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どのタイプにも最新のキッチンと全自動洗濯機が備えてあります。

説明会終了後は約束どおり、スプラッシュ・ジャングルで使える4000バーツ(約12000円)のバウチャーをプレゼントされ、さらに4時に約束していた帰りのタクシーに乗れなかったため、シェラトンまでのタクシーも無料で手配してくれました。もらった4000バーツ分は、清算時に園内で利用したマッサージ、昼食費に2000バーツ代に当て、残りの2000バーツでお土産ショップでアロマ他を購入しました。

まだ建設中のため、クラブ勧誘からプロモーションは始まっていましたが、今後部屋の分譲やホテルのオープンも予定されており、ラグーナ以上のリゾートエリアを目指しているそうです。ただし、タウンから遠い(JWマリオットよりはやや南)ので、外出するのは少し大変そうです。


午前中はがらがら。午後からもそれほど込んでいません。オフシーズンだからでしょうが、入場料が高い(4000円ほど)であるのも一因と思います。地元の人は皆無でした。

園内はレストラン以外飲食禁止。入り口で手荷物検査があり、持ち込みは一時預かりとなります。

タオルレンタルは有料のため、パラソルを利用するならばホテルよりタオルを持ってきた方が得です。

2つあるレストランでファーストフード系。平均200バーツ(600円くらい)で味も悪くありません


ついに出発当日です(^^♪
フライトは10:00なので
時間を逆算し、早朝3:30に自宅を出た私達
成田ICまで順調に来たものの
予約した駐車場の地図があまりにも簡略すぎたのと
周辺の地理に不慣れなのとでここに来て迷ってしまいました(*_*;
なんとか駐車場に着き、空港まで送ってもらったら
今度はチェックインカウンターを2度も間違えあたふた(^_^.)
嫌な汗を何度かかき、やっと出国です

私はブルーでした
残念だったのはパーソナルスクリーンがなかったこと
座席は一番後ろだったので、後ろを気にすることなく楽ちんでした

プーケットに到着です
入国審査であれこれ質問されると思いきや
無言でスタンプを押され、あっけなく終了…
えっ、もういいの?って感じでしたが
無事にプーケットに入国です
テンションが上がってきましたよ↑↑

ホテルまでの道のり、気付いたのが交通量の多さ(@_@;)
バイクも車もたくさんです
しかも車の荷台に人がたくさん乗っていたり
バイクに至ってはノーヘル、2人乗り、3人乗りは当たり前
信号も極端に少ないし、事故は大丈夫?っと
いきなり日本との違いを着きつけられ
いろいろなことを感じました
そして空港から約40分
お世話になるホリディインリゾートプーケットに着きましたよ

エントランスから左手は
プールやレストランに通じています
中庭にはタイの国花のハスや熱帯の花がたくさん咲いています

お風呂とトイレです
水は多少濁っていた時もありましたが
水量は十分です

部屋からはキッズプールがよく見えました
このホテルは日本人が少ないようで
プールの利用者同様
ヨーロッパの方をたくさん見ました
6時近くなるのに結構たくさんの子供が遊んでるんですよね
わが家の子供達も、入りたくてソワソワし始めましたよ

一息ついて早速食事に出かけました
せっかくタイに来たんだからタイ料理っといきたいんですが
子供達のリクエストでイタリアンに決定
タウィーウォンロードを一歩入った「ナポリ」へ
まずは夢にまでみたシンハ―ビール(^^♪
はぁ、幸せ♪

カルパッチョ、パスタを4皿、ラムを注文
店員さんに「すべて一緒に」っとお願いしたところ
あっという間にこの状態…

いくら食べたいといわれても、子供にラムはどうでしょう…
っと思っていたけど、やっぱり予感的中(T_T)/~~~
そりゃにおいますよ、ラムですからね(+o+)
一口食べて撃沈した息子に代わって
ラムを平らげる私とパパでした

夕食後はパトンビーチをぶらぶら散策しながら帰ります
雨季だったので天気はとても心配でしたが
初日から綺麗な夕焼けが見れました
(少しブレちゃいましたが)

ビーチを歩いて声をかけられたのがこれ!!
「コムローイ」と呼ばれる空飛ぶ灯篭です
年の暮れにタイでは願い事をこの「コムローイ」に託して
空に飛ばす風習があるそうです
旅行前にちょうどテレビで見て「コムローイ」を知っていた子供達
しっかり食いつきました…しかも1つ400バーツって…
1つだけっという子供達の声に仕方なくチャレンジしてみます

願い事をして飛ばすんだけど
紙の中の空気が温まらないと飛ばないので
しばしこの状態で待ちます
願い事しましたよ、そろそろいいですか?


旅行2日目
とても疲れていたので昨日は早めにベッドに入ったつもりでしたが
習慣って恐ろしいものですね
目が覚めたのが午前3時(>_<)
普段5時近くに起きるので日本でならいいんですけど…
さすがに3時は早すぎですよね
…でもなかなか寝付けないんですよ(^_^;)
結局ベッドでごろごろしながら時間が進み
そのうち子供達も起き出す始末
この2時間の時差、今日一日わが家を苦しめることになりました

この日は家族そろって早起きだったので
朝食会場のレストランがオープンする頃には
着替えも終わり準備OKの状態(^^)
早速朝食を食べに行きます
(会場の様子は違う旅行記で紹介しますね)

朝食後レストラン前のロビーで
椅子に置かれている像がなんだか息子に似ていて
思わずパチリ♪

さて本日の「半日カイ島ツアー」
8:00にホテルをピックアップしてもらい
出発現地に到着です
それにしてもすごい数の人・人・人!!
日本人の割合も圧倒的に少なく、海外にきたゾーってワクワクするけど
私のつたない英語力…
一抹の不安を感じます(^_^;)

出発前に今日の予定と注意事項を英語で説明されます
この時の集中力、たぶんこの日のMaxです

さてスピードボートに乗りこみます
このツアーを申し込むにあたり、たくさんの4トラメンバーの方の
旅行記を参考させてもらい、いろんな情報を得ることができました
本当にありがとうございました

ボートで走ること10数分、カイヌイ島が見えてきました
島には上がらず船から海に入ります

半日ツアーなので仕方ないですが
それぞれの滞在時間も短いんですよね
ここでのシュノーケリングタイムはなんと30分(>_<)
さぁ時間がないっとばかりに
みんなぞくぞくと海の中に入っていきます
とても楽しみにしていた私ですがここでは娘とお留守番です
魚が怖くて水族館に入れないくらいの娘ですから
足のつかない海に魚がウヨウヨって
相当の恐怖なんでしょうね(T_T)
っということで海の中の写真はパパにお任せです

ここまでくると海も綺麗ですね
さんごや魚もたくさん!(^^)!

パパと交代してでも少し海に入ればよかった…
と正直ちょっぴり後悔(T_T)/~~~

天気も良くて気分も最高!!
この島で2時間程度自由な時間を過ごします
小さい島は観光客でいっぱい
特に中国系の人がそれはもうたくさん(@_@;)

売店です
コーンが1つ50バーツ
ドリンクは値段が書いてありません
聞けばいいだけの事ですが、高いんだろうなぁと思い
ここでは買うのをやめました

ではビーチに行ってみましょう(^O^)/
すんごい魚の数♪
しかも結構浅いところまで泳いできていました
これこれ、これが見たかったんです(^^♪

息子は早速本領発揮
マスクを着けて息の続く限り、水の中に潜っています
目の前に泳ぐ魚達にテンションも上がりっぱなしみたいです

娘は…
かなり腰が引けてますが、潜ろうと必死のようですね(^_^;)

これだけ見ると
魚も飼いならされているっといった状況ですね
売店では魚用のパンが売られていて
不思議と多くの中国系の観光客が買っていたようです
ちなみにパン一斤400バーツ
…高すぎです

海の中はこんな感じ
浅瀬に多くの人が集まっているため
透明度はあまりありませんね

観光客向けのビジネスって
いろいろ作れるんだなぁっと感心したのがこれ
ボートを降りてすぐに写真を撮られていた子供達
どこのカメラマンなのかと思ったら
仕上がりはこの写真でした(^_^.)
でもごめんなさい
買わずにカメラに収めて帰ります

ランチ後息子はまたビーチへ
本当に飽きずによく遊びます…
手に持っているのはバナナなんです
実はガイドツアーのお姉さんがこっそり教えてくれました
パイナップルでもたくさんの魚が集まりましたよ

これだけ魚が集まってくると
パンを買うのがばかばかしくなっちゃいますよね

あっという間に帰る時間です
帰りのスピードボートは一番前を陣取りました
楽しかったねぇなんて言いながら
ボートが出るのを待っていたんですが
全くその気配なし(;一_一)
20分程待たされた挙句
「まだ全員集まらないから、ボート周辺で遊んでて」
オイオイ…
沖縄時間って聞いたことがあるけど
これってタイ時間(・・?

スピードボートの前方は
縦揺れがすごいんです
ふわっと浮く体の感覚が一種のアトラクションですね
子供達もキャーキャー言いながら楽しんでました

正面のパパは大丈夫ですか?
確かこういう感覚は苦手だったはず
顔と髪の毛がヤバいことになってますよ
そしてこの状況で爆睡できる息子(^_^;)
…将来大物になるでしょう

いつの間にか娘も夢の中へ…
これだけ体がフワフワっとしているのに
完全に眠気に負けてしまいましたね
恐れ入りました(^^ゞ

そして寝起きの1枚
ボートから降りて朝の集合場所までは
TDRも真っ青のバスで送ってもらいます
ドアや窓がないですからね、落ちないように気をつけないと
もちろん子供達はホテルまでの送迎バスの中でも爆睡
朝も早かったし、睡眠時間も少なかったわけだから
仕方ないですね

ホテルに到着後、小腹の空いたわが家
まぁランチもそこそこに遊んでいたわけですから…
早速ホテルの目の前のセブンイレブンに買い出しです
そして目に着いたのがカップラーメン
子供用にミッキーのものを買いました
大喜びで食べついた子供達
「から~い!!」
??? なぜ?
確かにスパイシー&ベーコンって書いてありますけど
一口食べて納得…
スパイスィ~~~!!
ピリ辛でおいしいんですけど
子供にとって水やジュースは必須アイテムのようでした

私はこのカップラーメンとシンハ―ビール♪
幸せです(^^)
お腹が満足したらお昼寝の時間…
夜のお出かけに備えて仮眠です(-_-)zzz

夜は「プーケットファンタシ―」に行ってきました
かなりタイトなスケジュールになりそうだったので
当初は予定外だったのですが
初日に空港に迎えに来てくれた旅行会社の人に勧められ
行ってみることに…
当日は本当に眠くてテンションも下がり気味(+o+)
子供達も疲れがたまって
相変わらずバスの中では爆睡…(-_-)zzz

ところがこのイルミネーションと人の多さにびっくりし
これからの期待感にドキドキ
子供達も「ディズニーランド見たい」っと
眠気も吹っ飛んだようです

巨大なレストランホールで食事を済ませ
ショーが始まるまで、園内をぶらぶら…
それにしてもこのイルミネーション
本当にすごいですよ

ショーを見に建物の中に
長いエントランスを抜け、セキュリティチェックを受けます
ここでカメラやビデオはカウンターに預けるんですが
帰りのカウンターは凄く混むからと
私のカメラは旅行会社の人が預かってくれました
ところがパパの携帯をカウンターに預けることになってしまい
結果これが裏目に出ることに…
ショーは…というと
雨は降るわ炎は出るわ大砲は出てくるわで
凄く迫力があるかと思いきや
ここはシルクドソレイユですかって感じの内容や
タイらしい雰囲気の内容もありで行ってみてよかったですよ
1つだけネックなのは時間でしょうか
ショーのスタート時間が遅い+かる~い時差ぼけで
娘はショーの間ずーっと寝てました(-_-)zzz

ショーの後、パパはカウンターに携帯を取りに行くんですが
とにかく大勢の人が一斉に出口に向かう訳ですから
人の波も尋常じゃありません
結局パパを見失い、迷子に…(ーー゛)
建物出口でしばらく待っていたものの
究極に眠くなった子供達はもう限界です
もしかしたら旅行会社の人と待ち合わせている場所に
もういるかもしれないっと期待しつつ出入り口へ行ったものの
パパの姿はありません…
え~~、どこに行ったんだろーっと心配しつつ
待つこと20分…
半分キレ気味に出てきたパパ
どうやら園内で私達を探した揚句
スタッフに事情を話し、インフォメーションまで行っていたそうです
パパは英語をほとんど話せないので
うまく伝わらずイライラしていた様子でした
ごめんごめん…詰めが甘かったですな
反省です(^^ゞ
ホテルに着いたのは11:00近く
パトンの街はとーても賑やかでしたが
わが家は部屋に直行
家族そろって爆睡の夜でした(-_-)zzz


3日目の朝
この日は朝までぐっすり(-_-)zzz
朝食も目の前のコンビニで調達し、部屋でゆっくり食べることに…
パパがいろいろ買ってきてくれましたが
缶コーヒーの甘さにはビックリ\(◎o◎)/!
おかげで目が覚めました

カイ島もプーケットファンタシ―も
ホテルもピックアップは予定時間をオーバーしていたんだけど
この日は時間ぴったり
予定通り集合場所に到着しました
これからこのバスに乗って
長~い桟橋を渡ります

船の中ではコーヒーや紅茶、コーラなどが飲み放題
バナナやランブータンも食べ放題でした

子供達を虜にしたランブータン
洋ナシのような優しい甘さでとっても美味(*^。^*)

この日も日本人はとても少なかったですよ
私達の他はフランスやアメリカ、ロシア、中国など
とってもインターナショナル♪
飛び交う言語も様々です

昨日のスピードボートとは違い
気分ものんびり…
何を話しているのかな?

この船のスタッフは本当に楽しい人達ばかり…
まずはアームレスリングが始まりました
フランスVSタイ
はたして結果は…?
圧倒的な強さでタイの勝利です!!
こうしてしばらく筋肉自慢が続きます…(^^ゞ

船が止まり、カヌーに乗り込みます
わが家は4人一緒のカヌーに乗れました
いざ出発です

中は本当に暗いんです
天井も高いところと低いところがあるので
油断していると頭をぶつけちゃいます(>_<)

洞窟の先はマングローブの入江
今まで全く見たことのない野性的な風景に
目を奪われました
この時間は干潮のようで水位は膝下くらい
カヌーから降りて時間を楽しみます


今年のオプショナルツアーでは、ランヤイ島を選んでみました。
選んだ理由その一:スピードボートで20分という気軽さ。
選んだ理由のその二:船内食事ではなく、ランヤイ島内にあるレストランで食事ができる

プーケット・ボートラグーン。
たくさんの船がありました。
写真は私たちが乗ったスピードボート。

バトミントンもできるよー。
島内の殆どのアクティビティが無料で使用できます。

午前中は私たちファミリーだけのビーチでした。
完全プライベートビーチ♪

とても美しいビーチ。
ただ、海の透明度はイマイチ。それだけが残念だったです。
珊瑚もたくさんありましたが、かなり近くまで行かないと見えませんでした。

これはなんの木?マングローブではなさそうなんだけど。。
横に幹が伸びています。

ワタクシ・・・恥ずかしながら、初カヌー。
自分で漕ぐのは初めてなんです!!!
転覆してもいいように?、前に乗せたのは泳げるお兄ちゃん。

いぇーぃ♪
この後、小一時間かけて島を一周しました。
腕痛かった~

さーて。レストランで食事です。
このスープ。美味しかったなぁ。
ジンジャーがたっぷり入ってました。


南バスターミナルに到着。 焦ってるせいか、何だかやけに荷物が重いよぉ~。 兎に角切符売り場へダッシュだわ!

切符売り場は1stフロアーです。 すみませ~ん、VIPバスまだ空いてますか?!

一時間後に出発するVIPにわずかに空きがありました! やったープーケット行き確定!

プーケットへ長距離バスに乗って行くのは何年ぶりだろう?? 久しぶりです。 先月チャアムにバスで行ってからバス旅も良いなと改めて思ってます。 車窓の景色を眺めながらなのでこの移動も楽しみの一つです。 仕事を忘れて頭の中を空っぽにします。

長袖をカバンに入れてしまい預けてしまったので、夜寝るとき寒かったらどうしようと思いましたが、配られたブランケットとエアコンの通風孔を閉じることで寒くなくぐっすり眠れました。

手前はポー1バスの乗客、奥がVIPバスの乗客の食堂です。 深夜ということもあり、軽食はおかゆでした。 バスのチケットの下側がクーポンとなっており、このクーポンと交換で食事がとれます。

私はおかゆはパスして、こちらのコーナーでジュースとクーポンを交換しました。

翌朝6時半頃、プーケットへ無事到着いたしました。 まずは帰りの切符を購入しておかねば。。

晩い便は満席で16時発のモーチット行きバスで帰ることになりました。

きゃー何ですか~! もしかして本日、偶然にもセークLOSOに会える?! ライブがあるのね?! なんて思ったら明日でした。。。残念。

パトンに宿を移動したくなって、急遽タウンに戻って荷物をまとめてまたパトンへ。 雨が激しかったので今度はトゥクトゥクで移動です。 プーケットタウンーパトンまで400バーツでした。

電子レンジや流し台も合って、1ヶ月単位だと15,000バーツだと。

ジャングルにいるようです。緑がいっぱいできもちいい~。 でも部屋がちょっとタバコ臭くて。。。

トムヤムシーフードとプーパッポンカリーですが、、、??プーパッポンカリー何か変わってる。。 私はプーケットでトムヤムを食べるときはトムヤムクン(海老)ではなく、決まってトムヤムシーフード(トムヤムタレー)です。 海老の大きさは店によって小さくなってたりしますが、海老以外にもイカや魚が入ってて、とてもおいしいんです。 なんせ、海が直ぐそこですからね。 プーケットでトムヤムを注文されるときはトムヤムシーフードを試してみてください。

この店は私がプーケットに住んでた昔々からずっと今も変わらずお気に入りのお店です。

像かと思ったらパフォーマンス中でした。 ジャンクセイロンにて。

ここで、プーケットタウンープーケット空港間のエアポートバスの看板を発見。

タラート前からのソンテウは空港近くの通りまでしか行かないと聞いていましたが、こちらは出発ロビーまで行くようですね。

看板のバスはあんなに綺麗でしたがスタンバってたのはこちらのバス。 お隣はパトンビーチ行きバスです。


バンコック・スワンナープ空港
広い空港です
まだすべてのターミナルが完成してるって訳じゃないのか? 工事中のところもありました。
新しいのでもちろんきれいな空港ですが
平面配置になってないので 非常にわかりにくく
使いづらい空港という感想です

関空発TG622便でバンコクに着くと
国内線乗り継ぎはこちらのカウンターで行います。
ところが・・・・
こちらの国際→国内乗り継ぎカウンターは6時からしか開きません。
バンコク到着後1時間半、到着ロビー内で時間をつぶさないといけませんが、到着ロビー内には
ラウンジもなく、ベンチも少しだけ。早朝の眠さと
相まって ココで非常に疲れました。

タイ航空国内線のラウンジです。
朝早くから開いているみたいですが、
国際→国内乗り継ぎゲート(通関)が6時過ぎ
しか開かないため、全く使えません。(泣)

プーケット到着後 ホテルチェックインの時間までに
旅の疲れを癒しに チェーエムスパへ~
やっぱアジアのスパはいいですね~

で、今回の宿泊はクラブアンダマンビーチリゾート。
1泊6000円で朝食付です。
雨季は安いですね。

プーケット一番の繁華街 パトンの町並み
クラブアンダマンからは歩いてすぐに
町の中心 ジャンクセイロンに着きます

日帰りダイビング船はこんな感じで
大きい船だと60名以上のダイバーが乗り込むそうです

パトンの中央にあるジャンクセイロン
ショッピング・食事・マッサージなんでもありの
大型施設です
マッサージ店もずら~~っと並んでいて
1時間200バーツ(700円弱)です。

シャロン港には冬場シミランで洋上停泊クルーズ船として働いているサウスサイアム3号が停泊してました。 カオラックから好きな泊数でシミランを楽しめるというのが売り(毎日乗・下船可)のクルーズ船ですが、クルーズ船特有の大きなラウンジもなく、
日帰り客のベースとしても機能するため、宿泊者がゆっくり出来る作りにはなっていませんでした。
日程は少ないけど どうしてもシミラン!
ッ言う場合に1泊2日ならなんとか許せるかなぁ~

サウスサイアム3号の船室です
狭い! エアコンも効かない ようです~~~mmm

こちらはサウスサイアム2号
マリンパークなどへの日帰りクルーズに使われます
2階はダイビングデッキと広めのサロン

サイアム2号の上部デッキ
ここで昼食も取ります
ほぼ前面に屋根がついていて 横降りの雨・風のとき
以外は快適に過ごせます

こちらが 今回の本来の目的地ピピ島
毎日 シャロン港からピピ島ほん近くまで
遠征って効率悪いことでした(爆笑)
イメージとしては沖縄本島と慶良間位の関係かなぁ?!
日本みたいに慶良間宿泊でないと潜れないポイント
沖縄本島からのポイント などのケチな縄張り争いは
もちろんありません。

サイアム1号の食事風景です
写真中央は 今回利用した
現地サービス リップルプラス のゆみさんです
http://rippleplus.com/


TGのキッズミール。
各席にモニターがあってゲーム等出来て退屈知らず。

ホリディ・イン・リゾート・プーケット。
ホリディ・イン??と思いがちですが色んなサイトで評判が良くてここにしました。

お部屋はダブルベットが二つで子供二人まで同室無料です。
朝食も含まれてます。

プール。道を渡ればビーチです。
Jungceylonまでブサコン側を抜ければ10分位。

カイ島の半日ツアーへ。写真では見にくいですがお魚がモリモリ寄ってきます。
ブルーラグーンで大人800b子供550b。

きれいなビーチの向こうに黒い雲が・・このあとスコールに見舞われシュノーケリングどころではなくなりました(T_T)

お天気が悪かったのでホリディインのアクティビティのツアーで「貝の博物館とシャロン寺院」へ。
専用車、運転手がついてリッチな感じですがお高めです。

シャロン寺院。イケメン運転手さんが丁寧にお参りの仕方を教えてくれました。

ホリディ・インに戻ってタトゥーを入れてもらいました。
ヘナで入れるインスタントタトゥー。無料です。
その他、ネイルアートや、マッサージ等日替わりでアクティビティーがあります。(ツアーや材料費のいるものは有料)

ホリディ・インのレストラン。プールに面して開放的です。
色んな国の人が楽しそうに食事をしていてとても幸せな気持ちになります。
雨季だけど沢山の人で賑わってました。

朝食は評判通りとても美味しかったです。
日替わりでローストビーフやチキン、ポークが出ます。

キッズコーナーです。
キッズクラブやプールで毎日キッズプログラムが行われます。

キッズクラブ。色んな国の子供たちがわいわいと遊んでいます。
専任のスタッフがついててくれてセキュリティーも万全です。
娘たちも中東?と思われる女の子達とお友達になりました。

地元のグルメを楽しみに「CAシュリンプBBQ」へ。
クン・カタと呼ばれる焼肉としゃぶしゃぶが合体したような料理です。
お肉も魚介も食べ放題120b位。
お肉はプルコギの様な味付けで子供たちも沢山食べました。

店内は地元の人で賑わってます。
システムが良く分からないのでお隣さんをガン見してしまいました(-_-;)

アイランドサファリ。30分間象に乗りました。
象使いのお兄さんがカヤのような草で娘にネックレスとブレスレット、バッタを作ってくれました。
揺れる背中での作業に感動!!


ラグーナ・ビーチ・リゾートです。広々としたお部屋です。
雨季のせいか臭いが気になったのですが快くお部屋を変えて貰えました。

お庭のいたるところに花が。
ここのプール本格的なスライダーがあります。
広くて快適です。

プーケットファンシーショーに行ってみました。
タイの物価にしたらかなりお高いのでどうかと思いましたが・・満席でした。
他では見れないということでアリかな。

毎日触れ合えます。背中に乗せてもらうことも出来ますがミーナちゃんへのチップをお忘れなく!!

ウィンドサーフィン等指導付きで乗れます。
モーターの付いていないものは無料です。

ラグーンエリアはボートや専用車で移動できます。
ショッピングセンターもありますがお店が少ないうえに物価も高いのでお買い物には向いてないかも。

ラグーナ・ビーチ・リゾートのマスコット、ミーナちゃんです。
小象がいるホテルなんて(*^_^*)と、このホテルに決めました。

目の前はバンタオビーチです。
貝殻を拾ったり、お散歩したり。

可愛いわんちゃんがいますが狂犬病の恐れがあるのであまり近寄らないように。

ビーチ沿いにレストランがいくつかあります。
ホテルよりはリーズナブルに食事が楽しめます。
あとランドリーサービスのお店もあって助かりました。

レストラン「LOUTAS」ラグーンエリアのホテルは送迎してくれます。
フロントで電話してもらえます。

生簀の中から魚を選んで調理してもらうスタイル。
シャコや蟹はもちろん、他の料理も外れ無し!!
器やサービスも美しい文句なしのレストランです。

飛行機の時間までホテルでエステを受けようとしたら予約がいっぱいとのことでホテルまで送迎をしてくれる「オアシススパ」を紹介してくれました。
2人で受けると1人無料!!というキャンペーンをしていて夫と二人で2時間半たっぷりマッサージを受けました。
個室でソファーがあったので子供たちもDSをしながら待たせてもらいました。



7月の3連休
ずっと狙っていました!3連休
金曜日の深夜発のバンコク行き&連休明けの火曜朝に帰国するチケットを購入し、出来るだけ長く海外で楽しめる方法を考え、今回はタイのプーケットへ出かける事にしました
深夜発なので、仕事が終わってお風呂に入ってから空港に行っても間に合うので一安心です。

7月19日の早朝4時過ぎ
バンコクに到着♪
なんだか神秘的な空港です

空港の外に出ると、今回は先にバンコク入りしているまーくんはまだ空港に来ていませんでした。
少しまっていると、タクシーで現れ、10時のフライトまでホテルでゆっくりさせてもらいました。
足を伸ばして寝れるって本当幸せだと、しみじみ感じるのでした。
少しゆっくりでき回復したので、いざプーケットへ

プーケットの空港からタクシーで30分強
パトンビーチの横にあるホテル
クラブ・アンダマン・ビーチ・リゾートで3日間お世話になります。

南国な気分を味わえる、そんなお部屋でした。
体が汗だくでシャワーを浴びるけど、すぐ汗だくに(笑)
裸足でペタペタ歩きまくり。

さっそく、町に繰り出す♪
タイはピンクや紫色が好きなのか、原色が目立ちます。

タイといえば、マッサージ。
こんな感じでお姉さん達がマッサージの呼び込みをしています。
プーケットにきて、3日間ともマッサージをしてもらい
体はマッサージで超リフレッシュされ
心もタイの暖かい人達の心で癒されました

そして、タイといえば、ボクシング。
宣伝カーに乗ってまわるんですね。
試合があるのかな?

上を見上げると、電線が物凄く多い!
ほんとどこを見ても電線、電線、電線。

波が結構あって、犬と一緒に海に入ったりしている人が多かったです
子供連れを見ていると、微笑ましくも思います。

暑い暑い中を歩いてきたので、ビールタイムっ
このSINGHAビールっていうのは初めて飲みました
暑くて汗をかいたので、格別に美味しい♪
タイの家庭料理を食べてお腹も満たされました
そういや、今まで生きてきた中で世界で有名なトムヤムクンを始めて食べました
とってもさっぱりしていて美味しかったです
でも、好き嫌いが分かれそうな味かもしれませんね
色々人生初が多くて、楽しい♪

ホテルの後ろにあるお店でレンタルバイクが借りれたので、
夕日を見に、VIEW POINTまで走ります
まーくんのガソリンがほとんどなかったので、給油をしないといけないけどガソリンスタンドが見つかりません。
よくよく看板を見ていると、ガソリンってかいてあるものを発見!
なんと、ビールビンにガソリンが入ってあって、それを売っているではありませんか(笑)
日本人は気づきにくいですね
30分位南にくだって、山の頂上へ
あれれ。。。
なんだか、天気が思わしくありません。
でも、沢山の人が集まってきてそろそろ陽が沈みます。

テラスが突き出たレストランで夕日を見る事にしました。
バイクで移動しているから、お酒はやめて私はマンゴージュースをグビグビグビ。
ん?
なんだかパトンビーチの方が真っ暗。。。
雨かしら。。。

スコールです!
夕日は見れず、ホテルに帰る事に
バイクを運転しているのに、大雨!!
道も完全に舗装されている訳ではないので怖い
雨でマスカラが取れて、目の中にはいってきて前が見えない><
死ぬかもしれないと本気で思いました。
が、なんとかアンダマンまで帰ってくることができましたぁぁ
もう、そんな経験も面白くって笑いまくり
またまたビールで乾杯です(笑)
明日はSEACAVECANOEプロデュースのジェームスボンド島巡りに出発です。

Koh Hong & Koh Panak 巡りはただただ素晴らしいの一言でした。
島の中は空洞になっていて、観光客から貰えるバナナ目当てに猿達が待っていました
小さい猿が超かわいいの♪♪
大きい猿に全部バナナを取られてかわいそうで、まーくんがうまい事バナナを投げれて小猿がバナナを食べれたので一安心
グッジョブよーーー♪
観光客は猿を見れて嬉しい
猿は観光客からバナナを貰えて嬉しい。
うまい事需要と供給がなっているんですね。
ちなみに、私達は朝一番に来た観光客なので、お猿さんたちは沢山バナナを食べてくれました。
でも、この後からどんどん違うツアーの観光客がきていましたが、お猿さんたちはお腹がいっぱいになってきたのか、だんだん少なくなくっていったのでした。
このツアーにして大正解でした♪
島の中の風景といったら、ジラシックパークのように過去にタイムスリップしたような素晴らしいもの。
言葉にならない感じ。
「うわーーーーーーーーー」
って言うしかできませんでした
実はこの時、まーくんの乾電池式デジカメの乾電池君は寿命が来て写真をとる事ができなくなってしまったのでした(笑)
写真が撮れない事にショックがっていた私に、またまーくんが連れてきてくれるって言ってくれ。。
その優しい気持ちが最高に嬉しかったよぉ
ありがとぉぉ!
そして、またいつか家族を連れて(子供が出来ていたら子供をつれて)来るんだぁぁと心の中で誓うのでした

7月20日スケジュール
7:30 ピックアップ
9:00 Phang Nga Bay 出発
10:00 Koh Hong & Koh Panak 散策
11:45 ジェームスボンド島 散策
12:45 Lawa Island 散策
16:00 帰宅
私のカメラは少し値段が高いので、まーくんの乾電池式のデジカメを持っていくことに。

こんな間をどんどんカヌーで進んでいきます
まさに冒険!
この洞窟の中の匂いがなんともいえない
しいて言うなら。。。足の裏の匂い(笑)
コウモリが天井に張り付いているので、そのにおいかもしれませんね。

来ました!ジェームスボンド島!!
なんで、こんな島ができたんだろうぉ
不思議で仕方ありません

そのジェームスボンド島で乾電池を売ってるではありませんか!!
ぼったくりの値段でまーくんは半分まで値切るスゴ技をみせてくれました
やっぱり頼もしいダーリンです

ジェームスボンド島の横では何か漁をしているみたいでした
何が採れるのかなぁぁ

船までカヌーで移動するのが主流です
このお兄さんはとっても親切で復活したデジカメで2人の写真を沢山とってくれましたぁ♪
ありがとう

カヌーがこんなに使いやすくて、遊びに適しているなんて思いもよりませんでした

さぁ!
船上でバイキングです!
タイ料理のオンパレード
全種類制覇いたしました。
他の観光客は好き嫌いがあるのか、ポテトフライばっかり食べていたりで勿体無く感じるのでした

ツアー客とガイドしてくれる現地の方を合わせると50人位
船はコレくらい大きなエンジンを積まないとダメなんだね

お昼ご飯もすんで、Lawa Islandでまったり休憩です
木陰でゆっくり♪
お昼寝もできました

ガイドさん達はサッカーみたいなものをして遊んでました
遊んでいるけど、お昼ごはんはいつ食べてるんだろう。。
ゆっくり休憩した後は港に戻って、私達をガイドしてくれたお兄さんには手持ちのお金をほとんどチップで渡し、そのお兄さんの家族がこれで潤ったら嬉しいなぁ♪なんてまーくんのお金なのに思いつつ。。。
ホテルまで送ってもらい、シャワーを浴びてパトンビーチへ

パラセイリングが気持ちよさそうだね
私もしてみる?って聞かれたけど水着を着ていなかったので今回は見合わせました
いつか、パラセイリングを2人でしたいなぁ

パトンビーチでディナーです
白ワインをいただき、日が暮れていくの見ながら今日の思い出を語りながら、まーくんへは感謝の気持ちでいっぱいです。
明日は昼過ぎにホテルを出て、バンコクへ戻ります。

バンコクはプーケットと比べるとやっぱり都会。
色んな物が満ち溢れています。

ご飯の後はマッサージを。。。
とっても気持ちよくっていつも途中で眠っちゃいます

タイマッサージの後、私は帰国のため空港へ
そこへ行く為にタクシーに乗ったが、そのタクシーの運転手が反対方向へ!?
ぼったくりタクシーにあたってしまいました><
もう時間もないし、まーくんは理不尽な運転手にぶち切れ
韓国に引き続き、バトル勃発っっ!
これまたまーくんの勝利
なんとか、空港に間に合いホッと胸を撫で下ろしたはいいが
今度は、雷と大雨のためフライト時間が遅れる事にっっ
明日仕事だから遅れると遅刻になるから焦る私。
もう、胃がキリキリ。。。
なんとか30分遅れで出発
関空には7時20分に到着
両親が空港まで迎えにきてくれていて
仕事にはなんとか間に合いました。
早朝便もう使わないぞぉと思ったのでした(笑)
まーくん、お父さん、お母さんありがとう♪♪


ホテルのプールは大人のリゾートの雰囲気で海の前にありとても気分がよい雰囲気でした。水着もっていったのに 泳ぐ余裕がなくて残念。

プールとビーチ前のバー。到着日ではここでカクテルレセプションがあって 雰囲気がとてもよかった。

客室。 さすが新しいだけあって とてもきれい。 お部屋は46平米。

バスルームはガラス張りになってますが 中からブラインドを下げれば普通の状態になりました。部屋が広く見えるけどやっぱりブラインドがあったほうがいい気がした。

部屋からみたバスルーム。 広々して使いやすかった。流行のレインシャワーがあった。

アメニティ。意外とたくさんあった。ミネラルウォーターが無料なのもうれしい。

バスローブとスリッパ。 このスリッパがふかふかして最高だった。


今回の旅行の最初の目的地はプーケット。
成田からタイ航空直行便で確か6時間半ぐらい。
機内食は早速タイカレー。わくわくします!
プーケット空港ではタクシー等の客引きがわんさか・・・
無視を続け、ようやく旅行会社のガイドさん(タイ人の方)を発見。
空港からは旅行会社の車で、プーケット随一の繁華街パトン・ビーチにあるホテルへ。
ガイドさんは常に金がらみの話を絶やさず・・・
「スパ、オススメ~ ニホンジンオンナノヒトミンナヤル ●●●●バーツ~ ロブスターオイシイ~ ディナーショーデタベルトオトク~ ●●●●バーツ~」等々
写真はホテル(ロイヤルパラダイスホテル)客室から
の写真です。

ホテルに到着後、早速パトンビーチ散歩に出発!!
しかし、空港からの車中でも薄々気付いていたが・・・
道端に多くの野良犬がボーっと佇んでいる。
人間にはお構いなし、人間も犬のことはお構いなし。
実に奇妙な光景。
日本の様な環境と、タイ
どちらが犬にとって幸せなのでしょう。
自分が犬ならタイに生まれたいかも。

表紙の写真にも使ったが、パトンビーチは全然キレイで無い。泳ごうという気が全く起きないが、この街は泳ぐのではなく、夜遊びを楽しむことが一番の目的とすべき場所であることが、歩いてみると良くわかる。
ビーチリゾートというイメージでは無く、(熱帯化した新宿歌舞伎町+ちょっとキレイな千葉外房の九十九里浜)×多種多様な国籍の人々ってぐらいな感じ??

信号がほとんどありません。
あってもあまり意味をなしていません。
道路を横断するタイミングがさっぱりわからないが、皆にならってとりあえず強硬突破…


今回のタイ旅行の一番の楽しみ、象乗りを体験しました。
森の中を象使いのおじさんと一緒に計3人で象の上に乗ること多分30分ぐらい。象は大きくて温かかった。
こんな経験は日本では絶対に出来ません!
本当に楽しかった!
あまり興味が無い方にも、オススメ出来る体験だと思います。

子象と現地の係の方の写真です。
頭撫でたりしました。
かわいい!

なぜか
牛車にも乗せてもらいました。
色々な動物に乗れる国、タイ。

象に乗ったら車でレストランへ拉致。
海辺の客が全くいないレストラン。
客より店員の数が圧倒的に多い。
車から降りたら放置。
状況がいまいち把握出来ないままにカレー等を注文。
でも美味しかったです。

帰りにマッサージとスパでリラックス!
合計3時間ぐらい、日頃の疲れを取ってもらいました。
ホテルに帰ってからパトンビーチを散歩。
しかしてこの街はタトゥー屋が多い!
街ゆく皆さんは高確率でタトゥー入り。
写真のお店は日本人向け?


7月8日、1日目です。
我が家は熊本なので、出発は福岡空港から。
空港までは、JRと地下鉄で行きました。
11:45分発のタイ国際航空、バンコク(スワンナブーム空港)行きで出発です。
写真は子ども(2歳半)のチャイルドミール。
純日本人、おにぎり大好きなわが子は、ハンバーガー、サンドイッチ類が苦手なので、ジュースやお菓子、ポテト、トマトくらいしか食べなかったです。
今日から6日間、プーケットでおにぎりはちょっとないだろうし・・・
食事にちょっと不安・・・

こちらは大人の機内食。
魚料理はやっぱり売り切れでした。
ということで、チキン料理。
照り焼きのようなかんじで、まあまあおいしかったです。
ちゃっかりビールもオーダー。
久々のシンハビール♪
タイ気分が盛り上がります!

無事、バンコクのスワンナブーム空港に到着。
行きは乗り継ぎ時間が55分しかなかったんだけど、プーケット行きの飛行機が1時間遅れると、福岡空港でチェックインした時に聞いていたので、余裕を持って乗り継ぐことができました。
スワンナブーム、2回目なので、初めての時ほど迷わなかったけど、やっぱり広~い。

出発ロビーで待ってる途中。
窓から飛行機が見えたので撮ってみたけど、自分たちが乗る飛行機なのか不明。

バンコクープーケット間の機内食です。
おいしい、まずい、口コミは色々でしたが、私にはおいしく感じました。
子どもも、相変わらずサンドイッ(パン)は食べようとしなかったけど、中のハムとチーズはおいしいらしく、それだけ取り出して食べていました(笑)

空港から車で約1時間、今回私たちが滞在するモーベンピックリゾート&スパに到着。
今回の旅行は、完全個人手配。
ということで、空港ーホテルの交通手段も自分で確保。
といっても、いきなり空港でタクシーに乗るのは不安だったので、現地の旅行会社さん、ブルーアイランドさんにお願いしました。
ベッドはキングサイズ~♪
・・・が、一つ問題が!
高さが高くて、寝相の悪い我が子・・・落っこちないか心配!

ミニバーです。
お水は1日1人1本、というわけでなく、なくなったらその都度補充してもらえました。

テレビです。(隅にスーツケース写ってますが)
NHKが一応見れましたが、英語でちんぷんかんぷん。
滞在中、ちょうど参議院選挙だったので、結果を見ようとNHKを見てみましたが、英語力のない私・・・
民主党が負けたらしい、ということくらいしかわかりませんでした。
番組はいっぱいありました。
子どもはカートゥーンチャンネルに夢中!

バスルームです。
お風呂のほうは、バスタブがあってよかったけど、他の方の口コミのとおりシャワーが固定式で、子どもと使うにはちょっと使いづらかったです。

ウェルカムフルーツです。
マンゴスチン、大好き~
ほとんど子どもに食べられましたが。

ウェルカムフラワーです。
これも、タイ気分が盛り上がります♪

荷物をひととおり片付けて、もう外は暗いし、地理もまだよくわからないので、外には出ず、ホテルのレストラン(Sandb Bar)で食事しました。
飛行機の中でシンハビールを飲んだので、次はタイガー。
ワタシ的には、タイガーのほうが好きです♪
他にピザをオーダー(写真取り忘れました)したのだけど、大きくてビックリ!

こちらは子ども用(暗いですが・・・)
キッズメニューというセットがあって、ジュース、メイン、デザートをそれぞれ選べて200Bということなので、これにしました。
メインはタイ風チャーハン(カオパット?)を選びました。
少しもらったけど、なかなかおいしかったです。

7月9日、2日目です。
昨夜到着時は暗くて部屋からの景色がよく見えなかったけど、プール&シービューでした。
ホテルの予約はエクスペディアでいちばんお安いデラックスガーデンビューを予約していたのですが、どうやらアップグレードされてたみたいです。
わ~い!!!
ちなみに、部屋は3階でしたが、地階(プール、ビーチ)、ロビー、1階、2階、3階・・・なので、実質5階でした。
南国気分たっぷりのプールで子どもも私もテンション↑↑

今日は何も予定を入れていないので、さっそくプールで遊びます。

手前が子ども用プール(水深50cm)、奥が大人用プール(最深で3mだったかな?)。
大人用は深くてビックリ!

滑り台です。
かわいいんだけど、意外に怖かったです・・・
滑り落ちたところが深いから、おぼれかけました(私が・・・笑)

お昼までプールで遊んで、ランチを食べがてら、ホテル内を散策しました。
途中で、スパ発見!
行きたいな~、でも子どもどうしよう・・・
と迷いながら、とりあえず予約状況を確認しようと尋ねてみました。
・・・で結局アロママッサージを予約してしまいました。
子どもは最初、スタッフの方が遊んでいてくれたけど、私がいないことに気づいてしまい、大泣き!!
その後、同じトリートメントルームで子どもはお昼寝・・・眠くて機嫌が悪かったみたいです。

結局、暑すぎるのと子どもがプール遊びの後で疲れていたので、カロンの街まで行かず、ホテルのビーチ側の入り口まで行って、ホテル内のカフェでランチにしました。

ランチとスパの後は、お部屋でお昼寝して、夕方からビーチとカロンの街の散策へ。
夕日がキレイです。

口コミで評判のカロンバンガローを探しに行ったんだけど、看板はあっても店がなく・・・
(両隣の店とも閉店状態)
ということで、グリーンチリというお店に行きました。
ミーホッケンとエビのすり身揚げ(?)みたいなのを食べました。(食べかけの写真で見苦しいですが)

7月10日、3日目です。
今日はカイ島1日ツアーに参加しました。

波打ち際でもこんなにお魚がたくさん見えます。
子どもは最初怖がっていましたが、だんだん慣れて、お魚にパンをあげたり、お魚と一緒に泳いだり、とっても楽しんでいました。

よその子どもですが、かわいいので♪
我が子も他の観光客から写真撮られまくりでした。
うちの子ってもしかして超かわいい!? と誤解しそうになりました(笑)

ツアー客が多いので、ビーチはちょっと芋の子を洗うようなかんじかも。
韓国、中国系のツアー客が多く、日本人はほとんどいなかったです。
ちなみに、こちらのカイ島ツアーもブルーアイランドさんで予約しました。

お昼ごはんです。
一応ビュッフェ形式でした。
まあ、こういうツアーでの食事には期待していないのでこんなもんかなといたかんじでした。

1日ツアーといっても、帰りは2時過ぎにカイ島を出発し、ホテルには4時頃戻ってきました。
子どもは車の中でグウグウお昼寝して体力回復!
荷物をちょっと片付けて、夕方からカロンの街へ。

夕食は特に行くあてがなかったのでカロンの街をぶらぶら。
ガイドブックに載っていたカロンカフェがあったので、なんとなく入ってみました。
写真はサラダバーとスープバー。
メインはステーキを頼んだつもりが、とんでもない肉の塊が出てきてビックリ!
結局残してしまいました。
子ども用椅子があったり、お店の雰囲気はとってもよかったです。

7月11日、4日目です。
今日はサイアムサファリでの象乗りに行きまーす。
ピックアップは10時半ということで、ホテルのロビーです。
口コミでは聞いていましたが、なにやらタイ音楽(?)を演奏する女性が2人。
もちろん子どもは興味津々。

サイアムサファリの集合場所はホテルから20分くらいのところでした。
まずそこに集合して、このトラック(ジープ?)に乗って、象のいるところ(象牧場?)へ。

まずは象のショーから。
ボールを投げたり、刷毛を持って絵を描いたり、面白いです。

ショーの後、果物のバスケット(1篭50B)を買って果物を象にあげ、いよいよ象に乗ります。
象に乗る時ってどうするんだろう?と思っていたんだけど、こうやって高い台から乗るんですね。
これなら子連れでも乗りやすいです。

口コミでは予習していましたが、椅子の前にある安全バー(?)は心許ないし、のしのし揺れるし、子どもがずり落ちないよう押さえるのに必死~
右手ではビデオにカメラに忙しいです(笑)
自然たっぷりのコースでとっても雰囲気満点です!

こちらはビューポイント。
眺めがとってもいいです。
・・・が雲行きが怪しい。
この後、スコールが降りました。
象使いのおじさんは傘完備。
ささっと傘を差して渡してくれました。

私たちが乗った象さんです。(右から2番目)
比較的小さな象でした。
象使いさんは、英語もしゃべれたし、写真も撮ってくれたし、とっても親切でした。
(もちろんチップも最後に渡しました)

こんなふうに、サイアムサファリにいる象全部が写真付きで載っています。
教えてあげると、息子は、「これが○○の乗った象さんだよ~」と指さして喜んでいました。

象乗りを楽しんだ後は、やっぱりホテルのお部屋に戻ってお昼寝です。
子どもも、お昼寝して充電満タン!
今日はトゥクトゥクに乗ってパトンに行きまーす。
こちらはホテル敷地内の写真。

モーベンピック、敷地が広くて、散歩を楽しむにはいいけど、子連れの移動は大変です。
ホテル内での移動用に、こんな車も走っていました。
子どもが乗りたがったけど、どうやって頼めばいいのかわからず乗れずじまい・・・
英語力がないのが情けないです。

パトンまでは2人で300Bでした。
パトン以外→パトンは高いと聞いていたので、意外に安くてビックリ。
といっても、日本円に換算すると900円弱・・・タイの物価にするとずいぶん高い気はしますが。
子どもは念願の赤いトラック(トゥクトゥク)に乗れてご機嫌です♪

パトンでのお目当ては、ジャンクセイロン。
日本と変わらないくらい、むしろ私たちの住んでいる熊本より遙かに賑わっていました。

カルフールで色々お買い物~
スーパーって楽しいですね♪
こちらはドリアン。
もちろん買ってないです。
写真に撮ってないですが、マンゴスチンの量り売りでいーっぱい買って帰りました。

7月12日、5日目です。
今日の夜にはもう帰らないといけないだなんて・・・
ホテルの朝食バイキングのクロワッサンです。
とってもおいしかったです♪

ヨーグルトも3種類ありました。
果物を色々トッピングして日替わりで食べていました。
朝食はとってもおいしかったです。
やっぱり、リゾートホテルの朝食はいいですね♪

朝食後、子どもが行きたいと言っていたキッズルームへ。
親は中に入れず、託児だけというので、1時間だけ預けてみましたが、やっぱり言葉が通じないストレスからか30分も持たずに大泣きでした。

子どもを預けている間、ホテル内を散歩しました。
青い空と、緑がまぶしいです。

私たちが泊まったのは、ビルディングのほうでしたが、ヴィラタイプのお部屋もたくさん!
次に泊まるならヴィラがいいな~とあてもないのに妄想はふくらみます(笑)

朝のビーチです。
赤旗は立ってなかった気がするけど、やっぱり雨期、泳いでいる人はほとんどいませんでした。

プールです。
この後、子どもを迎えに行き、大泣きしているのが判明!
これから出発まで、プールやお部屋でのんびりしまーす。

同じプールで遊んでいた女の子。
一瞬、見つめ合っていましたが、子どもレベルでの国際交流はありませんでした。
もうちょっと大きくなったら英会話頑張ろうね~

プールサイドでランチを食べていたらスコールが!
子どもも食べながらウトウトしていたので、お部屋に退散!
もうすぐ帰るっていうのに時間がもったいない気がするけど、お昼寝です。
こちらはルームキー。
実は2日目にプールサイドでなくしてしまって焦りました。(結局フロントで再発行してもらいました。)

お昼寝後はカロンの街で早めの夕食です。
思いつきで入ったこのお店(カロンシーフード)で食べました。

カロンの街、パトンみたいにごみごみしていなく、こじんまりだけど必要な物は充分揃っていて、私好みの街でした。

ホテルに戻ると、ハウスキーパーさんからお手紙が。
子どものオムツのゴミがあるので、毎日「ありがとう」のメモとチップを置いておいたからでしょうか・・・
ちょっと嬉しかったです。

21時30分の飛行機なので、19時に運転手さんに迎えに来てもらって空港へ。

バンコク行きの最終便だからでしょうか、かなり空港は混雑していました。

出国税(空港利用税?)を払っていないと思っており(実際はもう払い済みでした)、バーツを結構余していたので、色々お買い物しました。
かわいいおみやげ屋さん。
いよいよ出発、プーケットともお別れです。

無事バンコク(スワンナブーム)に到着。
さあ、問題のトランジット。
・・・が、ゲートが遠くて時間はかかったけど、今回は迷わず行けました。
前回サムイに行った時は、かなり迷ったのだけど・・・

タイ国際航空のシンボル(?)のお花。
子連れで大荷物だというのに、やっぱりもらってしまいました。
朝、無事に福岡空港に到着。
自宅までは、地下鉄&JR&タクシーで。
とーっても楽しい旅行でした。
来年も行けるように仕事頑張らなくちゃ。


≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
フロント周辺です。
こちらに着くと、すぐに
リゾート地に来たなって感じでした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
ラグーナです。
ここでも泳いだりできるのかと、
勘違いしていましたが、
あまりキレイとは言えない水でした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
チェックインをしましたが、
部屋がまだ整っていないということで、
ビーチを目指しました。
きれいに整った敷地内を歩いていきます。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
ビーチへ行く途中の敷地内の大きなプールです。
いつも子供たちが多めでした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
利用しませんでしたが、
ラグーン内を船で他のホテルへ移動できました。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
マンションのような建物、
ビリヤードや卓球台もあるフィットネスセンターの
脇を抜け、ようやくビーチが見えてきました。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
ビーチです。
白い砂浜。
ビーチパラソル。
人も少なめ。
期待通りっていう感じでした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
こちらはビーチ沿いのシーフードレストラン。
カクテルも色々とありました。
パラソルの色もいい感じです。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
バンタオビーチ。
波が強めで西洋人が数人、海の中にいるだけでした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
野鳥も多く、この鳥たちは口をあけて、
料理をねだっている様子でした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
敷地内に2頭いるらしい象を発見!

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
子供たちは大喜びです。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
敷地内にはレストランも数店舗ありましたが、
利用する機会はありませんでした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
いよいよ、フロントから部屋へ移動です。
敷地が広いので、移動も結構、大変でした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
こちらは2階にあるトイレとシャワー。
湯船はマスターベッドルームにしかなかったです。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
荷物を置くスペースも広々。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
こちらがマスターベッドルーム。
ベランダから隣のゴルフ場も見渡せ、
良かったです。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
マスターベッドルームのトイレとお風呂。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
キッチンです。
色々と揃っていましたが、
買い出しは遠くまで行かないとお店が無いんです。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
リビングも広々。
6人くらいの家族にはちょうど良い広さです。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
プールです。
一家族で軽く遊ぶのには充分な広さ。
さっそく飛び込みました。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
庭からは隣のゴルフ場も見えます。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
マスターベッドルームのベランダ。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
良く見たら、建物は2組の客用の家でした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
ヴィラにはマウンテンバイクが4台、
備え付けてあります。
結構、古めな感じもありましたけど。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
早速、チャリチャリ出発をしましたが、
とにかく何もない。。。
そして土地勘がつかめないので、
あまり意味がない感じの自転車でした。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
自転車でビーチへ移動しました。
象です。
象使いがトイレにいっていたみたいで、
こっちへズンズン向かってくるので、
ちょっとビックリ。


≪プーケットを目指した上空≫
6月28日、2泊ですが、
初のビーチリゾートを目指して、
コーンケンからバンコク経由で
プーケットへ向かいます。
当初、自分の両親を連れての旅を計画していましたが、
いかれなくなってしまい、
妻の妹、母達を連れていくことに。

≪プーケットを目指した上空≫
初のビーチリゾート滞在ですが、
上空からのこの景色で早くもテンションがあがります。
きれいですね。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
13時半頃、ホテルへ到着しました。
今回はホテル探しをしているうちに、
2世帯+αが予定されたので、
3ベッドルームの部屋があるこのホテルを選びました。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
フロントへ行きましたが、
早すぎて、まだ部屋の準備が整っておらず、
敷地内を歩いてビーチを目指しました。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
施設内を結構、歩いてビーチへ到着。
素晴らしい色です。
ビーチ際にはいい感じでレストランが。
ここで昼食タイムです。

≪バンタオ・ビーチ≫
ビーチ沿いのレストランで海を眺めながら昼食です。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
敷地内には象がいるのですが、
さっそく出会いました。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
チェックインを済ませ、今回の部屋へ。
今回は3ベッドルームプールヴィラという部屋です。
詳しくは別冊で紹介します。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
リビングも広々。

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
な、なんの真似だ!
忍者?

≪シェラトン・グランデ・ラグーナ・プーケット≫
メタボっ腹が見えないナイスなアングル。

≪プーケットタウン≫
夜は夕食と少しばかりの買出しをするため街へ。
結構、移動が長く高くつきました。

≪シャロン寺院≫Wat Chalong
6月27日
この日は昨晩、プーケットタウンで知り合った
タクシーをチャーターして観光をすることに。
1日、1800Bでした。

≪シャロン寺院≫
最初に訪れたのはこのお寺。
タイにきたらやっぱりお寺に行きたいと、
ボクのリクエストで行きました。

≪シャロン寺院≫
塔を上の方に登りました。
屋上階のさらに上層。
仏陀の手首の骨が祀られていました。

≪ビッグブッダ≫
なにやら不思議な形の植物を見て、
タイ人たちは食べたい~!と言ってました。

≪ビッグブッダ≫
まだまだ建設中で、出資を呼びかけていました。

ビッグブッダを見た後は、
ちょうど良いころ合いでしたので、
食事をすることに。

海岸ぞいの路上にテーブルを並べる
レストランに立ち寄りました。

イサーン料理屋ということで、
また辛酸っぱい料理尽くしにされることを恐れ、
早々と豚肉のこんがりとして美味しい料理、
コームーヤーンをリクエストしました。

≪バトン・ビーチ≫
何ヶ所かビーチを車で流しながら、
待望の海を満喫する場へ到着です。

≪バトン・ビーチ≫
着くなり、色々と呼び込みがありましたが、
先ずは陣地を探します。


《2010.6月26日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 5日目・プーケット編》
Vittorio's Restaurant@パトンのはずれ@プーケット
朝ごはんを食べ、プールサイドで本を読み、
今日もだらだらな一日・・・。
幸せ~。
この頃は日本でもだらだらした生活だったのに
タイに来てもだらだら。
私はダラダラ星人になってしまったようです(汗)。
いつものごとく遅いランチ?早い夕飯?を食べに街に繰り出します。
景色の良い崖っぷちに建っているレストラン。
場所はパトンとカマラの中間位かな。
目の前にエレファントライドの入り口があるので、
象に乗った観光客が舗道を歩いていることがあります。

《2010.6月26日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 5日目・プーケット編》
Vittorio's Restaurant@パトンのはずれ@プーケット
イタリア料理が専門のようです。
おされなお皿に盛り付けられた海鮮サラダ。
サラダ 480B
大ぶりなホイ(貝)やエビ、イカがゴロゴロ入っています。
ドレッシングはお酢のきいたイタリアン。

《2010.6月26日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 5日目・プーケット編》
Vittorio's Restaurant@パトンのはずれ@プーケット
Pizza 199B
ハッピーアワーはピザが全種類199B!と約半額で楽しめます。
とろとろチーズで薄くも厚くもない生地。
1人一枚は結構キツイかもしれない量です。
美味しかった~。
ご飯を食べて、いつものLife Spa(After sunburn 500B)でマッサージを受けてホテルへ。
ホテルにつくとまだバーでハッピーアワーをしていたので2杯ほど頂く。
明日はプーケット最大のお楽しみのサンデーブランチなのでお夕飯は食べずに就寝。
どんだけ準備してビュッフェに備えるんだ!?
お休み~。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
今年のプーケットもこのサンデーブランチを楽しみにしてました。
チェディから徒歩で3分程なのでお出かけの途中に
事前に予約を入れておきました。
12:00からなのですが、気合が入りすぎて早めに着いてしまったのでホテル内を散策。
ラグジュアリーな空間が広がっています。
やっぱり個人的にチェディの方が自然が溢れていて
いいなと思います。
このホテルはオンザビーチではないのですが、
ホテルゲストは徒歩3分程のビーチクラブを利用できるようです。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
さーて、いざ出陣!
ちなみにこちらが去年の旅行記です。
2009年7月 パイナイ(どこ行く?)プーケット&バンコク13日間の旅 (ツインパームス・プーケット編)
http://4travel.jp/traveler/permanent_traveler_moe/album/10375331/
こうやってみると去年の方が充実していたような気がします。
生野菜は縮小、お寿司のコーナーはありませんでした。
その代わりラクレット(チーズ料理)が新しく追加された位かな。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
入り口にはウォッカとトマトジュースが置いてあって
ウェルカムドリンクとしてブラッディマリーがセルフで飲めます。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
はーい、まずは前菜から~。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
チーズが5種類程出てたけど、どれも良い感じに熟成が進んでいます。
珍しいカルバドス(りんごのお酒で洗って熟成をかけたもの)は臭いものが好きな人にはたまりません。
ビンテージポートも飲み放題コーナーにあるので
ポートとブルーチーズの組み合わせで何回か往復しました(笑)

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
去年はお寿司のコーナーだったけど、
今年はお刺身コーナーになってました。
甘エビダブルでもらいました。
解凍が上手くなく、あまりねっとり感がなく美味しくなかったです。
残念。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
ホタテのグリル バルサミコソースで
半生で美味しかった。
ホットミールコーナーで調理してくれます。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
さーて、ここからが本番!
エビエビ祭り♪
白ワインを頂きながらほぼ無言で頂きます(笑)。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
生ハムもその場でスライスしてくれます。
ちょっと厚めなのもここはタイ、マイペンライ。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
禁断の生牡蠣・・・。
実は過去に4回ほど激しく当たった経験があるので、
ここ2年ほどは封印をしていたんだ。
バンコクのホテルでお夕飯に食べた後、激しい下痢と嘔吐。
早朝の帰国だったので死ぬ思いで帰国したのを頭をよぎる。
何の根拠もないけど、
もうそろそろ大丈夫かなぁと思って。
だって、エビの次位に生牡蠣が大好きなんだもの。
とりあえず胃薬飲んで、いざ・・・。
結果は今回はあたりませんでした!
やった~。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
ひとしきりエビを食べた後はいわゆるメインディッシュ。
チキンのグリルやローストビーフなどがありますが、
私は大好きなラムを~。
全然臭みもなくて本来ならミントソースで食べるところだけど、塩コショウでお肉の味をかみ締めながら頂きました。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
ラクレットはチーズの断面を直火で温め、
溶けたところをナイフなどで削いでポテトやパンに絡めて食べるお料理。
南国でラクレット・・・。贅沢。
ジャガイモはもうお腹がいっぱいだったので辞退。
レーズンパンに乗せて頂きます。
ここのビュッフェは品数が多いので、
自分でちゃんと配分を考えないとダメですよ。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
これが個人的に一押しのクリームビュルレ。
絶品!
4個頂きました。
それにしても約2時間食べ続けてますが・・・。
お客さんはやはり宿泊客の欧米人が多いです。
ほぼ満席になるので、
行かれる方は事前予約をした方がいいですよ。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Sunday Brunch@Twinpalms Hotel(ツインパームス プーケット)@プーケット
〆はチョコレートアイス♪
濃厚でウマウマ~。
約2時間、ノンストップで食べ続けて気持ちもお腹も大満足。
地元に住んでいたらきっと高くて行けないと思うけど、
年に1回位だったらこんな贅沢してもいいよね。
ご馳走様でした!

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Life Spa@C&N resort@プーケット
ツインパームスでサンデーブランチを堪能して、
ほろ酔い気分でチェディのプールでうたた寝して、気が付いたら夕方。
お酒も抜けたし、今日のマッサージを受けにパトンまで。
ここには人懐っこいニャン子が2匹。
1匹は三毛ちゃんでもう1匹はロシアンブルー。
ロシアンが野良なんて!
二匹ともすごく可愛いんだよ~。
来年も会いたいな。

《2010.6月27日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 6目・プーケット編》
Chedi Hotel@プーケット
そういえば、今回はホテルの写真をほとんど撮ってないな。
夜のプールでも撮っておきましょうかね。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
8:00にホテルピックアップ。
かなりの雨が降ってます。
送迎の運転手さんに「雨だけど大丈夫?」
と聞くと、
「カイ島は大丈夫」って。
本当?
ボート乗り場はマリーナの方面です。
去年ピピ島に行った時に使用したところではありませんでした。
基本的に街中の旅行会社で申し込んで
ここにやってくる手順です。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
私たちが一番乗りでした。
シュノケーリングのセットをピックアップして(ツアー料金込み)フィンを借りて(1セット100B)他のツアー客を待ちます。
待ち時間にはコーヒーと紅茶が振舞われます。
外は土砂降り・・・。
本当に大丈夫?

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
カイ島は二つに分かれていて
カイノックとカイノイの二つの島に行くツアーです。
スピードボートで20分程らしい。
去年もピピ島の帰りに寄ったけど、
こじんまりとしたキレイな島っていうイメージ。
子供でも楽しめる浅瀬でもお魚が見れる島。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
「今日は雨ですが、沖に出れば大丈夫です。天候も段々良くなりそうです。キャンセルしますか?」と一応聞かれた。
沖に出れば大丈夫と言う言葉を信じてみんなツアーの決行を希望。
今日の担当はノックさん。
ボートに乗る前に今日のプランをレクチャー。
約20人程の参加者。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
カイ島@プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
9:00に出航して20分程で最初のシュノーケリングのポント。
雨は一向にやむ気配なし。
風もあるのでどんどん寒くなってくる。
外に出ているより海の中のほうが温かい。
カイ島でランチタイム。
ランチタイムの前に1時間ほど近場で潜っていたんだけど、気が付けば潜っていたのは私と旅友さんだけ(汗)。
他のみんなはあまりに寒くてランチ会場(屋根つき)に移動して固まってた。
せっかくカイ島に来たのに潜らないなんてもったいないなぁ。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
カイ島@プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
欧米人はほとんど食べてなかった。
お口に合いませんでしたか?
私達位でした、おかわりしたの。
チキンだって美味しかったし、トムヤンクンだって
クノールのキューブぽい味だったけど、
エビもちゃんと入っていたし、野菜炒めも美味しかった。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
カイ島@プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
霧雨が降り続いています。
ご飯を食べ終わったら(12:00)ツアーガイドのノックさんが
「他のみんなは帰るけど、貴方達はどうする?」
「えっ?帰るの?本当だったら4時までいるんだよね」
「もう寒くてみんな嫌なんだって。別に帰らなくてもいいけど・・・。みんなは帰るよ。」
「何時に帰るの?」
「あと15分後位かな。残りたければ残っても大丈夫。みんなは帰るだけだから」
と。
1日ツアーが半日扱いになるから返金はあるのか聞いたけど、天候不順が理由だからならないって。
え~、どうしよう?
でもせっかくだから最後までいることにした。
他のツアー客には白い目で「チャレンジャーだね」って言われた。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
カイ島@プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
ほどなく私と同じツアーの人達は帰って行きました。
みんな楽しんだんだろうか?
私たちは3時間たっぷりカイ島を満喫しよう。
雨は相変わらず降っているのでカメラを出すのが
可哀想であんまり写真も撮れず。
2時間はずーっと海の中を楽しんだ。
シュノーケリングには必携のソーセージを持ちながら
お魚に餌付け。
今度はダイビングしたいな。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
カイ島@プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
カイ島ではバーも完備。
ちょっとしたカクテルも作ってくれます。
ビールの小瓶は100Bでした。
寒くて飲まなかったけど。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
カイ島@プーケットアイランドホッパー(Phuket island hopper)@プーケット
15:30 カイ島出発
本来の時間より少し早いけど、
帰りのボートがきたので帰ります。
個人的にはすごく楽しかったです。
今回も可愛いクマノミちゃん(ニモ)は見れなかったけど、
沢山お魚見れたからよしってことで。
あ~、本当に天気が悪くて残念だったな。
日頃の行いはいいはずなのになぁ。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
お夕飯はインド料理に決定~。
今回持ってきた暇つぶし用の本「美味しんぼ」が
カレー特集だったのでカレーが食べたかったんだ。
同行の旅友さんは日本でも週に5回位で(どんだけ~笑)インド料理食べてるのでそろそろインド料理禁断症状が出てきてるようです。
パトンビーチは本当に国際色豊かなので世界各国のお料理が楽しめます。
去年はレバノン料理食べたしね。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
注文をするとまずは薬味がテーブルに運ばれてきます。
たまねぎのピクルスとアチャールとミントソース。
インド料理屋では基本の薬味ですね。
まずは合格。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
キーマナン(ひき肉入りナン) 135B
ミックスライタ(ヨーグルトサラダ) 90B
パニールティッカマサラ(チーズカレー)190B
サフランライス 130B
どれも美味しい。
ナンはひき肉カレーが中に入っていて食べ応えあり。
これとビールだけで充分かも。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
ミックスライタはヨーグルトのさっぱりとした酸味が美味しいサラダ。
スープ的に食べてもいいし、カレーが辛すぎた時に
カレーと絡めて食べても美味しいですよ。
私もよくお家で作るけど、
自宅で作るときはヨーグルト(糖分なし)に
みじん切りのきゅうりと塩・胡椒で味付ければいいです。超簡単!
手軽にインド料理楽しんでみてね。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
Malai Kofta
マライコフタ150B
これが大ヒット!!
メニューに
Dumpling cheese in rich gravy sauceと書いてあって
味の想像もつかないし、今まで食べた事がないので注文してみました。
マライ=生クリームが効いたもったりとしたソースです。
中に入っている揚げたものは恐らくマッシュポテト。
辛くなくて逆に甘い位。
何々?このミスマッチカレー。んっ?カレーなのかな?

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
Malai Kofta
ネットで調べるとムンバイあたりのお料理みたい。
こんど横浜のお店でも作ってもらおうっと。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
グラブジャムンGulab jamun 90B
グラブジャムンは、ミルクから作ったボールを油で揚げてから、甘いシロップに浸したスポンジ状の菓子。
基本的に温かくサーブされます。
インドの定番デザート。
小さいのに極甘爆弾です。
一気に血糖値上がりそう・・・。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
グラブジャムンGulab jamun
家で食べる時は(日本だと缶詰で売っているよ)
グラブジャムンを温めて、冷たいバニラアイスクリームと一緒に食べます。
断面図を見てもらってもわかるけど、
極甘シロップがボールの中までしっかりしみこんでます。
タイ料理に飽きた方、たまにはインド料理はいかが?

《2010.6月29日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 8目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
朝ごはんを食べて今日一日はプーケットと言うより
チェディを満喫しようとプールでダラダラ。
昨日のカイ島が今日だったら天気が良くて良かったのにと思うけど、こればかりはしょうがない。
プーケット最後のお食事をどこにしようかと悩んだんだけど、
あまりに昨日のインド料理が美味しかったのでまた
同じお店に来てしまった。
店員さんも「あれっ?昨日も来たよね~」って(笑)

《2010.6月29日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 8目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
ビールがなんと49B!キャンペーン中。
他のお店だと100B位。
ワールドカップがテレビで放映中。
確か前に来た時もワールドカップをしていた。
あれはきっと8年前のプーケット。
私はこの8年で何が変わったんだろう?
容姿はともかく中身は変わっていない気が・・(汗)。
まぁ、いいかっ。
常にその時を楽しくやっているんだし。

《2010.6月29日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 8目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
昨日と違うものをピックアップ。
ジーラ・アルーZeela aloo
(ジャガイモのクミン炒め)140B
コダイ・マッシュルーム(きのこカレー)160B
ロティ30B
プーリー60B
やっぱりどれも美味しい。
昨日も今日も焼き物(タンドリー)は食べなかったけど、カレー類のレベルは高かったです。
現地在住インド人らしい人もお客さんで入ってました。

《2010.6月29日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 8目・プーケット編》
Hot Curry Indian Restaurant@Patong@プーケット
今日の〆のデザートはライスプディング 95B
私は昔英国風のライスプディングを自作して
あまりにまずくてそれ以来ライスプディングに
対してトラウマがあるんだよね。
一口頂いてプーケット最後の夜のお食事は終わり~。
あ~、美味しかった。ご馳走様でした。
ご飯の前にマッサージをしてもらっていたので、
今日はお夕飯を食べてのんびりとホテルへ~。
何度スリンからパトンを往復したんだろう。
片道約20分だけど、すごい山道だから疲れる道。
旅友さん、運転ありがとうございました。
今度は私も運転してみようかな?

《2010.6月30日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 9目・プーケット編》
朝食@Chedi Hotel@プーケット
ホテル最後の朝食。
今回も毎日メニューが変わって美味しく頂けました。
クロワッサンもバターたっぷり♪

《2010.6月30日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 9目・プーケット編》
朝食@Chedi Hotel@プーケット
自作クロワッサンサンド~。
もうもう大満足。
毎日レストランスタッフとは顔を会わせるから、
「また来年ね~」って挨拶。
このアットホーム感、いいわ。
本当に来年も来れるように頑張ろう。
って言うか、無料延泊キャンペーンやってね。

《2010.6月30日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 9目・プーケット編》
Andaman car rental@プーケット
チェディの入り口にある旅行社兼レンタルショップ。
カイ島のツアーもこちらで頼みました。
レンタルバイクもしたんだからと無理矢理値引きしてもらいました。
バイクだけではなくて車も貸し出ししてます。
店番?経営者のおばちゃんも良い人でした。
スリンビーチには3軒位しか旅行社がないので
ホテルそばの旅行社を使うといいと思います。
オプショナルツアーももしかしたらパトンより高いかもしれないけど、
パトンのツアーデスクで頼むと間違いなくスリンビーチは送迎に追加料金を取られるので、
全てを加味して計算してみてね。

《2010.6月30日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 9目・プーケット編》
Andaman car rental@プーケット
今回借りたバイク。
私のビタミンカラーのオレンジ。
一日250Bと言われたのを200Bまで下げてもらいました。
ガソリンもカラでなければ満タン返ししなくても大丈夫みたい。
まぁ、なんでも適当(笑)。

《2010.6月30日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 9目・プーケット編》
寄付した本たち@Chedi Hotel@プーケット
ビーチサイドで読む用に日本のブックオフで仕入れた本をホテルに寄贈。
チェディは図書室もあるのでそちらに置いてもらえるかと。
もしチェディこの本をお手に取った方、
私からのプレゼントです(笑)。
あっ、「美味しんぼ」を読むとラーメンとカレーが
食べたくなりますからお気をつけ下さい。

《2010.6月30日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 9目・プーケット編》
タイ航空@プーケット
11:00 ホテルピックアップ
フロントスタッフと「また来年!ポッカンマイ」と
いい、お別れ。
今年も思う存分プーケットと言うよりチェディを満喫しました~。
さて、これからバンコクに向けて出発です。
実はバンコク→ウドンをノックエアで手配したので、
スワナプームからドンムアン空港に移動しなくてはいけなくて、ちょっとギリギリな感じなので絶対にディレイして欲しくないんだ。
と、思っていたのに30分程の遅れ・・・。
バンコクに着いたらタクシーの運転手さんに頑張ってもらうしかない。
うー、焦る・・・。
続きをお楽しみに(^^)

《2010.6月26日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 5日目・プーケット編》
朝食@Chedi Hotel@プーケット
朝食がついているホテルだと席に着くと
係員さんが
「Coffe?Tea?」と聞かれると思いますが、
チェディでは裏メニューでカプチーノとエスプレッソも頼めます。
連泊するとそのうち何も聞かれなくてもカプチーノが出てきます。
さーて、今日は何をしようかな。

《2010.6月28日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 7目・プーケット編》
朝食@Chedi Hotel@プーケット
いつもはオムレツが多いんだけど、
今回はほぼ毎日ポーチドエッグにしてもらいました。
パンにつけて食べてもいいし、お粥に入れても美味しいです。
今日はこれからカイ島の一日ツアーに参加してきます。
7日目にしてようやくプーケット島から脱出です。
ピピ島より近場なので船酔いもしないだろうってことでしっかり頂きます。
でも、今雨がしっかり降ってます。キャンセルになるかも・・。

《2010.6月29日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 8目・プーケット編》
朝食@Chedi Hotel@プーケット
今回の朝食には残念ながら大好きなマンゴスチンが
並んでいませんでした(涙)
タルトや一口ケーキは去年と引き続き美味しかったです。
今日はプーケット最終日。
明日以降は毎日移動する予定なので
のんびりするのは今日が最後。
ご飯を食べて本を持ってビーチへ。
いつもビーチにいる女の子がいれば彼女からビールでも買おうと思ったけど、残念ながら今日はお休みみたい。
来年会えたらいいなぁ。
プールサイドでお昼寝して夕方までのんびり。


《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・成田→バンコク編》
1ビルカードラウンジ@成田空港
やっぱり旅のはじめはここから~。
朝08:00からビール。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・成田→バンコク編》
唐朝刀削麺@成田空港
一応朝ごはんにおにぎりを作って食べたんだけど、
機内食まで時間もあるので朝ごはんを成田で食べることに。
空港内のレストランに入ったの久しぶり~。
今年の春位に出店したお店。
他では「西安刀削麺」として人気のお店です。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・成田→バンコク編》
唐朝刀削麺@成田空港
酸辣雲呑麺 500円
結構ラー油が効いてます。
猫舌の私はスープに油が多く浮いていてなかなか温度が下がらないので
すぐに食べれませんでしたが、味は美味しい。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・成田→バンコク編》
唐朝刀削麺@成田空港
麻辣坦々麺 900円
きゃぁ~、ラーメンで900円って高い!
でもお味はおいしゅうございます。
スープがすごく美味しいしそして麺が美味しい。
基本的に私は細めん派なのであまり刀削麺は
好んで食べないんだけど、新しい発見って感じ。
ポイントカードもらったから成田に来たらまた寄ろうかしら。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・成田→バンコク編》
タイ航空機内食@成田→バンコク
今回も前回のプーケット旅行同様に旅友さんと一緒です。
私はヒンズーミールで旅友さんは卵・乳製品OKのウエスタンベジを事前にリクエスト。
なのでスナックもスペシャルミール対応になってます。
ちなみにヒンズーがバタピーです。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・成田→バンコク編》
タイ航空機内食@成田→バンコク
卵・乳製品OKのウエスタンベジメニュー。
去年の旅行記を見たらほぼ同じでした。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・成田→バンコク編》
タイ航空機内食@成田→バンコク
こちらは私のヒンドゥーミール。
ヒンドゥーミールだと羊や鶏肉が使われていて
ベジメニューより食べ応えがあります。
こちらもウエスタンベジと同じく去年と同じ様な感じです。
ごはんが去年はサフランライスだった。
スペシャルミールがご希望な方は事前に旅行会社あるいは航空会社にリクエストをかけて下さいね~。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・成田→バンコク編》
タイ航空機内食@成田→バンコク
着陸前のリフレッシュメント。
ヒンドゥーミール用に果物。
ベジタリアン用にはアイスクリーム。
このアイスは一般のミールの人と同じものでした。
味はバニラ、チョコ、抹茶から選べます。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・成田→バンコク編》
タイ航空機外@成田→バンコク
窓の外を見ると畑と民家がぼちぼち。
スカイマップで見るとラオスを抜けて、
タイに入った辺り。
あと1時間ほどでバンコクに到着予定です。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・バンコク→プーケット編》
タイ航空機内食@バンコク→プーケット
バンコクのスワナプーム空港で国内線に乗り換えです。
かなり大きな空港なので移動も大変。
国内線でもちゃんとミールリクエストがかかってます。
こちらはウエスタンベジ。
ポテトサラダサンドウィッチです。
まぁ、約1時間のフライトなのでこのようなスナックが
提供されます。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・バンコク→プーケット編》
タイ航空機内食@バンコク→プーケット
こちらはヒンドゥーミール。
三色サンドです。
ほうれん草とハムとカレー風味のツナ。
パウンドケーキがしっとりしていて美味しかったです。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・プーケット編》
スィートレストラン(Sweet Restaurant)@Patong Beach@プーケット
プーケット初日は足もないので、
チェディホテルの無料シャトルバスを使ってパトンビーチに繰り出します。
21:00にホテル発で00:30にパトン発です。
所要時間は約30分ほど。
チェックインの時にシャトルバスの予約をしたんだけど、往路は私達二人だけでした。
まずはパトンタワーの下にあるスィートレストランで
一食目のタイご飯。
このお店では生ビールが飲めます。
丁度ワールドカップもテレビで放映されているので
テレビ見ながら乾杯♪
生ビールジョッキ 40B

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・プーケット編》
スィートレストラン(Sweet Restaurant)@Patong Beach@プーケット
タイ料理の定番の
パップンファイデーン(空心菜炒め) 65B
このシャキシャキ感たまらない~。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・プーケット編》
スィートレストラン(Sweet Restaurant)@Patong Beach@プーケット
エビ炒めを頼んだのに豚肉が出てきた(ーー;)
頼み直すのも面倒だったのでこのまま頂きます。
豚肉とカシューナッツの炒め物 80B

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・プーケット編》
スィートレストラン(Sweet Restaurant)@Patong Beach@プーケット
こちらもタイ料理と言えば!のような定番の
玉子焼き(カイチアオ)50B
表面サクサクでビールがすすむよ~。
ビール3本 40B×3本 120B
空心菜炒め 65B
玉子焼き 50B
豚とナッツ炒め 80B
アイスクリーム 60B
合計 375B

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・プーケット編》
スィートレストラン(Sweet Restaurant)@Patong Beach@プーケット
パトンタワーの下にあるお店です。
店頭にメニューも出ているので安心して入れると思います。
土地柄外国人の利用が多いので、英語も通じます。
メニューに写真も出ているので注文もしやすいと思います。
とにかく安く生ビールが飲みたい!人にオススメなお店です。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・プーケット編》
クリスティーンマッサージ(Christin Massage)@Patong Beach@プーケット
お夕飯の後は
私はフットマッサージ 1H 350B
旅友さんはオイルマッサージ 1H 350B
を受けてリフレッシュ。
タイ飯とマッサージなんてタイ旅行の黄金ルート。
飛行機の疲れか夜は爆睡。
初日からサバーイ、サバーイ。

《2010.6月23日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 2日目・プーケット編》
ソイバングラ@Patong Beach@プーケット
ホテルの朝ごはんを食べて早速ビーチでだらだらして
ホテル近くの旅行会社でバイクをレンタルして
お昼ごはんを食べにパトンにやってきました。
バイクで60~80キロ位で飛ばして約20分です。
かなりの坂道とカーブばかりなので初心者は運転が
恐いと思います。(後ろに乗っていても恐いもの)
丁度バングラ通りでは通行止めしてフードフェスティバルのようなものがひらかれています。
まぁ、観光客向けの商品ばかり。

《2010.6月23日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 2日目・プーケット編》
コヨーテ(Coyote)@Patong Beach@プーケット
C&N Resort内のLife Spa(ライフスパ)でマッサージを受けて遅めのランチはメキシカン。
丁度Happy Hourの時間なのでカクテルがお安く飲めます。

《2010.6月23日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 2日目・プーケット編》
コヨーテ(Coyote)@Patong Beach@プーケット
パイナップルマルガリータとモヒート。
ハッピータイムはマルガリータが100Bですよ。

《2010.6月23日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 2日目・プーケット編》
コヨーテ(Coyote)@Patong Beach@プーケット
遅めのランチのはずが早めのお夕飯って感じになっていたので、
ボリュームのあるナチョスをセレクト。
チップスの上にアボカドとチーズ、サルサソースがどっさり乗っかってます。
ナチョス 390B
やっぱり外国料理は高めだね。
私はそのあとジャンセイロンを見て回り、
旅友さんは本日2回目のマッサージに行きました。
ジャンセイロンといっても、ほとんど見る場所は
カルフールなんだけどね。
2時間位だったら余裕で時間を潰せます。
思ったよりメキシカンのナチョスが胃に溜まっているのでお夕飯を食べずに就寝。
夜は軽めに朝&ランチを沢山食べる方が体調管理にもいいしね。

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
スィートレストラン(Sweet Restaurant)@Patong Beach@プーケット
3日目も朝ごはん食べてホテルのプール&ビーチで
だらだら。
ピーカンな天気ではないけどジンワリと焼けます。
今はお隣のアマンプリが休業中なので
パンシービーチはチェディの宿泊客のみ。
まさにプライベートビーチ♪
でも波が高くて波で遊んでいるとすぐに
ライフガードのお兄さんに呼び戻されちゃうけどね。
で、またまた遅めのランチを取りにバイクでパトンへ。
初日に食べたスィートレストランへ。
今日は
エビ炒め 150B
鶏炒め 80B
生ビール 40B×3杯
合計380B

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
Life Spa(ライフスパ)@Patong Beach@プーケット
昨日も来たマッサージ屋さん。
パトンのメインの通りにあるマッサージ屋さんより
お値段は安いのにサービスと技術は確かです。
一回一回当たり外れに一喜一憂するのもイヤなので
昨年見つけたこのお店に今回は通う事にしました。
タイ式マッサージ 2時間400B

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
ミスタードーナッツ@タウン@プーケット
パトンではご飯を食べるのとマッサージを受ける位しかすることがないので、
新しく出来たショッピングモールに行く事にしました。
パトンからカトゥの山を越えてタウンの方面にある
セントラル・フェスティバル。
おおっ!これはお気に入りのJosanの旅行記にあった
Sushidoを発見!
Josanの旅行記を読んだ時はミスドのパクリのドーナツ屋さんかと思っていたんだけど、
ミスドで出している新商品でした。
パッと見は可愛いけど・・・・。

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
ミスタードーナッツ@タウン@プーケット
Sushido!
看板は可愛いんだけど、
実際の商品を見たら明らかに人口着色料ばりばりで
どうも食べる気にはなれませんでした。
自称グルメリポーターなのに、すみません。
次回タイに行ったときにまだあったら食べてみます。

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
8番ラーメン@セントラル・フェスティバル@プーケット
8番ラーメン、デビューです!
今回持ってきた本に「美味しんぼ」があって
ラーメン特集の回で、読んでいたら無性にラーメンが食べたくなってしまったので、
タイにいるにも関わらず日本食屋さんに入ってしまいました。
香港の味千ラーメン、タイの8番ラーメンは現地に根付いている日本の味ですよね。
ここのお店もタイ人で満席状態。
人気なんだね~。

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
8番ラーメン@セントラル・フェスティバル@プーケット
ざるラーメンと餃子のセット 107B
冷やし中華とも違うしざるそばとも違うけど、
さっぱりと食べれます。
日本でもやってみよう。

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
8番ラーメン@セントラル・フェスティバル@プーケット
ざるラーメンとセットの餃子。
ちょっと焼きが足りないなぁ。
まぁまぁのお味。
また渡タイして3日目なので日本の味が恋しいわけではないので、こんな感想だけど、
在住の人にはたまらない日本の味なんだろうなと思った。

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
8番ラーメン@セントラル・フェスティバル@プーケット
私はラーメン屋でもやっぱりタイ料理ぽいものが
食べたい!って事でトムヤムクンラーメンを頼んでみたよ。
トムヤンクンラーメン 83B
かまぼこの「8」が可愛いね。
メニューには激辛って書いてあったので期待して食べたら、思いのほか辛くなく残念。
追加で唐辛子沢山入れちゃった。
感覚としてはトムヤムバミーだね。

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
8番ラーメン@セントラル・フェスティバル@プーケット
サイドでエビロールを頼んでみました。
エビロール 55B
揚げたてサクサクでビールがすすみます。
写真はないけどハイネケン飲んでます(笑)。
全部で315B
これだったら手軽に日本の味が楽しめますね。
初めての8番ラーメン、
なかなか頑張っていると思いました。

《2010.6月24日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 3日目・プーケット編》
映画@セントラル・フェスティバル@プーケット
お買い物をするわけでもないので、微妙に時間が余ってしまったので、映画でも見てみましょう。
見たかったカラテキッド(Karate kid)がやっていました。
レギュラーシート 120B
カラテキッドは私が中学2年生の時にラルフ・マッチョの主演で作られた映画のリメイク
(日本公開題名「ベストキッド」)。
今度はウィル・スミスの息子のジェイデン・スミスが主役で師匠役はジャッキーチェン。
ジェイデンはスタントを使わずに本人が全て演技しているとのこと。
お父さんに負けずにいい俳優さんになりそうです。
面白い映画だったけど、
個人的には空手とカンフーは違うと思うので、
タイトルがちょっと・・と思ってます。
それに競演女優さんと浮名を流すジャッキー的には楽しく仕事が出来たのかしらって思っちゃった(笑)

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
The Chedi Hotel@Surin Beach@プーケット
昨日は「カンフーキッド」をタウンで見て、
小雨の中バイクで00:00頃帰館。
やっぱり雨の中と夜道の運転は疲れるよね~。
って事で、遅めに朝ごはんを食べて今日もビーチとプールでグタグタした午前中を過ごし、
(だらだらし過ぎて旅行記にしても面白みがないなぁ)
今日は「美味しんぼ」のインドカレー編を読んでいたので無性にインド料理が食べたくなった(汗)。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
トンサイ滝(Tonsai Fall)@プーケット
プールでだらだらするのも飽きてきたのでちょっと今まで行ったことがない所にでも行こうってことで、
タランの街の先にあるトンサイ滝に行く事にしました。
ホテルからバイクで30分ほど。
立派な案内板が!

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
トンサイ滝(Tonsai Fall)@プーケット
ゲートに警備員さんがいますのでそこで
入場料200Bが徴収されます。
東南アジアの施設の入場料って結構高いんだよね。
タイ式マッサージ1時間分位だし、
なんだか200Bの価値あるの?って感じの入り口だったので引き返そうかとも思ったんだけど、
せっかくここまで来たんだし、もう来る事はなさそうなので入場してみました。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
トンサイ滝(Tonsai Fall)@プーケット
滝つぼ??ではカップルが愛の語らい中。
うーん、微妙・・・。
1回来ればもういいかぁって所です。
でも、2時間位のトレッキングの道もあるようなので
ハイキングとかが好きな人はちゃんとそのような装備をして来れば楽しめると思います。
滝をメインに来るとがっくりくると思いますよ。
あしからず・・・。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・プーケット編》
チェディホテル(The Chedi Hotel Phuket)@Surin Beach@プーケット
今年もこのホテルにお世話になります~。
オフシーズンには考えられないほどの安いキャンペーンを展開してくれます。
=安いオフシーズンにしか泊まった事がありません(汗)

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・プーケット編》
チェディホテル(The Chedi Hotel Phuket)@Surin Beach@プーケット
海に向かっての傾斜地にホテルは建っているので、
フロントの先には海が見えます。

《2010.6月22日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 1日目・プーケット編》
チェディホテル(The Chedi Hotel Phuket)@Surin Beach@プーケット
今回のお部屋は320号室。
事前に海やプールやレストランに近いお部屋をリクエストしておいたので、
ヒルサイド(丘の上)からアップグレードされて
デラックスコテージにしてくれました。
オフシーズンのプーケットはいいことばかり♪
ホテルの詳細はこちらへ~。
2009年7月 パイナイ(どこ行く?)プーケット&バンコク13日間の旅 (ザ・チェディ・ホテル編)
http://4travel.jp/traveler/permanent_traveler_moe/album/10362300/

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
トンサイ滝(Tonsai Fall)@プーケット
バイク置き場から歩くこと5分(近っ)
滝が見えてきた~。
ん、ん、ん?
何段かにわかれているのかな?
まさかこれだけ???ってことないよね~~。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
トンサイ滝(Tonsai Fall)@プーケット
確かに2段になってますが、
かなり小さい滝です。
雨季なのにこの水量って少ないような。
うーん、200Bはどこに使われているんだろうか?
道も整備されているって程でもないし。
まぁ、前から気になっていた滝だったので
これで気が済んだ。
一応プーケットの地図に必ず出ている滝なので
気になっている人はおられると思いますが、
こんなものです(大笑)。
でも、マイナスイオンバッチリなので虫除け持って
ピクニックしても楽しいかもね。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
健康ドリンク@プーケット
トンサイ滝から一旦ホテルへ。
途中のロータスで豆乳などのドリンクを買出し。
プライスカードも商品ラベルもタイ語オンリーの
ドリンクがどうしても気になったので買ってみた。
日本のマミーのような乳酸菌飲料の味。
カルフールでもプロモーションしていたので
今売り出し中の商品なのかも。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Cape Sienna Hotel(ケープシエナホテル)@カマラビーチ@プーケット
スリンビーチからパトンビーチ方面に行く途中の
ビーチ、カマラビーチ。
カマラはちょっとした村ですが、
海岸線にはラグジュアリーなホテルが立ち並んでいます。
一段と目を引くホテル、みっーけた。
ステキ~。
チェディは自然派ホテルだけど
このホテルはスタイリッシュな近代的なホテルって感じ。
Cape Sienna@kamala beach
http://www.capesienna.com/

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Vanilla Sky Bar & Lounge@Cape Sienna Hotel(ケープシエナホテル)@カマラビーチ@プーケット
17:00からオープンで、開店してすぐに行ったので
一番良い席をゲット♪
後ろに見えるのがカマラビーチ。
そしてその丘の裏側がスリンビーチになります。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Vanilla Sky Bar & Lounge@Cape Sienna Hotel(ケープシエナホテル)@カマラビーチ@プーケット
この時期のサンセットは大体18:00-18:30位なので、
サンセットまでまだ少し時間があります。
黄昏時・・。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Vanilla Sky Bar & Lounge@Cape Sienna Hotel(ケープシエナホテル)@カマラビーチ@プーケット
マンゴーマルガリータとCape Sienna Mojitoを。
日本ではほとんどカクテルは飲まないけどね~。
やっぱりリゾートといえばカクテルが似合う。
モヒートはこの頃大好きなカクテルなんだ。
ベースはホワイトラムでライムジュースとミントリーフを使うのが定番だけど、ここのはタイのハーブとオレンジがザクザク入っています。
アローイ。
これも日本に帰ってから作ってみよう♪

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Vanilla Sky Bar & Lounge@Cape Sienna Hotel(ケープシエナホテル)@カマラビーチ@プーケット
ここのハッピーアワーは同じものが2杯出てきます。
作った人が違ったのか、
1杯目と2杯目の味が違いました。
ここはタイなのでマイペンライですが・・・。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Vanilla Sky Bar & Lounge@Cape Sienna Hotel(ケープシエナホテル)@カマラビーチ@プーケット
いよいよサンセットが始まりました。
今回の旅行でこの夕日が一番きれいでした。
サンセットの時間になる頃にはバーは満席御礼。
みんなデジカメ片手に見入ってます。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Vanilla Sky Bar & Lounge@Cape Sienna Hotel(ケープシエナホテル)@カマラビーチ@プーケット
一刻一刻と景色が変わってゆきます。
メコン川の夕日もいいけど、海の夕焼けもいいよね~。
サバーイ、サバーイ♪

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Cape Sienna Hotel(ケープシエナホテル)@カマラビーチ@プーケット
ホテルのHPにも書いてあるけどこのホテルは
Top 10 Romantic Hotels in the World :
CAPE SIENNA got 4th Place
Top 10 Romantic Hotels in Asia :
CAPE SIENNA got 1st Place
Top 10 Relaxation/Spa Hotel in Asia :
CAPE SIENNA got 8th Place
確かにアジアの中で1位のロマンティックホテルに輝くだけあるわ~。
ハネムーンにピッタリなホテルだと思います。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Cape Sienna Hotel(ケープシエナホテル)@カマラビーチ@プーケット
ホテル棟とビラに分かれています。
ホテル棟にはプールやフィットネスルーム、ヨガをする場所、レストランが完備。
プールは小さめ。
フロントでホテルのブローシャーをもらって話を聞くと、日本人のゲストは皆無だそう。
日本人向けにセールスもしていないんだって。
確かに全く情報がないはずだ。
見た限り欧米人の利用が多そう。
オンザビーチではないけど素晴らしいリゾートライフが過ごせそう。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
警察署@パトンビーチ@プーケット
リゾートでカクテル飲んでルンルン気分の後に何故に警察署???
基本的にタイはバイクに乗るときにヘルメットはしなくてはいけないんです。
パトンビーチのある場所(いつも一緒)で、
ほぼ毎日夕方辺りまで取締りを行っているのですが、
今日に限ってノーヘルで引っかかってしまいました(大泣き)
まずは警官に止められ免許を取り上げられて
警察署に行って違反金を支払うように言われます。
違反金を支払わないと免許は返してもらえません。
警察署に行くのが面倒なので警官に直接払うと言っても珍しく!?かたくなに警察署に行けと。
小遣い稼ぎしなくていいの?
しぶしぶ警察署に言ってお支払い。
丁度前のタイ人の女性も捕まったらしく
「えー、500Bも払えないよ」と泣きついていましたが、諦めて支払っていました。
私も一応日本人だから「ロッダイマイカ(まけて下さい)」って言ってみたけどダメだった。
警察署の人に
「日本のサッカーはすごいじゃん」など、
いたって明るく接客?されたけど、
こちらの気分はブルーだっつーの。
既にネズミ捕りをしている場所がわかっていたら、
そこは必ずヘルメットをかぶりましょう。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
ラープ・クラッシック(Larb Classic ร้านอาหารลาบคลาสสิค)@カタビーチ@プーケット
違反金も快くお支払いして、気分を取り直してお夕飯を食べましょう。
このレストランは前からチェックしていたイサーン料理のお店です。
詳しくはこちらへ
プーケットナビ
http://phuket.navi.com/food/239/article/
カタビーチ地区ですが、ビーチからは遠いです。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
ラープ・クラッシック(Larb Classic ร้านอาหารลาบคลาสสิค)@カタビーチ@プーケット
素朴な感じの造りのレストランです。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
ラープ・クラッシック(Larb Classic ร้านอาหารลาบคลาสสิค)@カタビーチ@プーケット
メニューは写真と英語表記があるのでわかりやすいですが、
お店のオススメ料理は写真とタイ語オンリー。
気になるものは指差しで注文しましょう。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
ラープ・クラッシック(Larb Classic ร้านอาหารลาบคลาสสิค)@カタビーチ@プーケット
まずはラープペッ(鴨肉のハーブサラダ)を頼んだんだけど、品切れだって。残念。
では定番のラープガイ(鶏肉のハーブサラダ)を~。
ラープガイ90B
カオニャオ15B(安い)
ピリ辛でもち米との相性もばっちり!
家でも作るけど、やっぱり現地のハーブは香りも味も違ってアローイマーク。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
ラープ・クラッシック(Larb Classic ร้านอาหารลาบคลาสสิค)@カタビーチ@プーケット
プーケットナビで紹介されていたお料理
ヌァ・コワーン・パップリックタイダム
(牛肉炒め黒コショウ風味) 100B
フレッシュな粒胡椒がアクセントです。
かなり辛いです。
辛さには耐性を持っている二人ですが、
この辛さはかなりきつかったです。
と言っても、完食ですが・・。
ビールが進む、進む。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
ラープ・クラッシック(Larb Classic ร้านอาหารลาบคลาสสิค)@カタビーチ@プーケット
あまりに牛肉のお料理が辛くてちょっと口直し的なものが食べたくなったので
豚のど肉のグリル(コームーヤーング)90Bを頼んでみた。
うわぁ、美味しい!
ビールのつまみにピッタリ!
あんまり日本では豚ののどのお肉って食べる機会がないよね。
ああ、イサーン料理大好き!
ただ焼いているだけとか和えてるだけとか
素朴なお料理が多いけど、素材がいいものだと
それだけでも美味しく食べれるって事だよね。
はるばるスリンビーチから山をいくつも越えてきた甲斐があったわ~。
ラープガイ 90B
牛肉炒め 100B
カオニャオ 15B×2
豚ののど肉 90B
シンハ(小)65B×2
チャーン(大)100B
合計630B
もちろん本場イサーンで食べるよりは高いけど、
プーケットでは比較的良心的なお値段だと思います。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Roy Fes@カロンビーチ@プーケット
丁度カロンビーチではフルムーンイベントで
音楽祭みたいのをやってました。
夜中までやっているみたい。
ビーチロードも一方通行ににしてるし
観光客、現地の人でごった返してます。
テレビ中継もしていたようです。
ノリノリな音楽がガンガンかかってます。
私は大音量の音楽が苦手なので冷やかし程度の参加。

《2010.6月25日 プーケット&ウドンタニー13日間の旅 4日目・プーケット編》
Roy Fes@カロンビーチ@プーケット
パフォーマンスは大体1時間交代のようです。
時間が遅くなるとトランスミュージックがリストされてました。
今日は色々と盛り沢山な日だったなぁ。
バイクがあると行動範囲が広がってこれまた
サバーイな旅が出来ますね。
プーケット編を1~9日でまとめようと思ったけど、
写真が多すぎて1冊にするには無理があるので
プーケット編は前半/後編の2編に分ける事にします。
次もお楽しみに~~。
あー、確実に体重増えてるな(笑)