寒くはなかった。
地中海の海の色がきれいだった。

ここからはモナコの街並みを何枚か撮ってみました。
コメントは入れませんので、ビジュアルのみで楽しんでください。

モンテカルロのモナコ大公宮殿。
衛兵の姿が見える。

扉のデコレーションが面白かったので撮ってみた。
12月25日を過ぎてもまだクリスマス休暇中である。





地中海を見下ろす博物館


モナコの街並みをパノラマ撮影してみました。
画像をマイピクチャーに移動してフル画面で見てもらえれば迫力がありますよ。
因みに縦画面ではフル画像で見れますので、見辛いですがもう一枚貼ってみました。

タイトル
さよならコートダジュール☆モナコ編
旅行者
perrier大好き
テーマ
エリア
モナコ
期間
2009/12/08~2009/12/08
旅行記
とうとう最終日です。
のんびりしていたらちょっとホテルを出発するのが遅くなってしまいました。
すぐにバスターミナルへ行き、エズの日に果たせなかったモナコへ。
特にこれといった目的はなかったのですが、ニースに来たならモナコには足を踏み入れておかなきゃってことで。
2度目はもういいかな~って気はします。
南仏はもっと魅力的な街がいっぱいあるし!!
でもモナコは本当にキレイ=清潔な街です。
犬の糞だらけのフランスとは大違い。
無料公衆トイレも充実しているし、日本人にとっては安心して過ごせる街なのかも。
ただひたすらモナコの街をふらふらしていたのですが
天気に恵まれていいお散歩になりました。

私たちにとってはわりと贅沢だったホテル『ボーリヴァージュ』
朝食も満足だったし、モデルさんらしき美女軍団がいたりでちょっと自分たちもセレブな気分になりました(気分だけね)。
快適な滞在をありがとうっ!!

バスに乗ってモナコ到着!!
よくわかんないけどとりあえずモナコらしい所で下車。
まだ午前中はちょっと肌寒い。

あーモナコっぽい!!

モナコっぽい!!

グランカジノかなーこれ。
すんません。
あまりにセレブなものに縁がないので
なんの建物かよくわからずお散歩。

幾何学模様の広場。

うみーーーーー!!!

空がキレイ。

チョーセレブな船がいっぱい!!
ソファーやキッチンやベッドがついてます。
動く家です。

アダムとイブってタイトルの像。
ってなんかイメージ違うんですけど!!

ぷらぷら彷徨っていたら
お決まりのヘアピンカーブに来ちゃいました。

日本庭園です。

なんかここだけ日本みたい。

国際会議場の下の道を通ってまた最初のあたりへ戻ります。

公共エレベーターがあって便利です♪
しかも!!フランスじゃ滅多にない無料の公衆トイレがあります!!
要チェックです。

でも海はやっぱり青いっ

さっきの港に戻ってきて、今度は反対側の旧市街へ上ります。

う・・・・果てしない階段。
でもバスはニース近郊の一日パスでは乗れないので我慢して(ケチって?)自力で上ります。

階段をあがってもさらに続く坂道。結構のぼりました。。

でも横から見える町並みはすごい。

やっとゴールに近づいてきました。
途中の公園。

日差しが気持ち良いです。

やっと旧市街に到着~☆
建物がみんな同じ色でキレイ。
しかし中は工事中の所が多かった。

そしてまたここにも無料トイレ。

ウミネコ隊。

その向こう側に見える町並み。

砲台。

モナコ大聖堂。

そろそろモナコを出て他の町へ行こうとしていたら、
兵隊さんたちが出てきた!!
どうやら毎日やっている衛兵交替のイベントみたいです。

衛兵前進っ

しばし眺めてみるがあまり興味がわかなかったので、これらの観客が一気に散る前に退散。

さよならモナコ~。
とてもキレイでお散歩には気持ちのよい街でした。

だいぶあったかくなってきて上着も暑いくらい。
タイトル
4度目のモナコ
旅行者
藤岡靖洋
テーマ
イベント・祭り
エリア
モナコ
期間
2009/11/23~2009/11/30
旅行記
一昨年、昨年(7月+11月)と立て続けにモナコへ行き、
ことしで4度目。
今回、王子様との再会は無かったが
http://4travel.jp/traveler/coltranehouse/album/10293006/
暖かい冬のリビエラを楽しんだ。
写真は、世界の名車がずらりと並ぶ
オペラハウス、サレ・ガルニエの前。
このオペラハウスを中心に、
モンテ・カルロ・ジャズ・フェスティヴァル開催。
2009年11月24(火)~28(土)取材。
詳細は、スイングジャーナル誌(2010年2~3月号位)で発表。

フェアモントホテル屋上での朝食
35ユーロ(4,700円なり!)
息子の弘樹19歳)は、十分元を取っていたが、
我々アドリアーノらは、無理。
もったいない。
しかし、天気の良い朝は
爽快な空気と、この景色。
食事もうんま~い

バラエティ豊かなバフェは、
目の前で卵料理も調理してくれる。
なにより、屋上からの眺めが素晴らしい!

フェアモントホテルの屋上、野外プール
今年は、一日だけ曇りであとは晴天続き
泳いだり、日光浴三昧
背景に見えるのはカジノとオペラハウスの在る
サレ・ガルニエ(salle garnier)

カジノ(右)とオペラハウス(左)の在る
サレ・ガルニエ(salle garnier)背面

地中海の風にゆらめくステテコ。
部屋にはテラスがあって、
日光浴に最適。
洗濯も良く乾く。
ホンマは、したらアキマセン。
ゴメン。

アドリアーノの写真展が
オペラハウスとカジノの在る
サレ・ガルニエ(Salle Garnier)で開催
モナコの象徴とも言える建物です。
内部は、カジノが在るため撮影厳禁。
しかし、我々はモンテ・カルロ・ジャズ・フェスティヴァルから撮影許可をゲット
左端は、係員にとがめられている
アドリアーノ
しかし、バッジを見せて水戸黄門。
「この紋処が目に入らぬかあああ」
「ははああー」

サレ・ガルニエ
入口夜景

オペラハウス(左)とオテル・ド・パリ(右)
来年はオペラハウスで、息子弘樹(現在19歳)の
Jazz写真展開催決定!
オテル・ド・パリに泊りたいなあ

2008年は、トップレスがゼロで、
悲しかった冬のリビエラ海岸
2009年11月27日(金)午後
ニースの海岸で見つけた、唯一のトップレス
泳いだあと、着替えの最中です
小型カメラしか持っていないのが残念、失敗
隣のおっさん達の服装が寒そうです。

シーフード・プラッター
オイスターにクラムなど山盛り
ニースで行きつけのレストラン
キャフェ・デ・トリン(Cafe de Turin)
ガリバルディ広場に在ります。
今年は、7月にも2回行きました。
安くて美味い!

ニースのガリバルディ広場:夜景
先ほどの写真の中の女性は、
アドリアーノのガールフレンド。
格安航空券でローマからニースへ飛んできたが、
ローマ空港で荷物係のストに遭い
40名の乗客全て荷物は積み残し…(驚)
ニースへ、着の身着のまま。
早速、服やパンティ・ブラジャーの買い物にお付き合い…(喜)
世界でも最も高級な避寒地
ニースとモナコ
教訓:
格安航空券は、逆に高くつきました...(汗)

モナコから東へ小一時間車で行った
イタリアの小さな町、インペリア。
素朴な漁師町であった。
漁港で水揚げ
蛸(たこ)、飛びアラ(小エビ)、ヒイカ、イワシ、
サバ、ホウボウ(ブイヤベースに使われるので有名)、
カワハギ、スカンピ(テナガ海老)、太刀魚、
ズワイガニ、舌びらめ…
とにかく多彩。

大好物
フライド・カラマリ(烏賊のから揚げ)
カラマリが、絡(から)まってます
(親父ギャグでスンマセン)

漁港にも戦時は大砲が有った。
ぼくのもこんなに大きいぞ~!
参ったかあ~!
タイトル
モナコ Hotel de Paris オテルドパリ に宿泊してみました。
旅行者
ちんちくりん
テーマ
エリア
モナコ
期間
2009/11/10~2009/11/30
旅行記
モナコのグランカジノ前にありとても便利な場所でよく利用します。
F1モナコグランプリ開催時にはこのホテルの前を通過します。
只、この期間に部屋をおさえるのはかなり難しい。
宿泊金額も凄い。
お部屋は値段から考えると若干小さい印象を受けますが上質なベットでゆっくりと休むことが出来ます。
リネン、備品全てにこだわりを感じることが出来ます。
アメニティーはすべてエルメスで統一。
設備的には最新のホテルには及びませんが従業員が皆笑顔で素晴らしい。
何をお願いしても間違いがない。
また、ルームサービスも非常にレベルが高く素晴らしい。
味も洗練されており容赦なく旨い。
サービスも非常に洗練されています。
スタッフは皆、気さくですが常に周りに神経を張り巡らせています。
1階レストランのアランデュカスのルイキャーンズもシーズンによっては美味。
若干、メニューにより当たり外れはありますが素晴らしい。
レストラン従業員が通る通路が自動ドアであるのが印象的。
宿泊客には優先的に良い席を割り当ててくれます。
ワインリストは非常に素晴らしくお値段も良心的です。
DRCのストックも溢れんばかりです。
尚、食後のハーブティーはハーブの鉢ごと運ばれてきます。
目の前で摘まれティータイム。
贅沢です。
最上階のルグリルは新鮮なシーフードを頂けます。
時間になると天井が動き星空を見ながら食事が出来る面白い作りです。
お部屋からは美しいモナコの海岸線を見渡せます。
毎朝、明るく清々しい光で目覚めることができます。
朝食も素晴らしい。
コーヒーも美味しいです。
若い人にも是非泊まって欲しい。
金額的には熟年カップルにお薦めします(汗)


落ち着いた色合いのお部屋です。









アメニティーはエルメス。







お部屋からの景色は絶景です。

ホテルの前にはタクシーが並んでいます。ほとんどベンツのタクシーです。




オテルドパリの正面です。


こちらはエルミタージュ。このホテルも景色が良く素敵です。
タイトル
南仏コート・ダジュール旅~モナコ~
旅行者
はんなり
テーマ
歴史・文化・芸術
エリア
モナコ
期間
2009/11/05~2009/11/10
旅行記
一年ぶりの海外旅
選んだ先はピカソ、マティスといった画家達を魅了した
☆南仏コートダジュール☆
ニースに連泊しカンヌ・モナコも訪ねました。
中でも楽しみなのは以前から憧れていた
中世の趣溢れる山の上に点在する「鷲の巣村」
ところが此処でもまさかのハプニング~
個人的にはハプニング続きの旅でしたが
愉快なツアーのお仲間に恵まれて忘れられない楽しい旅となりました。
4日目 その1
11/8 モナコ
ー・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-
旅程
☆11/5 ドバイ乗り継ぎ
☆11/6 ニース シャガール美術館
☆11/7 アンティーブ ピカソ美術館
カンヌ
カーニュ・シュル・メール
★11/8 モナコ
エズ
サン・ポール
ヴァンス
☆11/9 ニース
☆11/10 ドバイ乗り継ぎ

11/8
早朝の
ニースの宿泊先 アポジアホテル

ニースの宿泊先アポジアホテル前の街並み


ニースからモナコへ

バチカン市国に次ぎ世界第2の小国
モナコ公国



入場はしていません。。。

海洋博物館
1910年に海洋学者であった大公アルベール一世により
造られた博物館

何方の邸宅でしょうか

お花も果実もたわわ~

此方のお宅も素敵~☆

モナコ大聖堂

ロマネスク・ビザンチン様式の大聖堂
には歴代大公や
ハリウッド女優からレーニエ大公に嫁ぎ
この聖堂で式を挙げ華麗なる転身をし
1982年52歳と言う若さで不慮の死を遂げた
故グレース公妃グレース・ケリーが眠る

ミサが行われていた
ので残念ながら入る事が出来ませんでした。


大聖堂から路地を歩いて行くと~

小さなお土産やさんが並びます

路地に掲げられている
モナコの紋章をかたどった
ダイヤ柄のデコレーション


大公宮殿


「あぁ、モナコに居るのだわ~☆」
☆リヴィエラの真珠☆
と称されるモナコ公国
は
レーニエ3世の妃となったグレース・ケリーによって
その国名を知らしめたと言っても過言ではないと思えるほどエレガンスな街でした。

プチトラン
モナコの国旗と同色
の紅白で可愛いですね

再び大公宮殿から大聖堂まで
また宮殿まで戻って
と路地を一周




高級リゾート地モナコ
1297年にジェノバ人の築いた要塞を
フランソワ・グリマルディが占領したのが
モナコ公国の始まり~
宮殿前には占領時に修道士に変装した
グリマルディの像がありました。

他国からの移住者は億万長者とか


宮殿前広場

ポリスマンは長身のクールガイ

束の間のシンデレラ気分を味わいながら
夢のようなおとぎの国モナコを後に
鷲の巣村へ

モナコから
お次は
憧れのエズ、サン・ポール、ヴァンスの
鷲の巣村巡りへ
http://4travel.jp/traveler/hannari/album/10407075/
タイトル
ヨーロッパ周遊の旅、モンテカルロ日帰り旅行
旅行者
Ian Gutheart
テーマ
ひとり旅
エリア
モナコ
期間
2009/10/11~2009/10/11
旅行記
とにかくゴージャスの一言に尽きます。
行って何をやったかといえばレーストラックになる道を延々歩いていました。

サン・デボーテからカジノスクエアに向かう上り坂

モナコといえばクルーザー。豪華絢爛!

ヨットハーバー、ここもレーストラックです

クルーザー近影。近くだとさらに豪華!

「あなたの街のトヨタのお店」のノリでフェラーリのディーラーがありました
タイトル
Princess Grace...
旅行者
栗きんとん
テーマ
鉄道・乗物
エリア
モナコ
期間
2009/10/~2009/10/
旅行記
F1とGraceさんのお家見学がしたくて、世界で2番目に小さい国に行きました。
Niceから行きはバス帰りは電車でのんびりと。

MonacoといえばGrand Casino。

Monaco Sweetsもいいが。

F1でしょう!とりあえずコース大半は歩いた。

左側にGraceさん眠ってます。未だ花が絶えず、みんなに愛されていたんだろうな。

旧市街で食べたムール貝はなんか小ぶりでした。

こういうの勢いで買っても、実際使えないんだよねー

Grace家の守衛さん。

Graceさんの旦那さんのコレクション。
車、、、何台あったのかわかんないけど高級車が数百台あった。

その中にはSennaのモノも展示されていた。

Monaco駅ってすんごーく、わかりにくい。
地図見て、標識見て行っても駅の入り口見つけられず、親切な兄ちゃんが駅まで連れてってくれた。Merci。
やっぱ男子のほうがとても親切だわ。

ところでたくさん船が停泊してるけど、こんな渋滞でよく出入港できるよな。

ココは工事中でした。
タイトル
ベイビー連れ南仏の旅(1)コート・ダ・ジュール/モナコ
旅行者
Juliromi
テーマ
家族・子連れ
エリア
モナコ
期間
2009/09/13~2009/09/26
旅行記
初のベイビー連れ旅行!
ニース空港までの1時間半はあっという間。
ご機嫌&おねんねでさらりとクリアできました。
旅の第一日目、
太陽君が初めて訪れた外国の地は『モナコ』!
ゴージャスな男への第一歩!?笑
表紙の写真はグランカジノの前にたたずむ
きらびやかな鷹。

モナコへ向かって走っていま~す。

着きました♪

多くの街で見られる可愛らしい『観光用ミニトレイン』。
まずは車をパーキングに入れ、
このトレインで主要箇所を廻ります。

その後気に入った箇所を
再度自分達の足で辿るのがお決まりのパターン。
ここは、グレイス・ケリーが式を挙げた教会。

教会の中はこんな感じ。

まとまった色使いで整えられた住宅の様子。

ソフトなパステルカラーが可愛らしい。
綺麗に整備された印象のモナコ、
住民の60パーセントが警察官という位
あちらこちらで紺色の制服を着たポリスを見かけ、
安全面もしっかりと整えられているのがわかります。

モナコ公国紋章!

こんなモノにも紋章柄。

丘へ上がった所にドンと立てられた、巨大フレーム。
その中に立って写真を撮ると
”モナコっぽい背景が移りこむ”という仕組み。
勿論ジュリアーノと
彼にしがみつくペット・・・じゃなくて、ベイビーも、フレームの中へ。

Hotel de Parisの前でミーティング(?!)中。

この写真の中央辺りに見える丸い鏡、
一体何が写っているの??

もっと近づいてみました。
ブルーの池の後ろに写る建物は・・・・・

こちら!モナコ名物『グランカジノ』!

一応記念写真。
上の写真でもこの写真でもわかる様に
観光客だらけのグランカジノ。(自分達も含めて)
というより、観光客だらけのモナコ!
人人人・・・で溢れかえっていました。
さて次の日は、ニース↓↓へ参ります♪
まだ泳げるかな~?
http://4travel.jp/traveler/juliromi/album/10387221/
タイトル
ICインターシティーでニースからモナコへ(ユーレイルグローバルパス使用)
旅行者
misa246ra
テーマ
ビーチ・島・リゾート
エリア
モナコ
期間
2009/09/~2009/10/
旅行記
電車の出発時刻表にICと書いてある電車はインターシティーと言い、ユーレイルパスで乗れます。
イタリアに近づくほど、車掌さんが緩いです。
(笑)席だけリザベーション取ろうかと窓口に行ったら、直接乗っちゃえば?だそうです。
ユーレイルパスが有効な日にちかどうかも確認せず。
笑 ゆるいです。
とても。
そんなに善人顔だったのでしょうか。
日本のパスポートがこれだけ信用されている。
スイスでも日本人ですといたらパスポートノーチェックだったことが・・・。
日本人にも悪いことやる人もいるとは思いますが。
まぁ終電間際で女性だから次の列車に乗り遅れたら大変だと、見逃してくれたのでしょう。
人相も良いし・・ということにしておきましょう。
(笑)